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アメリカンジョーク

1 :名無し職人:02/12/06 02:40
ミルク好きのマイクがミルクのみ過ぎて死んじまったってさ
牛の下敷きになってな

2 :2:02/12/06 02:44
2?

3 :名無し職人:02/12/06 02:45
3?

4 :名無し職人:02/12/06 02:46
ahaaaaa!ジョーもカミサンのミルク好きで死んじまった 

5 :名無し職人:02/12/06 04:35
5get

6 :名無し職人:02/12/06 04:36
6

7 :名無し職人:02/12/06 05:03
ここはジョークアヴェニュー

8 :名無し職人:02/12/06 07:57
女房引き取ってくれ。

9 :名無し職人:02/12/06 15:07
このような感じの流れのスレすごい好きです。

10 :貧弱鮫:02/12/06 19:49
実は落語の小話なのですが、なんとなくアメリカンジョークっぽいので

少女が子猫を抱いて道端に立っていた。
通りかかった若者が二人
「おっ!かわいい!」「ほんとだ かわいいな」

猫「にゃ〜ん」
少女(猫の頭をなでながら)「あんたのことじゃないわよ」


11 :アメリカンじゃなくてよ:02/12/06 20:29
泥棒がいろいろなものを盗んできて
人目のない所に集まって、皆で盗んできたものを分け合った。
その時に、泥棒の一人が
「ついさっきまで会った手ぬぐいが見当たらない。変だなあ」と言った。
仲間の一人が顔を横にふりふりしながら言った。
「本当に不思議な事だ。この中に盗みそうな者はいないのに」


12 :漏れも(ry:02/12/06 21:13
落語からだけど

しゃべる赤ちゃんってのが生まれて
「お袋の腹ん中はどんな感じだった?」
って聞かれて
「暖かくてすごしやすくて、そうだな、秋みたいな感じだ」
で、
「普通暖かくてすごしやすいって言ったら春じゃねえの」
て言ったら
「時々マツタケが生えてきたもんで」
とゆう落ち

13 :名無し職人:02/12/06 21:38
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1024160193/l50
とりあえず過去スレ(まだ生きています。)

14 :名無し職人:02/12/07 12:24
「朝寝坊のトム」

あるところにトムという朝寝坊の男がいた。
彼は、そのせいでいつも仕事に遅刻していた。
ある日、ついにボスの怒りが爆発した。
「おい、お前、いい加減にしろっ!」
「明日も遅刻するようなことがあったら、お前はクビだっ!」
びっくりした彼は、早速、医師の元を訪れた。
そして、1つの丸薬を処方してもらい、その日はそれを飲んで寝た。
次の日、彼は目覚まし時計の音で、すがすがしい朝を迎えた。
彼はゆっくり朝食をとると、ウキウキして仕事場へ向かった。
そうして現場に着くと、彼はボスに満面の笑みを浮かべて言った。
「や、ボス!あの薬のおかげで、ちゃんと起きれました!」
「そうか、そうか。やれば出来るじゃないか。」
ボスもニコニコしながらうなづいた。
「ところで、1つ疑問があるんだが・・・」
「何でしょう?」

「昨 日 は 何 で 休 ん だ ん だ ?」




15 :大阪BEN ◆XDk.lbgi4k :02/12/07 12:59
僕は先日、家族と旅行に行ったんだ。

行きの電車で息子がお腹がへったと騒ぎ始めた。

するとワイフは

「もうすぐ着くから我慢しなさい」

と言った。

それを聞いた息子はワイフに尋ねた。

「おチン○ン食べてもいい?」

ワイフはすかさず怒りながら答えた

「そんなの食べられるわけないでしょ!」

すると息子はこう言った

「だってママ、昨日パパのチン○ン食べてたでしょ」

ってね。

アーッハッハッハッハッハ


16 :名無し職人:02/12/07 16:30
↑はダンディ坂野

17 :名無し職人:02/12/09 17:38
>15ガイシュツじゃなかったか?カコスレで

18 :名無し職人:02/12/11 15:41
age

19 :名無し職人:02/12/11 16:56
映画の中の会話から

あるときスーパーマンが空から町をパトロールしていた
すると彼はビルの屋上で裸で仰向けになって日光浴している
スーパーガールを見つけた。
スーパーマンは思った「ヤれる!」と
「俺はスーパーマンだ、超高速で下りて行って超高速でハメればいいんだ」
booooom!
彼は目にもとまらぬ早業でFUCKをきめ、一瞬のうちに飛び去っていった
ビルの屋上ではスーパーガールが何が起こったのかも判らずに
つぶやいた。「い、一体何が起こったの・・・?」
すろとそのスーパーガールとまさにSEXの真っ最中だった
透明人間が「な、何が起こったのかはわからんが、
とりあえずケツが焼けるように痛いぜ」と答えた。

20 :名無し職人:02/12/12 10:03
age


21 :名無し職人:02/12/13 02:15
セテンキゥ、デモクラシィ!

22 :名無し職人:02/12/13 03:25
先日〜殺し屋のボスが部下にこう言った〜
「おまいら最近成績悪いぞ!これじゃあ、うちの社員もリストラするはめになるぞ!」
するとある部下はこう言った〜
「ボス〜依頼がなくちゃ〜仕事できませんぜ・・・」
と聞いたボスは怒って
「お客さんからクレームばかりだ!おまいら殺しを延長しすぎなんだよっ!」
するとその部下はこう返した
「あんた殺したら給料誰がくれんだよっ」
ってね


23 :名無し職人:02/12/13 06:23
まーで出しはこんなもんだろ

24 :名無し職人:02/12/13 06:23
★最新情報★
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25 :名無し職人:02/12/13 18:51
あげげ

26 :名無し職人:02/12/14 01:54
じょうだんじゃねーな
Ichi

27 :名無し職人:02/12/15 00:21
前スレ、1000を目前にして落ちたな・・・

28 :名無し職人:02/12/15 14:53
アッハッハッハ・・

29 :名無し職人:02/12/16 02:17
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・

30 :名無し職人:02/12/16 12:07
↑おまえ、前スレ一度も見たことないだろ。

31 :名無し職人:02/12/16 13:41
暗い路地で若い女性が5人の男に囲まれ泣き叫んでいる。。

そこに3人の男が通りかかった。

男A『おい!やめろ!』
5人の男たちは一向に女性を放そうとしない。

男B『警察呼ぶぞ!』
それでも男たちはビクつきもしない。

ところが男Cがあるものを5人の男たちに投げつけると
あっさりと 女性から離れ、声を掛け合いながら、走りだした。

なにを 投げたかって?

バスケットボール さ

32 :名無し職人:02/12/16 13:51
初めてゴルフをする 男が1番ホールのティグラウンドに
パターを持って立った
キャディが
それは パッティング用のクラブで
飛距離が全然でません
というと
『わしは今まで誰の指図も受けずにここまで
生きてきた。わしの思うとおりにするからだまってろ』
といった。
ところが パターで打った一打はグングン飛んで、
ピンまで5CMまで飛んでしまった。

グリーンに立った男は今度はドライバーを持った。
キャディが『それは・・!』というと
『黙ってろといってるだろう!』と ドライバーを思いきり
振った。 するとドライバーは空を切った。
空振りだったが、その風圧で5CMをコロコロと転がり
カップに入ってしまった。

呆然とするキャディに 男は
黙ってろなどといって済まなかった ひとつ教えてくれ



『この穴の中のボールはどのクラブで取ればいいのかね?』

33 :名無し職人:02/12/16 16:09
>>31 ワラタヨ!

34 :名無し職人:02/12/16 16:51
>>29>>32
はげしくワロタ。

>>31
理解できなかった。バスケと5人は関係ないよね?
黒人は女よりバスケということかな?

35 :名無し職人:02/12/16 21:29
>>34
>黒人は
そのとおり、ブラックジョークの典型。

36 :名無し職人:02/12/17 00:23
とある大学に、他人を気遣い模範的な振る舞いを遂行する学部長がいた。
ある日、教授会議の場に天使が現れ、今までの善行のご褒美として、
神さまが永遠の富・永遠の英知・永遠の美貌の中から一つを与えてくださる、と伝えた。

学部長は、ためらうことなく永遠の英知を選んだ。

「よろしい」天使はそう言うと、稲妻が走る煙の中へと消えていった。

その場に居合わせた者は皆、かすかな後光に照らされる学部長に視線を向けた。

一人の同僚がささやいた。「なにか話してくれ」

永遠の英知を得た学部長はため息をつき、こう言った。「金を選ぶべきだった」

37 :名無し職人:02/12/17 00:27
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。悪魔は、いくつかの罰の中から
一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。
第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。
第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「第三の部屋にします」と、男は声をあげた。

悪魔はうなずくと、部屋の中に向かって叫んだ。
「よーし、交代だ」

すると嬉しそうな表情で金髪女性が部屋から出ていった。

38 :名無し職人:02/12/17 00:30
アメリカンなコピペをするスレはここでつか?

39 :名無し職人:02/12/17 00:31
>>38
まぁまぁ、最初は呼び水と言うことで

40 :名無し職人:02/12/17 03:50
>>36
bakusyo-

41 :名無し職人:02/12/17 03:58
ジョン「となりの家に囲いが出来たってね!」

マイケル「ヘイ、カモ〜ン!」

42 :名無し職人:02/12/17 04:17
とある避暑地に出かけた医師が、古くからの友人である弁護士と偶然出会った。

医師は驚いて訊ねた。「君もバカンスとはね。どうしたんだい?」
すると弁護士は答えた。「いやね、実は家が家事になってしまって、その保険金でね」

次に弁護士が訊ねた。「そういう君は?」
医師はこう答えた。「似たようなもんさ。実は家が洪水で流されてしまって、その保険金でね」

すると弁護士は目を丸くして訊ねた。
「すごいな! どうやって洪水を起こしたんだい?」

43 :名無し職人:02/12/17 04:24
イギリス人、フランス人、アメリカ人の3人が、難破した船から投げ出され、
人食い人種の島に流れ着いた。3人はすぐさま捕らえられ、酋長のもとへ連れて行かれた。
酋長を3人を見て、舌なめずりをしながら言った。
「これから、お前達を食う。喰い終わったら、お前らの皮はカヌーの材料にする。
 でも私は慈悲深い。お前達の望む死に方で死なせてやる」

すると、イギリス人が目を見開いて叫んだ。
「銃を貸してくれ」
彼は銃を受け取ると、それをこめかみに当てて引き金を引いた。
「女王陛下、万歳!」

次に、フランス人が意を決して叫んだ。
「剣を貸してくれ」
彼は剣を受け取ると、それで自らの胸を一突きにした。
「我がフランスに幸あれ!」

最後に、アメリカ人が両手を差し出して叫んだ。
「フォークを貸してくれ」
彼はフォークを受け取ると、それで自分の体中を突き刺し始めた。
「ざまぁみろ、カヌーなんてクソ食らえだ!」

44 :名無し職人:02/12/17 05:00
>>43
お前全くセンスないな

45 :名無し職人:02/12/17 05:45
ジョン「おいマイ公、ったくさぶいな」

マイケル「冬は寒いに決まってる。冬暑かったらおでん屋は
シースルー丹前でアロハオエだ」

ジョン「酔ってるのかマイ公、わけわからねえよ。
ところで一杯飲らねえか。そこの蕎麦屋で」

マイケル「ありがてえが蕎麦屋はやめとく。
あそこのおかみは共和党だ」

46 :名無し職人:02/12/17 14:43
>>45
ひとっつも理解できないんだが・・・

47 :名無し職人:02/12/17 15:39
>>43
いや、俺はおもしろかったよ。

48 :名無し職人:02/12/17 15:49
>>43
なるほど!

49 :名無し職人:02/12/17 15:55
>>44
書き込んだ人のセンスじゃねぇだろ。どうせコピペなんだから。

50 :へう:02/12/17 15:57
>>43 アメリカ人って。。。。

51 :名無し職人:02/12/17 15:58
>>49
ネタを選ぶセンスのことを言ってるんだろ。

52 ::02/12/17 16:00
>>43
結局、みんな自殺なのか・・・(プ

53 :ミドリレンジャー:02/12/17 16:17
天才の書く書物はワインだ
私の書くものは水だ

誰もが飲むもの
それは水だ

54 :名無し職人:02/12/17 21:44
>>36
英知があればいくらでも金を増やせる。
そんなことに気がつかない程度の英知しか与えられなかったのか?

>>43
銃を渡されたら酋長を殺せ!

55 :名無し職人:02/12/17 22:15
>54
目からウロコが落ちました。
でも36は名作だと思う。

56 :亀人:02/12/17 22:41
ある日妻が夫に尋ねた。
「前から不思議に思っていたんだけど、私が歌を歌いだすと
 いつもベランダに出てくのはどうして?」
「いや、お前の歌は素晴らしいと思うよ。だけどね、あそこの家は
 夫が暴力を振るっている、なんて思われたくないんだよ。」

57 :名無し職人:02/12/18 00:07
>>54
金を増やす努力をするより、手っ取り早く金を貰った方が賢かったって事でしょ。

つーか、揚げ足取りせずにネタを書きましょーよ。

58 :54:02/12/18 00:27
勝手に突っ込み入れましたが、作品は面白かったです。

59 :名無し職人:02/12/18 01:35
>>29,36,37,42,43
以上のネタを書いたもんです。全部コピペ。
でも読みやすいように少し書き直しますた。
たとえばこんな風に。

とあるブロンドが、ジャマイカ行きの飛行機に乗った。
しかし、しばらくすると彼女はスチュワーデスに注意された。
というのは、彼女はファーストクラスのチケットが無いにも関わらず、
ふんぞり帰ってその席に座っていたからだ。
押し問答の末、副機長までかけつけて説得したが、彼女は頑として
席を譲らない。このままでは離陸の時間が遅れてしまう。
とそのとき、機長がやってくると、彼女に何か耳打ちをした。
すると、彼女はあっさりと後方のエコノミーへと移っていった。
驚いたスチュワーデスと副機長は、どんな事を言ったのかと訊ねた。
すると機長は「なーに、簡単なことだよ」と答えた。

「この飛行機の前半分はバンコク行きですって言ったのさ」

60 :名無し職人:02/12/18 09:13
>59

電車でいいのでは?

61 :名無し職人:02/12/18 11:27
>>60
意味不明

62 :名無し職人:02/12/18 12:12
>59
ニヤリ。
>60
それじゃジョークにならない
>61
これがジョークに思えないあなたはブロンド決定


63 :名無し職人:02/12/18 12:28
全部アメリカンジョークじゃねえな。 だって面白すぎる…

64 :名無し職人:02/12/18 13:51
>62
61はお前自身が「それじゃジョークにならない」と突っ込ん
でいる60に対して「何で電車にする必要があるんだよ」と
言ってるだけじゃないのか?
という訳で

 62 が ブ ロ ン ド に 決 定

65 :名無し職人:02/12/18 13:58
ビル・ゲイツが新婚旅行で初夜を迎えた、セクースの後ワイフがビルに言った
「あなたがミスター・マイクロソフトと呼ばれる意味がやっと判ったは」

66 :◆p/RaeKiTos :02/12/18 15:13
「ジョニーどこへ行くの?」
「便所にー。」


誰か理解して。

67 :へう:02/12/18 15:19
べんジョニー?

68 :名無し職人:02/12/18 16:22
それじゃ日本語じゃんw

69 :ダース・ディベーダー卿:02/12/18 17:17
>>45
爆笑しました
これも、コピペ?


70 :ダース・ディベーダー卿:02/12/18 17:24
先生:「I go to Tokyo」を過去形にしなさい。はい、太郎君!
太郎:「I go to Edo」


71 :コピペ:02/12/18 19:28
超常性交

ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。正面の玄関にいき、ドアをノックした。農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。

農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」

宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」

彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」

宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。すると、アソコはみるみる長くなった。「ドウ?」 宇宙人は訊いた。

妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」

すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。妻は驚きの表情を浮かべた。宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。

翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。夫が訊いた。「どんなんだった?」

妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」

「うん、」夫は答えた。「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」

72 :名無し職人:02/12/18 21:50
江戸時代に お城で美人コンテストがあった 皆の予想どうり 御三家の
娘が1・2・3・4を独占してしまった 審査も無事終わり 美女達は
トイレにと向かった 1位から順番に 入っていった すると気品のある
音が流れて来た!




紀州〜 ビシュウ〜水戸・水戸

73 :春逝きキップ ◆th31st/V4U :02/12/18 22:03
『友人の家が火事』
「おい見ろよ!オメーんち燃えてるぜ!」
「hahahahahaha!いくら寒いからって家まで燃やせなんて言ってねえぜ!」
「heyケニー!腹いせにホワイトハウスも燃やそうぜ!」
「ホワイトハウス?ヤッフォー!やろうぜやろうぜ!」
「おい、俺達がやるまでもねえ。もう黒人がやってやがる!」
「ヒャッホーー!あいつらブっ飛んでやがる!」
「ところでひとつ聞きてえ。明日何曜だよ?」
「残念ながら月曜だ。」
「くそったれ!バカバカしくてやってらんねえぜ!」
「会社も燃やそうぜ!」
「ヒャッph−!オメー最高イカレテルぜ!」

Buaaaaannnn!!!

「何だ何だ?」
「又かよ?おい!トム!…ダメだぶっ倒れてやがる」
「もう手遅れだ。コイツぐっすりお休みだぜ」
「最低の日曜だな。トムがいねえんじゃホームパーティもできやしねえ」

74 :名無し職人:02/12/18 22:06
>>73
クズだな

75 :名無し職人:02/12/18 22:07
>>73
クズだ


76 :春逝きキップ ◆th31st/V4U :02/12/18 22:09
>>73
hahahahahaha!クズだな!

77 :名無し職人:02/12/18 22:13
>>73
最高にクズ

78 :春逝きキップ ◆th31st/V4U :02/12/18 22:21
ハイジャックされた飛行機で乗客が言った一言
「そっちはノースカロライナじゃないぜ」

79 :unknown:02/12/18 22:23
>>73
Ha!Ha!Ha!
Fuckin' Jap!

80 :名無し職人:02/12/18 22:30
俺が遅刻した理由?ただ朝が嫌いだからさ。

81 :名無し職人:02/12/18 22:31
昔、あるところに老夫婦が住んでいた。
今日は老夫婦の結婚記念日

妻「私たちが結婚してもう50年なのね。。。」

夫「あぁ。もうそんなに時がたってしまったんだね。今まで本当にありがとう。君は今でも最高の女だよ」

妻「ありがとう。私もあなたを愛してるわ。そうだ、今日は特別にあなたの言うことを一つだけ聞いてあげる」

夫「本当かい?それじゃあ、、、」 夫は躊躇い少し顔を赤らめながらこういった

夫「入れ歯をとってフェラしてくれないか?」 すると妻は微笑んで

妻「えぇ、喜んで」 

そして妻は入れ歯をはずし夫のそれに手を伸ばした。夫はあまりの気持ちよさにあっという間に妻の口の中で果ててしまった。。。妻は夫の出したものを全て飲み込んだ

夫「ありがとう。すごいよかったよ」

妻「喜んでもらえて嬉しいわ」

夫「ボクも君にお礼がしたいな。なにかリクエストはあるかい?」 すると妻は微笑みながら

妻「キスして!」






爆死

82 :名無し職人:02/12/18 22:33
Fuckin' Jap!くらいわかるよバカヤロォ!

83 :となかいさん:02/12/18 22:40
〜サイン〜
自分勝手の王様がいる国にミサイルが飛んできたんだそうな。
とっても高性能なそのミサイルは衛星ですら捉えられず犯人が一向に分からなかったんだ。
そこで、その自分勝手な王様は科学者を集めそのミサイルを調べる事にしたんだ。
すると、科学者がミサイルを一目見るなりこう言った。

「この国旗と顔に見覚えはありませんか?」

そこには選挙用のジョージの顔と国旗がマークされていたんだってさ。

84 :名無し職人:02/12/18 22:43
今更すまんが >>10がどうにも海外のコメディードラマからパクってきたように思えてならない。
フルハウスとか、フレンズとかな

85 :名無し職人:02/12/19 01:02
>>81
>>83
クズだ

86 :名無し職人:02/12/19 02:27
牧師、医師、エンジニアの3人がゴルフをしに行った。
最初は順調だったのだが、前の組が遅いのでなかなか先に進めない。
少しくらいなら待つのだが、あまりにも遅いので、業を煮やした3人は
前の組の所まで行って文句を言おうとした。

するとキャディが3人を止めて説明した。
「あの方達は目が見えないんです。実は去年、ここの建物が火事になったんですが、
 彼らは消防士として懸命に消火してくれたんですが、その時の事故で・・・
 ですから、私たちは彼らがいつでも好きな時にプレイできるようにしているんです」
それを聞いた3人は納得し、前の組の人たちに挨拶をした。

最初に牧師がこう言った。
「あなた方に神のご加護がありますように」

次に医師がこう言った。
「私の知り合いに優秀な眼科医がいます。よろしあったらご紹介しますよ」

最後にエンジニアがこう言った。
「夜にプレイすればいいんじゃないですか?」

87 :名無し職人:02/12/19 03:30
>>86
ワロタ

エンジニア=超合理的
ってことだね

88 :名無し職人:02/12/19 05:32
テッドの妻メグが顔面に酷い火傷を負ってしまった。彼女には移植に足る皮膚がなかったので、外科医は夫の尻から皮膚を頂戴することにした。しかし、そのことをメグには知らせないことにした。
手術は見事に成功。メグは以前にも増して美しくなったようだ。メグは感謝の気持ちでいっぱいになっていった
「テッド、なんとお礼をいったらいいかしれないわ」
「メグ、当たり前のことをしただけじゃないか。それどころか君のお母さんが君の頬にキ
スをするとき、お礼を言いたいくらいだよ」

89 :名無し職人:02/12/19 05:35
テッドが婚約指輪を買いにいった
T 「名前を彫って欲しいんだ」
J 「どのようにお彫りしましょう?」
宝石商が尋ねると、
T 「そうだな。『メアリーへ愛を込めて テッドより』と彫ってくれ」
すると、宝石商は慣れた感じで言った
J「悪いことは申しません、。『テッドより愛を込めて』とだけになさいませ」

90 :名無し職人:02/12/19 05:36
サムは飛行機に乗るのを怖がっていた。彼は墜落ではなく、ハイジャックに遇うのが怖かったのだ。それを聞いて、友人ボブが
B 「何を怖がることがあるのさ。爆弾を持った男が同じ飛行機に乗る確率は一億回に一回くらいなもんだぜ!」
と言うと、サムは
S 「じゃあ、爆弾を持った男が二人同時に乗る確率は?」
と聞くので、ボブは
B 「そんなの一京に一回もないさ」
と答えた。それを聞いて、サムは安心して飛行機に乗るようになった。
必ず爆弾を鞄に持って・・・

91 :名無し職人:02/12/19 05:43
C 「ジョージさんですね?悪い知らせとよい知らせがあります」
J 「えっ、何ですか、刑事さん!」
C 「悪い知らせとしては、あなたの血液を調べた結果、
現場に残された血液のものとDNAが完全に一致しました」
J 「な、なぬ・・・。では、いい方の知らせは」
C 「コレステロール値と血糖値は正常です」

92 :名無し職人:02/12/19 05:46
ジムは医学生で、毒物管理センターの当番であった。
そこに、取り乱した女性がやってきた。曰く、
L 「助けてください、娘が蟻を食べてしまって!」
J 「蟻に毒はありませんから大丈夫です。
心配でしたら念のため病棟で見て貰ったらどうですか?」
ジムが言うと、女性は漸く落ち着いたようだった
L 「取り乱して、すいませんでした。
娘が蟻を食べたと大騒ぎしたもので。
私も慌てて蟻用の殺虫剤を食べさせたんですけど、
どうしたものか分からなくて」
ジムは急いで集中治療室に運んだ

93 :名無し職人:02/12/19 05:49
社長のビルが女性秘書のジョディーにセクハラの罪で告訴された
J 「御婦人を豚呼ばわりするなど言語道断。よって被告ビルは有罪とする」
B 「はい、よくわかりました。でも、豚を御婦人と呼んでも罪にはならないのですよね」
J 「うむ」
ビルはジョディーの前に行き、一言
B 「失礼しました、御婦人」

94 :名無し職人:02/12/19 05:50
アメリカンジョークって、ほんとうまいこと〆ますよね(^^)

95 :名無し職人:02/12/19 05:51
あ、ていうか僕、前スレ見てないんで、かぶってたらごめんなさい

96 :(・∀・) タフメン!:02/12/19 06:09
泌尿器科の待ち合い室で二人の男が暗い顔をして順番を待っていた。
順番が来るまで話す内にお互い同じような症状である事がわかり
ビルは男性器の根元が輪を描くように青くなっており、
ジョンは男性器の根元が輪を描くように赤くなっていた。
ジョンがまず先に診察を終え上機嫌で帰っていったので
ビルも自分も大丈夫だろうと安心して診察を受けると医師が
深刻な顔をし、「残念ですが貴方の男性器は壊死しており
大至急切断するしかないです。」
「えっじゃあさっきのジョンは?」とビルが訪ねると
医師は「あれはただの口紅でした」


97 :名無し職人:02/12/19 06:37
夫と妻が家庭内のことでもめてしまい、
お互いにだんまりを決めこんでいた。

次の週、夫は、シドニーへの早朝便に搭乗するために、
どうしても妻に頼んで朝5時に起こしてもらわなければならなかった。
先に沈黙を破りたくなかった夫は、
紙切れに「朝5時に起こしてくれ」と書いておいた。

翌朝、夫が目を覚ますと、時計の針は9時になっていた。
飛行機に乗りそこねてしまったのだ。

激怒した夫は、なぜ起こしてくれなかったのかと文句を言いに行こうとした。
枕元の紙切れに気がついたのはそのときだった。
そこにはこう書かれていた。
「朝の5時よ、起きて!」


98 :名無し職人:02/12/19 07:19
>>73ワロタ

99 :名無し職人:02/12/19 08:05


男が両目に青あざをつけて仕事から帰ってきた。

「まああなた、なにがあったの?」妻がたずねた。

「女ってわかんないよなあ」夫は答えた。

「エスカレーターに乗ったら、目の前に若くてきれいな子がいてね、
スカートが尻の割れ目にはさまってたんだよ。だから、引っぱってあげたんだ。
そしたら彼女、振り向きざまにこっちの目を殴りやがってさ!」

「そりゃ、そうでしょうよ」と妻は言った。

「それで、もう片方の目はどうしたの?」

夫は答えた。

「いや、わざとそうしていたのかと思ってさ、

だから、また押しこんでやったのにさ」




100 :名無し職人:02/12/19 08:06
100

101 :名無し職人:02/12/19 10:48
「カウボーイのお願い」

とあるカウボーイが、インディアン達に待ち伏せされて捕まってしまった。インディアン達は協議の末、男の処刑を三日後に決定した。
しかし、一日に一度だけ男の願いを叶えてあげる事になった。一日目、早速、チーフが願いを聞く為にカウボーイの元を訪れて言った。
「さあ、最初の願いだ。言ってみろ。」
「では、私の馬と話をさせて下さい。」
男は馬の元へ行くと、小声で何やらひそひそ話し始めた。すると、馬は凄い勢いで駆けて行き、あっという間にいなくなった。
一時間後、馬はブロンドの美しい女性を連れて戻ってきた。
こうして、カウボーイと女性はそのまま一夜を過ごした。
それを見たインディアンは首を振りながら言った。
「おかしな奴だ。オレだったら、もっと違う願いを言うがね。」
二日目、この日もチーフがカウボーイの元を訪れて言った。
「さあ、二番目の願いだ。言ってみろ。」
「では、また私の馬と話をさせて下さい。」
男は再び馬の元へ行くと、小声で何やらひそひそ話し始めた。
すると、馬は脱兎の如く駆けて行き、あっという間にいなくなった。
一時間後、馬は今度は、赤毛の美しい女性を連れて戻ってきた。
こうして、カウボーイと赤毛の女性はそのまま一夜を過ごした。
それを見たインディアンは首を振りながら言った。
「おかしな奴だ。オレだったら、もっと違う願いを言うがね。」
三日目、チーフがカウボーイの元を訪れて言った。
「さあ、最後の願いだ。言ってみろ。」
「では、もう一度、私の馬と話をさせて下さい。」
男は馬に向かって歩き出すと、その耳元で苦々しげにささやいた。
「いいか、今度間違えやがったらタダじゃおかないぞ。
ちゃんと、オレの唇の動きをよく見るんだっ!
Posse! P-O-S-S-E! Posse だっ!分かったか、このアホ馬めっ!」

(※訳注)Posse
武装隊、武装集団の意。ここでは、もちろん「Pussy」の意。.

102 :名無し職人:02/12/19 10:49
「ある眼科医と患者」

ある男が眼科を訪れた。
すると、眼科医は視力検査をしようと視力表を取り出して、
その一番したのラインを指示棒で指した。
「Krcydquejmns」
男は困った様子で眼科医に尋ねた。
「あれ?、何て読むんですか、それ?」
すると、眼科医は憤慨して言った。
「そんなの答えられるか!」
「だって、検査してる意味がないじゃないか!」

103 :名無し職人:02/12/19 10:49
「ピノキオの憂鬱」

ある日、木製のピノキオと、そのガールフレンドがベッドにいた。
2人が抱き合っていると、ピノキオは彼女の様子がおかしいのに気づいた。
ピノキオは、彼女に優しく問い掛けた。
「ねえ、一体どうしたんだい?」
彼女は大きなため息をつきながら答えた。
「多分、あなたは私が今まで会った中で1番だわ。でも・・・
Hの時に、いつも木の破片が痛いの。」
彼女の告白に、ピノキオは頭を悩ませた。
思い悩んだ末、彼はゼペットじいさんの元を訪ねることにした。
ゼペットじいさんは、ピノキオの訴えをうなづきなら聞いていた。
そして、彼の悩みを解決するにはどうしたら良いかを考えた。
結局、ゼペットじいさんは、彼に紙やすりを渡すことを提案した。
ピノキオはその素晴らしいアイディアに感謝した。

それからしばらく、ピノキオからの音沙汰は無かったが、
ゼペットじいさんは、これですべて解決したと思っていなかった。
ある日、彼は彫刻刀を買いにストアーへ出かけた。
ところが、あるストアーで彼が買い物をしていると、
偶然、大量の紙やすりを買っているピノキオに出くわした。
ゼペットじいさんは、思わずピノキオに忠告した。
「これ、ピノキオ、彼女をもっと大事にしてやらんといかんぞ。」
それを聞いたピノキオはニヤリと笑って返答した。
「ゼペットじいさんには悪いけど・・・
僕の今の彼女は、この紙やすりさ。」

104 :名無し職人:02/12/19 10:51
「銀行強盗の誤算」

とあるギャング団が、銀行強盗を計画していた。
彼らはそれを実行に移すべく行動を開始した。
2日後、彼らはまんまと銀行の金庫室に入ることに成功した。
すると中には、数百個の金庫が所狭しと納められていた。
ギャング団の一人が、ニンマリしながら最初の金庫を開くと、
中にはなんと、バニラプディングが入っていた。
それを見たボスは、首をかしげて言った。
「何じゃこりゃ。」
「ま、お前達、食いたければ食えばいい。」
ところが、2個目の金庫にも同じようにバニラプディングがあった。
そうして彼らはすべての金庫を開けたが、金品や宝石は一つも無く、
代わりに中にはバニラプディングだけが詰められていた。
「何だ。これじゃオレ達、無銭飲食みたいだな・・・」
ボスの落胆した声に、部下達は一様にうなづいた。

翌日、アメリカ全土に以下のニュースが流れた。

「昨日未明、アメリカで最も大きな精子バンクから・・・
何者かの手によって大量の精子が略奪されました・・・。」




http://www1.ttcn.ne.jp/~badtz-maru/joke.htm
ここを全部みてからかいてください

105 :今更だけど62:02/12/19 13:52
>>64
あらどうしてあたしがブロンドって判ったの?



うわあああんっハズカシー

106 :名無し職人:02/12/19 14:33
>>92もブロンドネタにしてラスト2行がないほうがシャープになったね。

107 :名無し職人:02/12/19 14:51
  /⌒~~⌒\
 (从从人从从)
 .(.⌒(∞)⌒.)
 .(.∵)ー(∵.)
  \__/   ↓アメリカン

108 :名無し職人:02/12/19 15:10
ある男が氷に穴をあけて釣りをしようとしていた。
穴をあけ、釣り糸を垂らしたところ、あたりに声が響いた。
「そこでは魚は釣れないぞ…」
男は驚いたものの忠告に従って場所を移し
氷に穴をあけて釣り糸を垂れた。
そこでまた「そこでは魚は釣れないぞ…」と声がする。
男はもう一度場所を移し穴をあけて釣り始めた。
おかしな事に、またあの声があたりに響いた。
「そこでは魚は釣れないぞ…」
心底驚いた男が空を見上げて叫んだ。
「神様、あなたですか!?」

「いや、私はこのスケートリンクの管理人だ」

109 ::02/12/19 16:09
どうだろ

110 : :02/12/19 17:49
>>108
ドリフ大爆笑に出てきそうなネタ

111 :名無し職人:02/12/19 22:09
age

112 :名無し職人:02/12/20 01:56
麻薬取締法違反でタイーホされた2人の若者がいた。本来なら懲役刑なのだが、
初犯ということもあり、裁判所はある条件を出してきた。それは
「1週間で5人以上に麻薬をやめさせることができたら無罪にする」というものだった。

1週間後、若者の1人は17人の説得に成功した。秘訣を聞かれると、彼は紙に円を描いた。
「○→o 麻薬を吸い続けるとお前らの脳みそがこうなっちまうぞって説明したんです」

裁判官は非常に感心したが、もう1人の若者はなんと156人も説得したのだという。
秘訣を聞くと、彼も円を描き始めた。裁判官が「君も脳みその話をしたんだね」と聞くと、
彼は違うと答え、最初の若者とは正反対の絵を描いた。
「o→○ ムショに入れられたらお前のケツの穴がこうなっちまうぞって言ったんだよ」

113 : :02/12/20 02:05
↑最高!優勝です

114 :名無し職人:02/12/20 02:12
ズコバコってことですね

115 :名無し職人:02/12/20 02:13
いえ。メヒコです

116 :ガルバリウム:02/12/20 02:31
私『ナニ』は、以下の理由により昇進を希望します。どうぞご検討のほど、よろしくお願いいたします。
<昇進を希望する理由>
(1) ずっと肉体労働である
(2) かなり奥深いところまで仕事をする
(3) 何事も頭から身を挺して突っ込む
(4) 土日祝日も関係なく働く
(5) 残業手当はない
(6) 作業環境は湿気だらけ
(7) 換気装置もない暗闇で働く
(8) 高温状態
(9) 仕事上、病気がうつることがある

117 :ガルバリウム:02/12/20 02:32
ナニ様

昇進願いを拝見し、あなたの昇進を検討しました。しかし今回は残念ながら、昇進は
見送ることになりました。理由は以下の通りです。
<昇進を見送る理由>
(1) 連続して8時間働くことはできない
(2) ほんの短時間の仕事でも、そのあと寝る
(3) 相手先の要求注文にいつも応じられるわけではない
(4) 決められた場所ではなく、勝手に別の場所で仕事をすることがある
(5) 仕事を始めるには外部の刺激が必要で、仕事の主導権を握れない
(6) 正しく保護衣を着用するという規定を時々守らない
(7) 仕事場周辺をちらかす
(8) 2交代制で働けない
(9) 65歳より前に退職してしまう

118 :名無し職人:02/12/20 10:35
ある男が海で泳いでいるとサメに出会った、
「サメだ!」男はそう叫んで必死に岸に向かって泳ぎだした、
そこで一人のブロンド女がボートを漕いでるのにでくわした、
「助けてくれ!サメだ!」
「何?」
「サメだ!シャークだよ!!」そういわれると女はいきなり
服をぬぎだした
「これでどう?」
「何をやってるんだ!サメだよ!サメがいるんだよ!」
「しょうがないわね、」
そういって女はズボンも下着もぬぎだした「これでいかが?」
「何を・・・・うわああああああ!!!!!!」 
男はついにサメに食われてしまった。

*shark=サメ、全裸



119 :名無し職人:02/12/20 10:35
↑うそつけ!

120 :名無し職人:02/12/20 13:27
教会では3人の聖職志願者に対し、試験が行われていました。
「聖職者たるもの、エロに心を奪われるようなことがあってはいけません。これから
行うのは禁欲のテストです。3人とも今から裸になって、ナニの先っぽにこれを着けなさい」
渡されたのは、小さな鈴でした。
「まず1人め、パトリック。小部屋に入りなさい」
パトリックが先っぽに鈴を着けて待っていると、部屋に裸の美女が入ってきて、目の
前でセクシーダンスを始めました。
りん りん りん…
「パトリック!残念です。鈴を鳴らすなんて修行が足りませんね。冷たいシャワーを
浴びて修行してきなさい!次、ヨセフ」
ヨセフが鈴を着けて待っていると、また裸の美女が踊り始めました。
りん りん りん…
「ヨセフ!ああ、君もなんてことだ。冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!最後、ミカエル」
ミカエルが鈴を着けて待っていると、やはり裸の美女が踊り始めました。

鈴は鳴りませんでした。
「すばらしい!ミカエル!合格です。なんと立派で邪念のない人でしょう!さあ、熱
いシャワーを浴びて一息ついてくるといい。パトリックとヨセフが先にシャワーを
使っていますから、一緒に入ってきなさい」

りん りん りん…

121 :名無し職人:02/12/20 13:30
無人島に夫婦が流れ着いて数年が過ぎた。2人だけの生活にも疲れたある日、浜辺に
若い男が打ち上げられた。
若者はたくましくてハンサムで、妻はひとめで恋に落ちた。そして若者の方も…。
が、狭い島で夫の目を盗んで情事にふけるのは不可能。
「よしっ。じゃあ今日から3人で交代で見張りだ。船が近づいたら知らせろ」
何も知らない夫は、若者に見張りを命じた。若者は少し考えてから見張り用の木に登り、夫婦に向かって叫んだ。
「ちょっと!そんな所で2人、エッチしないで下さいよ!」
「何を言う。わしらは食事の準備をしているだけだぞ」
しばらくしてまた、
「そんな所でエッチしないで下さいよ!」
「だからそんなことしてないと言ってるだろ」
えんえんとそれを繰り返した後、今度は夫が見張りをする番に。
夫はハシゴに登って、ふと下を見た。

「…ほう。なるほど、ここからだと、エッチしているように見えるんだな」


122 :名無し職人:02/12/20 13:31
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」

「ということは、君はホモだな!!」


123 :名無し職人:02/12/20 13:37
>>121-123
全部ワロタw

124 :名無し職人:02/12/20 13:41
仲良し3人組のサム、ジャック、ジョンがキャンプに行った。
お互いに金がなかったので、テントは一番小さいものをレンタルしていた。
そして、3人はちょうど川の字の形で3人並んで寝ることにした。

次の日、右端に寝ていたサムが目覚めてこう言った。
「昨日とってもHな夢を見たよ。綺麗なお姉さんが僕の○○○を握って・・・」
すると、左端に寝ていたジョンがこう言った。
「なんてこった。漏れも同じ夢を見たよ」
2人は驚いて、真ん中で寝ていたジャックを起こして訊ねた。
「なあジャック、もしかしてとってもHな夢を見たんじゃないのかい?」
するとジャックは眠たげな目をこすりながら答えた。
「いや、僕が見たのはスキーをしている夢だよ」

125 :名無し職人:02/12/20 14:57
http://hayaoki.hp.infoseek.co.jp/file/010324143014.html
ここも見ろ

126 :名無し職人:02/12/20 18:26
>>123
君が一番おもしろいよ。

127 :名無し職人:02/12/20 21:39
旅人がライオンとシマウマと焚き火を囲んでいた

シマウマ「僕はいつもライオンさんに食われないかってびくびくしているけど
     ライオンさんに怖いものなんてないだろう」
ライオン「何言ってるんだい、僕だって鉄砲もって追いかけてくる人間さんが
     怖いさ。人間さんに怖いものなんてないだろ」



人間「僕は・・・人間の言葉を話す君たちが怖い・・」

128 :ガルバリウム:02/12/20 21:42
俺と同じジョークサイトから転載してる香具師がいる・・・

こういうのってサイトurl晒せばそれまでだよな。ぶっちゃけ。

129 :コピペ:02/12/20 21:48
>>127
ワロタ

>>128
ここはオリジナルを晒すスレじゃないぞ。
スレでガイシュツじゃなければOK牧場。

130 :名無し職人:02/12/20 22:43
スレでガイシュツじゃなければOK牧場。

    イイヨイイヨー
  ∧_∧ ッパシャ ッパシ
  (   )】
  /  /┘
 ノ ̄ゝ

131 :名無し職人:02/12/20 22:43
アメリカンジョークっていうからには
オリジナルって方が無理があるだろう ほとんどが他からの転載で当然

132 :名無し職人:02/12/21 10:29
ゆたお氏のはたぶんオリジナルだとおもう
127はアメリカンぽくないよね

133 :名無し職人:02/12/21 14:06
40歳になっても嫁に行かない娘を、両親は心配していました。
「私は義理の息子ができるのを、楽しみにしていたんですけどねえ…」
「わしもだ。娘に結婚相手ができたら、やってみたいこともいろいろ…」
そんなある日、娘の部屋から変な音と声が。両親がこっそりのぞくと、なんと!
娘はいわゆる大人のおもちゃを使って、1人であっはんうっふんしていたのでした。
両親はショックで、言葉も出ません。
翌日の晩ご飯のあと、お父さんはテレビの野球中継を見ながらビールを飲んでいまし
た。そしておもむろに、その大人のおもちゃを取り出しスイッチON。
「お父さん!そんな物で何してるんです!!」

「わしはこうして、娘の相手と野球を見ながらビールを飲むのが夢だった…」


134 :駐在員イン東莞:02/12/21 15:15
ローマ法王がアメリカを訪れたある日。
高速道路を車で走っている途中後部座席のローマ法王は運転手に言った。
「私は本当は車の運転が大好きなんだ。運転を少しだけ代わってくれないか?」
運転手はローマ法王に運転を代わったまではよかったのだが、
実はローマ法王かなりのスピード狂。
10分もたたないうちに白バイに止められてしまった。
しかし白バイ警官は運転席から降りてきたローマ法王を見て吃驚、
慌てて無線で上司に指示を仰いだ。
警官:「課長大変です!とんでもない大物の車を取り締まってしまいました!」
課長:「大物!?いったいどれぐらいの大物なんだ?」
警官:「それが私にもわからないぐらいの大物なんです!!どうしたらいいんでしょうか?」
課長:「落ち着け。わからないぐらいの大物って一体どういうことなんだ?」
警官:「とにかく大物なんです!ローマ法王が彼の運転手をしてるくらいんなんですから!」

135 :名無し職人:02/12/21 15:51
>>134
面白い! でも強いて言うなら

・運転を代わった運転手は後部座席に乗った
・警官は後部座席の人物を見て「私の知らない人なんですが、とにかく大物ですよ」と報告

この2点を付け加えるとより親切かな

136 :名無し職人:02/12/21 16:14
>>135
それはいらない。それを付け加えるとオチが予想できてしまう。
この書き方が上手。これでネタが理解できない人はお笑い向きでない。

137 :名無し職人:02/12/21 16:17
 ある女性が買い物を終えてスーパーから出てくると、とても長い葬送の列に
出くわした。先頭には2つの棺、そしてその後に女性だけが200人近くも続いて
歩いていたのである。あまりにも不思議な光景だったので、女性は喪主と思しき、
自分と同年代の女性に尋ねた。

「あの...このようなご不幸のときに不躾とは思いますが、いったいどなたの葬列
なのでしょう?」
 喪主の女性はちらりと目線を上げ、静かに答えた。
「実は...先頭の棺は私の夫です。長年可愛がっていた飼い犬に噛まれて死んだ
のです。」
「まあ、それは何と不幸な...」
 女性が驚くと、喪主は言葉を続けた。
「2番目の棺は夫の母親です。彼女は夫を助けようとして、やはり同じ犬に噛み
殺されたのです。」
 その言葉を聞くと、女性は遠慮がちに言った。
「あの...もしよろしければ、そのワンちゃんを貸して頂けませんか?」
 すると喪主の女性が答えた。
「では一番後ろにお並びください。」
 

138 :名無し職人:02/12/21 16:43
>>136
同意。

139 :名無し職人:02/12/21 17:10
>>137
ちょうど、落ちが省略されていてすばらしい。

140 :名無し職人:02/12/21 17:11
>>134
>>137
ふたつともワロタ

優良スレage

141 :名無し職人:02/12/21 17:16
>>136
そうなんだけどさ・・・

いやね、前スレとかで仕入れたジョークを友達に話してるんだけどさ、
「オチがわからない」だの「とんち話みたい」だの言われたもんで。

アメリカンジョークって聞く人を選ぶような気がする。

142 :名無し職人:02/12/21 18:13
>>141
ジョークって、書いてこそ誰にでも理解できるけどね。
耳で聞いて理解するにはかなりの理解力を要求すると思う。
日本人って、伝統的にそういう能力に欠けているのかも知れない。

143 :名無し職人:02/12/21 18:44
>>139
> ちょうど、落ちが省略されていてすばらしい。
そうだよね。オチが「この並んでいる人たちはみんな犬を借りる
順番を待っているんです」だったら萎えちゃうよね。

===

アメリカンジョーク考みたくなってきたな...


144 :ガルバリウム:02/12/21 21:38
確かに前スレで「ヲチの解説キボン」というレスが多かった気がする

145 :名無し職人:02/12/21 22:38
>>141-142
文字と言葉とでは違うからねぇ。
漏れもよく友達にしゃべるけど、全然笑ってくれなかったのよ。
「漏れって話術ねーのかなー」と思ってたんだけど、違うヤシに
しゃべったらもうドッカンドッカンきて(w

偉ぶるつもりはないんだけど、聞き手を選ぶジョークだと思うよ。

理解できなかった友達は「ドキがムネムネする」みたいなので爆笑するんだよ。
たしかに語感的にも面白いんだけど、こんなの子供でも笑えるでしょ、こんなの。

美味しんぼ風に言えば「トロは旨い。しかしそれは子供でもわかる旨さだ」ってこと。
子供や外人は白身の刺身の区別がつかないのと同じようなものかと。

・・・何まじめに書いてんだ、漏れ

146 :ガルバリウム:02/12/21 23:00
>>145
いや、メリケンジョークの何たるかという的を射ていると思われ。

147 :ポチ川:02/12/21 23:10
既出かなぁ

「願い事」
ある男が悪魔を呼び出した。
悪魔「お前さんが私を呼び出したからには、願いを1つかなえなくてはいけないな。」
男 「ではこういう願いをかなえてください。今すぐここに。私が一生使えきれないほどのお金を出してください」と
悪魔「良かろう」

こうして悪魔は、男の目の前に大きな金属製のトランクを取り出した。

悪魔「この中にお前さんが一生で使えきれないほどの金が入っているぞ。」
男 「本当に入っているのですか? 」
悪魔「ならば自分で確かめて見るが良かろう。」

男はトランクのふたを押し上げて、その中を覗き込んだ。その姿を確認するや否や、悪魔はそのトランクのふたを押し下げた。
トランクのふたは、勢いよく降りて、男の首を二つにちょん切った。

悪魔「確かにお前さんが一生かかっても使えきれないほどの金を与えたぞ。」


148 :ガルバリウム:02/12/21 23:24
ユダヤ教信者、ヒンズー教信者、政治家。
この3人がドライブしていたところ、田舎道で車が故障してしまった。
日もとっぷり暮れ、一夜の宿を求めて3人は農家のドアを叩いた。
「それはお困りでしょう。ただ、うちには空き部屋が1つしかありません。
しかもその部屋には2人しか寝られません。1人は庭の納屋で寝てもらいます」
「ありがとうございます。では私が納屋に寝ましょう」
ユダヤ信者が真っ先に答えた。

そうして夜もふけた頃、ドアをノックする音が。
あるじが出てみると、ユダヤ信者が立っていた。
「やっぱり私は納屋で寝られません…。納屋には豚がいます。
わが国では豚は不浄な生き物です。一緒に寝ることはできません」
これを聞いたヒンズー信者は、代わりに納屋で寝ることを申し出た。

そうして夜も更にふけた頃、またもドアをノックする音が。
あるじが出てみると、ヒンズー信者が立っていた。
「やっぱり私は納屋で寝られません…。納屋には牛がいます。
わが国では牛は聖なる生き物です。一緒に寝ることはできません」
あるじは政治家に、代わりに納屋で寝るよう頼んだ。
政治家はぶつぶつ文句を言いながら納屋へ。

そうして夜も更にふけた頃、またもドアをノックする音が。

あるじが出てみると、豚と牛が立っていた。

149 :名無し職人:02/12/21 23:35
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・


150 :名無し職人:02/12/21 23:44
>>149
ガイシュツ

151 :名無し職人:02/12/21 23:58
>>147
誰か説明して。

152 :名無し職人:02/12/22 00:00
>151
悪魔のすんでるところ、つまり魔界では
お金じゃなくて、人間の頭で取引されてるんだ。
だから、悪魔は勘違いしちゃって、ああいうことになったんだよ

153 :名無し職人:02/12/22 00:09
>>151
最後の一行なくても分からんと他のアメリカンジョーク
分かり難いと思うが

154 :名無し職人:02/12/22 00:20
>>153
いやいや、このスレの他のジョークはよく分かってるよ。
ただ、魔界では人間の頭で取引されてるって事を知らなかったんで。

>>152説明サンクス。

155 :名無し職人:02/12/22 00:29
>>154
ちょっと待て、>>152の説明はネタだぞ。鵜呑みにするな(藁

一生掛かっても使い切れないお金をやる変わりに、一生をその場で
終わらせてしまった。たとえば、残りの人生50年で100億ドルを使い
切れないのなら、5年で10億ドル、1年で2億ドル....その場で死ねば
0ドル、ということ。



156 :名無し職人:02/12/22 00:32
>>152
その解説も微妙にアメリカンジョークじゃねぇ?

157 :名無し職人:02/12/22 00:43
このスレ、俺は大嫌いだが、2ちゃんねらの読解力の低さが知れるところだけがいいところだな

158 :名無し職人:02/12/22 02:44
メリケンジョークを毛嫌いするヤシが多いのはなんでだろうか・・・

>>157はブロンド

159 :名無し職人:02/12/22 03:17
>>151の読解力が低すぎるだけだと思う。
>>152で上手くフォローできたのかもしれないが、>>154で自爆。
>>147の元ネタは、知らない者がいないほど有名なネタなんだからな。
激しく興醒め。 ……お笑い板にもマジ質問スレが必要なのかな(藁

160 :名無し職人:02/12/22 03:31
>>159
読解力の低いヤシがいることの恩恵を知らないヤシだな

「ジョークが成立するには3人の人間が必要である」っていう話をしらないのかな。
知らない者がいないほど有名なネタなんだけどな。

161 :名無し職人:02/12/22 06:15
アメリカのとある中学校の授業中の一コマ
先生「ところで皆さん。日本にはkotowaza(諺)というものがありマース。
知っているkotowzaはありマスカ〜?」
ルーシー「『犬も歩けば棒に当たる』というのをTVで見マシタ。」
先生「グレ〜イト!他の人はどうデスカ〜?」
マイク「『人のhundoshi(ふんどし)でsumo(相撲)を取る』というのもありマース。」
先生「エクセレ〜ント!他には・・・」
メアリー「先生!」
先生「メアリー、どうしまシタ?」
メアリー「sumoをする時はhundoshiではありマセン!mawashiデース!
Japanese rikishi(力士)にトテモトテモ失礼デース!!」
先生「ナルホド!それはいけマセンネ〜。マイク!謝りナサイ!」
マイク「オ〜ゥ・・・アイムソーリー。」
先生「メアリーに謝ってどうするんデスカ?きちんとJapanese rikishiに謝るのデース!」
マイク「デモ、Japanese rikishiに会うにはどうしたら良いんデスカ?」
先生「Japanese rikishiは、Japanにある名前の付いた部屋に大勢で住んでいマース。
"TAKASAGO"room、"HUTAGOYAMA"room、"TETSUKO"roomなど
たくさんの部屋がありマスから、それらを全て訪ねるのデース。」
マイク「分かりマシタ。デハ、Japanに行って謝ってきマース。」
先生「Japanese rikishiはトテモ凶暴デス。体を鍛えておかないと、殺されてしまうかも知れマセンヨ。」」
マイク「大丈夫デース!格闘技には自信ありマース!」
そして月日は流れ・・・
インタビュアー「なるほど、それが初めて日本に来た時の話ですね。今日はとりあえずこのへんで。
ベルナルドさん、ありがとうございました。」

162 :名無し職人:02/12/22 06:35
>>161
メアリー「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAAAAAAAA」

163 :(・∀・) タフメン!:02/12/22 06:58
>>161>>162アフォ二匹ハケーン

164 :ポチ川:02/12/22 07:15
すいません僕がブロンドでした
>>161
中盤の部分だけ笑えた

165 :ポチ川:02/12/22 07:28
うぅぅあげちまっただぁよ

「博士とボスの会話」
博士「やっと殺し屋用の銃が出来ました。」
ボス「よしみせてみろ」
博士「はいこちらになります。」
ボス「どこが今までとの違うんだ? 」
博士「今回の銃は一回引き金を引くと2発弾が出ます。」
ボス「追いおいなんで、2発も必要なんだ。一発は殺す為だと分かるが・・・。」
博士「はい。2発目は。証拠隠滅用に・・・。」

166 :名無し職人:02/12/22 13:07
ある日、10歳のジェニファーが起きると、パンツに血がついていた。
「きゃあ!おとうさん!大変!パンツに血が!」
彼女はそう叫んで家中はしりまわった。
「何?それはめでたい」お父さんは言った「ジェニファー、それは
初潮といって、とてもめでたい事なんだよ。いやあ めでたいめでたい。
母さんや!赤パンだ!セキパンを焼いてくれ!」
赤パンとは、普通のパンに小豆をいれて赤くしたパンのことである。
アメリカ人の娘が初潮をむかえたときは、家族でこの赤パンを食べる。
「あら、今ちょうど小豆をきらしてて、赤パンできないわ。」
「何?それはいけない、何か他のもので代用しなさい」
そういわれて、母さんは血のしたたる肉をパンにいれた、
そしてみごとにパンは赤く染まった。肉とパンがマッチしてなんとも食欲をそそる。
みんな肉が大好きなので文句はいわない。これぞアメリカである。

167 :名無し職人:02/12/22 13:12
>161
そしてその日の「徹子の部屋」のオンエア直前CMでは徹子が
「ベルナルドさん、力士に謝りに日本へ!」と視聴者にとっては
意味不明のことをまくしたてるのでつね。

168 :名無し職人:02/12/22 14:31
そろそろオリジナル考えていかんといかんぜよ

169 :名無し職人:02/12/22 14:35
>>165
わかるようなわからんような・・・
説明キボン

>>166
お赤パンは吉田戦車のネタですね

170 :へう:02/12/22 15:15
アメリカのビールと、湖に浮かぶボートの上でするSEXの共通点は何か?

答えはどちらも水に近い。

171 :名無し職人:02/12/22 15:46
>>165
同じ弾だと鑑識でばれるけど、それでも証拠隠滅って……?
ギブアップ。説明きぼーん。

172 :となか。:02/12/22 16:04
ある日女がいきなり切れた。
女「あなた、風俗に行ったでしょ?私というものがありながらっ!!」
男「・・・」
女「いつも仕事が忙しいっていってるクセにそんな所にいく時間はあるなんてっ!!」
男「・・・」
女「しかもクリスマスだったのに!!私、いっしょに食事したりショッピングしたり楽しみだったのよっ!!」
男「・・・」
女「それなのに、それなのに、わざわざお金まで払ってそんな所に行ってそんな事するなんて・・・信じられないっ!!」

男「・・・別れよう」

173 :ガイシュツか?:02/12/22 16:44
女の噂話
「となりの夫人の起きぬけの顔ったら、とても見ちゃいられないのよ。
この間もね。寝坊して、ゴミ収集車の近づく音に飛び起こされたらしいの。
それですぐ追っかけてって、『まだ、間に合うかしら』って聞いたら
『大丈夫だ、すぐ飛び込め!』って言われたんですって」




174 :名無し職人:02/12/22 16:49
ごめん>>172まったく分からない。
誰か説明して。

175 :名無し職人:02/12/22 17:07
ジェーン「今度の日曜日ロイドとピクニックに行くわ」

両親は、娘のジェーンが恋人のロイドとSEXをするのではないか、と心配した。
父親「それなら、ピーターも一緒に連れて行きなさい」
ピーターはジェーンの弟である。

ピクニック当日
両親の心配どおり、ジェーンはロイドとSEXを始めた。
それを見たピーターは、オナニーを始めた。

176 :名無し職人:02/12/22 17:26
どうも勘違い厨がはびこってるな

177 :名無し職人:02/12/22 17:33
女が二人、家庭菜園で野菜を掘っていた。
一人が30センチもあるニンジンを掘り当てた。
「まるでうちのダンナだわ」
「まあ、お宅のダンナさんのそんなに長いの?」
「いいえ、このくらい汚いのよ」

178 :名無し職人:02/12/22 17:43
>>175
激ワロタ

179 :名無し職人:02/12/22 17:44
>>177
うまい。
自演じゃなく、マジでうまい。

180 :名無し職人:02/12/22 18:17
男がにペットショップに入り、店員に尋ねた。
「オウムが欲しいのだが、置いているかね?」
店員が答えた。「はい、ここに3羽ございます」

「この黄色いのはいくらだい?」
「20万円です」
男は驚いて、なぜそんなに高いのかを尋ねた。店員曰く、
「このオウムは特別で、タイピングができるのです。しかもとても早く正確です」

「ほう。ではこの緑色のはいくら?」
「こいつは50万円です。こいつはタイピングに加えて、電話に出てメモをとる
こともできます」

「そいつは凄いな。じゃこの赤いオウムは?」
「100万円です」
「100万円!こいつには一体なにが出来るんだ?」
「さあ、わかりません。ただ、他の2羽がこいつをボスと呼んでいますので・・」


181 :名無し職人:02/12/22 18:30
>>180
オウム「WAHAHAHAHAHAAAAAAAAAAAA」

182 :名無し職人:02/12/22 18:34
「おい凄いな!君の犬は新聞を読めるのかい!?」

「そんなんじゃないよ。こいつは4コマ漫画を読んでるだけさ」

183 :名無し職人:02/12/22 18:35
「ねぇ、ママ。あのブルドックはジェーンおばさんに似てるわね」

「そんなこと言うもんじゃありませんよ。誰が聞いてるか分からないわ」

「大丈夫よ。犬には人間の言葉なんて分からないもの」

184 :名無し職人:02/12/22 18:37
ある日、近所の女がブロンドの家を訪ねると、ブロンドは一人しくしくと
泣いていた。どうしたの?と訊ねると、母親が亡くなったのだという。
彼女はブロンドにコーヒーを煎れてやり、すこし慰めてあげてから、
そっとしてあげようと立ち去った。
次の日、また彼女がブロンドを訪ねると、ブロンドはまた泣いていた。

「どうしたの?今度は何があったの?」
「いま、お姉さんから電話があったの。お姉さんのママも死んじゃったって・・・」

185 :名無し職人:02/12/22 18:39
>>184
お前のだけ面白くない

186 :名無し職人:02/12/22 18:40
「はい、クリーニング代9ドルいただくよ」
「何だって?看板には一着1ドルって書いてあるじゃないか!」
「確かに9ドルの内1ドルはあんたが預けたパジャマ代だよ。
残りの8ドルは、パジャマのポケットに入ってた靴下8着の代金だよ」

187 :名無し職人:02/12/22 18:58
>>180の下敷きは>>134

188 :名無し職人:02/12/22 19:19
ロス行きの飛行機、パイロットが腹痛を訴えた。
乗客にむかって、スチュワーデスが叫んだ。
スチュワーデス「この中で、お仕事が医者の御方はいらっしゃいますか!?」
医者「医者です。私が見てあげましょう」

数分後、
スチュワーデス「この中で、お仕事がパイロットの御方はいらっしゃいますか!?」
他の客全員「えーーーーーーーー!」

189 :名無し職人:02/12/22 19:21
えーーーーーーー・・・・ておま・・・・・

190 :名無し職人:02/12/22 19:36
農場の息子が、とうもろこしを満載した荷馬車を倒してしまった。
その大きな音を聞きつけた近所の農夫が、彼に大声で呼びかけた。
「おーい、ビリー!大丈夫か!元気だして、とりあえずうちにおいで!
あとで車を起こすのは手伝うからよ!」
「それはどうもありがとう!でも、おやじがなんて言うか・・・」
「いいから、おいでー!」と親切な農夫。
「じゃあ、お邪魔しようかな・・・」ビリーは結局行くことに。「でも
おやじがなんて言うか・・・」

あたたかい夕食の一時が済み、ビリーは農夫にお礼を言った。
「ありがとうおじさん、だいぶ元気がでたよ。でも、おやじが怒る
 だろうな・・・」
「馬鹿言うな、大丈夫だよ!」農夫は笑顔で元気付けた。「ところで
 おやじさん、どこにいるんだい?」
「馬車の下に・・」



191 :名無し職人:02/12/22 19:36
>>185
んあこたない
>>184はよくできてるよ

192 :名無し職人:02/12/22 19:42
hai!!

193 :名無し職人:02/12/22 19:45
>>187
甘い。
下敷きの部分は多少あるが >>180 は浮世を反映しているから面白い。

194 :名無し職人:02/12/22 20:22
どこらへんが浮世っぽいのかわからん……

195 :名無し職人:02/12/22 20:31
>>172
俺も全く分からないんだけど
どういうジョークなの?

196 :名無し職人:02/12/22 20:43
オリジナルではないけど・・

あるところに、とても物知りの若者がいた。ある男が彼に質問した。

「なあ、悪魔を呼び出せば3つの願いをかなえてくれるんだろう?」
「そうらしいな」
「もしあんたが悪魔を呼んだら、どんな願い事をする?」
「そうだな、一つ目は『俺が健康なうちに残り二つのの願いをかなえてくれ』だ」
「なるほど、考えたな。じゃあ二つ目は?」
「俺が若いうちに最後の願いをかなえてくれ、だよ」
「え?じゃあ三つ目の願いは何なんだ」
「それがなあ・・・実はまだ決めていないんだよ」

そのとき、どこからともなく恐ろしげな声が聞こえてきた。
『早く最後の願いを言ってくれ!いったい何百年待たせたら気が済むんだ!』

197 :名無し職人:02/12/22 20:48
>>194
浮世っていうのはオームの世界じゃなくてこれは現実のオフィスを表しているから。

198 :名無し職人:02/12/22 21:07
>>177の類似ネタ(元ネタ?)

葬儀社の元へ、男性の死体が運ばれてきた。
一人の男が布を持ち上げて死体の下半身を覗くと、
巨大なイチモツが現れた。男は思わず叫んだ。
「おい見ろよ! おれにそっくりだぜ!」
すると、彼の同僚が聞き返した。
「死んでるところがかい?」

199 :ポチ川:02/12/22 21:12
すまねぇ>>165考えてたら穴だらけだった

弾が出るのは「前に」と「真後ろに」だ
これでわかったろぅ

すいませんものすごい勘違いのブロンドや朗で

200 :名無し職人:02/12/22 21:41
200


201 :名無し職人:02/12/22 22:05
>>196
ネタ元はこれ。

ファ ンタジーRPGクイズ 〜五竜亭の一夜〜
冒険企画局編/富士見書房

ずいぶんとんでもない所から引っ張ってきたもんだ。
(それに突っ込める漏れもどうかと思うが)

202 :となか。:02/12/22 23:46
ごめんなさい。
金を使ってヤルのが問題なら付き合っている意味がないという事です・・・
さようなら、俺には無理みたいでした。

203 :名無し職人:02/12/23 00:09
ロス行きの飛行機、パイロットが腹痛を訴えた。
乗客にむかって、スチュワーデスが叫んだ。
スチュワーデス「この中で、お仕事が医者の御方はいらっしゃいますか!?」
医者「医者です。私が見てあげましょう」

数分後、
スチュワーデス「この中で、お仕事がパイロットの御方はいらっしゃいますか!?」
客全員が一斉に立ち上がった。

204 :188:02/12/23 00:57
あれ?俺のネタ失敗ですか・・・

205 :名無し職人:02/12/23 01:30
>>204
失敗だなんて。ワロタよ。
なんで>>203が書き直しているのだろうか。

オリジナルの人はどっかにオリジナルって書いておいてもらえると
レスつきやすいのでは?
基本的に翻訳しただけだと思ってこのスレ見てるので。

206 :名無し職人:02/12/23 01:45
This sentence no verb.

207 :名無し職人:02/12/23 02:16
幼いジョニーは家に駆け込んできて訊いた。
「ママー、ちいさな女の子もあかちゃんうむの?」

「いいえ、もちろん産まないわよ」

それを聞くと、幼いジョニーはまた外に駆け出していった。
母親には、ジョニーが友達にこう叫んでいるのが聞こえた。

「だいじょうぶ!あのあそび、もいっかいやろう!」



208 :188:02/12/23 02:28
>>205
そうですか!ありがとうございます

209 :名無し職人:02/12/23 02:33
>>205
漏れの見立てだと、>>203はモンティ・パイソン的なノリかと。
ジョークと言うよりコメディだね。

210 :名無し職人:02/12/23 02:35
>>209補足

>>188は何となく「和」のテイストが混じってるような・・・
善し悪しは別として。

211 :名無し職人:02/12/23 03:18
みんなよく考えるなぁw名スレの予感

212 :名無し職人:02/12/23 03:56
妻はオッパイが小さいことを気にして、いつも夫に訊くのだった。
「このシャツ着れば大きく見える?こっちだと小さく見えるかしら、どう?」

あまりにしつこいので夫はある日、妻に鏡を買ってやった。
妻は鏡をみながら、それでもやはり夫にうるさく尋ねるのだった。
「このシャツはどうかしら?こっちの方が大きく見える?」

夫は堪りかねて、「そんなに大きくしたいなら、やり方を教えてやるよ!」

「ほんと!?どうやるの!?」
「トイレットペーパーを手に巻いて、胸の間をこするんだ」
「それ、どれくらい続ければいいの?」
「1年以上は続けるべきだろうね」
「こんな方法でほんとに効くのかしら?」
「知るか。少なくともお前のケツには効いただろ?」



213 :名無し職人:02/12/23 04:13
【アメリカの1コマ漫画をモチーフにしたオリジナル】

ロシアの潜水艦演習に、アメリカ海軍が特別参加することになった。
さっそくロシア潜水艦に乗り込んだアメリカ海兵は、船室の片隅に置いてあった
小さな箱に気が付いて訊ねた。
「なぁ、これは一体なんだい?」
するとロシア海兵は答えた。
「ああ、それはエマージェンシーボックスさ。緊急事態の時に開けるんだ。
 もちろん使ったことはまだ一度もないけどね」
アメリカ海兵は驚いて言った。
「ロシアの技術はすごいな! 我がアメリカ海軍のはとても大きくて場所を取るんだ。
 エンジニアに文句を言っても、『酸素ボンベなどはこれ以上小さくできないんです』
 なんていって、全然改良されないんだよ」
ロシア海兵は自慢げに言った。
「まぁロシアにも優れた技術はあるってことさ」

とそのとき、船室にとてつもない衝撃が起こり、壁から水が勢いよく噴き出した。
間髪を入れずに船内に緊急事態を告げるブザーが鳴り響く。
二人はあわてて、目の前のエマージェンシーボックスの蓋を開けた。

中には小型の拳銃と聖書が入っていた。

214 :名無し職人:02/12/23 04:29
若者が薬局にコンドームを買いに行った。3個入り、6個入り、12個入りが
あります、どれにしますか?薬剤師が訊ねた。

「そうだな」と若者、「最近付き合ってる子がいるんだけど、この子が
超イケてるのよ。今夜こそヤれるとおもうんだ。これからその子の両親と
食事して、その後出かけるのさ。今夜は絶対チャンスがある気がするんだ。
一度おれとのセックスの味を覚えたら、あとはもう何度でもしたいって
言ってくるに決まってる。だから12個入りをくれよ」

その晩、若者は娘とその両親との夕食の席についた。
彼は、食事の前にお祈りをしませんか、と提案し、皆でお祈りをした。
皆がお祈りを止め、食事を始めてからもしばらくの間、彼はお祈りを続けた。

ようやく彼が顔を上げて食べ始めると、娘は彼にささやいた。
「とても信心深いのね。そんなこと一言も言ってなかったのに」
彼も娘の耳元でささやいた。
「君こそ、親父さんが薬剤師なんて一言も言わなかったじゃないか」



215 :名無し職人:02/12/23 05:01
早朝に下ネタもひとつ・・・。既出だったらごめんよー。


いつも仲間たちと夜遅くまで飲んで過ごす男がいた。
ある夜彼は、遅くに帰っても妻を怒らせない秘訣を吹聴した。

「堂々と家に入っていって、起きて来た妻が電気を付けて何か言う前に
押し倒しちまうのさ。パンティを剥ぎ取ってアソコを舐めまくって
やるんだ。この世のものとは思えないテクニックでな!
イクまでやってやれば、あとはアイツは眠っちまうだけだからな。
それから俺はシャワーを浴びてお休みってわけさ。朝になりゃアイツは
大喜び、俺が何時に帰ったかなんてもう気にしちゃいないって寸法よ」

聞いていた仲間の一人は、これは素晴らしいアイデアだと思った。
それで彼は、遅くまで飲み、家に帰り、ベッドに潜りこんで
話に聞いた通りにパンティを剥ぎ取り、口でやりまくり、そして
シャワーを浴びにバスルームへ行った。

すると、彼の妻もバスルームに入ってきた。彼の帰りが遅かったことに
明らかに腹を立てている。
「おい、どうして眠らないんだ?」と彼は言った。
「眠ってたわよ。でもあんたが帰ってきたみたいだから言いに来たのよ。
今夜は私の母が私たちのベッドで寝てるから、私たちはリビングのソファで・・・」



216 :名無し職人:02/12/23 05:26
『SEX』と『チンコの大きさ』と『暴力』と『夫婦』を使うなって言われたら、
アメリカンジョークは作れなくなるよな。

217 :名無し職人:02/12/23 05:58
>>216
ブロンド、政治家、弁護士、黒人、白人・・・
いくらでも作れますが何か?

こういうヤシだな、めったやたらにメリケンジョークを毛嫌いして、
「ジョニーそいつぁ最高だHAHAHA!!!」みたいなのを書くのは。

218 :名無し職人:02/12/23 07:12
>>212 まぁまぁ。オチもわかるようなわからんような・・・
>>213 多分元ネタ知ってる。でも聖書を加えたのはいいね
>>214 面白いんだけど、どっかのHPで読んだことがある
>>215 悪くはないがオチが読めた

219 :名無し職人:02/12/23 08:47
アメリカンジョークは差別とか下ネタを気にしない物じゃなかったっけ・・・・・

220 :名無し職人:02/12/23 08:58
はるばる宇宙を越えて地球を訪問した宇宙人が、母星に帰還した。
「地球という星の住人はどんな生活をしているんだ。ありのままを報告してくれ。」
「毎日毎日、我々の周りでわいわい騒いでたよ。観察した生態はそれだけだ。
変な連中だよ。地球人ってのは」


221 :名無し職人:02/12/23 12:06
>>212-215
どれもw。>>212のオチが特に秀逸。ですが、夫の口調はもうすこし
丁寧な言葉が良かったな。

「知らないよ。少なくとも君のお尻には効いただろう?」

212さんの訳のほうがこなれてて上手だけど、日本語で読むアメリカン
ジョークって、妙に翻訳ぽかったり、言葉遣いが硬かったりするほうが
面白くなる。と、思いません?

ジャマしてごめんなさい。みなさんのいつも楽しみにしてますよー。

222 :名無し職人:02/12/23 12:31
 二人の小人が牧師の元を訪れ、そのうちの一人がおずおずと質問した。
「あの…牧師様、アラスカに尼さんはいますか?」
「アラスカに? ああ、いるだろうね」
 牧師がにこやかに答えると、小人は質問を続けた。
「…それで…あの…アラスカに黒人の尼さんはいるでしょうか?」
「ああ、多分いるだろうね」
 牧師が再び答えると、小人はさらに尋ねた。
「…それじゃ、アラスカに黒人で小人の尼さんはいるでしょうか?」
 牧師は困惑した表情で答えた。
「うーん…多分、黒人で小人の尼僧はいないだろうね」
 その答えを聞くと、黙って聞いていた連れの小人がはしゃぐように言った。
「ほらみろ! おまえがアラスカで寝た女ってのは、ペンギンだったんだよ!」


223 :名無し職人:02/12/23 17:25
精子1: 「おい、がんばれ! みんな先に行っちゃったぞ!」
精子2: 「どうも泳ぎは苦手なんだよ...俺のことはいいから先に行ってくれ」
精子1: 「何言ってんだ! 卵子まで全力で競争するって、睾丸の中で誓い
     合ったじゃないか!」
精子2: 「...そうだったな。弱音を吐いて悪かった。がんばるよ」
精子1: 「その意気だ! さあ、先は長いぞ、がんばれ!」
精子2: 「ところで後どのくらいあるんだ?」
精子1: 「ちょうど今、扁桃腺を過ぎたところだ」


224 :名無し職人:02/12/23 23:04
 太った婦人がデパートで体重計を選んでいると、最新式と宣伝されている
製品が目に留まった。どう見ても普通の体重計だったので、彼女は店員に
説明を求めた。
「この体重計のどこが最新式なんですの?」
「はい奥様、実はこの体重計、量った体重を音声で教えてくれるんです」
「まあ、そんなの恥ずかしくて嫌だわ」
「ご安心下さい。この体重計は男性と女性を自動的に判別して、女性の方が
お乗りになった場合には、少し控えめに体重を告げる仕組みになっております」
 その言葉を聞いた婦人は安心し、その製品を買うことに決めた。だが、かなり
高価だったこともあり、一度試してからにしたいと申し出た。
「はい、ご遠慮なく」
 店員がそういって体重計を準備するのを待ち、婦人はハイヒールを脱いで
そっと体重計に乗った。やがて計測が済み、穏やかな人工音声が響いた。
「この装置は一人用です...」


225 :ガルバリウム:02/12/23 23:11
>>224
メリケンジョークっぽくないがワロタ

226 :名無し職人:02/12/23 23:13
>>220
ショートショートですな。

227 :名無し職人:02/12/23 23:55
Q. 無知と無関心の違いは?

A. そんなの知らないし、知ったこっちゃないよ。

228 :名無し職人:02/12/24 00:13
>>214がすげぇ好き。
>>215は以前「犬のジョニーがベットで寝ちゃったから私たちはリビングで・・・」
ってのを聞いた事があったし、その時もオチが途中で読めた。

229 :名無し職人:02/12/24 00:20
漏れは>>213が好きだな。
(真偽はともかく)オリジナルってのが評価高い。
実際メリケンジョーク考えつく人間は尊敬に値するよ。

230 :名無し職人:02/12/24 00:25
講談社文庫に「ポケットジョーク」ってのが
あった気がするんだが、もう絶版なんだろうなあ。

231 :名無し職人:02/12/24 01:15
友人と二人でいるとき、キング・チーターに襲われてしまったら助かる方法は一つしかない。


友人をつまずかせるのだ。

232 :サハラ砂漠:02/12/24 01:25
ある女が涙を流しながら佇んでいた。
「おい、どうしたんだ?」と通りがかった男が聞いた。
すると女はこう言った。
「実は、玉ねぎを大量に買ったんですが、既に切ってあったんですよ」

233 :名無し職人:02/12/24 02:14
>>232
アメリカの玉ねぎもやっぱり切ると涙がでるのか?


234 :名無し職人:02/12/24 03:15
いきなりで悪いんだけど、アメリカンジョークってどういうジョークを指すの?
何か基準はあるのか?

235 :名無し職人:02/12/24 07:24
あれあれあれ
けっこうな盛り上がりじゃねーか
俺もこのスレ好きだ

236 :名無し職人:02/12/24 07:25
>>230
正直、ほとんどはそこからのネタだよ。
古本屋にはまだあるはず。

237 :OE:02/12/24 07:38
既出だったらゴメン

あるところに、すごいマザコンの男がいたんだ。ぼくは彼にこう言った
「キミは、すごいマザコンなんだろう?」
すると、彼はこう言った
「僕はマザコンじゃない、ママがそう言ってた」

238 :名無し職人:02/12/24 10:47
オリジナル

イエスは荒れ野で5千人の腹をすかせた人達と共にいました。
「主よ、私たちに食べ物を与えてください」
しかし手元にあったのは魚が少しとパンが2つ
イエスはパンをちぎって人々に与えていきました。
皆を満足させ、パンの骨を拾ったら、それは大きなカゴ12個分になりました。
しかもパンはまだひとつ余っています。
昔のイスラエルでは「パン」は「足」の俗称だったそうです。
人々はカタワになってもイエスに従いましたとさ

239 :名無し職人:02/12/24 10:48
日本人はコピーばかりでオリジナルが作れない

240 :名無し職人:02/12/24 11:21
>日本人は〜
とか言う香具師は未だに西洋コンプレックスでも持っているのだろうか。
明治人でもあるまいし…
とりあえず開高健でも読んどけ。

241 :名無し職人:02/12/24 17:17
>237
あんまりアメリカンじゃない

242 :名無し職人:02/12/25 03:21
浮恵「あら?さっきサザエさんが裸足で駆けてったけど、今日は陽気じゃなかったわね。」
伊佐坂先生「今日は多分、お宝くわえた雌猫を追いかけていたからだろう。」

243 :名無し職人:02/12/25 03:56
ある男が歩道を歩いていると、向こうからもう一人の男が歩いてくる。
二人とも右足を引きずって歩いている。

目が合った。お互いに分かり合った様子。
すれ違うとき、片方が言った。

「40年前、ベトナムさ」

もう一人が答えた。

「40メートル手前、犬の糞」




244 :名無し職人:02/12/25 04:21
ある男がスペインに行き、闘牛を観戦した。
闘牛場を出ると、彼はレストランに入り、日替りランチを注文した。
ウェイターが持ってきたのは、巨大な皿に盛り付けられた
二つの大きな肉団子のような料理だった。その美味に男は舌鼓を打った。

次の日、男は同じレストランに行き、また日替りランチを注文した。
ウェイターが持ってきたのはまたしても、二つの大きな肉団子だった。
昨日にもまして素晴らしい味だった。

次の日もその次の日も男は日替りランチの肉団子を味わった。
しかし五日目、男がレストランに入り日替りランチを注文すると
出てきたのは、大きな皿に盛られた二つの小さな肉団子料理だった。
男が訊ねた。「どうしてだい?昨日までと違うじゃないか」

ウェイターが答えた。「セニョール、いつも闘牛士が勝つとは限りませんぜ」


245 :名無し職人:02/12/25 05:23
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを
1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。
他の客がそれに気づいた。「おい、なんだいそりゃ」

「30センチのテニスさ。ほら、ここに魔法のランプがある。
これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」

「俺もやってみていいか?」
「どうぞお好きに」

しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。

「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは100万円の現金だぜ!」

「あんた、俺が本当に30センチのテニスなんて欲しがると思うか?」


246 :名無し職人:02/12/25 07:34
ペンギンとゲンキンを勘違いするのはジャパニーズだよなァ
ペニー

247 :名無し職人:02/12/25 07:36
>245
ワラタ
現金とペンギンをかけてる所を見ると、オリジナルであろうか…
職人の名はあんたにこそふさわしい

248 :名無し職人:02/12/25 08:15
>>245
テニスと○ニスかよw

249 :東北のスタンハンセン:02/12/25 09:35
>210
188は、いがらしみきおの4こま漫画がもとかな。

250 :妖怪人間失格:02/12/25 10:34
オリジナル

無人島にアメリカ人とイギリス人の男が遭難して2年がたっていた。
イギリス人の男が言った、「このままじゃラチがあかない、イカダをつくろう。」
アメリカ人の男もこれに同意し、2人はイカダを作りはじめた。
一日かけてイカダは完成した、イギリス人が言った「よし!出発だ、島を出よう」
アメリカ人が答える 「え?遊ぶんじゃないの?」

251 :妖怪人間失格:02/12/25 10:40
古代遺跡の資料館でのコント

「これは何ですか?」
「それは古代人が矢に使ったとされる石です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人が火をおこすのに使ったとされる木です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人が握力を鍛えるのに使ってたとされる物です」
「これは何ですか?」
「それは古代人が熱が出た時に使ったとされる氷です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人がスノボに使ってたとされる板です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人が防弾チョッキに入れていたとされる鉄板です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人が停電になったときに使ってた懐中ランプみたいなものです。」
「これは何ですか?」
「それは古代人がパソコンのマウスの下にしいていた皮です。」
「これは何ですか?」
「それは古代人が携帯ストラップに使っていた飾りです。」

252 :SI=× ◆2mbPN9vm72 :02/12/25 11:39
親子の会話

両親と二人の男の子の兄弟の家族がいます。

兄「おい!かーちゃん!俺たち兄弟は3人だろ?
  だから飯も3人分くれよ!!」

母「・・・じゃーお前は3人目の飯をくいな」


屁理屈か・・・

253 :梅林俄琉:02/12/25 11:40
ジーニョ「おいジョン、なんでそんなにしけたツラしてんだよ?」
ジョン「会社をくびになっちまったんだよ・・・」
ジーニョ「どうしておまえほどのやつがクビになったんだ?」
ジョン「お前と一緒にいたのがまずかったんだ。おかげで社長はカンカンさ。」

254 :名無し職人:02/12/25 13:09
>>253
まさに雨理感ジョークですね。


アメリカ人「おい!ロシア人!なんでウォッカばかりのむんだ?」
ロシア人「さむいからさ。」
アメリカ人「おい!印度人!なんでカレーばかりくうんだ?」
印度人「あついからさ。」
アメリカ人「おい!日本人!なんでそんなに働くんだ?」
日本人「生活のためさ。」
アメリカ人「おい!ブラジル人!なんでサッカーばかりやるんだ?」
ブラジル人「他にやることがないからさ。」
一同「ところでさ、なんでお前は他人のやることなすことになんでも口をだすんだ?」

255 :名無し職人:02/12/25 13:31
テネシー州にあるファストフード店の店員が、コウモリを入れたチーズバーガーを
客に出して逮捕されたと、23日付の『New York Post』が報じた。
オーダーした男性がチーズバーガーを食べようとしたところ、パンからコウモリの
羽がはみ出しているのを発見した。

店員は冗談のつもりで、チーズバーガーの中に死んだコウモリをはさんで客に出した
という。

【国際】「冗談のつもりで」ハンバーガーにコウモリを入れた店員逮捕−米国
ttp://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1040703100/

アメリカンジョークではないけど、アメリカ人らしいな、と思って。

256 :名無し職人:02/12/25 14:13
トムとサムがある日の昼下がりに話しをしていました。
迷信深いトムにサムが怖い幽霊の話をいくつもしましたが、トムはどれ一つも信じません。
サム「へ〜意外だったな、トムは迷信深いから幽霊の存在を信じていると思っていたんだけどな。」
トム「いや、僕が信じてないのは君の話だからだよ。」


257 :名無し職人:02/12/25 14:35
>>245 です。
>>247 オリジナルではありませんすまそ・・・。

ちなみに原文は penis と pianist、ducks と bucks のダジャレです。

見事だよなあ。メリケン恐るべし。

258 :名無し職人:02/12/25 19:55
いや、おれたち日本人だろ……

259 :名無し職人:02/12/26 15:01
>254
長ったらしくてオチが読める

260 :名無し職人:02/12/27 08:29
age

261 :妖怪人間失格:02/12/27 11:07
オリジナル

プロレスのベルトをかけたタイトルマッチ直前の控え室で、
デフェンディングチャンピオンのインタビュー
「今日、何か作戦はありますか?」
「作戦だと?そんなもんあるわけねえだろ!!
何が来ようとこの自慢のチョップでなぎ払って、
ロープからラリアットをお見舞いしてその後ボコボコにしてやるのさ!!」

そして挑戦者にも同じ質問をした。
「作戦?そんなもんねえよ!とりあえず適当に攻撃したあと
チョップを喰らって、ロープからラリアットで倒されて、
そしてボコボコにされるのさ!!」

262 :ガルバリウム:02/12/27 11:12
good job

263 :ガルバリウム:02/12/27 11:22
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの
各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、
自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」

ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」

264 :オリジナル:02/12/27 13:14
注)オリジナルです。コメント希望します。

 もうすぐハイスクール卒業の、ジョン、マイク、ディックは童貞だった。
ジョン「童貞捨ててーなー。彼女欲しいぜ・・・・」
マイク「冴えねーな。よし!三人でソープでも行くぜ!hahahahahhaha!」
ディック「でも僕達お金ナイデェース。所持金たしても一人分デェース」

 三人は考えた挙句、お店に3人と女の子1人のプレイを、
一人分の料金でお願いすることにした。

店員A「・・・・と、お客さん申されてますが、どうしやす?店長」
ソープ店長「学生さんか・・・可愛そうだ。よし、サービスしてあげよう。
       大盛りにしてあげて。」
店員A「店長、太っ腹っすねー」

 ジョン、マイク、ディックが女の子の居る部屋に案内された。
そこには150キロのブロンドがいたことは言うまでもない・・・・

265 :ガルバリウム:02/12/27 13:20
>>264
オリジナルに挑戦するその心意気や善し。
だが正直、ヲチが読めた。もっとがんがれ。

266 :ジャパニーズジョーク:02/12/27 13:27
「コメントを希望します」とのことなので、





ああ、そうですか

267 :名無し職人:02/12/27 13:42
>>264
あの、すいません、正直あんま面白くないです・・・。

268 :名無し職人:02/12/27 14:18
SEXとブロンドの合わせ技だ

269 :◆p/RaeKiTos :02/12/27 17:17
>>264
スマソ!!本当に笑えない。

270 :>>264:02/12/27 19:32
お前アメリカンジョークって奴を何か勘違いしてるだろ。

271 :ペヤング ◆moveHzumgM :02/12/27 19:45
フルシチョフが第一人者であった頃のこと。

あるロシア人が「フルシチョフはばかだ! フルシチョフはばかだ!」と
わめいて、クレムリン宮殿の前を走り抜けようとした。
その男は捕らえられて二十三年の禁固刑に処せられた。

三年は党書記侮辱罪であり、二十年は、国家機密漏洩罪に対してである。



フルシチョフ自身が語ったものだとか。




272 :名無し職人:02/12/27 21:02
フルシチョフがばかなことが、国家機密なんですね。なるほど

273 :名無し職人:02/12/27 21:30
>>271
最後の一行以外は
激しく既出

…最後の一行がオチのニューバージョンのおつもりか?

274 :名無し職人:02/12/27 22:15
>>264そこまで悪いとは思わんがあんまおもろない

275 :名無し職人:02/12/28 07:46
>>264 アイデアはいい。表現を簡潔にすればアメリカンなjokeになるよ。
3人の会話カット、店員と店長の会話もカットで・・・
3人は一人分の料金でとお願いし、哀れんだ店長も了承した。
部屋に通されてみるとそこには150`のブロンドが・・・とかやれば
オチを読んでるヒマがなくなだれこめるでしょ。
「学割」という概念はアメリカンには無いのであえて使わなかった。

276 :妖怪人間失格:02/12/28 08:31
オリジナル

ある悩み相談所にアゴの長い男がやってきた。
顔の半分くらいがアゴの男である。
「先生!このアゴのせいで僕は馬鹿にされっぱなしです。僕はどうしたらいいでしょうか。」
「簡単じゃないか、まず首まである黒い服を着て、そしてアゴの部分を黒く塗りつぶせばいいんですよ。」
「そんな・・・もし横から見られたらバレバレじゃないですか!」
「簡単じゃないか、髪の毛を伸ばして見えなくすればいいんですよ。」
「近くからみたら絶対ばれちゃいますよ!」
「始終タバコをふかしてれば良く見えませんよ。」
「子供とかに下から見られたらばれちゃいます!」
「その服に骸骨のプリントを入れて、
 『殺す!殺す!お前もこの俺の様になるのだ!』
 とそえて入れておけば、怖くて誰もみようとしませんよ。」
「そんなかっこで、怖い人たちにからまれたら・・・」
「そんな時はそのアゴでぶちのめしなさい!」

277 :名無し職人:02/12/28 08:39
>>276
どこがメリケンか分からないけどワロタ。

278 :名無し職人:02/12/28 10:23
>>273
 最後の一行も何かの本で読んだことがあるよ。

279 :名無し職人:02/12/28 10:25
> 275
> >>264 アイデアはいい。表現を簡潔にすればアメリカンなjokeになるよ。
おいおい…本気で言ってるのか?

280 :275:02/12/28 11:07
ご、ごめんなさい…
ホントは救い様が無いなぁとか思いました。

281 :名無し職人:02/12/28 15:25
>>264
漏れはオチがいいと思った。

・3人で1人しか頼めない
・それなら3人分の価値がある女の子を

この2つを軸にして、オチまでスマートに持っていければ
もっとよくなると思うよ。

282 :名無し職人:02/12/28 19:51
ジャック「女の子ってだいたい皆絵を描くのが上手いよな」
ビル  「何でさ?」
ジャック「だって上手くなきゃ自分の顔に絵を描けないじゃないか」

283 :名無し職人:02/12/28 22:12
>264
それ喜国雅彦の4コマ漫画に同じネタあるよ

284 :名無し職人:02/12/28 22:21
>>282
ブロンド 「誉めてくれてありがとう!」
スージー 「ひどいわ、でもワロタ」

285 :名無し職人:02/12/29 03:42
ほとんどの国ではブロンドネタは分かってもらえないようだ。
大抵、「どういう意味?」みたいな感じで首を傾げられてしまう。
しかし、「これはブロンド女性の頭の弱さをからかうアメリカンジョークなんですよ。」
と言うと、みんな直ぐに合点がいくようで、一斉に笑いが起こる。

「アーッハッハッハッハッ!!!なるほど!『目糞鼻糞』ってことなんだね!!」

286 :名無し職人:02/12/29 05:21
>>285 うまい!

287 :名無し職人:02/12/29 06:48
>>283
言われなくても、みんなそんなこと百も承知で、あえて
>>264を晒しものにして笑ってやろうっていうアメリカンジョークだって気がつかないのか?


288 :名無し職人:02/12/29 14:13
>>287
マジメにレスした漏れの立場・・・

289 :名無し職人:02/12/29 19:07
   お前さん達、ハイカラなお笑いをひとつ頼みますよ
     ∧∧
     (,, ゚Д゚)
    (__|=L_)
    (_,,_,,_)  ∬
  彡※※※※ミ 旦

290 :名無し職人:02/12/29 20:07
患者「先生。私、とても怖いんです。手術なんて初めてのことなんです」
執刀医「お気持ちはよく分かりますよ。私もとても怖いです。手術なんて初めてですから」

291 :名無し職人:02/12/30 02:24
なんか、アメリカ人をバカにするのがアメリカンジョークだと勘違いしている
奴らがちらほら居るようだね。>>254とか>>264とか...

>>290
シンプルだけど、良い。でもこのネタどっかで聞いたような気もする。

292 :名無し職人:02/12/30 02:27
警官「君、ここでなにしてるんだ!」
男「張り込みだ!」

293 :名無し職人:02/12/30 02:46
おじいさんが歯医者に行った。
おじいさん「先生、歯がぬけそうなんだが」
歯医者「おじいさん、あなたは総入れ歯ですけど」


294 :Pl Ay Bo Y:02/12/30 02:52
ひとりの男が娼婦の館を訪ねた。
注文を受けたマダムは、階段の上に向かって大声で叫んだ。
「ハリー!リンダにおめかしさせて!」
それから客の男に向かって告げた。
「リンダは100ドルですよ」
男は首を横に振った。
「そんなに持ってないんだ」
マダムはふたたび2階に叫んだ。
「ハリー!メアリーにおめかしさせな!」
それから男に向かって、
「メアリーは50ドルだよ」
男は悲しげに首を振った。
「ハリー!ソフィーにおめかしさせな!
 ・・・ソフィーは20ドルだけど」
男は今度も首を振った。マダムが聞いた。
「あんた、いくら持ってるの?」
「5ドルなんだ」
マダムは2階に向かって叫んだ。

「ハリー!おめかししな!」


295 :タフメン:02/12/30 02:57
ハリー=(男の名前?)ならワラ進呈

296 :Pl Ay Bo Y :02/12/30 03:18
帰宅した夫が、小耳にはさんだうわさを妻に話した。
「なんでも、パブである男が大ボラを吹いていたそうだ
 『オレはこのあたりに住んでる女は、ひとりを除いて全員と寝た』
 って・・・」
「たぶん、あのひとだわ」
妻が答えた
「ほら、角に住んでるいやみなコーエンさんの奥さん・・・」

297 ::02/12/30 07:57
>>294
禿ワラ
遅レスだが>>253の笑い所が分からない
俺の理解力が足りないのか?

298 :名無し職人:02/12/30 08:24
パリの国際空港でストライキがあったんだ。
ところが二つの国の職員だけは、いつものように出勤して来た。

・・・日本人とドイツ人さ!


299 :名無し職人:02/12/30 08:26
>>297
>253は「社長とジーニョは恋人(ホモ)だった」ということでしょう

300 :名無し職人:02/12/30 08:34
佐野厄除け大師…
そこは初詣のメッカだ。

301 :名無し職人:02/12/30 10:42
大学病院の教授回診にて
教授が入院患者のお腹を触りながら

教授:う〜む、この脾臓は触りにくい、
これが触診できるようになるには10年かかる。
主治医:この患者、脾臓は手術で摘出しているのですが...

この主治医は遠くの病院にとばされましたとさ。


ジョークではなく実話でした。
スレ違いでスマソ


302 :名無し職人:02/12/30 10:55
なんで、ロスにはコールガールがこうも多いのか?

Lose Angels だからさ

303 :名無し職人:02/12/30 13:50
>296
味があってイイねぇ
>301               
スレ違いならsageろやヴォケ

304 :名無し職人:02/12/30 15:54
>>294オチが予想通り

305 ::02/12/30 17:33
>>299
ああ、なるほど
しかし深いなメリケンは・・・

306 :290:02/12/30 20:51
>>291
あ〜、言われてみたら確かに何処かで聞いたネタでしたわ。と言うか、冷静に考えると

自 分 に ア メ リ カ ン ジ ョ ー ク を 作 る 才 能 な ど 
 も と も と あ り ゃ し ま せ ん で し た つД`)

で、これも何処か、しかも2chのどこかから仕入れてきたネタ

アメリカ人「我が国は民主国家だ。ホワイトハウスの前で「アメリカ大統領は馬鹿だ」と叫んでも罪にならない」
ソ連人「我が国も民主的だ。クレムリンの前で「アメリカ大統領は馬鹿だ」と叫んでも罪にならない」


307 :名無し職人:02/12/30 22:05
>>296ワラタ
「たぶん、あのひとだわ」のダブルミーニングが効いてるね

308 :名無し職人:02/12/31 07:27
>>306
俺はそれ、毎日新聞の余録で見た。面白いよな。

309 :名無し職人:02/12/31 09:39
>296 おもしろい
>300 なんとなくわかるけど、どこがアメリカンだよ?
>306 ソ連が消滅したからねえ。北朝鮮じゃ生々しいし・・・。

310 :名無し職人:02/12/31 10:10
>>309
おまいさんは>>306のジョークの意味を分かってないな。

311 :生酒:02/12/31 10:12
「やい。ここで買った拳銃、一生もちますと保証したが、もう壊れた。どうしてくれる。
あ、おい、何をする。撃つな・・・・」

ドン。

店主「確かに一生もったでしょう?」

312 :そうはいかんざき:02/12/31 10:23
本当のオリジナルだぜっ!!

ある金持ちが家を新築した 元々寺社等の建造物を訪ねて旅をするのが趣味だった彼は
「釘を一本も使わずに建ててくれよ」と大工さんに注文した それを聞いて大工はあわてて
両面テープを買い占めに走った。

313 :名無し職人:02/12/31 12:26
( ゚д゚)ポカーン

314 :ツマンナカッタラスマソ:02/12/31 13:00
ある日、日本人が仙人の所に相談に行いった。

日本人「アメリカ人に銭湯でチンコが小さいって馬鹿にされたんです。
    見返してやりたいんですが、良い案はないでしょうか?」
仙人 「ちょっとまっておれ。」

そういうと仙人はマジックで日本人の男のチンコにサラサラと何かを書いた。

翌日、銭湯で日本人がアメリカ人に自慢気にチンコをみせた。すると
アメリカ人は驚きながらこう言った。

アメリカ人「SONYの技術はスゴイな!!」

315 :名無し職人:02/12/31 14:06
給料の法則

「エンジニアと科学者は、ビジネス エグゼクティブや
セールスの人々ほど稼ぐことが出来ない」

この法則が成り立つことは、誰しもが真であると認める次の二つの
仮定から導き出された方程式により、証明された。以下にその解を示す。

仮定1: 知識は力なり
仮定2: 時は金なり

すべてのエンジニアと科学者が知っての通り、次の等式が成り立つ。

力 = 仕事 / 時間

しかるに: 知識 = 力 かつ 時 = 金

よって: 知識 = 仕事 / 金

これを金について解くと、次の式が得られる。

金 = 仕事 / 知識

したがって、知識が0に近づくにつれ、なされた仕事に関わらず、
金は無限大に近づいていく。

結論: 知っていることが少なければ少ないほど、より給料が増える。

316 :生酒:02/12/31 14:24
「拳銃をくれ。弾は一発でいい。女房を撃ち殺すのに使うだけだから」

317 :名無し職人:02/12/31 14:31
>>314
オリジナル?ワロタ。

>>315
方程式は奥深い。このジョークって耳で聞いても分からないけど
文字で読むとよく分かるね。

318 :314:02/12/31 15:16
>>317
オリジナルです。笑ってくれてありがd。

319 :名無し職人:02/12/31 15:19
>>315
すばらしい!

320 :名無し職人:02/12/31 15:22
A「良い話と悪い話がある、どっちから聞きたい?」
B「良い話から聞かせてくれ。」
A「ヒットラーが死んだそうだ。」
B「で、悪い話は?」
A「それが誤報だったそうだ。」

321 :名無し職人:02/12/31 15:51
>320
ガイシュツ

322 :名無し職人:02/12/31 16:34
>>314オモロイ

323 :名無し職人:02/12/31 17:00
ある二人の売れない作家が町でばったりと出会った。
「やあ久しぶり、どう調子の方は」
「それがな、最近頑張った甲斐があってついに読者が二倍になったんだ」
「それはおめでとう。君が結婚したなんて知らなかったよ」



324 :名無し職人:02/12/31 18:04
Flash合戦の作品で、アメリカンジョークを扱った物だが、外出?
http://tokyo.cool.ne.jp/error503/joke.html

325 :名無し職人:02/12/31 19:13
Q:黒人とヒスパニックとプエルトリカンがクルマに乗っていました。
 運転しているのは誰でしょう?

A:警察官

326 :名無し職人:02/12/31 19:17
ビートたけしが、せんだみつおから聞いた
「3人の強盗」
の話はガイシュツですか

327 :名無し職人:02/12/31 20:11
>325に激しくワロタ。もっとない?

328 :ガルバリウム:02/12/31 21:16
漏れも325にワロタ。私的感覚ではかなりアメリカーン。

329 :名無し職人:02/12/31 23:37
雨ジョークでは無くエスプリですが、

ナチス占領下のフランス、ある地方の富豪の父娘のところに
ナチの兵士が資産接収にやってきた。
金目の物をほとんど全て持っていかれ落胆する父親に、
娘がおずおずと宝石を差し出す。
驚いて父親がどこに隠しておいたのか聞くと、娘はなにやらもじもじしている。
それを見て父親は言った。
「母さんがいれば、もっと大きいのも残せたのになぁ」

330 :名無し職人:03/01/01 00:19
雨ジョーって、風刺画・1コマ漫画的なノリがあるよね。
うまい!ミタイナ・・・

331 :名無し職人:03/01/01 01:36
黒人の特徴:黒人は何でもすぐ盗む。

332 :名無し職人:03/01/01 02:13
>>324
ワロタ。ほとんどがいしゅつネタだけど、二人のハンターの話はフラッシュにした事で面白みが増したと思う。

333 :名無し職人:03/01/01 14:59
雨ジョーではないけれど、コミケで狩った本に面白いのがあったのでうp


「翻訳は女性のようなものです。美しければ忠実じゃないし、忠実であれば、きっと美しくない」

334 : :03/01/02 00:30
>>315
似たようなので、女性が悪であることの証明をした式を見付けますた。
http://www.astrofish.net/aimages/xjaypeg/images/GirlsEvil_jpg.jpg

335 :名無し職人:03/01/02 00:53
>>334
面白いんだけど、 money is the root of all evil の意味が分からない。
日本語なら金は悪の根源(=根元=ルート)となりそうだけど、
英語圏でもそうなの?

336 :名無し職人:03/01/02 02:11
>>315
恥ずかしい質問なんですけど
(仕事)W=(力)F×(変位)x の、xの部分が時間となるのは
なんでかなーって気になちゃって眠れません
誰か助けてポ(´・ω・`)ショボーソ &激しくすれ違いスマソ(理系板ではちょっと…)

337 :名無し職人:03/01/02 02:41
>>336
長時間はたらくと、たくさんの仕事が出来る。

338 :名無し職人:03/01/02 02:43
>>336
確かに力に時間をかけると仕事ではなく力積になるね。
細かいことは気にしない(゜凵K)

339 :名無し職人:03/01/02 03:01
プエルトリコ人と中国人をかけ合わせると何ができるか?
運転できない自動車泥棒。

340 :336:03/01/02 03:01
レスありがd(・∀・)これで眠れまする♪


341 :名無し職人:03/01/02 05:10
>>335
質問の意味がわからない。
あなたの言ってるとおりじゃないの?

342 :ぶらっくこーひー:03/01/02 06:53
酔っ払ったジェームズが、日本人の経営する骨董品店に入った。

「親父、いるかい?」
「ジェームズか、いらっしゃい。なんか用かい?」
「日本の刀をくれないかい?」
店主は奥から日本刀を持ってジェームズに見せた。
「これでどうだい? しかし何に使うんだ? こんなもの」

ジェームズは酔っていたので、つい口を滑らせた。
「いやね、今日カミさんに浮気がバレちまってね。離婚だ離婚だって言い出すんだ。
 俺だってあいつには嫌気が差してて、離婚したいのもやまやまなんだが、
 あいつの親父の遺産を頼りに借金抱えちまっててよ。離婚したら俺のこの先は真っ暗だぜ。
 だけど幸い、保険には入ってる。だから今夜、この刀で・・・」

そこまで言ってジェームズは言い過ぎたと気づき、計画を断念しようと思った。
「ははは、なんてな」

しかし店主からは意外な言葉が返ってきた。
「おめぇさんも苦労してるんだな・・・。
 よし、俺も協力するぜ。
 遠慮するこたぁねぇ。男が一度決めたことをやらねぇんじゃいけねぇや」

ジェームズは驚いたが、これは好都合だと思った。
このお人好しは日本で剣道をやっていたとどこかで聞いた憶えがあるし、
捕まってもこいつにそそのかされたと言えば罪は軽くなると思ったからだ。

「うぅ、ありがてぇ。そうだな、やっぱり男が一度言ったことを引っ込めちゃいけねぇよな。
 決めたぜ、あんたが手伝ってくれるなら俺はやるぜ」

「うんその意気だ。安心してくれ、私が介錯してあげるから」

343 :名無し職人:03/01/02 06:59
>>335 英語では根元(ルーツ)と平方根(ルート)が掛詞になっている。
だからその後ろの(√evil)の2乗が生きるのだが訳すとワカランね。
「金は諸悪の根元」はいずこも同じ。諺というよりは公理の範疇かと。

344 :名無し職人:03/01/02 12:20
オリジナルならオリジナルとかいててね

345 :名無し職人:03/01/02 13:47
 ある男が飛行機に乗ると、隣にはすごい美人が座っていた。その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人、一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」
 言葉を止めた美人は、ひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。
「あ、ごめんなさい、名前も言わずに。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」
 すると男は誇らしげに名乗った。
「ピエール・ヤマモトです」


346 :名無し職人:03/01/02 14:19
 ある男がホテルのロビーで女性にぶつかり、男の肘がバストを直撃した。
男は女性に丁寧に謝った。
「失礼しました。あなたがこのバストと同じように柔らかい心をお持ちなら、
どうか私をお許しください」
 女性はにこりと微笑んで答えた。
「どういたしまして。あなたがこの肘と同じように硬いペニスをお持ちなら、
私は525号室におります」

347 :そうはいかんざき:03/01/02 14:39
>>345
watata!

348 :名無し職人:03/01/03 11:44
>>346
下だけとなんか好き

349 :pL aY bO y:03/01/03 21:35
アメリカの各地を歩いているセールスマンが、とある西部の町の酒場に入った。
彼がビールを飲んでいると、バーテンダーが叫んだ。
「さぁ皆さん、ショーが始まりますよ!」
すると、中年の男がステージに現れ、ズボンを下ろすと巨大なペニスを取り出し、
それを振り下ろして3個のクルミを粉々に割って見せた。
13年後、セールスマンは偶然同じ町を通りかかった。
昔を思い出し、同じ酒場に入った。今度もやはりバーテンダーが叫んだ。
「さぁ皆さん、ショーが始まりますよ!」
すると、一人の老人-よく見ると13年前のあの中年の男-がステージに現れ、
ズボンを下ろし、巨大なペニスで3個の椰子の実を叩き割った。
「信じられん!なんという若さだ!」
セールスマンは感嘆の声をあげ、バーテンダーをつかまえて質問した。
「だけど、どうしてクルミが椰子の実になったんだ?」
「あの男も、老眼になったんですよ」





350 :P Lyb oY:03/01/03 21:44
洋品店に入ってきた男がたずねた。
「妻になにか誕生日のプレゼントを贈ろうと思うんだけど・・・」
スタイルのよい売り子が、チャーミングな微笑を浮かべて
「素敵なストッキングをお見せしましょうか?」
男も笑顔でこう答えた。
「とてもうれしいんだけど、それはまずプレゼントを選んでからにしよう」

351 :かなたんLOVE:03/01/04 00:25
アメリカンか分らないけど・・・・


少年「スイマセン。トイレットペーパーありますか?」

店員「ああ、ここです。」

少年「・・・水溶性じゃだめなんです」

店員「はは、水溶性じゃなきゃトイレに流れないですよ。」

少年「・・・・・・。」

少年は走って店を出て行ってしまった。。
店員は何だと思ったが少年の手にはしっかりとエロ本が握られていた


ティッシュペーパーが出てこないのはご愛嬌。

352 :アメリカンじゃないかも知れないし:03/01/04 04:00
A「あれ?あんた、また胸大きくなったんじゃない?」
B「ちょっとぉ、いきなり何言い出すのよ。恥ずかしいなぁ、もう。」
A「いいなあ・・・。」
B「あんたガリガリだもんね。もうちょっと肉付けないと駄目よ?」
A「あたしってば、いっぱい食べるんだけどなぜか太らないのよねえ。」
B「でも華奢なのに力はあるわよね。見たわよ、この間のすっごいビンタ!」
A「だってあれは、あの男がいきなり腰に手を回してきたから・・・。
あたし、ああいう鼻息の荒い男って大っっっ嫌いなの。」
B「完全にのびちゃってたもんね、アイツ。」

マイク「・・・・。これがJapanese Rikishiナノカ?噂ほど凶暴には見えないゾ・・・。
マア、別の意味では確かに恐ろしいのダガ・・・。」

353 :名無し職人:03/01/04 08:24
「計算間違い」

ブロンド、ブルネット、赤毛の3人の女性が、
飛行機のトラブルの為に、ある島で足止めを食っていた。
ブルネットは遠く見える本土までの距離を、約20マイルと推測した。
彼女はブロンド、赤毛にこう宣言した。
「わたし、何とか本土まで泳ぎ切ってみせるわ!」
彼女はそう言い残すと、本土に向かって泳ぎ始めた。
ところが、5マイルを過ぎた時点で疲れきってしまい、
ついに、10マイルまで行ったところで、おぼれ死んでしまった。
次に赤毛がブロンドに対して宣言した。
「このまま、こんな所で飢え死にするなんて嫌だわ。
 わたしは、10マイルまでなら自信があるの!」
彼女はそう言い残すと、本土に向かって泳ぎ始めた。
しかし、10マイルを過ぎた時点で疲れきってしまい、
ついに、15マイルまで行ったところで、おぼれ死んでしまった。
最後に残ったブロンドも覚悟を決めた。
「わたしだって、こんな所で飢え死にするなんて嫌だわ。
 わたしは、15マイルまでなら自信があるの!」
彼女はきっと口を結ぶと、本土に向かって泳ぎ始めた。
しかし、15マイルを過ぎた時点で疲れきってしまった。
「もう、駄目。これ以上、泳げないわ。
 残念だけれど、引き返すことにしましょう。」
彼女だけは何とか、元の島へ戻ることが出来た。

354 :名無し職人:03/01/04 08:25
オリジナルならオリジナルと書け。詰まらん長文はみんな見たくないぞ

355 :名無し職人:03/01/04 16:32

初めてのマクドナルドで昼食が終わった友人。
店員「トレーはあちらのごみ箱へどうぞ」


友人はトレーごとごみ箱へ捨てた。



356 :名無し職人:03/01/04 17:35
ある日街頭インタビューでこう聞かれたんだよ
歴代の大統領の中で一番尊敬できる人は誰ですか?ってね。
俺は「クリントンだね」って答えたんだ。
なぜかって?
だって奴は俺に葉巻は「吸う」だけじゃなくて
色んな使い方がある事を教えてくれたからな。
あれだけ葉巻を毛嫌いしていたカミさんが
今じゃぁ葉巻を買って帰らないと機嫌悪いんだぜ。

357 :名無し職人:03/01/04 17:47
スティービー・ワンダーが目が見える手術をして成功したんだよ。
でも自殺してしまったんだ。
なぜかって?
自分が黒人だってことがわかったからさ!

358 :在日邦人 ◆u2YjtUz8MU :03/01/04 17:56
マイケルジャクソンが何の病気か教えてやろう。
あいつは重度の漂白剤依存症なんだよ。

359 :名無し職人:03/01/04 18:04
田代まさしがなぜ捕まったのか?

だって彼は「シャネルズ」時代
黒人だったことがばれたからさ。


360 :名無し職人:03/01/04 20:29
>>356
解説ほしい

361 :名無し職人:03/01/04 20:33
>>360
少年よ、Googleで「クリントン、葉巻」じゃ

362 :名無し職人:03/01/04 20:34
>355
仲間内で話している内はちょっとは面白いかもしれんが、ここに(以下略

363 :名無し職人:03/01/04 21:19
近所で殺人事件がおきたんだ。
さっそく刑事が来て昨日の夜どこにいたかアリバイを聞きにきたのさ。
俺は昨日の夜は一晩中モー娘。のビデオを観てたって答えたんだ。
「証明してくれる人はいますか?」って聞いてきたから
俺は「息子と一緒に観てたぜ」って答えたんだ。
「息子さんと話がしたい」って言うから
おもむろにズボンのジッパーを下ろして
俺の「息子」に会わせてやった・・・。

364 :名無し職人:03/01/04 21:32
>>363
無 理 す ん な

365 :オリジナル:03/01/04 21:35
短いけど、
自転車で外に出歩く事の利点はと聞かれると
「ちょっとした赤信号なら車が来てなけりゃわたれる事さ」
同じ人に、車で外に出る事の利点を聞くと、
「そういうやつらをひきころして案外罪は少ない事さ」

366 :名無し職人:03/01/05 12:42

 ある男が、肘が痛むので医者へ行くところだと友人に言うと、友人が忠告した。
「医者なんてバカ高いからやめとけ。それよりドラッグストアに最新の診断コンピュータが入ったの知ってるか?」
「いや、知らないな」
「小便をサンプルとして入れると、悪いところを全部診断してくれるんだ。しかもたったの5ドルだぜ」
 その話を聞いた男は、騙されたとしても5ドルなら惜しくないと思い、小瓶に小便を入れて教えられたドラッグストアへ行き、診断コンピュータの投入口へ注ぎ入れてから、5ドルを入れた。しばらくすると1枚の用紙がプリントされ、こう書かれていた。

― アナタハテニス肘デス。肘ヲ冷ヤシテ、重イ物ヲ持タナケレバ、2週間デ治ルデショウ

 男は驚いて帰宅し、家で肘を冷やしながらいたずらを思い付いた。男は瓶に、水道水、妻と娘の小便、ついでにマスターベーションして自分の精液を入れて混ぜ、同じ店へ向かった。男が瓶の中身をコンピュータに投入し、5ドルを入れてから待つと、診断結果がプリントされた。

― アナタノ家ノ水道水ハ塩素ガ強スギマス。浄水器ヲ付ケマショウ。
― アナタノ家ノ娘サンハ薬物中毒デス。リハビリ施設ニ相談シマショウ。
― アナタノ家ノ奥サンハ妊娠シテイマスガ、アナタノ子供デハアリマセン。弁護士ニ相談シマショウ。
― テニス肘ガ悪化シマスノデ、マスターベーションハ我慢シマショウ。


367 :名無し職人:03/01/05 12:46
>>366
すげー!こんぴーたーカコ(・∀・)イイ!

368 :名無し職人:03/01/05 12:53
>>366
さ、さんかいめ位では?

369 :名無し職人:03/01/05 13:03
>>366
おー、アレンジが効いてるな。
元ネタの方がすっきりしていて面白かったかもしれないが、
コンピュータは(・∀・)イイ!!な。

370 :366:03/01/05 13:20
ガイシュツだったですか。スマソ

>>369
元ネタどこっすか?

371 :名無し職人:03/01/05 13:22
患者「先生、僕の病気は回復するんでしょうか」

医者「ふむ、かなり好調ですな」

患者「昨日よりですか?」

医者「いや、明日より」

372 :名無し職人:03/01/05 13:26
客「君のところの犬は、君が髪を切っているのを見るのがよほど好きなんだな」

床屋「いや、こいつは耳が落ちてくるのを待ってるんですよ」

373 :名無し職人:03/01/05 14:03
>>372
ムラタ

374 :名無し職人:03/01/05 14:23
ガイシュツでしょか?

 ジャックは、隣に住むトムが週末になるといつも自分の芝刈り機を借りに来るのが嫌だったが、お人好しなのでついつい貸してしまっていた。妻のメアリーは、こんなジャックの人の好さに呆れて言った。
「あなた、今度トムが芝刈り機を借りに来たら、ガツンと断ってよ!」
「...わかったよ、メアリー」
 ちょうどそこに、トムがひょっこりと現れた。
「やあ、ジャック。今日、君んちの芝刈り機は空いているかい?」
 ジャックはメアリーに肘で突かれながら、意を決したように言った。
「今日はダメだ、トム」
「どうして?」
「今日は、俺が一日中、芝刈り機を使うからだ!」
「一日中だって?」
「そう、一日中だ!」
 毅然とした態度のジャックを見直したメアリーの誇らしげな視線をよそに、ジャックはニヤリと笑っていった。
「ちょうど良かった。それじゃあ午後まで、ちょっと君の自転車を貸してくれ」


375 :名無し職人:03/01/05 14:47
マイク「へー、ここが君の書斎か。ずいぶん立派な本が並んで
    るな。おっ、この本、俺が探してたやつだ。これ、
    借りて帰ってもいいかい?」
ボブ「読むのはかまわんが、この部屋の外に持ち出すのは遠慮してくれ。
   ここでだったら、いくら読んでも構わないから」
マイク「そうか。そりゃ悪かったな」

   数日後 

ボブ「ちょっと悪いんだが、芝刈り機を借りてもいいかい?」
マイク「もちろんだとも。ただ、使うのは構わんが、この家の
    庭の外に持ち出すのは遠慮してくれ。ここでだったら、
    いくら使っても構わないから」

376 :名無し職人:03/01/05 15:30
マイク「ちょっと悪いんだが、メアリーを借りてもいいかい?」
ボブ「もちろんだとも。ただ、使うのは構わんが、この家の
    庭の外に持ち出すのは遠慮してくれ。ここでだったら、
    いくら使っても構わないから」

…ってオチじゃないのカナ?

377 :名無し職人:03/01/05 16:02

A:「最近テロのおかげで飛行機もおっかねエぜ。
   どこか、安全な航空会社ある?」
B:「作れば?」
A:「会社名はどうする?」
B:「アフガニスタン航空」

378 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 17:11
ヒマなんで、勝手にコメント

>>342
おもろいが、一つ疑問
「介錯」って英語でなんて言うんだろ?
アメリカ人は知ってるのかな?
日本人→切腹という発想からして、本場物だと思うんだが
>>352
アメリカンじゃないと思う
>>353
題名は余計では?
>>365
話の組み立て方は間違ってないと思うが問題は最後の一行
「罪は少ない(軽い)」ってそんなことないだろ
「そういうやつらとぶつかっても(こっちは)ケガしないことさ」だったら、一応筋は通るが(面白いという保証はない)
>>371,>>377 アメリカンじゃないと思う

379 :名無し職人:03/01/05 17:26
スミスが事務室にいる上司に会いに行った。
「実は明日、大掃除をすることになって、妻が会社を休んで
屋根裏と車庫でものを動かしたり運んだ りするのを手伝えって言うんですが。」
「うちは人手不足なんだ、スミス君」と上司。「休みをやるわけにはいかんよ。」
「ありがとうございます」スミスは答えた。

「そうおっしゃっていただけると思っていました!」

380 :名無し職人:03/01/05 17:30
警官が蛇行運転していた車を止めた。運転席の窓から、声をかけた。
「酒気検知器のチューブに息を吹き込んでもらいます よ。」
男が答えた。「悪いけどね、できないよ。喘息もちなんだ。そんなことしたら、ひどい発作を起こすんだ。」
「けっこうです。では署まで来て血液検査を受けてもらいましょう。」
「それもだめだ。血友病だから。そんなことをしたら、失血死する。」
「では、尿検査をしましょう。」
「すみませんけどね、それもだめなんだ。糖尿病もわずらっててね。そんなことしたら、血糖値がぐんと下がってしまうよ。」
「いいでしょう。では、車からおりて、この白線の上を歩いてください。」
「そりゃ、できないよ。」
「どうして?」
「なぜって、酔ってるもの。」

381 :名無し職人:03/01/05 17:33
ある日の午後、とある大学で、教授が部屋で仕事をしていると、魅力的な女性がドアをノックした。
「やあ。どんなご用かな?」
「私の成績のことでお話があるんです。」
「入って、座りなさい」と教授が言った。
「Aをいただくために何か私にできること、ありません?」
「何か、とは、どういう意味かな?」
「何でもです」と、女性。
「何でも?」と、教授は聞き返した。すると、女性はとっておきの甘い声で言った。
「本当に、何でもですわ。」 教授は机の前から立ち上がると、女性のかたわらに腰掛け、ささやいた。
「君、勉強するかい?」

382 :はふぅ・・・:03/01/05 17:35
マイク「あとちょっと悪いんだが、ババアを借りてもいいかい?」
ボブ「もちろんだとも。ただ、使うのは構わんが、この家の
    庭の外に持ち出してから使ってくれ。返却は遠慮してくれ。」

…ってオチじゃあなかったとは思う

383 :名無し職人:03/01/05 17:37
 しょぼーん・・・
          
    , '´         :::::::::::ヽ、    
   /     ,/ ||| \,  ::::::::::ヽ
   |   =="       `== ::::::::|
   |   -=・=-′ ヽ-=・=- :::::::::|
   |               ::::::::::|
   |     (_人_)   ::::::::|
    'ヽ__        :::::::::::/   

384 :名無し職人:03/01/05 17:37
新しい囚人が刑務所に送り込まれた。
囚人たち:なにをしてここに来たんだ?
新人:職場の窓を割ったんだ。
囚人たち:うそだろう! おまえ、どこで働いていたんだ?
新人:潜水艦だよ。

385 :名無し職人:03/01/05 17:40
子供が二人、なにをして遊ぼうか相談していた。ひとりが言った。
「お医者さんごっこ、しようよ。」「いいね」もうひとりが言っ た。
「君、手術しなよ、僕、訴えるから。」

386 :名無し職人:03/01/05 17:42
ある夫婦が結婚して25年目を迎え、共に60歳になった祝いをしていた。その時に、妖精が現れて、
二人が長年愛し合っていたことは感心である、それぞれひとつずつ望みをかなえてやろう、と言った。
妻は世界旅行をしたいと言った。 妖精が杖を一振りすると、ボーン! 妻の手に旅行の切符が現れ た。
次は夫の番だった。 ちょっとためらってから、夫はこう言った。 「ええと、わたしより30歳若い妻がほしい なあ。」
妖精は杖を振り上げた。
ボーン! 夫は90歳になった。

387 :緑装薬4 ◆.4aL5K3vps :03/01/05 17:44
旧ソ連でのジョークだが・・・

ある男が酔っ払って赤の広場で「スターリンの馬鹿野郎!」と叫んだ。
すぐに飛んできた民警につかまり、シベリヤ送りに。

男「罪状は?」
警「国家元首侮辱罪と、国家機密漏洩罪だ」

388 :名無し職人:03/01/05 17:48
象を連れた男が映画館にやってきた。 案内人が怒鳴った「ちょっと! 象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。 五分後、男は象と一緒に戻ってきた。 象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。 「あんた聞こえなかったのか? 言ったろう、象はだめだ!」 男は相手を見返して答えた。
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」

389 :名無し職人:03/01/05 18:02
>>388
warota

390 :名無し職人:03/01/05 18:14
>>381
まんま柳沢教授で良い!

>>388
藁!

391 :名無し職人:03/01/05 18:30
男が子供を連れて馬の競りに出かけた。 男は仕切りに入ると身をかがめて馬の脚を上下に手で探ってみた。
「何をしてるの、父さん?」男の子が尋ねた。 「こうやって馬を買うかどうか決めるのさ」父親が答えた。
男の子が真剣な表情になた。 「父さん、急いで家に帰った方がいいよ。
昨日、牛乳屋さんがうちに着たんだ。 それで、ママを買うつもりなんだと思うよ。」

392 :名無し職人:03/01/05 18:36
みすぼらしいなりの男が酒場にやってきて、飲み物を頼んだ。バーテンダーがいった。「だめだよ。払え ないんだろう。」
男が言った。「そのとおり。おれは文無しだ。だけど、あんたがこれまで見たことも無い物を見せたら、一 杯飲ませてくれるかい?」
バーテンダーは、「あんたの見せるものがきわどいものじゃなければね」と答えた。「ようし!」男はコートの ポケットに手を入れると、ハムスターを取り出した。
男がハムスターをカウンターの上に置くと、ハムスターは端まで走っていって、ストゥールを伝って、部屋 を横切り、ピアノに登って、キーボードに飛び乗って、
ガーシュインの曲を弾き始めた。おまけに、とても上手に。
バーテンダーは言った。「あんたの言う通りだ。こんなのは見たことがない。あのハムスター。本当にピア ノが上手だな。」
男は飲み物を飲み干すと、もう一杯ほしいと言った。
「金を払うか、不思議なものをもう一つ出さない と、だめだね」バーテンダーが言った。
男はまたポケットに手を入れると、カエルを取り出した。カエルをカウンターに置くと、カエルは歌い始め た。
すばらしい声で、音程も正確で、立派な歌い手だった。 酒場の向こう端にいた見知らぬ男が男に駆け寄って、カエルの代金として300ドル払うと申し出た。
男は「承知した」と言った。300ドルを受け取って、カエルを渡すと、相手は酒場から大急ぎで出ていった。 バーテンダーは男に言った。「あんた、頭がおかしいんじゃないのか?
歌うカエルを300ドルで売るなん て! 何百万ドルもの値打ちがあるかもしれないのに。ばかだよ、あんた。」
「いいや」と、男が言った。
「ハムスターは腹話術もできるのさ。」

393 :名無し職人:03/01/05 18:41
Two experienced fishermen went ice fishing. They chopped holes
in the ice about twenty-five feet apart, put worms on their hooks,
dropped their lines in the water, and hardly got a nibble. This
went on for several hours, but no luck. Mid afternoon, a schoolboy
arrived. He walked confidently onto the ice, chopped his hole
between those of the two men, and caught fish after fish.

The men were amazed, and finally one approached the boy and asked,
"Tell me, young man, what is your secret?"

The boy replied, "Mmmm yymmm mmms wmmm."

"What's that?" asked the man. "Say it again, please."

The boy said, "Mmmm yymmm mmms wmmm."

The man said, "I'm sorry, I just can't understand you. Would you
speak a little more clearly?"

At that, the boy cupped his palms, spit out a large amount of
substance into them, and said clearly, "Keep your worms warm."

394 :名無し職人:03/01/05 18:42
朝、妻が夫に言った。「バレンタインデーに真珠のネックレスをもらった夢を見たわ。どうい うことだと思う?」
「今夜、分かるよ」と、夫。 その日の夕方、夫は帰宅すると、小さな包みを妻に渡した。
大喜びで開けると、中には一冊の本----「夢解釈」

395 :名無し職人:03/01/05 18:49
前夜したたかに飲んだ男が、日曜日の長く退屈な礼拝に出席していた。まだ酔いが残っていたのと
疲れていたのとで、男はとうとう居眠りを始めた。 神父はずっと男の様子を見ていたが、明らかに二日酔いの
様子を見て、むしゃくしゃしていた。説教 の終りに、神父は男を懲らしめることにした。 会衆に向って、
「天国に行きたいと思う方はどうぞお立ちください」と言った。 全員が立ち上がった--- -ただし、眠っている男は除いて。
次に神父は声を高めて「では、地獄に行きたいと思う方はお立ちください!」と言った。
くたびれた男は最後のところだけを耳にして、よろよろと立ち上がった。 見ると、立っているのは自分だ けである。
戸惑った男は恥ずかしくなって、言った。
「なんの決を採っているのか知りませんが、どうも賛成してい るのは神父さまとわたしだけのようですね。」

396 :名無し職人:03/01/05 18:52
「どうしたんだ?」見舞い客が、ベッドに座っている分厚く包帯を巻いた男に尋ねた。
「週末にマーゲート遊園地に行って、ローラー・コースターに乗ることにしたんだ。
いちばん高いループの 頂上に来た時、コースの脇に、小さな標識があるのが見えたんだ。
読もうとしたけど、とても小さいので、読めな かった。
あまり気になったんで、もう一度乗って確かめようとしたんだけど、あまり速く動いているものだから、
なんて書いて あるか、読めなかった。それで、もうその時には、
絶対にその標識に書いてあることを読んでやろうと決心していたから、三回目に乗った。
頂上に着いた時、よく見ようと、立ち上がった。」 「それで、今度は標識に書いてあるものが読めたのかい?」と、見舞い客。
「ああ」
「なんて書いてあった?」
「立ち上がらないでください!」

397 :名無し職人:03/01/05 18:55
379あたりからコピペしてるんだけどウザくないかな?ウザかったらいってね。

398 :名無し職人:03/01/05 18:57
A woman named Shirley was from Beverly Hills. One day, she had a heart
attack and was taken to Cedars Sinai hospital.

While on the operating table, she had a near-death experience. She saw
God and asked, "Is this it?" God said, "No, you have another 30 to 40
years to live."

Upon her recovery, she decided to stay in the hospital and have collagen
shots, cheek implants, a face lift, liposuction and breast augmentation.
She even had someone dye her hair. She figured since she had another 30
to 40 years, she might as well make the most of it.

She walked out of Cedars Sinai lobby after the last operation and was
killed by an ambulance speeding up to the hospital. She arrived in front
of God and said, "I thought you said I had another 30 to 40 years?" God
replied, "Shirley! I didn't recognize you!"

399 :名無し職人:03/01/05 19:00
ある時、カルビン・クーリッジ大統領が故郷の友人たちをホワイトハウスに食事に招いた。
テーブルマナーに自信がな かったので、客人たちはクーリッジのするとおりをまねすることにした。
この作戦はコーヒーが出されるところまでは実にうまくいった。 大 統領は自分のコーヒーを皿にこぼした。
客も同様にした。 クーリッジはクリームと砂糖を加えた。 客もその通りにした。
それから、大統領は身をかがめると、猫のために皿を床に置いてやった。

400 :名無し職人:03/01/05 19:03
田舎の貧しい牧師がかんかんになって妻の買った250ドルのドレスの領収書を突きつけた。
「よくもこんなことができた な!」
「分からないのよ」妻が嘆いた。 「お店でドレスを見ていたの。 気がついたときは試着していたの。
悪魔が『実によく似 合っている。 どうしたって買わなくっちゃ』とささやいているみたいだった。
「それなら、どうしたらいいか分かっているだろうが! 下がれ、悪魔!」と言えばいいんじゃないか」 牧師が言った。
「そうしたのよ」と、妻。 「でも、そうしたら、そいつは『後ろから見てもすてきですよ』と言ったのよ!」

401 :名無し職人:03/01/05 19:08
男が牛の出産の世話をしていた。ふと気がつくと、四歳になる息子が囲いの外に立って、
目を丸くし て一部始終を見ている。 男は考えた。「いいぞ。この子も四つだ。
そろそろ、人生の真実について教えなきゃならん。あわてるこ とはない。ただ、きかれたことに答えてやろう。」
すっかり済んで、息子のいるところに行くと、「さあて、何かききたいことがあるかい?」と尋ねた。
「ひとつだけ」まだ興奮の冷めない息子が上ずった声できいた。
「雌牛にぶつかったとき、あの子牛どの くらいで走ってたの?」

402 :名無し職人:03/01/05 19:11
>>394はイマイチだな

403 :名無し職人:03/01/05 19:12
>>397
別にウザいと思わないけど、笑えるのとそうでないのが半々ぐらいだな(あくまで俺個人の感想だが)
381は最後の教授の一言をもう少しひねった方がよかったと思う
393はジョークというよりpun(だじゃれ)では?

404 :名無し職人:03/01/05 19:18
393 398 は自分じゃないです。英語無理です、、


太った男が高級レストランで食事をし、締めくくりにこれまた極めて高価なナポレオン・ブランデーを飲んだ。
それから給仕長を呼びつけた。
男は穏やかに尋ねた。「覚えているかな、一年前、ちょうどこのテーブルで 同じような食事をし、
お金がなかったので、君はぼくを浮浪者のようにドブに放り込ませたね?」
給仕長は恐縮して言いかけた。「それは申し訳ありませんでした。」
「あ、いや、いいんだよ」と、男。
「でも、悪いんだが、また同じようにしてもらわなければいけないんだ よ。」

405 :名無し職人:03/01/05 19:23
>>398はpunでもないし、なんで英語なのかわからんな
あんまり面白くないし
>>404はヒットした


406 :名無し職人:03/01/05 19:26
つうか語尾を「〜さ」にすればアメリカンジョークになるのか。

407 :名無し職人:03/01/05 19:32
大陸横断飛行の途中、一人の乗客が窓の外を見ると、ジェットエンジンの二つが火を噴い ている。
男はすぐさまエンジンが燃えていると叫び始め、乗客たちは大混乱に陥った。
そこへ、パイロット がパラシュートを背中につけて客室の入り口に現れた。
「どうか、落ち着いてください」パイロットが明るく言った。
「ぼくが助けを呼びに行ってきます!」

408 :名無し職人:03/01/05 19:35
政治汚職の裁判の最中、検事が証人を厳しく問い詰めていた。
「あなたは本件を左右するために5000ドルを受取っ たというのは、事実ですか?」検事は大声で言った。
証人は、まるで尋ねられたのは自分ではないとでも言うように、じっと窓の外 に目をやっていた。
「本件を左右するために5000ドル受取ったというのは事実ではないのですか?」検事が繰り返した。
証人はそれでも 黙っていた。 とうとう判事が身を乗り出して、言った。 「どうか、質問に答えてください。」
「ああ」と、証人が驚いて言った。
「検事さんはてっきりあなたに質問しているのだと思っていましたよ。」

409 :名無し職人:03/01/05 19:37
小学校三年生のクラスで、先生が新学期の最初の日に生徒たちのことを知ろうとしていた。
一人の 女の子に向って、尋ねた。「お父さんは何をしているの?」
「ママがしなさいって言うことはなんでも。」

410 :名無し職人:03/01/05 19:38
>>125のコピペ

大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然
どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺し
ました。たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」

411 :410:03/01/05 19:39
>>410もある意味アメリカンだと思うんだがどーよ?
エスニックジョークが下敷きだろう

412 :名無し職人:03/01/05 19:46
>>411
エスニックだろうけど決してアメリカンではないなあ。
アメリカ人っていくらジョークでもこの手の虐待ネタは異常に嫌うから。

413 :名無し職人:03/01/05 19:48
>>411
いいじゃん。 

414 :名無し職人:03/01/05 20:04
ブロンドジョークとかってブロンドの人は怒んないのかな〜
かなり失礼だと思うんだけど・・・
あと、人種ネタとかも

415 :名無し職人:03/01/05 20:08
>>414
たぶん怒らないと思うよ。だってブ(ry

416 :名無し職人:03/01/05 20:15
若い男が初めて女友達の家を訪ねた。彼女は男を居間に通すと、キッチンへ飲み物を作りに行った。
男が居間に立って見回 していると、マントルピースの上に小さなかわいい壷がある。
壷を手にとって見ていると、彼女が戻ってきた。
「この壷はなんだい?」
「ああ、父の灰が入ってるのよ。」
男は「ええっと -- -- ああ -- -- それは -- -- 」と言いかけた。
「そうなの。怠け者だから、キッチンに灰皿を取りにいくのを面倒がるのよ。」

417 :名無し職人:03/01/05 20:17
警官が車を止めて運転していた男に制限時速75キロのところで90キロ出していた、と告げた。
「ぼくは75キロしか出し てないぞ!」男は抗議した。
わたしのレーダーによると、そうではありませんよ」と、警官。
「ぼくはちゃんと走ってた」と、男はどなり返した。
「いいえ、速度違反していました。」と、警官。
そこへ、男の妻が窓の方へ身を乗り出して言った。
「お巡りさん、夫が酔っているときは議論しても無駄です よ。」

418 :名無し職人:03/01/05 20:21
>>414
本当に怒ったブロンド女がいてさ、「こんなジョークはブロンドに対する
偏見です」って言ってたから、「ブロンド女性が皆あなたみたいに聡明な
方だったら、こんなジョークも生まれなかったでしょうね」って言ったら
ニコニコして許してたよ。

419 :名無し職人:03/01/05 20:35
Macを買おうとしていた人と話した。 僕は反対し、議論になった。 僕はMacをサポーとしている人が 少なすぎると言った。
すると彼は、「Macのウィルスについて最後に聞いたのはいつだ?」と答えた。 それで、言ってやった。
「ほら見ろ、ウィルスを書く連中だってMacはサポートしてないんじゃないか。」

420 :名無し職人:03/01/05 20:41
日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」 「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」

421 :名無し職人:03/01/05 20:48
気の短さと辛らつな物言いで知られた上院議員がある日、会議中に怒鳴り始めた。
「この上院の半分は臆病者の腐 敗した政治屋だ!」
他の上院議員たちは今の発言を撤回してくれなければ、残りの審議中退場してもらわなければ行けない、と言った。
しばらく無言でいたあとで、腹を立てた議員は撤回することを承知した。 「いいでしょう」と、議員。
「今の発言は取り消します。 この上院の半分は臆病者の腐敗した政治屋ではありませ ん!」

422 :名無し職人:03/01/05 20:54
昨日、ジョンが鉄砲で蟻を打っていたんだ。
そしたら、ジミーがかわいそうだからってんで自分が蟻の代わりに
なって打たれそうになったんだ。そしたらジョンはジミーを可哀想
になり打つ代わりに、香港に売っちまったんだ。ヤクを打ってな。

今ではジミーは香港で、蟻にヤクを打って売っている。だぶるショ
ットのジミーと言われて恙無く生活をしましたとさ

ああ つまんねー

423 :名無し職人:03/01/05 21:01
シャーロック・ホームズとドクター・ワトソンがキャンプに出かけた。
おいしい食事とワインの後で、眠りに 就いた。
何時間かして、ホームズは目を覚ますと、忠実な友を揺り起こした。
「ワトソン、空を見たまえ。何が 見えるか言ってくれないか。」 ワトソンが答えた。
「何百万もの星が見える。」
「そのことから何が分かるね、ワトソン?」ホームズがまた尋ねた。
ワトソンはちょっと考えてから答えた。
「宇宙には何百万もの銀河とおそらくは、何十億もの惑星があ る。占星学的に言えば、
土星は獅子座にある。測時法で言えば、今はだいたい三時十五分だ。神学的に は、神は全能で、
ぼくたちは小さく取るに足らない存在だ。気象学的には、たぶん、明日はよい天気だろう。」
「それで、君には何が分かるんだい、ホームズ?」
ホームズはしばし沈黙していたが、おもむろに口を開いた。
「ワトソン、ぼくたちのテントが盗まれたんだ よ。」

424 :名無し職人:03/01/05 21:07
キャセイが病院からひどく心配そうな表情で帰ってきた。
妻が「どうしたの?」と尋ねた。
「先生が言うには、これからずっと生きてる限り薬を飲みつづけなければいけないというんだ。」
「それがどうか? 一生薬を飲み続ける人は大勢いるわ。」

「わかってるさ。でも、先生は四錠しかくれなかったんだ。」

425 :名無し職人:03/01/05 21:22
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「二たす二は何になりますか?」

数学者は「四です」と答えた。

面接官は駄目押しした「きっかり四ですか?」

数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり四です。」

次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」

統計学者は「平均して、四。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは四です。」

最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」

会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。

「二たす二をいくつにしたいんです?」

426 :名無し職人:03/01/05 21:24
ファストフードの店でわたしの注文を取った女性は25歳ぐらいだった。
魅力的で、生き生きとして、笑顔がやさしかった。わたしは45歳だが、
それでも二人の間には何やら通い合うものがあった。
カウンターから離れて席につく前に、もう一度二人の目が合い、わたしたちは微笑み 合った。
バーガーを食べながら、ふとレシートを見た。

彼女はわたしに老人割引を適用していた。

427 :名無し職人:03/01/05 21:26
ニューヨークのバーでジェフの隣にいた男がバーテンに注文した。「ジョニー・ウォーカー、シングル。」

その連れが言った。「ジャック・ダニエル、シングル。」

バーテンがジェフに近寄ってきて尋ねて。「お客さまは?」

ジェフが答えた。「ジェフ・グリーン、既婚。」

428 :名無し職人:03/01/05 21:30
ある朝、ライオンはとても乱暴で意地悪な気分で目を覚ました。出かけていって、

小さいサルを追いつめると、吠え立てた「ジャングルの動 物で一番強いのは誰だ?」

サルはぶるぶる震えながら答えた。「あなたです、お強いライオンさま!」

しばらくして、ライオンは、ヌーに向かって、狂暴に吠え立てた。「ジャングルの動物で一番強いのは、誰だ?」

脅えきったヌーは、やっとの思いでこう答えた「おお、偉大なライオン、あなたこそジャングルで最も強い動物です!」

勢いに任せて、ライオンは象のところへのしのしと歩いて行くと、吠えた。「ジャングルの動物で一番強いのは、誰だ?」

象はあっという間にラ イオンを鼻で巻き取ると、木の幹に何度も叩き付けたので、ライオンはサファリ用の車に轢かれたような気がした。

それから象は、ライオン を何度も踏みつけて、トルティージャのようにぺったんこにすると、悠々と歩き去った。

ライオンは痛みにうめきながら頭をもたげ、立ち去っていく象に向かって弱々しく叫んだ。

「なんだよ、答えが分からないからって、そんなに 怒ること、ないじゃないか!」

429 :名無し職人:03/01/05 21:39
勤め先の整形外科医が新しい診療所に引っ越すことになって、みんなで荷物を運ぶのを手伝っていた。

わたしは骨格 標本を助手席に座らせ、腕を運転席の後ろに回した。 そんな風にして町を行くことについてな

んとも思わなかった、信号で止まると、隣の車に乗った人たちがこっちを見ている のに気がついた。

それで、そっちに向って「診療所に連れていくところなのよ」と言ってやった。

すると、向こうの運転手が窓の外に身を乗り出して、言った。

「こんなことは言いたくないんだが、手遅れだと思うよ!」

430 :名無し職人:03/01/05 21:44
外科医が五人、手術するには誰がいいかという話しをしていた。

最初の医師が言うには、「会計士がいいな。開けたと き、中はきちんと番号がついている。」

二人目は、言った「そうかもしれないけど、電気技師を試してみなさい! 中身は全部色分けされているから。」

三人目が言った。「いいや、図書館司書がいちばんだと思うな。すっかりアルファベット順になってるんだから。」

四人目が負けじと言った。「ぼくは、建設作業員がいいな。彼らは、最後にいくつか部品が残ったり、

予定よりも長くか かっても、納得してくれるもの。」 が、

五人目が発言したとき、みな、それ以上言えなくなった。

「みんな、間違ってるよ。政治家は一番手術しやすいよ。 彼らには、はらわたも、心臓も、背骨もない。おまけに頭と尻は交換可能だ。」

431 :名無し職人:03/01/05 21:44
>>414
たしか前スレに怒ったブロンドの話があったよ。

人形にブロンドネタを喋らせていた腹話術師に対してブロンドがマヂギレ。
彼女はやれ人権がどうのブロンドの社会的地位がどうのとまくし立てた。
驚いた腹話術師はあわてて立ち上がり、平謝り。しかし彼女は一言。

「あんたはすっこんでな。あたしはそっちの小さいお兄さんに話があるんだ」

432 :名無し職人:03/01/05 21:47
若いパンクがバスに乗った。髪はスパイク状で、緑、紫、オレンジに染められている。

着ているものは、ぼろぼろになった革 のよせ集めだった。はだしで、靴は履いていない。

顔や体には、あちこちにピアスで宝石が付けられ、大きな、派手な色の羽をイヤ リングにしていた。

彼はたった一つ空いていた席に座った。向かいの席の老人は、長い間、ただじっと若者を見詰め続けた。

とうとう、若者はたまらなくなって、老人に向かって吠え立てた。

「このじじい、何見てるんだよ! あんた、若いときに無茶し たことがないのかよ?」

老人は、ためらうことなく答えた。「ああ。まだ若くて海軍にいたとき、シンガポールでひどく酔っ払って、

オウムとやったこと がある。それで、もしや君はわたしの息子ではないかと思ってね。」

433 :名無し職人:03/01/05 21:52
さっきからコピペしてる人、文章を直すとか改行を調節するとか
見やすくする努力をしてください、お願いだから

434 :名無し職人:03/01/05 22:02
>>433
あらやだ。見づらかった?これでも一応なおしてるんよ。
ゴメンネ。一行何文字ならいいのさ?

435 :名無し職人:03/01/05 22:03
ある日、選挙運動のために政治家を大勢乗せたバスが田舎道を走っていた。

バスの運転手は眺め に気を取られ運転を誤って、バスは溝に転落した。

近くに住んでいる農夫がひどい衝突音を聞いて駆け付け、残骸を見つけた。

政治家を見つけると、 すっかり埋めてしまった。 翌日、警官が農家にやってきて、

質問した。「それで、政治家全員を埋めたわけですか?」警官が尋 ねた。

「みんな死んでいたんですか?」

農夫は答えた。

「まだ生きてると言ってるのもいたけど、政治家ってのは、ひどいうそつきだから な。」



これでも見づらいかなぁ、、

436 :名無し職人:03/01/05 22:11
>>431
いいねぇ。ニヤリとしたよ

437 :名無し職人:03/01/05 22:13
というかネタをもう少し厳選したらどうだい?
面白いのもあるが、422はどこで笑えばいいのかわからん

あと>>432は翻訳してしまうとわからんネタだと思うのだが

438 :名無し職人:03/01/05 22:22
422はほんとワカランな。
これはどーだろ。

ジョーは自分の怪我がトラック会社を相手取って事故の
責任を訴えるに十分なほど重症だと判断した。
裁判で、トラック会社に高給で雇われている弁護士が、ジョーを尋問した。
「あなたは、事故現場で『おれ は大丈夫だ』とおっしゃいませんでしたか?」
ジョーが答えた。「あの時の事情を、話しますよ。わたしはちょうどか
わいいラバのべシーを乗せて...」 「説明をお願いしたのではありません。」
弁護士が遮った。「ただ、質問に答えて下さい。あなたは、事 故現場で
『おれは大丈夫だ』とおっしゃいませんでしたか?」
ジョーは言った。「わたしはちょうどべシーをトレーラーに乗せて、道を...」
弁護士は再び遮って、言った。「判事、わたしは、事故現場で原告が
ハイウエイ・パトロールに何とも ないと言ったという事実を確立しようとして
いるのです。今、事故から何週間も経ってから原告は私の依頼人を 訴えようと
しています。私は、原告が虚偽の訴えをしているのだと思います。どうか、被告に、
ただ聞かれたこと にだけ答えるようおっしゃって下さい。」 が、
判事はジョーの答えに興味を持ちはじめていた。そこで、弁護士に言った。
「私は、原告が言おう としていることを聞きたいと思う。」
ジョーは判事に礼を述べて、話しを進めた。

続く

439 :名無し職人:03/01/05 22:23
続き

「ええと、さっきから言っているように、わたしは、ちょうどベ シーをトレーラー
に乗せて、ハイウエーを運転していったんです。その時、あの大きなセミトレーラー
を引いたトラッ クが信号無視をして私のトラックの横にぶち当たりました。
私は一方の溝に放り出され、ベシーはもう一方の溝 にほうり込まれました。
ひどく痛くて、動けそうにありませんでした。でも、ベシーのやつが苦しそうに
うめいている声が聞こえまし た。声を聞いただけで、重傷を負っているというのは
分かりました。 まもなく、ハイウエー・パトロールの警官がやって来ました。
彼にもベシーの苦しそうな声が聞こえたの で、見に行きました。ベシーを見ると、
警官は銃を抜いて、眉間を撃ちました。それから銃を持ったままで道路を
横切って来て、私を見ました。」

「警官は言いました。『きみのラバはひどい状態だったから、
射殺しなきゃならなかった。きみは、どう だ?』って」

440 :名無し職人:03/01/05 22:23
>>432
参考までに
はらわた=bowel(同情心)or gut(根性)
心臓=heart(人情)
背骨=backbone(勇気)

441 :名無し職人:03/01/05 22:27
>>438
一瞬考えてしまったが、ワロタ

442 :名無し職人:03/01/05 22:32
>>440
ぐふ。当方英語はダメダメゼターイです、、

443 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 22:33
ようし、俺も参戦だ
ブロンドジョークを集めてみた


「どうしてパソコンを使っていたのがブロンドだとわかったんだい?」

「画面がフリーズしてたからさ」


「あのブロンド、AMラジオを買ったんだってな」

「ああ、午後も使えるって気付くまで一ヶ月かかったらしい」


「ブロンドを金曜日に笑わせるにはどうすればいい?」

「水曜日にジョークを言えばいいんだよ」

444 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 22:34
443の続き

「髪を黒く染めているブロンドのことなんて言う?」

「人工知能!」


Q: What's a blonde's favorite nursery rhyme?

A: Humpme Dumpme


最後のは翻訳できないのでそのまま載せた

参考サイト
http://sky.erupt.com/bjn/joke/
http://www.jokedepot.com/

445 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 22:35
ある日、ロシア人とアメリカ人男性とブロンドが話をしていた
ロシア人が言った
「我々は、人類で初めて宇宙に行ったんだぞ」
アメリカ人が言った
「僕らは、人類で初めて月に立ったんだぜ」
それを聞いてブロンドは
「たいしたことないわね。どうせなら私たちは、人類初の太陽着陸を目指すわ!」
ロシア人とアメリカ人は顔を見合わせて、ブロンドに言った。
「ばかだなあ。太陽に着陸する前に燃え尽きちゃうじゃないか」

それに対してブロンドは、
「私たちだって馬鹿じゃないわ。夜に行けばいいのよ」

446 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 22:38
>>442
英語は勉強すれ
原文じゃないとわからんネタも多いぞ

翻訳はむずいな
漏れはもっと日本語勉強した方がいいかもしれん

あと↓もオススメだ
http://www.tech-sol.net/humor/

447 :名無し職人:03/01/05 22:46
>>446
オススメ覗いてみます。アリガト。
日本語も英語も頑張って勉強しまする。

448 :コピペマン:03/01/05 22:52
赤ん坊を抱いた女性がバスに乗った。運転手が言った。
「こんなみっともない赤ん坊、初めてだ。」 女性は腹を立てて、
乱暴に料金箱に料金を投げ込むと、バスの後ろの方の通路側の席に座った。
隣の席の男が彼女の興奮した様子に気づいて、どうしたのかと、尋ねた。
「運転手に馬鹿にされたのよ」女性は腹立たしげに言った。 男は同情して言った。
「ふうん、彼は公務員でしょう。それなのに、乗客を侮辱するなんて、とんでもないですね。」
「そうよ」女は言った。「私、戻って一言いってやるわ!」 「それがいい」男が言った。

「その猿、持っててやりましょう。」

449 :コピペマン:03/01/05 22:55
今見てみると死ぬほど面白くないの沢山貼ってるなぁ。
みんなゴメンネ。
今日はこの辺で退散します。

450 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/05 22:57
>>449
いちいち言うのめんどくさかったから言わなかったけど
面白いのも多かったぞ

451 :名無し職人:03/01/05 23:11
>>443
ブロンドネタで今まで一番笑ったやつ

Q:ブロンドを数時間遊ばせておくにはどうすればいいか
A:紙の両面に「これをひっくり返してください」と書いて彼女に渡せばいい

452 :名無し職人:03/01/05 23:33
少し拾って検索したら集めたサイトへ行けてしまった。
厳選しててもらってありがたいのかな?

今日は巨人ファンのが一番良かった。

453 :名無し職人:03/01/05 23:44
>325見たいな人種ネタギボン!

454 :丸八真綿:03/01/06 00:54
「日本人はどうしてあんなに味に敏感なんだろう。」
「簡単さ、舌が2枚あるからだよ。」

455 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 00:56
>>453
人種ネタは予備知識がないとわかりづらい・・・
俺はあんまり自信ないんだけど、みんなは分かってんのかなあ?

あと、ethnic jokeには弁護士ネタも含まれるようだ
弁護士=金にがめつい というのがステレオタイプ
以下弁護士ネタ

  「あなたは依頼料の高い弁護士だそうですね。
   500ドルで2つの質問に答えてもらえますか?」
  「もちろんですとも。で、2番目の質問は何ですか?」 

456 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 01:17
>>454同じく日本人ネタを見つけてきた

Q: What's a Japanese girl's favorite holiday?
 (日本の女性が好きな休日は?)

A: Erection day.


もう、なんというか、解説するのも馬鹿らしいかと・・・
お前ら、日本人を何だと思っているんだと小一時間程問いつめたい
election(選挙)とerection(勃起)をかけているのだろうが、そもそも日本じゃ選挙日は休日にならない罠(アメリカでは大統領選挙の日は休日)
「日本の女は床上手」が向こうの定説らしい

まあ、偏見持ってるのはお互い様だけどな

457 :コピペマン:03/01/06 10:44
>>450
おお、そうでしたか。ヨカタ!

「ウェイター、こんなまずいものが食えるか。マネージャーを呼べ。」
「申し訳ありませんが、外出しております。昼食をしに。」


「ウェイター、こんなものは豚も食わないぞ」
「お下げして、豚の食べるものとお取り替えいたします。」


「ウェイター、このレストランの調理場は、とても清潔なようだね。」
「その通りでございます。でも、どうしておわかりで?」
「どの料理も石鹸の味がする。」


ウェイターが肉を親指で押さえて、注文のステーキを運んでくる。
「おいおい」と客が叫んだ、「指がステーキにかかってるぞ。」
「それじゃ・・・」とウェイターは言った。
「・・・もう1度床に落としていいので?」

458 :名無し職人:03/01/06 10:45
あと「r」と「l」が区別できない、っていうのも定説なのね。

459 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 11:31
>>458
それは気付かなかった・・・
そう思って見ると456は名作かも

他のジョークもも笑いどころを見逃してそうだな、俺
もっと勉強せねば

460 :コピペマン:03/01/06 12:00
仕事に行く途中、ふと見ると、ムスタングに乗って
飛ばしている男が、バックミラーを覗き込んでひげを剃っている。
男の車が私の車線の中ほどまで入り込んだ。
あんまり恐ろしい思いをしたんで、
もう少しでアイライナーをコーヒーの中に落とすところだった。

461 :コピペマン:03/01/06 12:21
求職者が応募書類に記入していた。
「これまでに逮捕されたことがありますか?」
という問いに来たとき、「いいえ」と答えた。
次の問いは、前の問いに「はい」と答えた人のためのもので、
「なぜですか?」ときいていた。
応募者は、構わず答えた。

「捕まったことがない。」

462 :名無し職人:03/01/06 12:22
>>457
ワロタ。ひどいレストランだ。

>>458
ほんとに奥が深いね。恐れ入りました。

>>460
車名はマスタングだよね?
ロボコップが乗っていたやつ。

463 :コピペマン:03/01/06 12:48
>>462
うんうん、マスタングですね。
発音はどっちが正しいのかな?
自分は「ムスタング」って若いときから呼んでますが、、

464 :コピペマン:03/01/06 12:51
ブロンドが小さな二人乗りの飛行機に乗っていると、
突然パイロットが死んでしまった。
飛行機の飛 ばし方を知らないので、無線機に飛びついた。
「メイデイ、メイデイ! パイロットが死んじゃったの!」
地上管制官が助けを求める声に答えた。
「だいじょうぶですよ。降りられるようにしますから、
指示に 従ってください。まず、そちらの高さと位置を教えてください。」

「わたし、身長160センチ、前の座席に座ってます。」

465 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 13:42
>>461はもう少し日本語を工夫した方が良かったのでは?
「これまでに逮捕されたことがありますか?」より
「逮捕歴はありますか?」
の方が、最後のセリフが生きると思ったんだけど

ダメ出しばっかでスマソ

466 :名無し職人:03/01/06 14:38
 ある青年がラクダと共に砂漠を旅していました。
しかし永遠と続く旅に、青年は性欲を抑えることが出来なくなりました。
そこで青年は思い付きました。
「そうだ、このラクダの世話になろう」
早速青年はラクダの後ろへ回りズボンを下ろそうとしました。
ところがラクダはトトトッと数歩前へ。青年が近づき再びチャレンジ。
しかしまたもやラクダはトトトッと数歩前へ。その後、何度も試しましたが
同じ事の繰り返しでした。青年はあきらめ、再び旅を続けました。

 しばらく歩いていると、なんと前方に若く美しい女性が倒れている
ではありませんか! 青年は女性に言いました。
 青年:「大丈夫ですか?」
 女  :「の、のどが乾いて死にそうです…。」
青年はここぞとばかりに言いました。
 青年:「じゃあ、水をあげたら何でも言う事を聞いてくれるかい?」
 女  :「はい…、言う通りにします…。」
青年は水をあげました。
 女  :「あ、ありがとうございました。おかげで助かりました。」
 青年:「よし。じゃ言う事を聞いてもらうよ。」
 女  :「…はい…。」
 青年:「ラクダを押さえといてくれ。」


467 :466:03/01/06 14:48
誤字訂正します。2行目の「永遠と」は「延々と」ですね(もしくは「永遠に続くかと思われる」あたり)。

468 :コピペマン:03/01/06 14:54
>>465
ゴフッ 確かにそうですね「これまでに逮捕されたことはありますか」
ってのは日本語チョト変ですね(;´Д`)

ダメ出し、勉強になるんで気にしないでくだされ。

469 :コピペマン:03/01/06 14:56
>>466
ワラタ


問:お皿を洗うのに、何を使ってる?
答:いろいろ試したけど、夫がいちばんね。

470 :名無し職人:03/01/06 15:41
>>464 おぬし、前スレに俺が貼った奴コピペってるんじゃないだろうな?

471 :コピペマン:03/01/06 15:43
>>470
うお、ガイシュツだたの。ゴメンネ。

472 :名無し職人:03/01/06 15:44
466にいたっては4回目だぞ。

473 :369:03/01/06 15:54
>>370
ある男が、腕が痛いので医者へ行った。尿検査をすることになり、
医者が「尿を調べればなんでもわかるさ」というので、自分の尿に
妻の尿、犬の尿、娘の尿、ついでにマスターベーションして提出。
……長い時間かかって、汗びっしょりになって出てきた医者が言う。
「奥さんは淋病ですね。あなたの娘さんは妊娠しています、
おたくの犬は疥癬にかかっています、それからあなた、
マスターベーションをやめないとテニス肘は治りませんよ。」
――「角川文庫・ポケットジョーク」より
  (20冊以上のシリーズなので、大体のジョークはカバーできるはず。)

>>466
前に見たのは無人島に流れ着いた青年とヒツジだったな。

青年は何とか性欲を処理しようとヒツジに飛び掛るが、彼がヒツジに
のしかかろうとすると、森から犬が飛び出してきて彼に噛み付くのだ。
いつまでたっても彼の思いは遂げられず、ヒツジへの愛はつのった。
ある日とびきりの美女が流れ着き、彼の必死の介抱により助かる。
「お礼に、どんなことでもします。」「じゃあ、犬を見張っててくれ。」

474 :コピペマン:03/01/06 16:06
午前三時、ホテルのフロント係のところに酔った男から
電話がかかってきて、バーは何時に開くのかと尋ねた。
「正午で す」フロント係は答えた。 一時間ほどしてから、
同じ男が、前よりずっと酔いの回った声で、電話をかけてきて、
尋ねた。「バーは何時に開く?」
「先ほどと同じです。----正午です」フロント係は答えた。
また一時間たって、同じ男からひどく酔った声で電話がかかってきた。
「バーはなあんじにあーくんだあってぇー?」 フロント係は答えた。
「バーは正午に開きますが、もしお急ぎでしたら、
ルームサービスに何か運ばせますが。」

「いーや、入りたぁいんらあないんだ----出たいんだよー!!!」

475 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 16:33
パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は,パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは,そんなヘンなのくっついてるの?」

「そうだな・・・」パパは,困ってしまいましたが,なんとかこう答えました。「大きくなったら,きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも,ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。

「パパ。おっきくなったけど,ぜんぜんわかんない!」


http://mnoriko-web.hp.infoseek.co.jp/joku/joku.htm
↑「英語ジョーク集」(日本のサイト)からのコピペ

476 :コピペマン:03/01/06 16:41
ある夜、高級クラブを出る時に、けちな紳士がチップを
与えずにドアマンの前を通り抜けた。それでもドアマンは
紳士が車に乗り込むのをうやうやしく手助けした。
それから、愛想よく言った。
「ところで、もしもお帰りの途中でお財布をなくされたときは、
ここでは財布をお出しにらなかったことをお忘れなく。」

477 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 16:44
>>453
人種ネタ、ちょっと探してみたけど、俺にはよく分からないネタが多かった
redneckってどないやねん
日本人=勤勉、ギリシャ人=ホモ(だっけ?)、みたいなのをまとめて解説してくれる人いないかな?
野暮だとは思うが・・・

478 :名無し職人:03/01/06 17:38
>477
英語は俺もサッパリなんだが・・・。
レッドネックっていうのは首の後が赤く日焼けした肉体労働者
のこと。ステレオタイプのイメージだと、南部の田舎で農業
やってて、休日にはカントリー音楽を聴きながらバーベキュー
大会。南部なまりでゆっくりしか喋れず、政治的には保守的
で女性やゲイの権利獲得を快く思っていない人々、ってとこか。
ある意味DQNだな。

他にもDQNに近い概念がある。ホワイトトラッシュ、つまり
クズ白人だ。ステレオタイプのイメージでは必ずトレーラー
ハウスに住んでいる。飲んだくれてドライブイン・シアターや
テレビの深夜テレビでC級映画ばかり観ている様な連中のことね。

479 :名無し職人:03/01/06 17:40
山本譲二が全米デビュー




アメリカンジョージ

480 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 17:50
>>478
詳しいですなあ
でも、そういうネタがわかる日本人は少ないだろうなあ
いっそのこと、大阪=ガラ悪い、東京=他人に無関心、みたいに日本版を作ると面白いかも

481 :名無し職人:03/01/06 18:04
(スレ違いの話題ですいません)
某デザイン学校に通っているとき先生が「アメリカ人の転入生が来ます」
でクラス中大騒ぎ。入って来たのはブロンド、青い目の美形くん。
教室は騒然。キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!
彼の自己紹介
「初めましてみなさ〜ん、もうかってまっか?大阪から来た○○でんがな。よろしゅうね〜」
教室中ポカーン…

その後彼は速攻で学校をやめてしまったが…あの時の彼ではないよね?
>大阪生まれのアメリカ人氏

482 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 18:12
>>481
たぶん、ちゃいます
そいつが前日あいさつを練習しながら「これでつかみはOKや。HAHAHAHA〜〜!」
とか言ってるとこを想像すると泣けてくるな

483 :コピペマン:03/01/06 18:20
>>479
不覚にもワラタ。

>>480
>大阪=ガラ悪い、東京=他人に無関心、みたいに日本版を作ると面白いかも
うんうん、面白いカモ。もっと無いかな。

484 :コピペマン:03/01/06 18:21
地元の競売が架橋に入ったとき、競り人が助手からメモを受け取った。
「この部屋にいらっしゃる紳 士が10,000ドルいりの財布を落としました。
見つけてくださった方には2,000ドルのお礼をするとのことです。」
一瞬場内がしんとして、それから部屋の後ろのほうから声がかかった。

「2,500ドル」

485 :コピペマン:03/01/06 18:56
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。
家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この
七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、
クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。

486 :ガルバリウム:03/01/06 19:35
>>484
ウケタ

487 :名無し職人:03/01/06 19:51
ご存知かと思うが・・・

旅客機にドイツ人、イタリア人、フランス人、イギリス人
が乗って、空の旅を楽しんでました。

機長「大変です!エンジントラブルです!誰か飛び降りて!」
まず、勇敢なドイツ人が真っ先に飛び降りた。
次にイタリア人が「かあさーん」とか言いながら飛び降りた。

機長「あと一人分、重量オーバーです!誰か飛び降りて!!」
するとイギリス紳士が国歌を歌いながらスッと立ち上がった。
そして、フランス人の胸倉を掴むと機外に放り出した。

488 :名無し職人:03/01/06 19:57
つーかコピペマン貼りすぎ。
新着読むのに一時間かかったYO!
もっと厳選して、大体一日に3〜4くらいのペースにして欲しい。

489 :名無し職人:03/01/06 20:01
>403
393がダジャレって、最後のworms warmの事を言ってるのか?
それは見当外れだろ

490 :名無し職人:03/01/06 20:05
ご存知かと思うが・・・
少しアレンジ

赤ちゃんの見分け方。
赤ちゃんが、蝙蝠傘をもってたら、イギリス人。
赤ちゃんが、鉄兜をつけてたら、ドイツ人。
赤ちゃんが、コンドームをつけてたら、フランス人。
あなたが女性で、赤ちゃんがこう囁くいたら、イタリア人。
「今晩、どお?」



491 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 20:06
>>489
実は俺も後で、そう思った
発音違うしな
シッタカスマソ

でも、そうすると、「虫を口で温める」ことの合理性が理解できんのだが
そうするとよく釣れるもんなのか?

492 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 20:42
アメリカのサイトは外れが多くてつらい・・・
誰かいいサイト知ってたら、教えてくれ


唐突だがアメリカンジョーク豆知識

・米国ではジョークに年齢指定がある(RとかPG13とか)

・ブロンドジョークに出てくるブロンドは、ジョージ・ブッシュに置き換えることができる

493 :名無し職人:03/01/06 20:55
492
さよなら、もう書き込みしないでね。
ジョークの真髄は繰り返しだよ。

494 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 20:55
二人の若い技師が会社の面接を受けた
どちらを採用するか決めるため、二人は筆記テストを受けることになった

テストが終わり、面接官は二人に言った
「二人とも、十問中、九問正解でした。」
そして、一方の男の方を向きこう言った
「残念ですが、あなたは不採用です」
その男は、面接官に抗議した
「どうして、二人とも同じだけ正解したのに私が落とされるんですか?」

「いや、問題は不正解の方なんですよ。
五番の問題にこの方は『私にはわからない』
と書かれましたが、あなたは『私もわからない』と書いたでしょう」

495 :コピペマン:03/01/06 20:55
>>492
知ってるかもしれませんが。
http://members.fortunecity.com/msato/index.html
英語、和訳両方ありまする。
実はここからコピペしてますた。

496 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 21:01
脳移植を必要としている女性に医師が言った
「ご存じの通り、脳は希少な臓器なので、かなり高額になります。
ブルネット(黒髪)の脳は二十万ドル。ブロンドの脳は五十万ドルですが、どちらになさいますか?」
逆ならともかく、なぜブロンドの脳が高いのだろうと疑問に思った彼女は、そのことを医師に聞いてみた。
すると、医師は答えた。


「ほら、車と同じですよ。ブロンドの脳はまだあまり使われていませんから」


497 :名無し職人:03/01/06 21:01


今年も、、今年こそ、、
いい思いをしちゃいましょう(^▽^)v

http://ok.halhal.net/~2ch/



498 :名無し職人:03/01/06 21:02
>494
つまらん。
厳選して貼れっての

499 :名無し職人:03/01/06 21:03
>496
ガイシュツ

500 :名無し職人:03/01/06 21:03
500

501 :名無し職人:03/01/06 21:05
>>494
ガイシュツ

502 :コピペマン:03/01/06 21:05
>>498
そぉ?面白かったよ。
んでキミは何か貼ったの?

503 :名無し職人:03/01/06 21:09
>502
貼ればいいってもんじゃないと思うよ。
487みたいな良作ならともかく、ガイシュツ物やコピペマンさんが貼ってるような駄作は(´・ω・`)ショボーン

504 :名無し職人:03/01/06 21:10
まあまあ。ここのスレつまんないとゆう
人はみなければよいことでは・・・


505 :名無し職人:03/01/06 21:10
コテハンで煽るコピペマン萎え

506 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 21:11
>>499>>501
悪いが前スレは見てないんだ
今は見れないし・・・

あと、小刻みに投稿せずまとめて書いたらどう?

507 :499:03/01/06 21:13
>506
そうか、じゃあその内前スレミラー作るよ、悪いな。
あと、折れの発言は499だけ。

508 :コピペマン:03/01/06 21:19
>>503
ごめんよ、そういう意味じゃなくてどのくらいのレベルなら
498が面白いのかなと思ってさ。
貼ったのみたらだいたいわかるでしょ。
自分あんまり笑いのセンス無いみたいだからさ。
ちっと意地悪い書き方したかな。ゴメンヨ。

509 :大阪生まれのアメリカ人:03/01/06 21:22
>>507 ありがとうございます
あと、勘違いしてすみませんでした
時間が近かったもので・・・

このスレ意外に見てるひと多いのかな?
しばらくレス止まってたし、今は三人くらいしか見てないのかと思ってたんだけど

510 :名無し職人:03/01/06 21:27
マターリすれ( ´∀`)σ)´Д`)

511 :コピペマン:03/01/06 21:29
ジョーは、新婚旅行から帰ったばかりで幸せの絶頂のはずですが
どこか元気がありませ ん。心配した友人がたずねました。
「いったい何があったんだ?」
「うん・・。新婚旅行で、僕は妻と初めて結ばれた」
「そりゃいいじゃないか」
「でも、終わった後で僕は、日ごろのクセでつい枕元に1万円置いてしまったんだ」
「おいおい!そんなことしたら奥さんいやがるだろう」

「いや。妻は慣れた手つきで、2千円お釣りをくれた・・」


はぁ。イマイチ面白くないかぁ。もう自分は消えます。

512 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/06 21:59

トラック運転手がトレーラーに荷物を一杯積んで急な坂をやっと登り切って、
今度は反対側の急な下り坂を下りかけたとき、道の真ん中で寝っころがって
ヤッてる男と女に気がついた。

このままだと彼らを轢きそうだったので、エア・ホーン何回か鳴らしたが、
でも「あいつら、退きそうにないぞ」と気がついて思いっきりブレーキを踏んだ。
そしたら彼らから何センチという所でやっとトレーラーが止まった。

頭にきてしまった彼は運転席を降り、車の前の方に回って道路に寝たままの
男女に叫んだ。「お前ら2人、どういうつもりなんだ? ホーンを鳴らしたのに
聞こえなかったのか? もう少しで轢かれるとこだったんだぞ」

道に寝ている男は、いかにも満足げな表情をしているが、言われたことをあまり
気にしている様子がない。その男が運転手を見上げて答える、
「俺はイ(行)きそうだったんだ。彼女もイ(行)きそうだったんだ。そしてあんたは
ヒ(轢)きそうだったんだ。で、この3人の中でブレーキは、あんたしか持って
なかったんだ」


513 :名無し職人:03/01/06 22:10
アメリカンではないけど。

イギリス上陸を考えた、ドイツ軍参謀
ドーバー海峡沿いにドイツ兵をズラリと並べ
「よし!勇敢なる兵士諸君!!ドーバー海峡の海水
を飲み干すぞ!アイン、ツバイ、ドライ! ごくり!」

上陸作戦阻止を考えた、イギリス軍司令
ドーバー海峡沿いに英兵をズラリと並べ
「さあ、諸君!用をたすぞ。ワン、ツウ、スリー! シャー」
「・・・まあ、味は同じだな・・・」


514 :名無し職人:03/01/06 22:28

 都会暮らしに疲れたビリーは、オーストラリアの大自然の中に山小屋を建てて移り住んだ。3週間ほど過ぎた頃、不意に髭面の巨漢の男が訪ねてきた。
「やあ、あんた新入りさんだね?」
「あんたは?」
「俺はジョージってんだ。5キロほど向こうの山小屋に住んでる」
「じゃあ、お隣さんだ」
 ビリーは隣人を歓迎し、バーボンを振る舞った。すっかりビリーと意気投合したジョージは、赤ら顔で言った。
「あんたはいい奴だから、今週末のパーティに招待するよ」
「パーティ?」
 そろそろ人恋しくなってきていたビリーは声を上擦らせて訊いた。
「パーティって、どんなことするんだい?」
「そうさな、たらふく食って、たらふく呑んで、踊りまくってよ、夜は一晩中セックスし放題ってところだな」
「セックスし放題?」
 ビリーは素っ頓狂な声を上げた。
「でも、そんなパーティに新参者の俺なんかが行ってもいいのかい?」
「なぁに、気にするこたぁねぇさ」
 ジョージはバーボンを飲み干してから言葉を続けた。
「参加者は俺とあんたの二人だからよ」


515 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/06 22:59

新しい囚人が刑務所に着いた。入所手続きが済み監房へ入れられると、
程なく誰かが大声で「52」と叫んだ。すると囚人全員が笑い出した。

静かになってからしばらくすると今度は誰かが「23」と叫び、また
みんな笑い出した。不思議に思ったその新米は、番号が言われただけで
どうしてみんな笑っているのかを古参の囚人に尋ねた。

するとその古株から、答えが返ってきた。「俺らはここが長いもんだから、
同じジョークを何回も聞かされているんだ。そんで、時間を節約するため
に各々のジョークに番号を振ったっていうわけだ」

その時、また一人の囚人が「37」と叫んだが、みんな静まり返ったまま
だった。新米が古株に「どうしてみんな笑わないんだ?」と尋ねると、
「なぁに、あいつは冗談の話し方っていうもんが分かってないのさ」と
いう返事だった。

「俺もやってみていいかなぁ?」、と新米。
「おお、やってみな」、と古顔。

そこで、新米はしばらく考えて「97」と叫んだ。すると大騒ぎになり、
みんなヒステリックなほどに笑い始め、床の上を転げ回った喜んでいる者
もいた。30分ほど経っても、まだ思い出し笑いをしている者がいる。
新米はジョークが受けたことに気をよくして、「面白いヤツだったんだろ
うね?」と古顔に言う。

「ああ、最高だった。何せ、新ネタだったもんな」


516 :名無し職人:03/01/06 23:17
死刑囚達へ・・・最後の食事です・・メニューをどうぞ。

フランス人「・・カフェオレとフランスパンを」
ドイツ人 「ソーセージ・・できればビールを」
イギリス人「フィッシュ アンド チップスを」
ユダヤ人 「ところで、あんたのおごり?」
 

517 :名無し職人:03/01/06 23:43
ご存知かと

ビールにハエが落ちてました。

ロシア人「ハエごと飲んでしまう。」
ドイツ人「ハエをすててビールを飲む。」
アメリカ人「大声で怒鳴って、次を注文する。」
イギリス人「口もつけず、皮肉を添えて店を出る。」
そして日本人「黙って店を出る」そしてで親戚縁者一同集めて
     「あの、店にはいかなように!」

518 :名無し職人:03/01/06 23:54
日本版 ご存知かと・・

東京人、大阪人,名古屋人が会食しました。

会計のとき
東京人 「・・・予算足りるかなあ」と考える。
大阪人 「割り勘でなんぼになるか」と考える。
名古屋人 お礼の言葉を考える。

519 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/07 00:29

中国人が、自分の家へ来るように売春婦を手配した。その晩、彼女が入って
くるなり、2人は服を脱ぎ、ベッドにもぐり込み、すぐに始めた。

1回戦が終了すると、中国人はベッドの上で飛び上がり、窓まで走っていき、
深呼吸をしてベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、ベッド
の上に飛び乗って2回戦を始めた。

2回戦が終了すると、この売春婦は同じ事を印象深く眺めることになる。
つまり、中国人はベッドの上を飛び上がるや、窓まで走っていき、深呼吸を
してベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、またベッドの
上に飛び乗って3回戦を始めるのだった。

同じ事が繰り返されるのに当惑した売春婦は、5回戦が終わった時、自分でも
同じ事をやってみることにした。彼女は、飛び上がり窓まで走っていき、新鮮
な空気を胸一杯に吸ってベッドの下に飛び込んだ。
そして...中国人の男が4人そこに居るのを見つけた。


520 :名無し職人:03/01/07 00:33
>>519
コ ワ ヒ 。
遭難した3人の登山家が山小屋で起こし合う話と同じくらい怖い…

521 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/07 00:40
「今度山にのぼるんだ」
「だったら2番アイアンをもってけよ」
「山にのぼるんだよ?」
「遭難したらそれをふるんだ」
「?」
「それじゃだめだ、ってだれかが教えにきてくれたら、道をきけ」

522 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/07 00:44
521の最終行は
「だれかが必ず教えにしゃしゃりでてくるから、、」にしてください

523 :名無し職人:03/01/07 01:28
2番アイアンってあるの?

524 :山崎渉:03/01/07 01:33
(^^)

525 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/07 01:38
プロゴルファー猿で「2番アイアンをつかうやつはめったにいなくて、だから
扱いが難しい」ってせりふがありました。自分もゴルフはほとんどしりませんが
あるらしいとはきいたことあります

526 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/07 01:41
ゴルファーの教え好きってのがわからないとイマイチでしたね

527 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/07 05:20

小柄な老婆が、街角でプレッツェルを一つ25セントで売っていた。
毎日、若い男は昼休みになるとオフィスを離れた。プレッツェル売り場
の前を通る際、彼はいつも25セントを置いていったが、プレッツェルを
受け取ることはなかった。
こんなことが5年以上続いた。老婆と若い男は一度も口をきかなかった。

ある日のこと、いつものようにその若い男が25セントを置いて去っていこう
とすると、老婆が彼に話し掛けた。
「あなた、いつもどうもありがとう。とってもいいお客様です。でも、お伝え
しておかねばならないことがあるのです。プレッツェルが35セントに値上が
りいたしました」

528 :名無し職人:03/01/07 06:13
ヒッチハイカーが二人道を歩きながら車が通るのを待っていた。
するとそこに大きな興行バスが停まり中からビキニ姿の女性が声をかけた。
「ねえ、私たちサンオイルを塗ってくれる人を二人雇おうかと
思ってるんだけど、お二人さんどうかしら?」
男のうち一人が答えた。
「残念だけど遠慮しとくよ。この先をもうすぐ行けば街に着く
からそこなら見つかると思うよ」
ビキニの女性は残念そうに「そう。じゃそうしてみるわ」と答え
バスは男たちを残し走り出した。
もう一人の男が言った。
「なにやってるんだ?今のバスを早く追いかけなきゃ!」
そういうと慌ててそのバスを追いかけてバスが停まった。
「すみません。さっきは相棒がバカなことを言って」
男はビキニの女性に言った。
「街は反対方向です」

529 :名無し職人:03/01/07 08:23
 独身者のトムは、ヌーディストクラブに入会した。説明を聞いて
全裸になり、施設の中を歩き回っていると、前からブロンドの美人が
全裸で歩いてきた。トムがブロンドの身体をしげしげと眺めるうち、
ペニスが不意に勃起してしまった。それを見たブロンドが言った。
「私が欲しいのね?」
「あ、いや別に…」
 トムが恥ずかしそうにしていると、ブロンドはトムの手を取って
言った。
「あなた新しい会員なのね? ここの規則では、男性の勃起は
"あなたが欲しい"っていうサインなのよ。そしてサインを
受けた方は、要求を拒んではいけないの」
 そう説明すると、ブロンドはトムを小部屋へと招き入れ、二人は熱い
セックスを交わした。
 トムは夢見心地でシャワーを浴びてから、一人で個室サウナに入った。
トムは最近、腹の調子が悪く、一日に何十回も出るおならに悩んでいた。
今も腹が張ってきて我慢ができなくなっていたが、サウナは個室だった
ので遠慮なく大きなおならをした。すると不意にドアが開き、筋肉質の
男が入ってきて言った。
「俺が欲しいんだな?」


530 :名無し職人:03/01/07 12:32

ジェーンが,高速道路を運転していると,携帯電話が鳴った。
「もしもし。母さんよ。あんた,今,高速走ってるの?」
「うん。さっき,高速に入ったところよ」
「テレビで,あんたが走っている高速道路で,逆走している車が1台いるって
言ってたわ。気をつけてね」
「──それ,1台じゃないわよ」
「え?」

「さっきから,何百台も逆走してるの。まったく,危ないったらありゃしないわ!」

531 :名無し職人:03/01/07 13:13
前スレに比べてレベル低下が見られる。ただアメリカンジョークとしてどこぞで発見したものを、自分がニヤリしたかどうかにかかわらずコピペしているように見受けられる。
前スレは笑えるものが多かった。最近あんまりない。
レベルアップきぼんぬ

532 :名無し職人:03/01/07 14:05
海岸で親子が話している。
「まま、ボクも海で泳いでいい?」
「ダメよ、遊泳禁止って書いてあるでしょ。
 このあたりはサメが出るんですからね。」
「……でもパパは泳いでるよ。」
「パパはいいの。保険に入っていますからね。」

533 :名無し職人:03/01/07 15:10
最後が冗長。

> 「──それ,1台じゃないわよ」
> 「え?」
> 「さっきから,何百台も逆走してるの。まったく,危ないったらありゃしないわ!」

3行に分けると途中でオチが見えちゃうので、一気に書こうよ。
たとえば:

「1台じゃないわよ、さっきから何百台も逆走して来て、
危ないったらありゃしないわ!」

534 :名無し職人:03/01/07 15:16
すごいなぁ・・・

535 :533:03/01/07 15:28
>>533 は >>530へのレスでした。スマソ

お詫びに1つ(ガイシュツかなぁ?)

===

 2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
 男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
 そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
 男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
 男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。
「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」



536 :名無し職人:03/01/07 16:01
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。

「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」

「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も
言ってませんでした?」

537 :名無し職人:03/01/07 16:40
>>531
さすがに自分がニヤっとでもしないのは貼らんだろ
前スレ前スレって(ry

538 :丸八真綿:03/01/07 18:40
>478
レッドネックってネイティヴアメリカンの事だと思ってました。

ところで、男2人と女1人が無人島に流れ着いた。
フランス人なら〜

シリーズが好きなんですけど、ないでしょうか。

539 :名無し職人:03/01/07 18:44
>515、530、533、535 激しくワロタ。

540 :チリボン:03/01/07 18:56
>>15
今さらだけど、小倉さんがやってたフジテレビ系「どーなってるの?」の投稿ネタ。
昔これ見てウーロン茶噴出したの覚えてる。

541 :名無し職人:03/01/07 19:26
>>540
>>15の元ネタはかなり古いと思われる。
その投稿もパクリなんだろう。

542 :名無し職人:03/01/07 19:31
まあ530は激しく外出なわけだが。

543 :名無し職人:03/01/07 19:32
伊東家の食卓への投稿にもパクリ物が目立つよな

544 :名無し職人:03/01/07 20:12
>>532
リーディングの教科書かよ

545 :名無し職人:03/01/07 20:52
うる覚えですみません。

男2人と女1人が無人島に流れ着いた。

スペイン人なら、男同士で決闘する。

イギリス人なら、男2人が食料を残し、島を出る。

ドイツ人なら、男1人と女1人が夫婦となり、男1人は
       お医者さんごっこで楽しむ。

フランス人なら、3人で楽しむ。

日本人なら、空き瓶に手紙を入れ、本社の指示
      を待つ。




546 :名無し職人:03/01/07 20:56
>>545
1行目で読む気失せた

うろ覚えな言葉は使わない方がいいよ♪

547 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/07 21:19
オリジナルをつくるのも難しい、おもろいのをさがしてくるのも大変だね

548 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/07 21:35

テレビの取材班が世界の人々の暮らしを取材するため、ジャングルの奥地にやってきた。
そこで村の古老の話を聞くことにした。

「このあたりはライオンが出るそうですが、恐ろしい目にあったことはあります?」
「あるとも。あれは50年前のこと。わしはいつものように水くみに行った。もちろん
 武器なんぞ持たずにじゃ。背後に気配を感じて振り返ると、そこにライオンがいた!
 わしはとっさに水桶を投げつけて逃げた。しかしすぐ後をライオンが走ってくる!
 それでも必死で逃げた。走れるだけ走った。でも運悪く、木の根っこに足をひっかけて
 転んでしまった。見上げると、ライオンが大声でほえながら飛びかかってくる!

 ゥガオオオオオオオオオオオオ〜!

 ああ……。正直に告白しよう。恥ずかしいことに、わしはウンコをもらしてしまっ
 たのじゃ…」

「恥ずかしくなんかありませんよ!そんな恐ろしいライオンが飛びかかってきたら、
 誰だってもらしますよ!!」

「いや。そうじゃなくて今、ゥガオオオオオと唸って力んだときにもらしてしまった」


549 :名無し職人:03/01/07 21:53
>>546
地味に藁た

550 :名無し職人:03/01/07 22:07
戦時中のドイツにて
ヒットラーが部隊の巡視にきて部隊長が射撃場を案内した。
部隊長「総統我が部隊ではすべての行動を号令で決めうごいています。」
部隊長「1・2・3・4」
部隊長が号令を発すると部隊は1で弾込め2で構えて3で引き金をひき4で元に戻った。
ヒットラー「ほほう」
部隊長「ここでも我が部隊は号令で行動します。」
次に部隊長はトイレを案内し
部隊長「1・2・3・4・5」
号令を発すると部隊はそれにあわせて
1でジッパーを下げ2で皮をむき3で放尿4で皮を戻し5でジッパーをあげた。
ヒットラー「これはすごい。私もためしていいかね?」
部隊長「ハイ総統!」
ヒットラー「では2・4・2・4・2・4・2・4・・・」


551 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/07 22:11

とある牧場で、飼っているにわとりに有精卵を産ませて、それを売り出すことにした。
牧場主は、さっそく業者の所へ行き、とびきり元気で精力のあるおんどりを買ってきた。

「いいか。立派な有精卵を産ませてくれよ。それがおまえの仕事だ」
牧場主が話しかけるとおんどりは、
「がってんだ!!」
と言い、即座に "仕事" にとりかかった。牧場には百羽ものめんどりがいるのだが、
そのおんどりは、牧場主が驚くほどの早わざで休みもせずに仕事をこなした。そして、
あっという間に仕事を終えてしまった。ところが、おんどりはまだまだ物足りない様子
で、なんと豚の柵を乗り越え、豚にまで仕事をしているではないか。

「やめろ、おい! 殺されちまうぞ」
牧場主の言うことも聞かずおんどりは、次は牛、更には馬にまで、一途にせっせと
仕事を試みていた。やっとおとなしくなったのは、牧場じゅうの動物すべてに仕事を
したあとだった。

翌朝。牧場主が外に出てみると、おんどりは脚を宙に投げ出し、目を閉じて消えそう
な呼吸をしていた。つばさはだらりと広がり、動くこともできない様子だった。近くのやぶ
の中からはキツネがねらっていて、空にはカラスが何羽も集まっている有様だった。

「ばかやろう。昨日、あんな無茶をするから・・・。いくらなんでもあれじゃ、身体に
いいわけがない。無理にでもおれが休ませてやればよかったんだ・・・」

おんどりは目を少しだけ開けた。
「おやじさん、ちょっと黙っててくれないか。カラスとキツネがこっちに来るのを待って
んだからさ」


552 :名無し職人:03/01/07 22:16
アメリカンジョークでなく本で読んだショートショートなんだけれど、ジョークに近いので

「お客様、大変申し訳ありませんがお体から金属反応がありました。
失礼ながらあちらで持ち物を調べさせていただきたいのですが」

「シツレイネ。ワタシハろぼっとヨ」

553 :名無し職人:03/01/07 23:56
深夜の森にて

「母さん、どうして父さんはこんなに青い顔をしているの?」

「おだまり!黙って掘るのよ」

554 :名無し職人:03/01/08 00:05
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
  /   ,――――-ミ ∩ 
 /  /  /   \ || |
 |  /   ,(・) (・) || | ワカメの下はなると!
  (6       つ  || |
  |      ___  || |
  |      /__/ /| |
  \       / //   
   /      ̄ ̄/  
  /        | ̄


555 :名無し職人:03/01/08 00:41
>>545
男1人に女2人というのもあったな……。

フランス人は美しいほうの女と結婚する。
イタリア人は2人と楽しむ。
イギリス人は女を連れて脱出を試みる。
日本人は為す術もなく本社の指示を待つ。
ロシア人は、不細工なほうと結婚して日々悲嘆に暮れる詩人になる。

(ロシア文学にはこういう話が多い)



556 :ガルバリウム:03/01/08 00:43
>>553
聞いたことあるな、それ。
別バージョン。

「母さん、アメリカって遠いの?」
「黙って泳ぎな。」

まぁ「アメリカンジョーク」だから目的地がアメリカってのは変な訳だが。
それよか何で新スレになってこんなにスレ消費が激しいんだ?

557 :名無し職人:03/01/08 04:50
二人の乞食が外へ食べ物を探しに出かけた。
外は凍えるように寒く食べ物は見つからなかったが、道端に誰かの吐いたゲロが
目に入った。仕方なく乞食のうち一人がそれを命をつなぐ為だと食べ始めた。
しかし、半分食べた後、気持ち悪くなり全部もどしてしまった。
すると突然もう一人の乞食が走ってきて急いでそれを食べ始めた。
最初の乞食が聞いた。
「お前何でさっきは食べなかったのに、今になって食べ始めたんだ?」
もう一人の乞食が答えた。
「外はすごく寒いだろ?俺は温かい食べ物のほうが好きなんだ」

558 :名無し職人:03/01/08 05:31
>>550
男の人って皮をむいてからおしっこするの?

559 :名無し職人:03/01/08 05:37
>>558
ドイツ人、ていうか西欧人はね。

560 :名無し職人:03/01/08 07:56
>556
スレがものすごい勢いで伸びはじめたのはここ2〜3日だよ。
いろいろ批判してる人もいるけど、ネタが増えること自体は
いいことだろ。がいしゅつも多いけどな。

561 :名無し職人:03/01/08 15:01
>560  コピペマソ?が一人で貼りまくってただけでしょ。

562 :名無し職人:03/01/08 19:11
俺は西欧系だったのか・・・

563 :名無し職人:03/01/08 19:49
>>551
イイネ!
>>562
ワラタ

564 :ちょっとした有名人:03/01/08 20:31
>552〜554 このスレの中で一番面白くない。もうカキコするなよ。

565 :名無し職人:03/01/08 22:11
ある婦人がお抱えの運転手を雇った。
この男は少々ものぐさでヒゲがぼうぼうの顔で運転していた。
「ねえ、あなた」婦人は話しかけた。
「質問なんだけど、ヒゲは一日何回剃ったらいいと思うかしら?」
「そうですねえ」男は答えた。
「奥様のようにヒゲが少なければ1ヶ月に一度でいいと思います」

566 :名無し職人:03/01/08 22:36
ある小説に出てきたジョークが自分には理解できなかったんだが
ここに書いたら解説してもらえるだろうか?

アメリカンじゃないとダメ?

567 :名無し職人:03/01/08 22:40
ののちゃんとコボちゃんのの解釈でなければOK。

568 :名無し職人:03/01/08 22:56
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」

569 :566:03/01/08 23:06
と、思ったけど打ち込んでるうちに理解できました

スレ汚しスマンカッタ

570 :名無し職人:03/01/08 23:19
ある男が銀行へ通帳を作りに行った。
銀行員が申込書を書いていた。
「お名前は何とおっしゃいますか?」
「マ、マ、マ、マイケル、ス、ス、ス、スミスです」
「失礼ですが、どもり症なのですか?」
「いいや、私の父がどもり症で、彼が出生届けをしに行ったんです。」

571 :名無し職人:03/01/08 23:22
>>570
ちょっと縮めすぎかな。
やりとりを増やすとかした方がオチが新鮮になると思うんだが

572 :名無し職人:03/01/08 23:29
あるレストランに4人の客が入ってきた。注文を取りにきたウエートレスに…

客1「300gのサーロインをミディアムに焼いてくれ。ソースはグレーヴィにケチャップ
を混ぜてよく焦がしたやつね。」
客2「おれはTボーンステーキ、両面ともよく焼いてな。ソースはサワークリームにして
くれ。」
客3「おれはハンバーグステーキ、つけあわせの目玉焼きは半熟で。」
客4「わたしはテンダーロイン、レアで焼いて。200グラムね。ソイソースにガーリック
効かせたソースをお願い。」

みんなの注文を聞き終わったウエートレスは厨房にむかって言った

「肉4つ!」

573 :名無し職人:03/01/08 23:54
イギリス紳士とフランス淑女が同じ列車に乗り合わせた。
淑女はイギリス紳士の気を引こうと列車の中が非常に寒いと訴えた。
紳士は自分の上着を脱ぐと淑女にかけてあげた。
しかしこの淑女はそれでもなお寒いと訴え続けた。
「私になにか他にできることはありますか?」紳士は尋ねた。
淑女は言った。
「そうね、私が小さいころママはよく自分の体で暖めてくれたわ」
紳士は答えた。
「申し訳ありません、ご婦人。こんな夜中に汽車を下りてまであなたの
お母様を探しに行く気はありません」

574 :ガルバリウム:03/01/09 00:16
>>570
漏れはワロタよ

575 :名無し職人:03/01/09 03:39
ある乞食がケチな婦人の家の前に来た。
「お願いです。肉を一かけらでもいいので恵んで下さい」
「ありません!」
「チーズひとつでもいいです」
「チーズもありません!」
「それならパンくずでもかまいません」
「それもありません!」
「どうか水を一口でも飲ませて下さい」
「私の家には水もないんです!」
乞食は驚いて言った。
「大変だ、奥さん。なんでまだここいるの?
 早く僕と一緒に食べ物を探しに行かないと!!」

576 :名無し職人:03/01/09 03:42
>>570
俺もいいと思った。
簡潔で。

577 :名無し職人:03/01/09 04:05
病院で医者が患者に言った。
「あなたは世にもまれな伝染病にかかっています。隔離室を用意しますので
あなたは今からクラッカーしか食べてはいけません」
「クラッカー?クラッカーを食べれば病気が治るのですか?」
「いいえ。でもドアの隙間からはクラッカーしか入らないのです」

578 :名無し職人:03/01/09 05:38
男が二人が酒場で酒を飲んでいた。
二人のうち一人が尋ねた。
「あなたは出身はどちらですか?」
「私は今はこのダブリンに住んでるけど、コーク出身なんだ」
「本当ですか?私も生まれはコークで、今はここダブリンに住んでるんですよ」
「我々もう一杯乾杯しましょう。ところでコークのどちらで生まれたんですか?」
もう一人が答えた。
「私はサックス村の母親の実家で生まれて、家の前には小さな川が流れてました」

「なんてことだ」最初の男が言った。
「冗談でしょう?実は僕もサックス村のすぐ近くにある母親の実家で生まれたんですよ。
お近づきの印に、さあもう一杯。ではどちらの小学校に通ってました?」

「私は地元のセント・マリア小学校に通ってました」男が答えた。

この時すでにもう一人の男は興奮で自分を抑えることができずに大声で叫んだ。
「なんて奇遇なんだ!僕もセント・マリア小学校に通ってたんです、
この世界はなんて小さいんだ!マスター!私たちにもう一杯酒を!」

この時、酒場の電話が鳴り、マスターが出た。
「はいロナルド酒場です、ああ社長、今夜は特に変わったことはないですが、
ただ向かいの家の双子が店に来てまた酔っぱらってるんですよ」

579 :名無し職人:03/01/09 07:45
ワロタ。
今日の作品はどれも(・∀・)イイ!

580 :マイカー共済:03/01/09 07:55
ある男が銀行へ通帳を作りに行った。
銀行員が申込書を書いていた。
「お名前は何とおっしゃいますか?」
「や、や、や、やました、き、き、きよしです」
「失礼ですが、どもり症なのですか?」
「ぃぇそ、そんなことはあ、ありません。ソ、外へ出るのが、に、苦手なので、
僕は太っているんだね、こ、これがほんとの、で、でぶ症なんだな」

どうにもアメリカンジョークのなんたるかが理解できてないな、俺

581 :名無し職人:03/01/09 08:10
ちょとしらけた・・・
オリジナルに免じて、、、

582 :  :03/01/09 09:24
>>535
が 個人的に今日のNo1ヒット

583 :名無し職人:03/01/09 09:28
双子warota!

>>535
真面目そうな老紳士の姿が目に浮かんでいいですよね。

584 :名無し職人:03/01/09 11:39
>>548これだけ

585 :名無し職人:03/01/09 12:36
いやぁ、アメリンカンジョーク面白いねぇ。
誰かブラックジョークもお願いできないかなぁ?

586 :名無し職人:03/01/09 13:15
どっかで聞いた話。


一郎と二郎と三郎が海で遭難して無人島に漂着した。
3人は島から容易には脱出出来ないことに気付き、
生きていくのに必要な物を探しに各自島を探索しに行った。

3人はそれぞれ食料になりそうな植物や狩りに使えそうな道具を持ち寄った。
その際、長男一郎は古ぼけたランプも見つけてきた。

汚いランプを拭いていると、突然ランプから煙が出てきて見る間に魔神の姿になった。
ランプの魔神は低い声でこう言った。
「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。言ったらそいつを食う。」

一郎はとっさにこう言った。
「家に帰りたい!」
びゅ〜ん!!
一郎は家まで飛んでいった。

二郎も家に帰りたかったが同じ願いは言えない。
そして少し考えてこう言った。
「家の風呂に入りたい」
びゅ〜ん!!
二郎は家の風呂まで飛んでいった。

最後に残された三郎も家に帰りたかったがやっぱり同じ願いは言えない。
少し考えてこう言った。
「二人に会いたい!」
びゅ〜ん!!
一郎と二郎が戻ってきた。

587 :名無し職人:03/01/09 16:38
こ、こ、ここはアメリカ大陸の上空5000mのところです!!



アメリカンジョークウ

588 :名無し職人:03/01/09 17:01
>>586
omoroi

589 :元ネタあり&既出かも:03/01/09 17:21
「ようジャック。」
「おう、久しぶりだな。フレディ。最近見ないと思ってたが
一体今までどこ行ってたんだ?」
「ちょっと外国へ旅に出かけてたんだ。」
「外国に行ってたのか。」
「ああ、お前もこんな田舎にいないで少し外国がどんなとこか
見て回った方がいいぞ。」
「うるせえな。それで具体的にはどこにいってきたんだ?」
「ああ、ネバダだろカリフォルニアだろそれにアリゾナ行って・・・」

590 :名無し職人:03/01/09 17:52
>>586
元ネタのほうが面白かったぞ。
……と元ネタを書こうとしたが、どうしても3人の国籍が思い出せないのだ。

591 :じょ:03/01/09 18:33
アメリカの各地を歩いているセールスマンが、とある南部の町の酒場に入った。
テーブルを多くの人が囲んでいるので、何事かと彼はその輪に加わった。

するとそこには、老人とチェスをしている一匹のラブラドル犬がいた。
セールスマンはびっくりしてつぶやいた。
「こいつは驚いた。すごい犬だな」
すると老人がセールスマンに言った。
「たいした事ねえよ、こんな犬。5回に1回しか勝てねぇんだから」


ガイシュツだったらごめんくさい。

592 :586:03/01/09 18:36
>>590
俺も元ネタの方が面白かったのは覚えてるんだが、
同じく国籍が思い出せない上に、面白くアレンジできなかったので悲しみに暮れている。

593 :名無し職人:03/01/09 20:06
>>591
新聞のマンガしか読まない犬の話なら既出

594 :名無し職人:03/01/09 22:09
 聖マリア教会で、神父が農夫のパドレックをきびしく叱り付けていた。
「お前のそのガチョウは盗んだものだろう」神父が言った。「それは罪深いことだ」
「神父様、オラ悪い事してしまいましただ」パドレックは頭を下げて言った。
「償いをしますだ。このガチョウを神父様に差し上げますだよ。受け取ってくだせぇ」
「何をばかな。受け取るわけにはいかん」神父が叱った。
「お前はそれを正当な持ち主に返さねばならんのだ。お前のものでもないのに、私にくれるとは何事か」
「でも、神父様。オラだってそうしようとしましただよ」パドレックが抗弁した。
「だけんど、そのお方は受け取るのをお断りなすったんで」
「そうか」神父が言った。
「その持ち主がお前からガチョウを受け取ることを拒否したなら、それはお前のものだ」
「神は讃えられよ!」パドレックが満面の笑顔で言った。
「これで、オラの心も落ち着きましただ。罪が許されたんだもんな」

夕食の後、神父は教会で飼っているガチョウを見に行き、一羽欠けていることに気づいた。

595 :名無し職人:03/01/09 22:32
>>594=>>485


596 :ガルバリウム:03/01/09 23:28
ある男が死んだ。彼は生前中ろくなことをしなかったので、
送られたのは天国ではなく地獄。出迎えたのは当然悪魔。
「ようこそ地獄へ。おい、どうしてそんなに暗い顔をしている?」
「地獄に送られたのに、明るい顔なんかできるか!」
「しかし地獄には楽しいことがいっぱいあるぞ。酒は好きか?」
「酒?もちろん」
「それはいい。月曜日はウィスキーとテキーラとワインその他、
 吐くまで飲むことになっている」
「へえ。楽しそうじゃないか」
「タバコは好きか?」
「もちろん」
「それはいい。火曜日は世界中のタバコを朝から晩まで吸い続ける。肺ガンなんて心配無用。
 もう死んでるんだからな」
「すばらしいな」
「ギャンブルは好きか?」
「もちろん」
「それはいい。水曜日はルーレット、バカラ、ポーカー、その他なんでも
 ギャンブルの日だ。破産なんて怖がる必要もない」
「すばらしいな」
「ドラッグは好きか?」
「もっちろん」
「それはいい。木曜日は覚醒剤、コカイン、ドラッグ何でもありの日だ。
 心ゆくまで吸ってもらう」
「すばらしいな」
「お前はゲイか?」
「いや、違う」

「…ふーむ。じゃあ金曜日はちょっとつらいかも」

597 :ガルバリウム:03/01/09 23:31
世界の人々の暮らしを取材するため、TVの取材班は遠い国にやってきました。
そこで村の古老にインタビュー。
「今までの人生の中で、楽しかった思い出を聞かせてください」
「楽しかった思い出というと。おお、あれじゃ。昔、村の娘が道に迷ってしまってな。
 男たちが総出で探した。やっと見つかったときはうれしくて、男たちはみんな、
 その娘と関係をもってしまった」
「え・・ちょっと放送に使えない。他に楽しかった思い出はありませんか?」
「あるとも。昔、村のヤギが道に迷ってしまってな。男たちが総出で探した。
 見つかったときはうれしくて、男たちはみんな、そのヤギと関係をもってしまった」
「う・・使えない。じゃ、じゃあ今度は、悲しかった思い出を聞かせてください」

「悲しい思い出。ああ…。昔、わしは道に迷ってしまってな・・」

598 :名無し職人:03/01/09 23:45
燃えさかる戦艦を目前にして、

「いいか、私は艦長としてこの船と運命を共にする。諸君さらばだ」

「救命ボートで何叫んでんだ」

599 :名無し職人:03/01/10 00:15
凶悪犯が電気椅子で死刑執行の時を迎えた。
椅子に座った犯人に牧師が言った。
「あなたが死ぬ前に何か願いごとがあったら言いなさい。
望みを叶えてあげます」
凶悪犯が答えた。
「ああ牧師様。私は何も願い事はありません。
ただ私は緊張で手の震えが止まらないのです。
どうか手を握っててもらえますか?」

600 :名無し職人:03/01/10 00:53
母親が子供を歯の治療に連れて行った。
治療が終わって会計に呼ばれた。
「50ドルです」
子供の母親は驚いて言った。
「先生、確か1本治療するのに10ドルではなかったですか?」
「お母さん。確かにそうです。しかしあなたのお子様の
治療中に待合室から4人逃げてしまいました」

601 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/10 01:14
同じく歯医者ネタ
「はい、終わりましたよ」
「ありがとうございます、でも歯を1本5分で抜いて200ドルは高いですね」
「なんなら30分かけて抜いてもよいんだよ」

602 :ちょっとした有名人:03/01/10 01:16
      ,,.,.,.,.,.,.,.,.,.,.,.,
    /、 |l|l l|l| / ゙ヽ、_
   /  、ヾヾ川川 //  ヽ
  / ミン゙        ヾニ ヽ
  /;;::        ※  :::;;;;  |
 /彡:           :ミニ l
 | 彡,.三ニ=、  ,.=ニ三、 :ミ三 |
 ヽ /シ.-ー .;  :.. ー-,ッ ヾ ,.l
   i   ̄ _{  }__  ̄   Y l
   ヽ  ,.`-、_,-‐'ヽ、  / } 〉
   i`‐'/ ,=ニニ=、 ー  i_/ 山田くぅ〜ん、こいつらから
    i i <‐l‐l‐l‐l‐> ;  |  ざぶとん全部もってけ!
    ヽヽ `ニニニ' /  /
      ヾ、_`  ´ ノ_,/



603 :S−KING:03/01/10 01:19
これ食べてeat??

604 :名無し職人:03/01/10 01:20
召し使い二人が話をしていた。
「ああ、本当にいやだったらありゃしない!」
年をとった召し使いが言った。
「一日中、奥様に向かって「奥様、かしこまりました」
「奥様、かしこまりました」、「奥様、かしこまりました」、
の繰り返しで、もう本当いい加減ウンザリだわ!」

「私だってそうよ!ウンザリだわ」
若い召し使いが言った。

「一日中、旦那様に向かって「旦那様、いけません」
「旦那様、いけません」、「旦那様、いけません」...」

605 :名無し職人:03/01/10 01:35
婦人が召し使いに言った。
「今日の夜お客様が食事に来るから何か特別な料理を準備するように」
「わかりました奥様」
召し使いは答えた。
「ところで奥様。そのお客様はまた来てほしいお客様ですか?
それとも、もう二度と来てほしくないお客様ですか?」

606 :名無し職人:03/01/10 02:16
ビルが火災に遭い、20階の窓から一人の若い娘が助け出された。
「助けてくれて感謝します。ここまで来るのは大変だったでしょう?」
ハンサムな消防士が答えた。
「大変でしたよ。何しろあなたを助けに来るまでに
 すでにハシゴに三人も邪魔なオバさんが下りて来てたんですから」

607 :名無し職人:03/01/10 09:05
>>250
グッジョブ
私見ですが、最初のイギリス人の台詞は
>「このままじゃラチがあかない、イカダをつくろう。」
ではなく
>「もう我慢できない。イカダをつくろう。」
と、意図をボカすと良いかも。


608 :名無し職人:03/01/10 10:18
>>597
ワロタw

609 :名無し職人:03/01/10 10:19
解答の方をアレンジしてみますた

Q:あなたは、運悪く3人の男と共に監禁されてしまいました。
 あなた以外の3人は、サダム=フセイン・金正日・ビル=ゲイツです。
 ところで、幸運なことに、あなたは拳銃を持っています。弾は2発です。
 さて、あなたはどうしますか?

A:To shoot Bill twice is highly recommended.



610 :名無し職人:03/01/10 22:52
ボーイング社が有史以来初めて
全自動コンピュータ制御の旅客機を完成した。
開発に際してはIBM社がそのすべての技術を担当した。
「なんてすばらしいんだ!!」
祝賀パーティの席でボーイング社の社長が叫んだ。
「パイロットもなしで離陸から着陸まで全てこなす技術を開発するとは!」
「お褒めいただいて光栄です」
IBM社の社長は満足げに答えた。
「では乾杯しよう!」
「乾杯!」
二人は杯を挙げた。
「ところで今度初飛行のお披露目をするんだが、その日はIBM社長もぜひ御同乗願いたい」
「大変嬉しいのですが、あいにくその日は妻の誕生日でして…」
IBM社の社長は残念そうに言った。
ボーイング社の社長は驚いて言った。
「…いやまだその日時をいつにするか決めてないんだが、
もうご存知なんですか?」

611 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/11 01:05

アフリカの奥地で発見された類人猿に近いゴリラのような雌。学会では大騒ぎになり,
科学者たちはこれが失われた輪(ミッシング・リング)ではないかと確信をいだいた。
これを証明するためには,人間とこの生物をつがわせ,そこに生まれてくる子供の性質
を調べる必要があった。そこで,科学者たちは,新聞に「5千ドルで類人猿と番う男性
を求む」との広告を出したのである。

翌朝,ミケノビッチという青年がさっそく応募してきた。彼は科学の進歩のために,
喜んでこの実験の手伝いをしたいと言うのである。
「しかし」彼は言った。「条件が3つあります」
科学者たちは,それを聞くことにした。
「まず第一に」青年は言った。「家内には内緒にすること」
「第二に,生まれた子供は,今後何不自由なく暮らせるように配慮すること」
「第三に」と彼は言った。「料金の5千ドルは月賦にしていただきたい。なにせ,5千ドル
を今すぐ準備するのは難しいものですから」


612 :名無し職人:03/01/11 01:41
ジェーン「お隣の御主人たら、奥様の顔を見るたびにキスなさるそうよ。
     どうして貴方もしてくださらないの?」
ダニエル「隣の奥さんとはまだそんな関係じゃないしなぁ。」

613 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/11 01:42
交通事故の急報を受けて,現場に到着した警察だったが,車はクシャクシャ
になり,車内の男女は二人とも即死状態だった。
事故の原因究明のため,現場検証を始めようとした警官たちの前に,小さな
猿が車の陰から現れた。車の持ち主が飼い主だったのだろう。

「お前がしゃべれればなあ」警官はつぶやいた。
すると,その猿は首を上下に振るではないか。
「俺が何を言っているのか分かるのかい?」警官が聞くと,また首をコクンと
振る。

「お前,この事故見てたかい?」
「コクン」猿はうなづく。
「いったい何が起こったんだ?」
猿は,缶を手に持って,口に運ぶ仕草をした。
「酒を飲んでいたのか?」
「コクン」と猿。
「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
猿は,指でなにかつまむ仕草をすると,口にもってきて,息を吸い込むジェス
チャーをした。
「あいつら,マリファナも吸ってたのか?」
「コクン」と猿。
「それだけかい?」と警官は尋ねた。
猿は,側にあった木の根っこにまたがって,腰を振りだした。
「なんてこった」警官は叫んだ。「そんなことまでやってたのか!」
「コクン」と猿。
「待てよ。こいつらは,酔っぱらって,マリファナを吸いながら,いちゃついて
たわけだ。」警官は聞いた。「その間,お前は何をしてたんだい?」
「運転してた」と小猿がジェスチャーした。


614 :名無し職人:03/01/11 02:08
小学生向けのダジャレ(留学生が嬉々として語ってくれたモノ)

トマトが二つ歩いていました。太ったトマトは歩くのが遅く、やせたトマトは
怒って、太ったトマトの顔面をグチャグチャになるまで殴り、言いました。
「Catch Up(ついてこい)!!」

※“Catch Up”と“Katchup(ケチャップ)”は同音。

615 :名無し職人:03/01/11 06:18
>613
面白かったっす


616 :名無し職人:03/01/11 09:18
マリアが自分の子供トムを寝かしつけていた。
「トム、さあもう子供はお休みの時間よ」
トムはベッドの中で聞いた。
「ママ、子供は寝るけど。大人はまだ起きてていいの?」
「そうね。ママはしばらくしたら寝るわ」
トムはしばらくして言った。
「ママお腹すいた。リンゴが食べたい」
マリアは答えた。
「残念だけどまた明日ね。リンゴもお休みの時間で寝てしまったの」
「大丈夫。小さいリンゴは寝ちゃったけど、大きいリンゴはまだ起きてるよ」

617 :名無し職人:03/01/11 20:43
>>614
うおーっ、「パルプ・フィクション」の中でやってたやつだね!映画の記憶が
鮮明によみがえってきますた。

618 :名無し職人:03/01/12 01:05
>>528
今日「ジム・キャリーはMr.ダマー」を見ているとオチがこれだった。
ただし、こんな感じ(だったと思う)。

ヒッチハイカーの男が二人、道を歩きながら車が通るのを待っていた。
するとそこに大きな興行バスが停まり中からビキニ姿の女性が声をかけた。
「ねえ、私たち全国のビキニコンテストをまわってるの。
それでサンオイルを塗ってくれる人を二人探してるんだけど」
男のうち一人が答えた。
「この先をもうすぐ行けば街に着くから、そこなら見つかると思うよ」
ビキニの女性は残念そうに「そう。じゃそうしてみるわ」と答え
バスは男たちを残し走り出した。
もう一人の男が言った。
「なにやってるんだ?今のバスを早く追いかけなきゃ!」
そういうと慌ててそのバスを追いかけてバスが停まった。
「すみません。さっきは相棒がバカなことを言って」
男はビキニの女性に言った。
「街は反対方向です」

女たちは男たちに「オイルを塗ってくれ」と、はっきり言ってなかったと思う。
その後で、
「誰があの子たちにオイル塗るんだろう?幸運な奴もいるもんだな」
「俺たちもチャンスを見逃さないようにしなきゃなァ」
みたいなやり取りが続くんで、この方が二人組の馬鹿さ加減が分かって
笑いどころがはっきりすると思う。
528のジョークが先にあってそれを映画に使ったんなら、
良く処理してあるなぁ、という感想を懐いたという話。
スレ違いっぽいのでsage

619 :名無し職人:03/01/12 06:27
アメリカ人がスーパーでカップ焼きそばを見つけた。
それを買って家に帰り、早速作り始めた。
お湯を沸かして中身の麺にカヤクをのせてお湯を注いだ。
そしてフタをして出来るのをわくわくして待っていた。
時間が来たのでそそくさとキッチンに行きお湯を捨てた。
「ビチャ!」
よく見ると麺も一緒に捨ててしまった。

注:心当たりある方は「アメリカ人」の代わりに「あなた」でも可。

620 :名無し職人:03/01/12 07:53
>>619
ぜんぜんアメリカンジョークでないところがなんともベタやね。
あんた、もしかして関西人?

621 :名無し職人:03/01/12 10:24
ある道を一匹のウサギがブラブラ歩いていた。
そのウサギは何故か奇妙な歌を歌っていた。
すると後ろからバスから身を乗り出した男が近づいてきた。
そしてウサギとすれ違った瞬間
「プチ」
耳をもぎ取って通り過ぎた。
怒ったウサギがその男をよく見ると
…なんと驚くことにその男の両耳にはバナナが突き刺さっていた。
ウトゥダシノウ。。

622 :在日邦人 ◆u2YjtUz8MU :03/01/12 10:33
電車のボックス席に座ると驚いた。向かいの席の男が耳にバナナをさしている。
「何かの冗談だろうか?」
しかしジロジロ見るのも失礼だ。持っていた新聞を読むことにした。
だが、車掌が検札に来ても耳にバナナをさしたままだ。
「どうなっているんだ???」
意を決して向かいの席の男に声をかけることにした。
「あのぉ、どうして耳にバナナをさしてるんですか?」
男は不思議そうな顔をしてこちらを見つめている。
「どうして耳にバナナをさしているんですか?」さっきよりも大きな声で尋ねた。
すると男は耳にさしているバナナを抜いてこう言った。
「何か言いましたか?何しろ耳にバナナを突っ込んでいるんで音が聞こえないんですよ」

623 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/12 10:46
>>621 で思い出した。ガイシュツかも。

スミス氏がある日、長距離列車に乗ったときのこと。

ボックスシートに座っていると、何駅目かで身なりの立派な紳士が乗り込んできて、
正面のシートに座った。列車が発車してしばらくして、新聞を読んでいたスミス氏が
ふと目を上げると、なんとその紳士の両方の耳の穴にバナナが刺さってぶら下がって
いる。たいそう驚いたスミス氏だが、そこはこちらも紳士、顔には出さずにまた新聞に
目を落とした。

が、どうにも気になり新聞に集中できない。しばらくした後、思い余って声をかけてみた。
「あの、失礼」とスミス氏。が、返事がない。

声が小さかったかと、
「あの、失礼、耳にバナナが刺さってますよ」と先ほどより大きい声でもう一度。
だが、その紳士、反応がない。

「もし、耳に、バナナが、刺さってますよ」と再度大きい声で繰り返すスミス氏。
「は? 何でしょう」と紳士。やっと気がついたようだ。

ありったけの声で、
「あなたの、耳に、バナナが、刺さってますよ!」とスミス氏。
紳士、
「すみません、よく聞こえませんのです。なにせ、耳にバナナが刺さっているもんで」






624 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/12 10:47
うわ、かぶった。スマソ

625 :名無し職人:03/01/12 10:56
裏通りで屈強な黒人5人が白人をレ○プしていた。何とか助けたい。

→バスケットボールを投げ込む

626 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/12 11:25
とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。
離陸前のスチュワーデスのアナウンス。

「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。
本機は機長、操縦士とも盲人です」
ざわざわと顔を見合す乗客たち。
「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ
くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」
「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。

不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには
機の正面の風景が映し出されている。
機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。
そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景
では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。
「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。

だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、
「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」
女性客の悲鳴が上がる。
だがまだ離陸しない。

とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。
「うわ〜」「きゃ〜」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、
海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。

そのころ操縦室。
「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。
「なんのことだね」と盲人の機長。
「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗
して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」


627 :名無し職人:03/01/12 11:39
>>626
すげーー
ワロタ

着陸はどうするかっていうのは聞かないことにしましょう。

628 :名無し職人:03/01/12 13:26
在日邦人ってコピペもするんだね

629 :蓮乃家円数:03/01/12 14:47
自動車会社にて
部下「部長、先日見積もり依頼した部品会社2社から回答来ました。」
部長「地元の会社はなんと?」
部下「『仕様書どおり製品1000個につき1個の不良品では納期が間に合いません。
    延長お願いいたします』と。」

部長「日本の会社はなんと?」
部下「『仕様書にある製品1000個につき1個の不良品の図面が入っておりません。
    送付お願いいたします』と。」

630 :名無し職人:03/01/12 15:48
大ぼら大会
 
 男A 「昨日、ナイアガラの滝に素っ裸でダイビング
     してたヤツを観たぜ。」
 男B 「ああ、観てたの?それ、わたしのことですよ。」

631 :名無し職人:03/01/12 15:59
ヘリにロープがぶら下がってて、
男性数人と女性が一人つかまっている。
ロープはいまにも切れそうな状態。
そのとき女性が「みなさんの命が助かるなら私が犠牲になりましょう。」
と言った。
男性達はあまりの感動に、両手で大きな拍手をしました。

632 :蓮乃家円数:03/01/12 16:36
罰ゲーム
A「負けたやつは、操車場の真ん中で走ってくる列車をかわすってのどうだ?」
B「いや手ぬるい、飛行場の真ん中で着陸する飛行機をかわすのがいいだろう」
C「いやいや手ぬるい、ハーレムのど真ん中で一言叫ぶのがいいんじゃないか?
    二 ガ ーーーー!!!!  ってな。」

633 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/12 21:34
>>632シンプルでグー!

アメリカには三種類の馬鹿がいる
馬鹿と大馬鹿と志願兵

634 :名無し職人:03/01/12 23:04
揚げ

635 :名無し職人:03/01/12 23:37
提げ

636 :名無し職人:03/01/13 05:55
前スレで見つけたんだけどオチがさっぱりわからない。
誰か解説キボンヌ。

ビジネスで成功し、ある会社の社長に納まっている男が、ふと妻に尋ねた。
「僕は君を裏切ったことはない。君もだろう?」
 ところが妻はうつむいて答えなかった。男は妻に言った。
「もし君が僕を裏切ったことがあるのなら、正直に言ってごらん」
 妻はしばらく黙っていたが、意を決したように言った。
「あなたが若い頃、仕事でミスをしてクビになりそうだったことが
あったわよね?」
 聡明な男は妻の言葉の先を読んだ。
「…つまり、君が僕の上司と寝て、僕を窮地から救ってくれたんだね?」
 妻は小さく頷いた。男は妻の心遣いに感謝し、不貞を許した。
「あと、あなたが心臓病で死を宣告されたとき、タイミングよく心臓の
ドナーが現れたわよね?」
 男は再び妻の言葉の先を読んだ。
「…と言うことは、君が医者と寝たことで、僕の命を救ってくれたんだね?」
 妻は再び頷いた。男は妻に再び感謝し、また妻を許した。妻は言葉を続けた。
「もう一つあるの」
 男は少し驚きながら言葉の続きを待った。
「あなたが出世して重役になって、とうとう社長の座を賭けた役員会に臨むとき、
社長になるには15票足りなかったわよね?」


637 :名無し職人:03/01/13 07:47
>>636
残り15票分の人たち全員と寝たってことだよ。

638 :名無し職人:03/01/13 09:29
おもしろいと思ったらヤフーでそのジョークの文字列検索すれば、
結構みつかる

639 :名無し職人:03/01/13 09:38
それは言わない や・く・そ・く

640 :名無し職人:03/01/13 11:42
>>636
そろそろ現れるころじゃないかと思っていたけど、教えて君登場。
しかも素早く解説君登場。

どしたもんかね。あると便利だけど景観を損ねる。
蔵王のトイレみたいなもんか。

641 :名無し職人:03/01/13 12:21
>>640
たとえがオモロイ

642 :名無し職人:03/01/13 12:26
禁煙? 簡単だよ。 オレなんか2回目だ。

643 :名無し職人:03/01/13 12:51
>>642

「禁煙なんて簡単だ。私はもう百回はやった」  〜バーナード・ショウ〜

644 :名無し職人:03/01/13 14:15
>>643
ジョン・ウェインではなかったかと(ry

645 :蓮乃家円数:03/01/13 14:35
病院にて
医者「もう一度聞くよ。あなたはなぜ30人も殺したのかね?」
患者「そうしないと地獄に落ちるといわれたのです。」
医者「誰にそんなことをいわれたのですか?」
患者「ある日、神様がそうおっしゃったのです。」
隣の患者が医者にそっと告げる。
  「彼は頭がおかしいのですよ。私はそんなこといってませんから。」

646 :名無し職人:03/01/13 15:40
>>645
筒井の患者同士の会話の方がいいな。

患者A「おれはナポレオンだ」
患者B「そんなこと誰が決めた」
患者A「神様がそう言ったんだ」
患者C「おれはそんなこと言ってねえ!」

647 :蓮乃家円数:03/01/13 16:36
再び病院にて
院長「彼は自分を独楽だと思っているので、この庭で一日中回っています。」
記者「なるほど」
院長「彼は自分がライオンだと思っているのでこの庭で一日中吼えています。」
記者「なるほど、院長先生、ご案内ありがとうございました。」
看護婦「院長先生、そろそろお部屋に戻る時間です。」

648 :646:03/01/13 23:26
>>647
今度はワラタ!最強やね。

649 :名無し職人:03/01/14 12:30
保守

650 :名無し職人:03/01/14 12:32
オリジナル

アメリカ人A「2chにアメリカンジョークのスレがあるらしいよ。」

アメリカ人B「なんだって!よし、早速裁判に訴えよう!」


651 :名無し職人:03/01/14 13:49
>>650
オリジナルを考えようとしたその努力は買うよ

652 :金田 ◆.soweo9ZUU :03/01/14 21:43
ageとく

653 :P9FOS:03/01/14 21:49
宇宙船「地球号」に関するたった一つの欠点。
 取扱説明書がなかった。

654 :P9FOS:03/01/14 21:54
内角高めの球ァ投げるピッチャーはみんな共産党員だ

655 :ガルバリウム:03/01/14 22:52
>>647
ワロタ

656 :名無し職人:03/01/15 00:03
おいっ!犯人!動くんじゃない!

弾がはずれるだろー!!

657 :手裏剣:03/01/15 00:21
「テキサスの暴れ牛が家に突っ込んできてな…」
「通行止めの看板を立てとくんだったな」

658 :ちょっとした有名人:03/01/15 00:49
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

659 :爆弾行進曲:03/01/15 01:05
「警部、犯人は依然人質を取ったまま立て篭もっています!」
「それで、人質の身元はわかったのか?」
「は、立て篭もっている事務所の弁護士でして」
「よし、スタンバイしてる狙撃手を下げさせろ」
「犯人と交渉に入るんですか?」
「いや、事務所ごと吹っ飛ばすんだ」

660 :名無し職人:03/01/15 01:07
トム「地味な前フリ 重ねていって 最後に大ボケ アメリカ風、なんてね」
柳家「お前、実は日本人だろ」

661 :手裏剣:03/01/15 01:42
「その時マイケルジョーダンがなんて言ったと思う?」
「まさか・・・」
「そう、『コーンフレークも一緒さ』だ。最高だよな」

662 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/15 01:54

イギリスのブレア首相、ロシアのプーチン大統領、アメリカのブッシュ大統領の三人が
神様のところにそれぞれの悩みを相談に行った。

最初にブレアが、
 「神よ、我が国はEUに参加した影響で経済が落ち込んでおります。回復はいつに
 なりますでしょうか?」

 「おお、それにはあと10年かかる」
ブレア
 「10年か…。残念ながら私の任期は過ぎている。しかし回復があるのは希望だ」

次にプーチンが、
 「神様、我が国の体制は混乱しております。いつになったら収まることでしょうか?」

 「おお、それにはあと30年かかる」
プーチン
 「30年も。残念ながら私の任期は過ぎている。しかしいずれ混乱が収まるというのは
 希望だ…」

最後にブッシュ、
 「神よ、世界の人々が私のことを愚か者と呼んでいます。いつになったら尊敬して
 くれるのでしょうか?」

 「おお、そうなる頃には残念ながら私の任期はとっくに過ぎておる」

663 :偽サマータイム・・・:03/01/15 01:59
>>662いい!


664 :名無し職人:03/01/15 03:12
男「彼女が父親にべったりで相手をしてくれないんだ。」
男は悩んでいた。
女「そう・・・。」
女は彼女がいるその男に思いを寄せていた。
男「まったく、ファザコンなんてあきれてしまうよ!」
女はそっと男の手を握り締めた。
男「どう思う?ママ」


665 :蓮乃家円数:03/01/15 12:01
整形外科にて
医師「包帯を取って鏡を見てください」
被験者「まあ、何処から見ても女だわ。とうとう女になれたのね。」
医師「おめでとうございます。」
被験者「でも、手術費半額にしてくださるなんて、なにかミスでも?」
医師「いいえ、手術は成功です。・・が、あなたが『男』でなくなったのは
     手術直前でして・・・」

666 :蓮乃家円数:03/01/15 12:26
おまけ(実話)
ビーチにて
「このたび当海岸では当局の通達に伴い
 トップレスを制限することにいたしました。
 許可対象は40歳以上となります。」
  

667 :名無し職人:03/01/15 12:32
>>665
うーん、手術前に釜掘った?

668 :名無し職人:03/01/15 13:44
コピペ&修正

ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
次のように言った。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」


669 :名無し職人:03/01/15 13:47
名古屋人には「晴れ舞台です」

670 :蓮乃家円数:03/01/15 13:57
旅人「南部に旅行へ行くときの注意点は?」
案内「タバコを買うとき『シガーくれ』といってはいけません。
     『シグロください』というのです。」

671 :名無し職人:03/01/15 14:38
>>665
>>670
無粋で悪いが解説求む

672 ::03/01/15 15:08
671
>665→>667
>670→>632

673 :名無し職人:03/01/15 15:55
>>668
韓国人が抜けてる。
日本人の後にこう続ける。
「日本人はもう飛び込みましたよ」

674 :蓮乃家円数:03/01/15 16:24
みたび病院にて
患者「昨日階段から落ちたときから、足首がはれ上がって・・・」
医者「『捻挫』ですね。この膏薬を貼ればすぐ直ります。」

患者「2時間テニスをしたら手首が痛くて・・・」
医者「『腱鞘炎』ですね。この膏薬を貼ればすぐ直ります。」

患者「スケボーで転んだらひざが紫色になっちゃって・・」
医者「『打ち身』だね。この膏薬を貼ればすぐ直るからね。」

母親「この子の母親なんですけど・・・」
医者「『付き添い』ですね。この膏薬を貼ればすぐ直ります。」

675 :名無し職人:03/01/15 18:26
>>668
定番かと思ったら笑った

676 :名無し職人:03/01/15 20:26
「とてもよい医者を知っているよ」
サムは同僚のジミーに話した。
「この間足が痛むのでその医者に診てもらったら、一時間以内に歩かせてあげようと言ったんだ」
「一時間で? 本当かい」
「本当だよ。一体どうしたかって? 医者の奴が俺の車を盗んだのさ。
歩いて帰らなけりゃしょうがないじゃないか」

677 :ガルバリウム:03/01/16 00:39
Q.バグダットとヒロシマの共通点は?

A.ない。


 今のところは。

678 :名無し職人:03/01/16 00:56
>>677
おっさ早速かい?
早いね


おい、ウェイター!
俺の頼んだスープにハエの死体が入ってるぞ!

旦那、1杯たった一ドルのスープに生きたのを入れろって言うんですかい?

679 :山崎渉:03/01/16 02:15
(^^)

680 :名無し職人:03/01/16 02:42
>>668
船長が何か言う前に飛び込んでしまうタイプのお国の人はいないの?

681 :名無し職人:03/01/16 07:57
>>668 俺はロシア人のが好き。たしか
ロシア人には「ウォッカの酒瓶が流れて行きましたよ。」



682 :蓮乃家円数:03/01/16 08:25
またまた病院にて
「商工会の会長が腹膜炎で運ばれてきました。」
「直ちにオペにかかろう。」

「銀行の支店長が骨折で運ばれてきました。」
「保険の有無を確認したら、オペの用意をしなさい。」

「上院議員が内臓破裂で運ばれてきました。」
「前向きに善処しよう。」

683 :名無し職人:03/01/16 11:57
>170は英語にしないと面白くない!
what's an american beer like sex on a boat?

Fuckin' close to water.

でしょ!

684 :名無し職人:03/01/16 12:25
>>668
黒人はアレだね、バスケットボールを海に投げればいいんだね。

685 :名無し職人:03/01/16 12:29
>>668
イスラムは「アッラーのおぼし召しです」
ユダヤは「海の底に黄金が沈んでます」

686 :名無し職人:03/01/16 14:08
668は、面白さはともかく、被参照数においては優秀作品となったね。

687 :名無し職人:03/01/16 14:19
>>668は多少冗長なので流れの中で山場を真中と最後にもっていけばOK

688 :名無し職人:03/01/16 15:54
遺体発見。
「こ、この人は・・・・捜索願いが出てた○○さんだ!」
「葬式代をケチったようね」


689 :蓮乃家円数:03/01/16 17:33
献血車の垂れ幕
Give blood Save Life
その隣に立っている黒ずくめの男のたすき
Give blood Save My Life

690 :蓮乃家円数:03/01/16 17:37
ホテルのレストランにて
「チーフ、ジョンがミキサーに指を入れてしまって・」
「すぐに救急車をよべ!」
中華街のレストランにて
「あいやー、チャンが指を切り落としてしまった!」
「すぐに表のメニューを書き換えろ!」

691 :金田 ◆.soweo9ZUU :03/01/16 22:06
>>690
(・∀・)イイ!!

692 :名無し職人:03/01/16 22:09
ボブは言った『ママ』と

693 :名無し職人:03/01/16 22:10
悲しい旅。
『カントリーロード』

694 :名無し職人:03/01/16 22:57
>>673
韓国人は、謝罪と賠償を要求されるから
見捨てるんじゃなかったか?

695 :名無し職人:03/01/17 00:52
>>694
それはそれで面白い。

こんな言い方も考えてみた。
「日本人はほら、もうあんな遠くまで泳いでいきましたよ」

696 :蓮乃家円数:03/01/17 10:56
シャワーの修理中
父親「よし、上で押さえてるから下のコックをひねってくれ。」
娘「はいパパ。えい!」
父親「痛ーーーーーーー!!!」

697 :名無し職人:03/01/17 12:09
中国
ハエのたかっていない食べ物は、まずいか毒が入っている。
アメリカ
蜂(wasp)のたかっている食べ物は、まずいか毒が入っている。

698 :ぶらっくこーひー:03/01/17 14:08
>>696
こ、こんなドリフみたいなので笑うとは・・・ 不覚。

699 ::03/01/17 14:43
まじうける

700 :名無し職人:03/01/17 14:44
ママの帽子は何製?パスタ製。

701 :蓮乃家円数:03/01/17 14:46
酒場にて
ビリー「ただ酒飲むいい方法を思いついた。このソーセージを
    チャックから出して・・・・」
「キャー、キャー!!!」
つまみ出される二人
トム「こりゃイイや、もう一軒行こう!」

トム「これでもう五軒目だな。今度は俺がやるよ。
   ソーセージをかしてくれ。」
ビリー「ああ、あれなら二軒目でなくした。」

702 :蓮乃家円数:03/01/17 14:54
おまけ(実話)
「注意 ご使用になる前に必ず取扱説明書をお読みください。」
  、という注意書きが


銃身に書かれているS社の拳銃


703 :名無し職人:03/01/17 15:56
スミス&ウェッソン社 か(笑)?

704 :ちょっとした有名人:03/01/17 16:46
  _、_     
( ,_ノ` )>701 ワロタ

705 :ガンヂィ:03/01/17 16:48
ある日 動物園の虎のオリの前で三人の少年が警備員に捕まった。

お前達名前とここで何をしていたのか答えろ!

一人目「僕の名前はウィリアム。あだ名はビル。僕は虎にピーナッツをぶつけていただけだよ」
二人目「僕の名前はリチャード。あだ名はリッキー。僕もビルと一緒に虎にピーナッツをぶつけてた」




三人目「僕の名前はピーター。あだ名はピーナッツ・・・・



706 :名無し職人:03/01/17 17:40
>>701
前スレにもっといいやつあった。
確かトムがしゃぶるんだよ。

707 :蓮乃家円数:03/01/17 20:05
収集家
夫「ヘンドリックの奴、ついに手に入れたというから何を手に入れたか
 見に行ったら、『ナポレオンの頭蓋骨』だとよ。」
妻「へえ、本物なの?」
夫「それが大笑い。『15歳のときの』っていうんだから。」
妻「まあ!、あきれるわね。」
夫「だろ?本物は俺が持ってるのにな。」

708 ::03/01/17 22:18
あげ

709 :名無し職人:03/01/17 23:58
>688
ブラックジョーク

710 :名無し職人:03/01/18 00:43
>>614
パルプフィクション?

711 :妖怪人間失格:03/01/18 09:27
オリジナル

タクシーが男にタクシージャックされました。
「おい!降りろ!」男はナイフを突きつけて言う。
「降りる?そんなわけにはいかん
わしはこのタクシーと運命をともにすると誓ったんでね」
「冗談じゃねえんだ、俺は金と車が必要なんだ、
人を殺すのも何とも思っちゃいない、死にたくなければ降りろ!」
「アマンダ・・・見ているか? ワシはひどい災難に遭ってしまった、タクシー強盗だと」
「わけわからねえこと言ってないで車を止めろ。おい!スピードあげんじゃねえ!」
「アマンダ、もうすぐだ・・・・もうすぐ君に会える・・・」
「スピードをおとせ!ブレーキだ!おいこら・・・
サイドブレーキおさえんな!ワーーー、ぶつかるっ!!!」
「アマンダーーーーーー!!!(ガバッ)」
運転手はドアを開けて外に転がり出た。
ドカーーン
「さよなら、アマンダ」

712 :名無し職人:03/01/18 09:33
>タクシーが男にタクシージャックされました。
キ〜△※●☆ってなった

713 :名無し職人:03/01/18 10:14
金髪と赤毛と黒髪の美女3人が砂漠をドライブしていた。
途中車が故障してしまい,3人はそれぞれ必要なものを持って
歩くことに決めた。
黒髪「私は水筒を持っていくわ。水がないと大変だし・・」
赤毛「それはいい考えね。じゃあ私はコンパスを持っていくわ。方角がわかるし・・」
金髪「じゃあ私はドアを持っていくわ。暑くなったら開けてあげるね。」

*はげしくガイシュツならごめんなんさいです。

714 :名無し職人:03/01/18 10:21
 金髪と赤毛と黒髪の美女3人が聖なる山に登った。
その山の頂上から自分のなりたいものの名を叫びながら走り降りると
願いがかなうという。
黒髪「私は鳥になって大空を駆け回りたいの!」
 すると黒髪の美女はワシに変身し,大空へ飛んでいった。
赤毛「私は狼になって,森の中で自由に生きるわ!」
 赤毛は狼に変身し,森の中へ消えていった。
金髪「私は・・・」
 金髪は駆け降りる途中,石につまずいてしまった。
「あ〜クソ!」

*ガイシュツならごめん

715 :名無し職人:03/01/18 10:33
ある都市で医師99人が集まって学会が開かれた。
前の晩,医師たちは親睦を深めようと街に繰り出ししこたま飲んで帰ってきた。
ところが運悪くホテルは停電で,エレベーターが動いていなかった。
医師たちは仕方なく自分たちの部屋がある99階まで階段を使うことにした。
すると誰かが言った。「ただ上がっていってもつまらないから,1階上がるごとに,
自分の人生の最悪の思い出を語ることにしないか?」
医師たちは1階進むたびに,妻に逃げられた話や,手術をミスした話等々を語っては互いに同情しあった。
いよいよ99階に着いた時に,最後の99人目の医師が言った。
「おい!俺たちのホテルはここじゃないぞ!」

*説明が長いし,ウ〜ンてな感じですね。

716 :名無し職人:03/01/18 10:39
でも笑いまちた・・

717 :名無し職人:03/01/18 14:26
>>715
確か、「1階に鍵忘れた」とかいうオチもあったぞ

718 :名無し職人:03/01/18 14:39
>>717
そっちの方が自然だね

719 :名無し職人:03/01/18 21:49
あげ

720 :名無し職人:03/01/18 21:52
>>717
カギ忘れでは笑えないね。
オチが思い出じゃないところが・・・どうなんだかな〜

721 :味噌スープ ◆3zNBOPkseQ :03/01/18 23:08
>>716
有名なのでは三人の男がそれぞれの怪談をしながら登っていって、
最上階の手前で三人目が「鍵を忘れた」ってのがある。
階段と怪談かけてるんだろうな。

722 :名無し職人:03/01/18 23:49
あげ

723 :名無し職人:03/01/18 23:50
>>711
ツボにはまったらしく、大爆笑してしまいました。
ちょっとかえてみました。


飛行機が男にハイジャックされました。
「おい!ワシントンに進路変更しろと機長に伝えろ!」
男はナイフを突きつけてスチュワーデスに言います。

「伝えてきました。進路を変えるそうです」
「よし!」
その時飛行機が大きく傾き、大騒ぎに。機長室からの放送が客室に響き渡ります。
「アマンダ・・・見ているか? ワシはひどい災難に遭ってしまった、ハイジャック犯だと」
「わけわからねえこと言ってないで静かに飛べ!スピードあげんじゃねえ!」
「アマンダ、もうすぐだ・・・・もうすぐ君に会える・・・」
「スピードをおとせ!おいこら・・・ 急降下すんな!ワーーー、墜ちるっ!!!」
「アマンダーーーーーー!!!」
スチュワーデスが叫んだ。
「お客様のなかで飛行機を操縦できる方はいらっしゃいませんかっ!」

ドカーーン
「さよなら、アマンダ」

724 :名無し職人:03/01/19 00:37
レストランにて

客「おい、ウエイター。ちょっと来いや」
ウエイター「何です、旦那?」
客「これを見ろ。俺の頼んだスープでハエが泳いでるぜ」
ウエイター「ああ、こんなの放っておきゃいいんです。ハエの野郎、自分が泳げることを自慢してるだけですから」

725 :名無し職人:03/01/19 01:08
あげ

726 :名無し職人:03/01/19 06:46
>>711=>>723か?
意味はわかるんだが
どこがジョークなのかはわからない。

727 :名無し職人:03/01/19 10:27
最近はずれが多くて困ってる方に
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1042878544/l50
ベスト盤

728 :名無し職人:03/01/19 10:52
外出ならごめんなさい。このパターンもあった気が・・・

レストランにて

客「おい、ウエイター。ちょっと来いや」
ウエイター「何です、旦那?」
客「これを見ろ。俺の頼んだスープでハエが泳いでるぜ」
ウエイター「えっ?お嫌いですか??」




729 :名無し職人:03/01/19 11:03
>>728
こら!どこをどう笑えばいいんだ?

730 :名無し職人:03/01/19 12:08
ハエ=具 でし!!!

ジョークを説明しないといけないなんて・・

ジャパニーズ ジョークだわ ww

731 :暇人@名無しさん改 ◆f5EcL8McLo :03/01/19 12:10
>>730
あんまり面白くないと言う意味で
>>729は突っ込んだと思われる

732 :名無し職人:03/01/19 12:15
>>730
ハエ=具? 何だそれ?
ちゃんと説明してくれや

733 :名無し職人:03/01/19 12:17
732は、おもろい。




734 :名無し職人:03/01/19 12:23
 ハエ=魚

735 :名無し職人:03/01/19 12:24
こら! ハエ=具と、オチの
「えっ、お嫌いですか?」がどう結びつくのか
順追って書いてくれ。
納得する答え書かないと荒らすぞ。

736 :暇人@名無しさん改 ◆f5EcL8McLo :03/01/19 12:27
ある街で美顔コンテストが行われた
エントリーされた女性たちは皆美人ばかり
しかし優勝したのは自薦で参加した不細工な女だった
観客A「おいおい・・どうなっているんだ?審査員は何をみているんだ」
観客B「ほんと  目がオカシイんじゃ・・・あ 表彰式が始まったぞ」
満面の笑みでトロフィーを受け取る不細工な優勝者
そして賞品を受け取った その時 会場中が大笑いしたという
観客A「え?何がおかしいんだ?」
観客B「お前 気が付かないのか?あの賞品を見ろよ」
見るとそこには「洗面器1年分」が置いてあった


737 :735:03/01/19 12:31
>>736
ジワジワ来るな。

738 :名無し職人:03/01/19 12:31
こら!おもしろくないぞ!
あれ?美顔コンテストか。よく読め!

739 :暇人@名無しさん改 ◆f5EcL8McLo :03/01/19 12:33
>>736は顔洗って出直して来いと言うことで

740 :名無し職人:03/01/19 12:33
しかし洗面器一年分って一体…? w

741 :名無し職人:03/01/19 12:34
あげ

742 :名無し職人:03/01/19 12:35
ほら、この窓から見えるのが100万ドルの夜景だ。
暗くてよく見えないんだよ。
ああ、建設費100万ドルのビルの壁だからな。

743 :ガルバリウム:03/01/19 12:37
客「おい、ウエイター。ちょっと来いや」
ウエイター「何です、旦那?」
客「俺の頼んだこのスープ、とても飲める代物じゃねぇ。店長を呼べ!」
ウエイター「別に呼んでもいいですけど、店長だって飲まないと思いますよ」

744 :735:03/01/19 12:38
ワラ

745 :735:03/01/19 12:39
あ、ワラたのは>>743ね。

746 :名無し職人:03/01/19 12:49
初体験

生まれて初めてだった
一生忘れることはない
できるならもう一度
決して後悔しないから。  


空は薄暗く
月は高くそびえ
2人だけだった
彼女とぼく。

柔らかい髪
青い目
分かっていた
彼女の求めているものを。

柔らかい肌
美しい脚
指を走らせる
彼女の背中をつたって。


747 :名無し職人:03/01/19 12:49
今ではもう忘れてしまった
でも無我夢中だった
触った
自分の手で彼女の胸を触った。

怖かった
鼓動が激しくなる
彼女はゆっくりと脚を広げた
大開脚。

そのときは
恥ずかしくなんてなかった
突然
白い液体が出てくる。

ようやく終わった
何もかも終わった
ぼくの初体験
牛の乳搾り・・・。

748 :名無し職人:03/01/19 12:53
金髪女性が、とある会社に採用された。彼女の初めての仕事は、コーヒーの買い出しだった。初日が肝心、うまくやらなきゃとやる気満々に、大きな魔法瓶をひっつかみ、近くのコーヒーショップへと急いだ。

魔法瓶を持ちあげると、コーヒーショップの店員がすぐさま注文を取りにやってきた。彼女は訊いた。「これに6杯分のコーヒーは入るかしら?」

店員は魔法瓶をみて、2、3秒ためらってから答えた。「ええ、6杯くらいは入ると思います」

「ああ、よかった!」金髪女性は、ホッとため息をついた。「じゃあ、レギュラー2杯、ブラック2杯、それからデカフェ2杯を入れてくださーい!」

749 :名無し職人:03/01/19 13:33
親父「おい、お前。悪いけど、酒を買ってきてくれないか?」
息子「えーっ。面倒くさいよ」
親父「何か欲しい物があったら買ってもいいから」
息子「うーん・・・。でも、やっぱりいいや。行くの面倒だし」
親父「そうか、判ったよ。自分で行ってくるさ」
息子「あ、じゃあ、ついでにコーラ買ってきて」

750 :暇人@名無しさん改 ◆f5EcL8McLo :03/01/19 13:36
「娘が悪魔に取憑かれた どうか助けてほしい」
電話を受けた神父は早速電話を受けた家へ向かった
家の主人「まだ年端もいかないのに・・・助けてくれたら何でもします!
      娘が助かるなら私の命も惜しくはない!神父様 助けて下さい!!」
主人の懇願を受け入れ 悪魔に憑かれた娘の部屋へ一人入る神父
聖書を読む声 悪魔の罵声と嵐のような轟音が部屋から轟く
神に祈る主人

6時間に及ぶ儀式の末 遂に悪魔は祓われる
部屋から出てきた神父が主人に経緯を話すと               主人は自殺してしまった
神父は何を話したのか?

「悪魔が去っていく時 一緒に処女を持っていかれてしまった」

751 :名無し職人:03/01/19 13:57
俺は差別と黒人が大嫌いだ。

752 :名無し職人:03/01/19 15:31
>>751
それは人種差別は差別じゃないということか?
俺はそういうブラックなジョークと部落とブラクラが大嫌いだ。

753 :名無し職人:03/01/19 18:14
(゜д゜)

754 :名無し職人:03/01/19 18:38
黒人が嫌いなら差別のはずなのに差別が嫌いっていうジョークだよね

755 :名無し職人:03/01/19 18:51
>752
何気なくウマイ

756 :名無し職人:03/01/19 20:31
>>751
ウマイ。

757 :名無し職人:03/01/19 22:34
職務熱心といえば、こんな笑い話を聞いたことがある。道を歩いていると、
向こうから一人の男が頭に赤い洗面器を乗せて歩いてきた。洗面器には
水が入っていて男はそれをこぼれないようにそーっと歩いてくる、
そこで聞いたんです。『失礼ですがどうして頭に洗面器を乗せているんですか?』
すると・・・

758 :丸八真綿:03/01/19 23:02
>757

おーい

759 :ガルバリウム:03/01/19 23:34
>>751
ワロタ
>>757
三谷コーキですな

760 :名無し職人:03/01/19 23:44
>>751
ぱくっちゃだめ

761 :無知☆ ◆noUSxMuchI :03/01/19 23:50
有栖川有栖の小説より

ある画家が、絵も描かずにモデルの女の子を口説いていた。
すると、画家の妻が部屋のドアをノックした。
画家は言った。
「いかん。女房だ。
 君、早く服を脱ぎなさい。」

762 :名無し職人:03/01/19 23:59
>>759
解説おながいします

>>761
ワロタ

763 :ガルバリウム:03/01/20 00:14
>>757は三谷幸喜作品に何度も出てくるお話。
>>757にある通り「すると…」まで話が出たところで
話し手がそこで人に呼ばれたり、死んだりしてオチは決して明かされない。
脚本家のアソビみたいなもんかな。

764 :名無し職人:03/01/20 00:21
>>763
解説ありがとうございます。

とりわけアメリカンジョークというわけじゃないんだね。

765 :名無し職人:03/01/20 00:22
「アメリカンジョーク」で検索すれば何軒でも出てくるけど
そういうの見てる?


766 :名無し職人:03/01/20 00:38
僕は先日、家族と旅行に行ったんだ。

行きの電車で息子がお腹がへったと騒ぎ始めた。

するとワイフは

「もうすぐ着くから我慢しなさい」

と言った。

それを聞いた息子はワイフに尋ねた。

「おチン○ン食べてもいい?」

ワイフはすかさず怒りながら答えた

「そんなの食べられるわけないでしょ!」

すると息子はこう言った

「だってママ、昨日パパのチン○ン食べてたでしょ」

767 :名無し職人:03/01/20 00:40
人食い人種がニューヨークのレストランへ入っていき、
ウェイターに、「子供を食べさせてくれ」と言った。
驚いたウェイターが、「な、なな、何をおっしゃるんですか?」
と聞くと、彼は答えた。
「だって、入り口の看板に’子供半額’と書いてあるよ」

768 :名無し職人:03/01/20 01:16
>>711
オチを見る限り、途中の
「もうすぐ君に会える・・・」
という台詞は思いっきり反則だと思うのだが?

769 :名無し職人:03/01/20 01:20
>>766
しかしワイフは動じなかった。
ざわつく他の客にはお構い無しに、息子にこう言ったんだ。
「パパのオチンチンはね、夜中になると『うまい棒』になるのよ。」
ってね。

770 :蓮乃家円数:03/01/20 14:57
遭難
救助隊「山荘に5日間も閉じ込められた割には、ワンちゃんは元気ですね。」
女性「ええ、食料がバターしかありませんでしたから。」

771 :蓮乃家円数:03/01/20 15:00
おまけ(実話)
メキシコへ行くと普通に売っている
お土産用の



芋虫入りキャンディー

772 :ちょっとした有名人:03/01/20 15:35
( ゚Д゚)ゴルァ

773 :名無し職人:03/01/20 17:47
ここには爆笑の太田が言ってたのがいくつかあった。
てことは太田はただ引用してただけだったのか。
全部太田のネタだと思ってたのでショック。じゃあこれもどっかの引用かな?


哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」

774 :名無し職人:03/01/20 17:58
ある男が医者にこう言った。
「先生、体中が痛いんです。頭を触れば頭が痛い。胸を触れば胸が痛い。
お腹を触ればお腹が痛い。足を触れば足が痛い。先生、助けてください。」
男を診察した医者はこう言った。
「あなた、指が折れてますね。」

775 :名無し職人:03/01/20 18:05
>>773
ワロタ

776 :名無し職人:03/01/20 19:24
>>774
俺はこっちにワロタ


777 :ちょっとした有名人:03/01/20 19:59
  _、_    
( ,_ノ` )  プッ おもしれーじゃねーか 




778 :名無し職人:03/01/20 20:47
夜、夫婦がベッドで一緒に眠っていた。
そのとき、奥さんが思わずものすごい大きなオナラをしてしまった。
その音で旦那さんが目を覚ましてしまい、こう答えた。
「どうしたんだ?」
奥さんは恥ずかしさのあまりこう答えた。
「今、大きな地震があったの。もうすごい音だったわ。」
旦那さんはこう答えた。
「へえ。ところでその地震があったのは大きなオナラの前かい?それとも後かい?」

779 :名無し職人:03/01/20 20:54
>>773
ok

780 :名無し職人:03/01/20 20:55
↑帰れ

781 :名無し職人:03/01/20 20:56
「どの年度でもいいから、アルミニウムのアメリカからの輸出量が何トンか、
答えられるものはいるかな?」教師がたずねた。
「ハイ」ひとりの学生が手をあげた。
「1492年度、ゼロ」

782 :名無し職人:03/01/20 20:58
>>778
2,3,5行目はいらないのでは?

783 :味噌スープ ◆3zNBOPkseQ :03/01/20 21:08
ガイシュツかもしれん。

ジョン「コーヒーを飲もうとすると決まって右目が痛むんだ。病気かな?」
ケイト「まずはそのスプーンをどけてみたら?」

784 :名無し職人:03/01/20 21:17
>>783
ワロタ!

785 :ブロンド love:03/01/20 21:36
ある著名な精神科医がブロンド会に招待された。世話役の金髪ちゃんは、

当然のことながら、その医者が最も得意とする話題を持ち出した。

「教えていただ けませんか、ドクター、」彼女がきく。

「外見は全く普通に見える人が、精神衰弱にかかっているってことを見極める方法を?」

「ごくごく簡単です」と医者は応じた。

「その人に、誰もが答えられるような 易しい質問をするんです。その人が回答に躊躇したら、それが手がかりになり ます」

「どんな質問ですか?」

「そうですね、たとえば、『キャプテン・クックは3度の世界一周旅行をしたが、

そのうちいずれかの旅行中に死んだ。何度目の旅行だったか?』と、こ ういう質問です」

世話役の金髪ちゃんはちょっとの間考え込み、それから落ち着きなく笑ってこう言った。

「別の質問例はありませんか? 正直言って、私、歴史のことはあまり詳しくないんです」


786 :ブロンド love:03/01/20 21:39
金髪女性が、2頭の馬を購入した。だが、2頭の見分けがつかない。

そこで、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、どちらか一頭のしっぽを切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬のしっぽが茂みにからまり、ちぎれてしまった。

こうして、また見分けがつかなくなってしまった。

彼女は、再び隣の農家にアドバイスを求めた。

彼は、どちらか一頭の片耳を切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬が、柵の鉄線で片耳を切ってしまった。

彼女はいまだに2頭を混同してしまう。

彼女は、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、大きさを測ってみればいいと言った。

彼女は戻ってきてご報告。「白い馬は、黒い馬より2インチ高いわ!」



787 :ブロンド love:03/01/20 21:39
長くてゴメンぽ・・・。

788 :自作だがどうだい:03/01/20 21:40
女「あなた、私と言うものがありながら昨日風俗に行ったわね、私の事愛してなんかいないのね」
男「違う、僕が愛しているのは君だけだ」
女「今更何を言うの」
男「事実僕は昨日君としかやっていない」

789 :名無し職人:03/01/20 21:41
とある街の静かな午後、携帯が鳴った。

「ああ、オレだ」

「なあ、オレのパソコンのカップホルダーが壊れたんだけど」

↑意味がわかんない。教えてちょ。

790 :ブロンド love:03/01/20 21:43
金髪ちゃんにクレジットカードの請求書がきたけれど、とっても高額だったの。

だって買物好きなんだもん。彼女は家のあちこちをさがしたんだけど、

お金はぜ〜んぜんみつからない。考えに考えて、彼女は自ら支払うために、

カード会社へ出向くことにしたの。彼女はカウンターに歩みよってこう言ったわ。

「クレジットカードの請求書の支払いをしたいの」

「お支払方法はいかがなさいますか?」受付係はきいた。

「クレジットカードでお願い」



791 :ブロンド love:03/01/20 21:47
若い金髪女性が休暇でルイジアナの奥地にやってきた。

彼女は、どうしても本場のワニの靴が欲しかったのだが、地元の靴商人たちが

要求する高い値段を支払う気にはとてもじゃないがなれなかった。

ある店で、値段交渉にまったく応じようとしない店主の態度に我慢できなくなって、

この金髪女性は声をはりあげた。

「それなら、あたしがちょっと出掛けてって、自分でワニをつかまえてきたら、

手頃な値段で靴を手に入れちゃうからね!」

店主は言った。「いいとも、どうぞご自由に。もしかすると、お前さん、

運よく大物を捕まえるかもしれんよ!」 心を決めた金髪女性は、くるりと向きを変えると、

自分でワニを捕まえてやる! とばかりに沼地へ向かった。

その日遅く、この店主は帰宅途中の車のなかから、さきほどの若い金髪女性が

腰まで水に浸かり、ショットガンを手に立っている姿を見つけた。

彼女のすぐそばに横たわっているのは、数匹のワニの死骸。 店主はあっけにとられて見ていた。

すると、金髪女性は、たったいま捕まえた大ワニを仰向けにひっくり返し、

イライラした様子で叫んだ。 「チェッ、こいつも靴をはいてないわ!」



792 :名無し職人:03/01/20 21:48
>>788
・・・・・。

793 :名無し職人:03/01/20 21:58
>>788
かなり痛い。 どこがどう面白いのか説明すべき。

794 :名無し職人:03/01/20 22:17
>>789

そう言えば、昔
CDドライブのトレーをコーヒー置く場所だと思って
壊しちゃった顧客がいるって聞いたことあるよ。

795 :名無し職人:03/01/20 22:18
>>788
その彼女が風俗嬢だったというだけならすごい。
自作とわざわざ書ける勇気に乾杯。

796 :ジョウジ:03/01/20 22:25
ある刑務所に新米のマイケルが配属された。
死刑執行の日となり、ベテラン所員のジョンが担当する事ととなった。
ジョン「マイケル、君はまだ場を踏んでいないからわからないだろう、俺のやり方をよく見ておくんだぞ」
マイケル「はい」

ジョン「何か言い残した事は無いか?」
死刑囚「ないよ」
ジョン「そうか」
刑務所に銃声が響いた。

そして次の死刑執行の日
ジョン「マイケル、今度は君がやるんだ。この前の俺と同じようにするんだぞ」
マイケル「はい、大丈夫です」

マイケル「何か言い残した事は無いか?」
死刑囚「ある・・・」
マイケル「そうか」
刑務所に銃声が響いた。

797 :ジョウジ:03/01/20 22:30
ジョン「マイケル君、その頭はどうにかならんのかね、汚いんだよ」
マイケル「何を言うんですか、課長!僕はちゃんと毎日頭を洗ってますよ。失礼ですね」
ジョン「しかしねぇ・・・」
マイケル「失礼します!」

OL達「マイケルさんたら、また頭が泡だらけよ」

798 :ジョウジ:03/01/20 22:33
あるホームレスが宝くじを一枚拾った。
なんと1億円当たっていた。
彼は9000万円の豪邸と1000万円の車を買った。
一週間後、彼は真っ暗な部屋の中で飢え死にしていた。

799 :ジョウジ:03/01/20 22:37
叩かれるかもしれんが全部自作、お手柔らかに

800 :ちょっとした有名人:03/01/20 22:39
  _、_    
( ,_ノ` ) ウーム





801 :名無し職人:03/01/20 22:42
>>ジョウジさん

面白かったっす。


802 :名無し職人:03/01/20 22:45
>>799
自作(・∀・)イイ!

803 :名無し職人:03/01/20 23:15
>>796イイ(・∀・)イイ!



804 :名無し職人:03/01/20 23:36
ジョウジがんがれ!!

805 :名無し職人:03/01/20 23:48
ジョウジファイト!

806 :ガルバリウム:03/01/20 23:50
>>774,786 ワロタ

無人島に夫婦が流れ着いて数年が過ぎた。
二人だけの生活にも疲れたある日、浜辺に若い男が打ち上げられた。
若者はたくましくてハンサムで、妻は一目で恋に落ちた。そして若者の方も…。
が、狭い島で夫の目を盗んで情事にふけるのは不可能。
「よし、じゃあ今日から三交代で見張りだ。船が近づいたら知らせろ」
何も知らない夫は、若者に見張りを命じた。
若者は少し考えてから見張り用の木に登り、夫婦に向かって叫んだ。
「ちょっと!二人とも、そんな所でエッチしないで下さいよ!」
「何を言う。わしらは食事の準備をしているだけだぞ」
しばらくしてまた、
「だから、そんな所でエッチしないで下さいよ!」
「そんなことしてないと言っとるだろ」
えんえんとそれを繰り返した後、今度は夫が見張りをする番に。
夫はハシゴに登って、ふと下を見た。

「…ほう。なるほど、ここからだと、エッチしているように見えるんだな」

807 :名無し職人:03/01/21 00:02
>>806
既出、かっこ悪い
ジョウジたんを見習え

808 :ガルバリウム:03/01/21 00:34
しまった…
>>128で自分で転載を指摘しておきながらガイシュツのを貼っちまうとは…
詫び貼り。

産婦人科に若い女性がやってきました。
「妊娠したかどうか調べてほしいんですけど」
「じゃあ早速検査してみましょう」
そして検査の後、ドクターはその女性に結果報告。
「ミセスブラウン、いい知らせがありますよ!」
「あのー、先生、私ミセスじゃないんですけど」
ドクターは少し考えました。

「ミスブラウン、悪い知らせがあります」

809 :名無し職人:03/01/21 06:55
「ねえ外雨降ってるね」

「そうね、ええ?!見て!この雨の中、明日のジョーが

ハードトレーニングしながら理科の教科書読んでるわ!苦しそう・・」

これが本当のアメリカンジョーク

(雨理科んジョー苦)^^なんちて。

810 :名無し職人:03/01/21 09:39
>>809
そのノリでもう2,3作れたら許すw

811 :名無し職人:03/01/21 11:08
>>810
本人がすでに苦しそうなのは気のせいかw

812 :ちょっとした有名人:03/01/21 17:54

 ∫    ∧_∧___  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∫    (・∀・ ) / | < 
  ~━⊂ へ  ∩)/ .|  |   マターリと
   i'''(_) i'''i ̄,,,,,,/  |   
    ̄ (_)|| ̄ ̄   \____________



813 :名無し職人:03/01/21 19:06
ここ50レスでは、>>773>>786ぐらいだな。

814 :ちょっとした有名人:03/01/21 21:18

|  |    そ〜〜・・・
|  |∧_∧
|_|´・ω・`)
|鬱|(:゚::)oノ (´・ω・`)
| ̄|―u'.  (.    )
"""""""""""""""""""

|  |
|  |∧_∧
|_|´・ω・(:゚::)
|鬱|  つっ (´・ω・`)
| ̄|u-u'. (.    )
"""""""""""""""""""

|  |
|  |_∧
|_|ω・`).   .(:゚::).
|鬱|o ノ   (´・ω・`)
| ̄|u'   (.    )
"""""""""""""""""""

|  |
|  | ピャッ!
|_|.      .(:゚::).
|鬱| ミ   (`・ω・´) シャキーン
| ̄|    (.    )
"""""""""""""""""""

815 :ノーフィニッシュでマネーです:03/01/21 22:53
>>797
一番すき。

816 :名無し職人:03/01/21 23:43
車のエンジニアと電気技師とマイクロソフト社のプログラマーが
三人で旅をしていた。
ところがある時、突然車の調子がおかしくなった。
エンジニアは、
「エンジンがおかしいんだろう。俺が直す。」
電気技師は、
「電気系統がおかしいんだろう。俺が直す。」
と、どちらも自分が直すと言って譲らなかった。

そのときMSN社のプログラマーが言った。
「僕ならもっと簡単に直せるよ。
 窓を閉めてまた開けるんだ。
 そうすると直ってるから。」

817 :名無し職人:03/01/21 23:54
>>816
ワロタ

途中からMSN社に変わるのはなんで?

818 :816:03/01/22 01:35
>>817
長かったから

マイクロソフト関連のジョークサイトからですた

819 :名無し職人:03/01/22 01:45
>>818
略すならMS社じゃん
MSNはMSが提供しているサービスの一部、もしくは部署名か子会社

820 :ロシア製だけど:03/01/22 01:57
男のアパートを友人が訪れた。
「その大きな金盥はなんだい?」
「これは喋る時計だよ」
「これが? どうやって?」
男はハンマーで耳をつんざくほどの一撃を盥に食らわした。
と、壁の向こうから怒鳴り声が。
「くそったれ、今は午前2時だぞ!」

821 :816:03/01/22 02:03
>>819
素でまちがえた。スマソ
ブロンドだからさ、許して

822 :名無し職人:03/01/22 02:11
>>821
ハハハ、許すっ

823 :これもロシア製:03/01/22 02:22
大英帝国はついに決断した。EUと歩調を合わせて、車を左から右側通行
に切り替えるべきときが来た、と。
しかし難題があった。政府当局者はどのようにしてレーン切り替えを徹底
すべきかを検討したが、誰も妙案を思いつかなかった。悩んだあげく、
各国にお知恵拝借のファクスを送ることを決めた。

数日後、返答があった。

フランス「隣人として貴国の状況に同情申し上げる。しかし当方ではいい
アイデアが浮かばなかった」

ドイツ「我らドイツは世界でもっとも計画的な国家であるが、然様な前例は
なく、如何とも返答しかねる」

ロシア「周知のとおり我々は民主主義と経済の立て直しのため様々な
困難を乗り越えてきたところで、移行に伴う過渡期の経験には事欠かない。
とりあえず第一歩として、まずトラックだけを右側通行にすることを推奨したい」

824 :823:03/01/22 02:24
あ、1行目は「EU」でなくて「ヨーロッパ」の間違い。スマソ

825 :名無し職人:03/01/22 02:42
夏休み前の二人の会話
ジョージ「夏休みはどっか行くのかい?」
ブロンド「アシリー島へ行くのよ。」
ジョージ「えっ?あそこは今日陰でも40℃はあるところだよ」
ブロンド「でもそうだからといって、日陰ばっか歩いてなきゃいけないって
     ことはないでしょ?」

826 :名無し職人:03/01/22 02:52
あれれ
"If Microsoft Built Cars”
の邦訳サイトがgoogleでヒットしないや
マイクロソフトは手を回したな。面白いネタなのに。

827 :816:03/01/22 02:59
>>826
http://page.freett.com/nagai/
ここ?

828 :名無し職人:03/01/22 03:13
>>827
あー ありがとう。もしマイクロソフトが車を作ったら。それですね。
あと、車をストップさせるにはスタートボタンを押さなければいけない、
とか、リスタートさせるにはキーを回しながらハンドブレーキを引いて
アンテナに触らなければいけない、とか、そんなネタがあった。

829 :ガルバリウム:03/01/22 03:37
>>827
このver.のことかな

マイクロソフト社は分割され、そのうち1社は自動車会社に姿を変えた。
その後世界中で売り出されたマイクロソフトカーには、次の特徴があった。

1.特に理由もなく、2日に1回はクラッシュする。
2.道路の舗装が新しくなると、車を買い換えないと対処できない。
3.エアバッグが開く前に必ず、[エアバッグを作動させますか?]のメッセージが現れる。
 ここで[はい]を選択しないとエアバッグは開かない。
4.車が動かなくなり、フリーズすることが時々ある。
 そのときは、ハンドル+バンパー+ラジオアンテナの3つを同時に押す。
5.Car2000やCarMeなどの新しい機種の車にしようと思ったら、
 買う前にシートを増設する必要がある。
6.車を買う人は必ず、指定された道路マップも買わなくてはならない。
 すでに地図を持っている人ももちろん買う。もし買うことを拒否すれば、
 車のパフォーマンスは50%以下に落ちるようになっている。
7.新車が出ると運転のしかたも変わるので、そのたびに教習を受けなくてはならない。
8.運転を終了しようと思ったら、[スタート]ボタンを押さなくてはならない。

830 :ガルバリウム:03/01/22 03:39
マイクロソフトネタを連投してみる。
>>827のサイトよく見てないけどかぶってたらスマソ

恐ろしい話を聞いた
Windows2000のCD-ROMをさかさまに入れると

悪魔のようなメッセージが現れる!

しかしもっと恐ろしいことは
Windows2000のCD-ROMを正しく入れると

Windows2000をインストールする!!

831 :ガルバリウム:03/01/22 03:53
おはようございます。7時のニュースです。
マイクロソフト社は、世界の恵まれない子供達のために、100万ドルを寄付しました。
これによって、多くの子供たちが救われたことになります。

なお、その子供たち全員に、Internet Explorerがインストールされました。


832 :ガルバリウム:03/01/22 03:58
お使いのパソコンにトラブルがあった場合、以下の用紙に記入して
マイクロソフトまでお送りください。適切な対処をいたします。
=== サポート申込書 ===
1. どんなトラブルですか
_________________________________________________________
_________________________________________________________
2. もう一度わかるように書いてください
_________________________________________________________
_________________________________________________________
3. トラブルの原因を自分で考えてください
_________________________________________________________
_________________________________________________________
4. あてはまるトラブル度に○をつけてください
たいしたことない___ ささいなこと___ 自分で直せる___
5. 電源は入っていましたか
はい___ いいえ___
6. あちこち自分でいじりましたか
はい___ いいえ___
7. よけいに悪化させましたか
はい___
8. マニュアルは読みましたか
はい___ いいえ___
9. 本当に読みましたか
たぶん___ いいえ___
10. マニュアルを読んで理解しましたか
はい___ いいえ___
11. 10.ではいと答えた方へ。自分で対処できますか
はい___
12. 10.でいいえと答えた方へ。理解できるまでマニュアルを読みますか
はい___
13. 二度とこんなことでサポートに頼りませんか
はい___

833 :名無し職人:03/01/22 06:18
>>820
ロシアジョークが受けたので、俺もひとつ書こう。

『幸福論とは』
イギリス人とフランス人とロシア人の3人が幸福について話をしていた。

イギリス人がしみじみという。
「幸福ねえ。そうだねえ、仕事から疲れて帰ってくると僕のスリッパが
暖められて、暖炉の側に揃っているのを見る時、感じるものかなあ」

それを聞いたフランス人が得意げに言う。
「これだからイギリス人はロマンがないんだ。いいかい、幸福と言うのは
出張先で魅力的な女性と知り合い、もちろん完璧な美しさを備えた女性だぜ、
そして切なさを感じつつさっぱりと彼女と分かれた時にこそ、感じるものだよ。
キミらには分からんだろうがね」

そこへロシア人が口をはさんだ。
「へへへ、二人とも、そいつは違うぜ」
ロシア人は恍惚としていった。
「朝の4時にドアをドンドン叩く音で起こされて出て行くと、秘密警察の奴等が
立っている。すると、奴等は 『イワン・イワノビッチ、貴様を逮捕する!』 
と抜かしやがるのさ。
いいか、その次の瞬間こそ、本当の幸福と言うものだぜ。
俺はそん時、すましてこう答えてやるのさ。

『悪いんだけどね、イワン・イワノビッチは隣りなんだよね』」



834 :名無し職人:03/01/22 06:54
>>833

難しいな

835 :蓮乃家円数:03/01/22 09:55
チケット予約センター
「当センターをご利用いただきありがとうございます。
 以下の便が利用いただけます。
 アッパークラス ベテランパイロットと美人エアホステスがお待ちしております。
 ミドルクラス  若手パイロットと新人エアホステスがお待ちしております。
 エコノミークラス  ブロンドの全乗務員がおまちしております。」

836 :名無し職人:03/01/22 10:04
アメリカは純ブロンドがヨーロッパにくらべて少ないから
憧れの裏返しでジョークになってるんでは?


837 :悪趣味だけどこういうの好き。既出だったらスマソ:03/01/22 10:20
熊狩りにやってきて有頂天のフランク。小さなヒグマを仕留めたところ、誰か
が肩を叩いた。振り向くとそこには大きなツキノワグマがいた。
「かみ殺されるのと、俺とヤるのとどっちがいい?」とツキノワグマ。フラン
クは屈服した。

尻は2週間にわたってひりひりしたが、フランクはすぐ立ち直り復讐を誓った。
再び熊狩りに赴き、例のツキノワグマと出くわしたあたりに出向くと首尾よく
発見、見事に仕留めた。
とそのとき、また肩を叩く者が。振り向くとそこには巨大な灰色グマがいた。
「大失敗をやらかしたな、フランク。かみ殺されるのと、俺に手荒くヤられる
のとどっちがいい?」。今度も従った方がよさそうだ、とフランクは判断した。

フランクは生き長らえたものの、全快するまで数カ月かかった。怒り心頭に発
したフランクはみたび森へ舞い戻り、必死の追跡の末、ついに灰色グマを仕
留めた。
復讐の喜びに酔いしれていたフランクの肩をまた誰かが叩く。振り向くと、小
山のような北極グマがいた。
「いい加減認めなよ、フランク。お前、本当は狩がしたいんじゃないんだろ?」

838 :名無し職人:03/01/22 10:39
「なあジョージ、ワイフがアレをねだる回数が最も少ないのは何月だと思う?」

「月によって違いがあるのかい?」

「2月さ!なんせ日数が少ないからな」

839 :名無し職人:03/01/22 11:40
ある日ジョーのもとへ息子のマイクがやってきた。
「パパ、彼女のメアリーが僕とセックスしても全然良くないと言うんだ。僕のは小さいのかな?」
「仕方がないよマイク、実はパパもママに同じことをいわれたんだ。」
するとマイク「でも、ママは僕のが最高と言ってくれるんだ。」

840 :蓮乃家円数:03/01/22 11:59
輪廻転生
教祖「無益な殺生をすると、来世に影響します。すなはち
   狐を狩るものは来世では狐に、熊を狩るものは
   熊となって猟師に狩られるでしょう。」
猟師「ほんとうですか?」
教祖「本当です。解脱した私が言うのです。信じなさい。」
猟師「そりゃ大変だ!!」
   男は即座に教祖を撃ち殺した。
猟師「よかった、これで来世は教祖様だ。」

841 :名無し職人:03/01/22 17:54
壷から悪魔が現れて言った「なんでも欲しい物をくれてやるぞ」
男は目を輝かせて「ほんとうですか、私は一生遊んで暮したいのです」と言った。
悪魔はうなずくと「よかろう、お前に一生遊んで暮せるだけの太い神経をやろう」

842 :名無し職人:03/01/22 18:26
>>839
不覚にもワロタ

843 :>>837:03/01/22 19:45
最後にふり向いたら熊が列を作って待っていた、というバリエーションも
あったような。悪夢だ。

844 :名無し職人:03/01/22 20:11
あげ

845 :名無し職人:03/01/22 21:35
燃えさかる戦艦を目前にして、

「いいか、私は艦長としてこの船と運命を共にする。諸君さらばだ!」
「艦長!お願いですから私達も一緒に・・・」
「駄目だ!救命ボートは一人乗りなんだ」

846 :名無し職人:03/01/22 21:41
>>839に似たヤツで

弟「お姉ちゃん、寒いから一緒に寝ていい?」
姉「しょうがないねえ。」

弟「ねえ、おねえ〜ちゃんのお臍に指入れてもいい?」
姉「しょうがないねえ、でも、そこはお臍じゃないよ」

弟「うん、僕も指じゃない!」

847 :ガルバリウム:03/01/22 22:24
>>845
禿藁

848 :名無し職人:03/01/23 01:25
オリジナル


Q.名古屋にいる美人を総称してなんと呼びますか?

A.旅行者

849 :名無し職人:03/01/23 02:54
>>848


850 :名無し職人:03/01/23 06:34
>>841
でも太い神経があれば人生で偉業を成し遂げられそうだよね
案外いいかもよそれ

851 :名無し職人:03/01/23 11:04
あげ

852 : :03/01/23 13:09
アメリカでは肥満だと管理職にはなれない。

が、マックを訴えることはできる。
http://cnn.co.jp/top/K2003012300125.html

853 :名無し職人:03/01/23 14:09
ロシアは夏でも寒い。冬の寒さをも凌ぐ。

854 :名無し職人:03/01/23 14:09
ロシアには季節は二つしかない。つまり冬と真冬だ。

855 :名無し職人:03/01/23 14:19
悪いことが起きても気に病みすぎてはいけない。
人生には波があるのだ。
悪いことともっと悪いことの波が。

856 :名無し職人:03/01/23 15:29
>>852>>854-855
ワラタ

857 :名無し職人:03/01/23 18:11
>>856
うまく>>853を避けているところにワロタ

858 :名無し職人:03/01/23 18:18
迷信なんか信じるとろくな事がない

859 :名無し職人:03/01/23 18:44
ある家庭の食事風景
「ママ、僕にんじん嫌いだな」
「好き嫌いすると大きくなれないわよ」
「じゃあママのおっぱいも好き嫌い多かったんだね」


860 :名無し職人:03/01/23 20:09
>>859
オチが少し弱い。
アメリカンジョークなら、「だからママのオッパイは大きくなったんだね、
だって毎晩違うものをはさんでいるもの」とか。

・・・イマイチだな、スレ汚しスマソ

861 :名無し職人:03/01/23 20:32
精肉店に就職したジョンが初めて担当した客は、初老の婦人だった。
「ニュージャージー産のチキンを下さらない?」
「はい」
ジョンは、処理済のチキンを渡した。
すると、婦人はチキンの肛門に人差し指を突っ込み、
「あら、これはピッツバーグ産のチキンよ。取り替えてちょうだい」
「えっ?」
何のことか判らないまま、それでもジョンは別のチキンを渡した。
すると、婦人はまたしても一連の動作を繰り返し、
「これも違うわ。このチキンはカリフォルニア産ね」
「はあ・・・」
こんなやり取りが何度か続き、やっと婦人は欲しい物をゲットすることができた。
「うん、これだわ。ところで、あなた、初めて見る顔ね。出身はどこかしら?」
「・・・」
ジョンは無言で婦人に背を向け、ズボンをパンツを下ろすと尻を婦人に突き出し、
「当ててみてください、奥さん」

862 :名無し職人:03/01/23 20:32
>MSネタ
私の知ってるのはこれです。

■かつてビル・ゲイツはこんなことを言ったそうです。
「もしGMがコンピューター業界のような絶え間ない技術開発競争にさらされていたら,私たちの車は1台25ドルになっていて,燃費は1ガロン1000マイルになっていたでしょう。」
■これに対し,GMは次のようなコメントを出したと言われています。
「もし,GMにマイクロソフトのような技術があれば,我が社の自動車の性能は次のようになるだろう。」

1. 特に理由がなくても,2日に1回はクラッシュする。
2. ユーザーは,道路のラインが新しく引き直されるたびに,新しい車を買わなくてはならない。
3. 高速道路を走行中,ときどき動かなくなることもあるが,これは当然のことであり,淡々とこれをリスタート(再起動)し,運転を続けることになる。
4. 何か運転操作(例えば左折)を行うと,これが原因でエンストし,再スタートすらできなくなり,結果としてエンジンを再インストールしなければならなくなることもある。
5. 車に乗ることができるのは,Car95とかCarNTを買わない限り,1台に1人だけである。ただその場合でも,座席は人数分だけ新たに買う必要がある。
6. マッキントッシュがサンマイクロシステムズと提携すれば,もっと信頼性があって,5倍速くて,2倍運転しやすい自動車になるのだろうが,全道路のたった5%しか走れないのが問題である。
7. オイル,水温,発電機などの警告灯は「general car fault」という警告灯一つだけになる。
8. 座席は,体の大小,足の長短等によって調整できない。
9. エアバッグが作動するときは「本当に作動して良いですか?」という確認がある。


863 :名無し職人:03/01/23 20:34
続き
9. エアバッグが作動するときは「本当に作動して良いですか?」という確認がある。
10. 車から離れると,理由もなくキーロックされてしまい,車の外に閉め出されることがある。ドアを開けるには,

ドアの取っ手を上にあげる,
キーをひねる,
ラジオアンテナをつかむ,

という操作を同時に行う。
11. GMは,ユーザーのニーズに関わらず,オプションとしてRand McNally(GMの子会社)社製の豪華な道路地図の購入を強制する。もしこのオプションを拒否すると,車の性能は50%以上も悪化する。そして司法省に提訴される。
12. 運転操作は,ニューモデルが出る毎に,はじめから覚え直す必要がある。なぜなら,それ以前の車とは運転操作の共通性がないからである。
13. エンジンを止めるときは「スタート」ボタンを押すことになる。

9.が大好き!(^^)

864 :名無し職人:03/01/23 21:47
あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。
「お金で幸せは買えると思いますか?」

するとフランス人は「ワインとチーズがあれば幸せです。」と答え
また、ロシア人は「そもそもお金という概念自体信用できない。」と言った。

アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。


そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。

「領収書、もらえますか?」

865 :名無し職人:03/01/23 22:08
↑ ワルクナイ

866 :名無し職人:03/01/23 22:12
>>864
質問と答えがうまくかみあってないのがザンネン

867 :名無し職人:03/01/23 22:17
>864
よく考えるとじわじわと来るな。
いいよ、これ。俺は好き。

868 :名無し職人:03/01/23 23:08
ある若手政治家Aが大御所政治家と飲んでいた
大御所政治家は短気で有名でまた財力も実績も学力もあるAに惚れ込んでおり
娘と結婚してほしくその日切り出した
「うちの娘と結婚せんかね、うちの娘が気に入ればの話だが・・・」
Aには彼女がおり、下手に断れば政界からも追い出されるある中こう答えた
「申し訳ありません、今付き合ってる恋人がいるもので。
僕が選んだ彼女なんで手放したくないんです。僕こう見えても人を見る目があるんですよ。
ほら、あなたとこうして親しく飲んでるのがその証拠ですよ」
大御所政治家は怒るに怒れなかった。


ごめんアメリカンというよりとんちみたいでしかもひねりがなくて


869 :名無し職人:03/01/24 05:23
ふたりの弁護士仲間が銀行にいたときのこと。
数人の武装グループが押し いってきて、ひとりは窓口に突進、
別のひとりは入り口を監視、もうひとり はフロアの真ん中に立って怒鳴った。
「よし! ぜんいん壁にむかって立 て。持ち物をすべて出すんだ。
金目のものはすべて、時計も、財布もだ」

弁護士は、仲間の手に何かを握らせた。
「なんだこれは?」と、握らされたほうは手を見るそぶりもなく訊いた。


「お前から借りてた100ドルだよ」

870 :ガルバリウム:03/01/24 05:27
>>869
ワロタ

871 :名無し職人:03/01/24 09:59
>>868
>Aには彼女がおり、下手に断れば政界からも追い出されるある中こう答えた

アメリカンというよりチャイニーズだな

872 :名無し職人:03/01/24 13:24
>>871
ワラタ

873 :2連発:03/01/24 16:16
〜ブロンド〜
「ねえ、冷蔵庫に空の牛乳パックが入ってるわよ」
「ええ。ウチの夫、ブラックコーヒーが大好きなの」


〜ブロンドII〜
「アナタ! ねえ、アナタ起きてったら。睡眠薬を飲む時間よ。」

874 :名無し職人:03/01/24 17:20
〜ブロンドIII〜
「あらキャサリン、ちょっと見ない間に髪を切ったのね。ピアスもつけて、
 それにチョット太ったんじゃない?」
「私はキャサリンじゃないわ」
「名前も変えたの!?」


〜ブロンドIV〜
「この仕事は社会的に重要で、責任ある人間にしか務まりません。大丈夫ですか?」
「それなら私にピッタリですわ、部長さん。前の職場では私、何かあると必ず
 "キミの責任だ"と言われてましたから。」

875 :名無し職人:03/01/24 17:21
100円ショップの爪楊枝

876 :名無し職人:03/01/24 17:41
>>875
ワロタ

877 :名無し職人:03/01/24 17:48
>>873のII
秀逸。
シンプル・イズ・ザ・ベストといったところか。

878 :名無し職人:03/01/24 18:53
白痴扱いすればブロンドジョークができるんだな。

879 :名無し職人:03/01/24 19:11
>>878
そだね。

では、最後にメリケソジョークの基本形を2発。

〜グッドニュース/バッドジョーク〜
「良いニュースと悪いニュースがあります。悪いニュースは、間違って健康な右
 脚を切断してしまった、ということです。
「何てこった! で先生、良いニュースは?」
「左脚は順調に回復しています。もう切断する必要はありませんね。」


〜ジュニア〜
テキサスのジョージは息子に農夫としての資質があるか不安だった。
そこで息子の部屋にこっそり聖書とリンゴと1ドル札を入れてみた。
もし息子がリンゴを手に取ったら農場が継がせよう、だが聖書を取ったら牧師に、
1ドル札を取ったら銀行家にしようと考え、5分後にドアを開けた。
息子は聖書に腰掛けてリンゴをかじっていた。
「おい、1ドル札はどうした?」
「知らないよ。」

結局、息子は政治家になった。

880 :名無し職人:03/01/24 19:54
ジュニア(・∀・)イイ!

881 :名無し職人:03/01/24 20:22
アホな奴をブロンドと表現するスレはここでつか?

882 :名無し職人:03/01/24 20:42
1ドルで宝くじを買ったら100万ドルの大当たり

さっそく全額で大豪邸をたてたが、火事で丸焼けに・・

男A「100万ドルが、ぱあだな・・・」

男B「えっ?たった1ドルだろ?」


883 :名無し職人:03/01/24 21:58
ある家庭で学校から帰った坊やが一言
「ママ、いいニュースと悪いニュースがあるよ、どっちから聞きたい?」
「そうね、いいニュースから教えて、トム」
「いいニュースっていうのは、今日のテストで100点取ったってことなんだ」
「まあ!すごいじゃないの!!これなら悪いニュース聞いても憂うつにならずにすみそうね。
で、悪いニュースって何なの?」

「その答案の点数欄に10って数字が抜けてることなんだ」

884 :名無し職人:03/01/24 22:07
ある科学者の所に神様が現れた
神「お前は神の存在を信じていないそうだな、だが現実に私はここにいる。
  世の中には科学で解明できない世界があるのだ、ついでに神の力を見せてやろう、
  何でも望みをかなえてやるが何を望む?」

科学者は即答した
「決まってるだろ、この記憶を消してくれ」

885 :名無し職人:03/01/24 22:09
>>883
筋が通ってない

886 :名無し職人:03/01/24 22:15
>>885
理屈っぽく考えるとややこしくなるよw


887 :名無し職人:03/01/24 22:16
まさお君が通信簿とにらめっこしている。
44/44番
という数字が右端にある。
まさお君は算数の計算が自慢だった。
(これは約分できる・・・)
そう気付いたのだ。
まず44/44は両方2で割れる。
これで22/22だ。
これも2で割れそうだ。
11/11
これで終わりだろうか?
いや、きっとまだ何かある。
まさお君の額に汗がにじむ。
その時まさお君はひらめいた!
両方11で割れるではないか。
1/1
まさお君は大声で叫んだ。
「お母さん! ボクまた1番だったよ!」

888 :名無し職人:03/01/24 22:19
>>885
なんで? 普通にオチてるよ?

889 :名無し職人:03/01/24 22:31
>>887
ショート・ショートですな。

890 :ぶらっくこーひー:03/01/24 22:32
>>887
アメリカンかどうか知らんがゲラゲラワラタ

891 :名無し職人:03/01/24 22:35
>888
@トムが0点の場合
>「いいニュースっていうのは、今日のテストで100点取ったってことなんだ」
は嘘になる。

Aトムが100点の場合
ただの頭がいい少年。
本当に得点の表記ミス。

俺は885じゃないがこのへんに違和感を感じた。

892 :名無し職人:03/01/24 22:46
>>891
当然@。
点数が100だったからテストで100点取ったというのは事実。
実際に答えがあっていたかどうかは(゚ε゚)キニシナイ!!

893 :名無し職人:03/01/24 22:52
少年トムがエレベーターに乗った。
しかしどうしてもボタンに手が届かない。
同じエレベーターに乗っていたメアリは聞いた。
「あらボク、何階に行きたいのかしら?」
トムはメアリの姿を見るとある部分が熱く感じた。
(数秒後)
「チーン、10カイデス」


894 :名無し職人:03/01/24 23:11
>881,885
何か嫌なことあった?

895 :名無し職人:03/01/24 23:15
ソ連時代の話だそうです。


「君のお父さんは、いつ帰ってくるんだい?」

「僕のお父さんは、宇宙飛行士だから、3日後に帰ってくるよ」

「じゃあ、お母さんはいつ帰ってくるんだい?」

「買い物に出かけたから、いつ帰ってくるかわからないよ」


896 :名無し職人:03/01/24 23:28
>>891
松っちゃんが言うようなジョークなんだからいちいち理詰めで考えるとオモロクないぞw
頭固い人は>>883みたいなジョークは嫌いなのかな
俺は素直にワラタが

897 :名無し職人:03/01/24 23:31
>>896
俺は好きだよ>>883
いかにもアメリカの子供が言いそうなユーモアだし。

898 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/24 23:42
>>895 似てるやつで

人類初の有人宇宙旅行から帰還したガガーリンが、休暇をもらって
故郷の村に凱旋した。村の人々は大歓迎でガガーリンを迎えた。
大勢の懐かしい顔に囲まれたガガーリンの前に、村一番の古老が
進み出てきた。

「おお、あの小さかったガガーリン坊やがこんなに立派になって。
空の上のはるか宇宙にまで行ったんだそうじゃな。それほどの遠くに
まで行った坊やならきっと分かるじゃろうか。いったいどこに行けば
マッチが買えるかのう?」

899 :名無し職人:03/01/25 00:00
「俺は卒業論文に、文学作品を作ることにしたんだ。」
「へぇ、どんな?」
「俺の今までの人生の中で得たあらゆる経験、知識、創造力。
とにかく俺の全てを賭けた作品を生み出すつもりだ。」
「なるほど、ショートショートを書くんだね?」

900 :mage ◆AV1k4grPLM :03/01/25 00:09
もういっちょロシアン・ジョークで失礼。


肉屋の行列に朝から並んでいたイワノフ。夕方になってもまだ肉は買えない。
あまりに腹が立ち、

「くそ〜、こんな目にあうのもクレムリンのお偉い阿呆のせいだ!殺してやる!」

と、いきり立ちながら列を離れて走っていった。

ずいぶんたって、肩を落としたイワノフがとぼとぼ戻ってきた。
肉屋の主人が、

「どうしたい、イワノフ。クレムリンに行ったんじゃないのか?」

と声をかけると、イワノフ、

「だめだあ、あっちも行列だあ」


901 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 02:47
オリジナルを思いついたから評価しやがれ

部室で一人きりになったトムは、ロッカーの奥で誰かのサイフを見つけた。
手に取ってみると、中にはかなりの額のお金が入っている。
するとトムの目の前に自分とそっくりな顔をした悪魔が現れた。
悪魔が言う。
「もらっちゃえよ! どーせロッカーの奥に転がってたやつさ。本人だって忘れてるぜ!」
すると今度はやはり自分とそっくりな顔をした天使が現れた。
天使が言う。
「ダメよ! サイフは戻しなさい!」

902 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 02:56
もういっこ

ある豪華なお屋敷に住む、資産家で老齢のトムと若妻のメアリー、そして若くてハンサムな使用人マイケルがいた。
トムとメアリーは、マイケルを留守番に残して野球の観戦へと出かけた。

球場でしばらくプレーを見ていたメアリーは、突然忘れ物をしたと言って
トムを球場に残して、屋敷へと戻っていった。

リビングに戻ると、マイケルが不敵な笑みでメアリーを迎えた。
メアリーはやさしく微笑みながら言う。

「私のドレスのファスナーをおろしてくださる?」
マイケルは言われたとおりにした。ドレスはストンと音を立てて床に落ちた。
「ブラもはずしてくださる?」
マイケルは言われたとおりにした。ブラジャーはストンと音を立てて床に落ちた。
「パンツもお願い」
マイケルは言われたとおりにした。パンツはストンと音を立てて床に落ちた。


メアリー「貴方はクビよ。出て行きなさい。」

903 :名無し職人:03/01/25 03:00
ところで、アメリカンジョークといえば、やるせなす大木師匠なわけだが、
彼のアメジョーは全てオリジナルなのだろうか?

904 :名無し職人:03/01/25 03:21
>>901>>902
意味が分からない。

905 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 03:39
>>904
お前センスねーな

906 :名無し職人:03/01/25 03:59
..905nohougasensenaitoomoware

907 :名無し職人:03/01/25 04:11
>>905
アナタノJoke(´゚c_,゚` ) ワーカリマセーンヨー

てゆうか「ビビる」大木でわ?>>903 あん?

908 :名無し職人:03/01/25 04:13
901はどこがぽいんと なの?

909 :名無し職人:03/01/25 04:13
>>902
マイケルの方の服を脱がして、
「全部脱いだわね、あなたの負けよ」
では駄目?

910 :雨情だ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:17
禿しくガイシュツだと思うが、

世界一幸せな男
バーで二人の男が愚痴を言い合っていた、
「俺の妻は週に一度しかやらせてくれないんだよ。」
もう一人の男が言った。
「それだったら良いよ、俺は月に一度だぜ。」
そして二人はバーテンダーに聞いた、
「ひどいと思わないか?」
バーテンダーは上機嫌でグラスを拭きながら答えた。
「いえいえ、私は年に一回ですよ。」
二人は不思議そうに訪ねた。
「それならどうしてそんなに幸せそうなんだい?」
バーテンダーはこう答えた。
「今日がその日なんですよ。」

911 :名無し職人:03/01/25 04:18
>>908
ポイントは天使の発言だね

>>909
902は俺もどういうオチか分からんのだが

912 :rとlだ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:28
動物園に息子と行った時
猿がお互いの毛繕いをしてるのを見て息子が聞いた。
「あのお猿さん何か口に運んでるけど何してるの?」
「あれはシラミを食べてるんだよ。」
息子は首を傾げてこう聞いた。

「でもあの猿黄色くないよ?」


913 :rとlだ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:28
神父がとても腹を立てていた。
「私は日本人はもっと道徳心のある人間だと思ってたのに!」
驚いた友人は何があったのかと聞いた。
するとなおも怒りの収まらない神父はこう言った。

「いいかね?教会は「祈り」を捧げる所なんだぞ!」

914 :読むだけ無駄だ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:28
ジェーンは息子の事が心配になって夫のマイクに相談した。
「あの子学校で虐められてるのかしら?」
マイクは心配しすぎだと言って相手にしなかった。
どう言っても相手にされないのでとうとうジェーンは怒ってこう言った。

「あなた昔はもっと家族思いだったのに!」
ってね。


915 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 04:28
>>911
メアリーの留守のスキに、彼女の下着や洋服を勝手に着ていたマイケルを
とがめるシーンだったのだよ

916 :読むだけ無駄だ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:29
昨日妻と口論になったマイクは会社の同僚に相談した。
「どうしたら妻の機嫌を直せるかなあ?」
つまらなさそうに聞いていた同僚はこう言った。

「素直に謝ったら良いんじゃない?」
ってね。

917 :読むだけ無駄だ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:29
マイクは息子のトムがちっとも勉強しないのでこう言った。
「いいかいトム、お前は大学に行きたいんだろう?
 だったら勉強しなきゃ駄目じゃないか。」
するとトムは「それは大変だ!」と言って大急ぎで自分の部屋に入った。

しばらくしてマイクが息子の部屋を覗くと
トムが一生懸命勉強していた。

918 :読むだけ無駄だ(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:29
トムが学校から帰るなりすごく不機嫌そうに部屋に閉じこもってしまった。
マイクは心配して息子に尋ねるとこう答えた。
「一生懸命勉強したのにテストに集中できなかったんだ。」
「ハハーン」とマイクは言ってこう続けた。

「いいかいトム、テストの前の日は勉強も大事だが
 しっかり睡眠をとることはもっと大事なんだよ。」
ってね。

919 :(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:31
>>912-918
全部オリジナルだ(* ゚Д゚)ゴルァ!

920 :911:03/01/25 04:33
>>915
うーーーーわっ!!!そういう事か!!
全然分からんかった
そういうの思いつくのとか絶対有り得ないから
まじ尊敬しますわ

921 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 04:36
>>919
しゃれになってないな、俺をみならえ


公園の掃除をしていた管理人の目前で、一人の若者が紙くずをポイ捨てした。

管理人「おい!誰が片付けると思ってんだ!ちゃんとゴミ箱にいれんか!」

若者「ゴミ箱に入れたゴミは誰が片付けるんだ?」

922 :名無し職人:03/01/25 04:39
>>915
俺も全然わかんなかった・・・・
なかなかおもしろいっすね〜〜

923 :(* ゚Д゚)ゴルァ!:03/01/25 04:40
>>921
>912.913
rとl
>914-918
ぼけ殺しって言うんだよ(* ゚Д゚)ゴルァ!

924 :名無し職人:03/01/25 04:46
バーで二人の男が愚痴を言い合っていた、
「俺の妻は週に一度求めてくるんだよ。」
もう一人の男が言った。
「それだったら良いよ、俺は週に三度だぜ。」
そして二人はバーテンダーに聞いた、
「ひどいと思わないか?」
バーテンダーは上機嫌でグラスを拭きながら答えた。
「いえいえ、私は週に六回ですよ。」
二人は不思議そうに訪ねた。
「それならどうしてそんなに幸せそうなんだい?」
バーテンダーはこう答えた。
「今日は残りの一日なんですよ。」

925 :904:03/01/25 05:02
>>901に関しては俺の注意力が無かった。
しかし、>>902はその文だけでは意図している内容は全く読み取れない。

926 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 05:02
うぉーーーーーりゃーーーーー、どうよどうよ? ガンガン考えるぜぃ



超極秘の重要データが入っているパソコンは、もちろんログイン時にパスワードを聞かれるが
3回以上間違ったパスワードが入力されると機密保持のため、自動的にデータを消去するシステムだ。
しかし会社のボスは、
「これだけではセキュリティー的に不安だ。もっとセキュリティーをあげる方法はないか。」
それを聞いた部下は、一円の費用も使わずに見事にセキュリティーを3倍にアップした。

ボス「いったいどこを強化したのかね?」
部下「あらかじめ2回パスワードを間違えておきました。」

927 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 05:03
>>925
HAHAHA、すPussy!!

928 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 05:13
ジャックの家には、長い間開けられていないクローゼットがあった。
ジャックはある日、そのクローゼットの扉を開けてみることにした。

しかし、あまりの外のまぶしさに、ジャックは再びクローゼットを閉じた。


HAHAHAHAHAHA

929 :名無し職人:03/01/25 07:41
「おい、ウェイター。スープに蝿が入っているぞ!」

「申し訳ございません。さっき全部残らず取り除いたつもりでしたが…」

930 :名無し職人:03/01/25 07:57
乞食がボタンの取れたコートを着て座っていた。

通りがかりの婦人に声をかけた。

「すみません。ボタンが取れてしまったのですが、縫ってくれますか」

「さあどうぞ」

親切な婦人がボタンを繕ってあげた。

それを見ていた別の乞食がいた。

婦人が通りがかると乞食はボタンを一個出した。

「すみません、上着が取れてしまったのですが…」

931 :名無し職人:03/01/25 11:16
>>883
無粋だが、そのオチは、
・本当は零点だったが、10+0で10が抜けてると嘘をついた。
ということでOK?

932 :名無し職人:03/01/25 11:28
駄ネタが多いぞ、前スレにあったゲテモノ食い選手権でウンコ喰った話のせてくれ

933 :名無し職人:03/01/25 11:37
「全裸の男と少女」

その昔、ある浜辺で素っ裸で日光浴を楽しんでいる男がいた。すると、前から小さな女の子が歩いてきたので、
彼は、読んでいた新聞で彼の大事な部分を覆ってしまった。女の子は、新聞一枚の彼に不思議そうに尋ねた。
「ねえ、ミスター,その新聞の下には一体、何があるのかしら?」
返答に困った男は、ひとまず無難に答えた。
「ん〜、鳥さんだよ。」
「ふーん。」
女の子が彼の前を立ち去るのを見て、彼は安心して深い眠りについた。
しばらく経って、彼は信じられない苦痛によって目が覚めた。男はどういう訳だか病院のベッドに寝かされていた。
目覚めた男に対して、傍らの警官が彼に尋ねた。
「どうしてこんな事になってしまったんですか?」
「どうしたもこうしたもあるもんか。向こうの浜辺で、女の子の質問に答えて眠ったらこの始末だ。女の子に聞いてみてくれ!」
男の訴えを聞いて早速、警官は浜辺で女の子を探した。ほどなくして彼は、一人の可愛らしい女の子を見つけた。警官は、少女に優しく尋ねた。
「お嬢ちゃん、ここに裸の男の人がいたでしょう?その人に何をしたのかな?」
女の子はちょっと間を置いて答えた。
「あたしね、鳥さんと遊んでたの。」
女の子は、不思議そうな眼差しの警官に言った。
「そしたら、鳥さんがあたしに唾を吐きかけたの。」
「唾を?」
「だからあたし、鳥さんの首をへし折ってやったの。」
「で、それから?」
警官の問いに、女の子は怒った様子で言った。
「2つあった卵を割って、鳥の巣に火をつけてやったわ!」

934 :名無し職人:03/01/25 11:47
「サルと男の価値観」

ある男がペットの猿を連れてプールバーに入った。
彼が酒を飲んでいる間、猿は辺り構わずジャンプを繰り返した。
猿はオリーブを掴んで食べ、スライスされたライムを食べ、
ジャンプしながらビリヤード台へと移動していった。
そこで彼はなんと、ビリヤードの玉まで口に飲み込んでしまった。
それを見たバーテンダーは悲鳴を上げた。
「おい、あんたの猿が今、何をしたか見たかい!」
「いいや、何があったんだい?」
「お前さんの猿がビリヤードの玉を飲んじまったんだよ!」
「大した事じゃないさ。」
男はグラスを傾けながら言った。
「ヤツは、目に見えるものは何でも食っちまうのさ。」
「飲み込んだ玉の代金は、ちゃんと払っておくよ。」
男はそう言うと、玉の代金と飲み代を渡して立ち去っていった。

2週間後、再び男と猿がバーを訪れた。
男が酒を飲んでいる間、猿はマラスキーノを見つけた。
猿はサクランボを尻に入れた後、再び取り出して口の中に入れた。
それを見たバーテンダーは気持ち悪くなって男に言った。
「おい、あんたの猿が今、何をしたか見たかい!」
「いいや、何があったんだい?」
「お前さんの猿が尻にサクランボを入れて・・・」
「それをまた引き抜いて食べちまったんだよ!」
「大した事じゃないさ。」
男はウィンクしながら言った。
「ヤツは、目に見えるものは何でも食っちまうのさ。」
「あ、でもこの間、ビリヤードの玉を飲み込んで以来・・・」
「最初にどんな物でも、サイズを測るようになったけどね。」

935 :名無し職人:03/01/25 12:06
>>928ジョークでもなんでもないけど
HAHAHAでワラタ。

936 :名無し職人:03/01/25 12:14
「ジェスチャーで伝えろ!」

とび職の男が、あるビルの3階付近で作業をしていた。
その作業中、男はノコギリが必要になった。
しかし、このまま足場を降りて下へノコギリを取りに行くのは
非効率的だと考えて、その事を下にいる仲間に合図で伝えようとした。
そこでまず彼は、下にいる作業員に向かって自分の目を指差した。
(これは、"eye" すなわち、"I" の意味なのだ。)
続いて彼は、自分のヒザを指差した。
(これは、"knee" すなわち、"need" の意味なのだ。)
最後に彼は、手の平を前後に引く動作を繰り返した。
(もちろん、これは、"ノコギリ" の意味なのだ。)
下にいる作業員は、ニッコリ笑ってOKサインを出したと思うと、
突然、下半身裸になってしまった。
そして、あろうことかなんと、jack offし始めたではないか。
男はびっくり仰天して、慌てて足場から降りて叫んだ。
「お、お前、一体、何をやってんだ!」
「オレは、ノコギリが欲しいって伝えたじゃないか!」
真っ赤になって怒鳴っている男に、作業員は涼しい顔で返答した。
「あー、知ってるよ。だから、持ってくるって伝えたろ?」
「I am coming...ってね。」

937 :名無し職人:03/01/25 12:22
>>936(・∀・)イイ!!

938 :名無し職人:03/01/25 13:07
「ゴルフレッスン」

あるブロンドが、ゴルフ場でプロのレッスンを受けていた。
彼はまず、彼女の打ち方を見てみる事にして打たせてみると、
彼女のショットは芝生をえぐり、ボールは1インチも動かなかった。
彼は彼女に首を振りながら言った。
「ふむ。私のみたところでは・・・
あなたのショットは力が入り過ぎてるようだ。
もっと優しく、クラブを握るようにしないとダメだ。」
そう言った後、ニヤリと笑って言った。
「そうだなー。あなたの旦那の大事な所を握るような感じかな?」
そうして再度打たせてみると、今度は275ヤードも飛ばす
ナイスショットをかっ飛ばした。
笑顔の彼女に、彼は苦笑しながら言った。
「素晴らしい。そうそう、その感じだ。それじゃ今度は・・・
そのクラブを、口から出して打ってみようか!」

939 :名無し職人:03/01/25 13:21
>901ニヤリとした。
>902はオチが解らんかったが、915を読んで感心した。
「自分の服を着て、出て行きなさい」じゃ解りやすすぎ?

940 :名無し職人:03/01/25 13:35
感心した はつまり笑ってないということだ

941 :名無し職人:03/01/25 14:38
901 金はとっとけってこと?中途半端なオチだな。

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/01/25 14:41
名作・定番と呼ばれてるジョークも、901,902みたいなのを
他人が洗練させていった結果だと思う。
いいんじゃない。素材提供ってことで。

943 :名無し職人:03/01/25 15:19
レスが増えたと思ったら、駄ネタばっかりじゃん……。
お笑い板以外にもジョークスレは多いから、勉強しる!

>>901は、悪人の良心なんてそんなもの、っていうありふれたオチだし、
>>902は、ネタは良いかもしれないが展開がメチャクチャ。
余計な描写が多く、肝心な部分は説明不足。これを何とかすれば…
素材提供、反面教師というのなら(・∀・)イイ!!

944 :名無し職人:03/01/25 15:51
雨公ウザい上につまらん。
説明が必要なジョークが上等だと思ってるなら逝ってこい。

945 :名無し職人:03/01/25 15:57
レストランにトムが入った。
メニューを見て人気限定の「特製リゾット」を頼んだ。
「申し訳ございません。あちらのお客様で最後でした」
見ると金持ちそうな男のテーブルには豪華な料理が並んでいた。
男はすでに満腹そうで、特製リゾットもそのまま置いてあった。
トムは残念そうに見ていたが、意を決しおそるおそる金持ちに近づいた。
「あのう、よかったらそのリゾット私にくれませんか?」
「ああ、いいですよ」
金持ちは答えた。
トムは意気揚々とリゾットを自分のテーブルに運び美味しそうに食べ始めた。
そしてもうそろそろ食べ終わるころ、皿の底に何かいるのが見えた。
それはネズミの死骸だった。
「ウゲーーー」トムは気持ち悪くなり全部吐いてしまった。
「な、気持ち悪いだろう?」
その様子を見ていた金持ちはトムに言った。
「俺もさっきそうだったんだ」


946 :名無し職人:03/01/25 16:02
雨公氏>>902勝手に改定(ごめんよ)

トムとメアリーは、使用人マイケルを留守番に残して野球観戦へと出かけた。
メアリーは、突然忘れ物をしたと言ってトムを球場に残して、屋敷へと戻った。

リビングに戻ると、マイケルが不敵な笑みでメアリーを迎えた。
メアリーはやさしく微笑みながら言う。
「私のドレスのファスナーをおろしてくださる?」「はい、奥様」
ドレスはストンと音を立てて床に落ちた。
「ブラもはずしてくださる?」「はい、奥様」
ブラジャーはストンと音を立てて床に落ちた。
「ショーツもお願い」「はい、奥様」
ショーツはストンと音を立てて床に落ちた。

しばしの沈黙の後、口を開いたのはマイケルだった。
「ヘクシッ!!」

947 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 16:21
HA〜HAHA,ごめん俺アメリカ人ちゃうねん。
>>946、それじゃマイケルとメアリーの人間関係がわかりずらいぜ。heyheyhey


日本シリーズを観戦中、男は、ただひとりポツンと試合を見ている老人を見かけた。
男「やぁ、おじいさん、ひとりで来たのかい?」
老人「ああ。 わしは野球がなにより大好きでな。毎年日本シリーズは必ず生で観戦するときめているんじゃ。
   去年までは愛する女房といっしょに来ていたのだが・・・」
男「今日は奥さんはどうしたんだい?」
老人「もうこの世にはおらんようになってしまった。」
男「そうか、悲しいこと聞いてしまったね。すまん。
  でも、他の家族とか、親戚とかを誘ったらどうだい?」

老人「彼らは今、葬儀にでておるから来れん。」

948 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 16:29
>>902はメアリーのラストのセリフの前に一行

メアリーは床に落ちたドレスと下着を拾い上げ、マイケルに言った。

って付け加えたほうがわかりやすかったかい?

949 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 16:34
山田氏は、とあるステーキレストランに入ってみた。
そこで注文してでてきたステーキは
肉が分厚く、それでいて柔らかくジューシーで、最高の味だった。

気を良くした山田氏は、後日、同僚をつれて再びそのレストランへ入った。
しかし同じものを注文したのにもかかわらず、でてきたステーキは
肉は薄っぺら、堅くてパサパサで、最低の味だった。
山田氏はコックを呼びつけて怒鳴った。

「おい!昨日はもっと分厚くてジューシーで最高なステーキだったじゃないか!
 なんだって今日に限ってこんな最低なステーキを出すんだ!同僚の前で恥かかす気か!」

コックは答えた。

「先日お客様がおつきになったのが、大通り沿いの席だったもので・・」

950 :名無し職人:03/01/25 16:35
英語の授業
先生「ありがとうを英語で?」
生徒「サンキュー」
先生「違う違う!正しく発音しなさい。こうやって"THAッ"!」(即死)

951 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 16:44
>>943
>余計な描写が多く、肝心な部分は説明不足

これこそアメリカンジョークのひとつでもあるのさ。

952 :妖怪人間失格:03/01/25 16:51
オリジナル

黒人のマイクが教室でペーパークラフトの家を作っている所ヘ、
トニーが話しかけてきた。
「楽しいか?」
マイクは言った、「ああ、ペーパークラフトは僕の生きがいだよ。」
そしてトニーは少し笑ったあと、こう言った。
「君は今にもっと大きなものを建てるようになる」

二十年後、マイクは絶え間ない努力の末、一流の建築設計者になり、
高層ビルや豪邸の設計の一人者になった。
 そしてある日偶然にトニーに出会いその事を伝えた、
「トニー、覚えているか?僕が教室でペーパークラフトをしてると
君がこう声をかけてくれたんだ、『君は今にもっと大きなものを建てるようになる』
その言葉が僕の夢をふくらませたんだ。君のおかげでここまでこれたんだよ。」
「何だって?」トニーは不思議そうに言った、
「俺はそれ、お前のチンポのことを言ったつもりなんだがな。」

953 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 16:56
ひゃ〜〜〜はっはっは、面白かったら言ってくれ。 改造もバンバンしてくれ。HANAYA


とあるバーにて、男がブロンドに言った。
「ここに一組のトランプがある。
 ここから一枚カードを取り出して、ジョーカーが出たらキミに100ドルやろう。
 それ以外が出たら、キミは今晩ボクと一緒に過ごす。 こんな賭けをやらないか?」
ブロンドは
「いいわ。」といって、カードを一枚抜いた。 みごとジョーカーを引き出した。
男はブロンドに100ドルを渡して、去っていった。

それを見ていたバーテンダーはブロンドに言った。
「お嬢さんすごいな、あんな無茶で不利な賭けを受けるなんて。」

ブロンドは答えた。
「あら、全然無茶じゃないわ。」
「だって、ジョーカーが出るか出ないか、50%の賭けよ。」

954 :丸八真綿:03/01/25 16:58
ロシアの男で出張して浮気をしなかったのはユーリ・ガガーリンだけである。

955 :名無し職人:03/01/25 17:30
>>953
それをブロンドじゃなく、映画の中のメルギブソンみたいな人が言ったら逆にかっこいい。

956 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/25 18:32
次スレたてるかい?

おーいロバート、立てるのはチンポだけにしとけよー!hahahaha!


957 :名無し職人:03/01/25 19:26
>>956
お前が立てても俺達は絶対書きこまない
いっそ死ね

958 :名無し職人:03/01/25 19:29
だからオレは言ってやったのさ、
「ヘビとだけは寝るなよ」ってな。

959 :名無し職人:03/01/25 19:50
>>953
正直、ウザい

960 :名無し職人:03/01/25 19:52
947のネタは雨公を褒めてやりたい
グッジョブ

961 :名無し職人:03/01/25 20:10
>>960 これは引用ものだよ。

962 :名無し職人:03/01/25 20:17
英語の授業
先生「ヤルを英語で?」
生徒「ファックユー」
先生「違う違う!正しく発音しなさい。こうやって"FUッ"!」(即死)

963 :名無し職人:03/01/25 20:25
オリジナルものを嫌うわけじゃないけど、次スレでは引用ものとオリジナルもの
と分けてほしいな。オリジナルの方では、どうすればもっと面白くなるかの話とか
してくれていいからさ。

964 :ジョークとは何か?(転載):03/01/25 21:32
古代ローマの大物政治家、カトーが現世によみがえった。
事態を察知したアメリカ政府は、彼を拉致して自国のために働かせようとした。

ある日、カトーは議会を見学していた。
演壇では、議員きってのジョークの天才が熱弁を振るっていた。
彼の一挙一動に場内は大爆笑し、みな腹を抱えて笑い転げた。
しかし、そんな中でカトーだけが笑っていなかった。
不思議に思った天才議員は、しばらく考えてからこういった。
「そうですね、あなたは2000年以上も昔の人ですから、
 現代のジョークが分からなくても仕方がないですね。」
だがカトーは、面倒くさそうにこう切り返した。
「いや、君が今言ったジョークは、全部私が使ったネタなんだが。」

965 :名無し職人:03/01/25 21:34
正直、雨公なんてアメ公以上にキライだ。
誉めてもらいたがってるし、批判されると開き直るし。
2ちゃんねるなら何をしてもいいとでも思ってるのか?

…俺も厨だな――。

966 :味噌スープ ◆3zNBOPkseQ :03/01/25 22:08
>>951
禿同。しかし>>902はこのままではわかりにくすぎる。
「マイケルが裸である事」「メアリーが服を着たままであること」の
いずれかを判るようにしないと。
>>953
「どちらにしろ私の勝ちでしょう?」のほうがイイ。

967 :名無し職人:03/01/25 22:34
900台に入ってから急速に質が落ちたね。

968 :名無し職人:03/01/25 23:02
質が落ちたうんぬん言ってる奴は、とっとと上質なネタ探して来い
文句ばっか言ってないで自分でスレッドを変えていけ

969 :名無し職人:03/01/25 23:10
>>967
オリジナルが増えたからだろ。転載のジョークはみんなそれなりに質が高いんだから
オリジナルのほうが多少質が落ちてもしかたあるまい。

970 :名無し職人:03/01/26 00:23
>>947
そらそうだ。
オリジナルの作者は自分で無駄を削ったり、逆に必要な描写を増やしたり
は難しいと思う。自分では笑いのポイントを知ってるだけに。
他の香具師が手を入れれば化けそうなネタは何個かあるね。

971 :雨公 ◆yUHAxrOw2c :03/01/26 00:59
>>966
じゃあ、メアリーのラストのセリフを
「さっさと自分の服を着て出て行きなさい!」っつーのにするとか。
YEAH?

972 :味噌スープ ◆3zNBOPkseQ :03/01/26 01:15
>>971
なんかそれじゃあ直前までのセリフとのギャップがあるなあ。
俺としては穏やかな口調でかつ冷たくあしらう方が。

それとも
「さあ、もう出ていってちょうだい」
マイケルは全裸のまま屋敷から追い出された
とか?でもこれだとなんか説明くさいか。

なんかもうちょい良くなりそうなネタではあるけど、手におえん。

973 :_:03/01/26 02:11
人格高潔で人気のあった大統領補佐官が急死した。
たちまち、そのあとがまをねらって自薦他薦の候補者が殺到した。
まだ葬儀の前だと言うのに、とこにずうずうしいのが一人が、大統領から色よい返事を
もらおうとして言った。
「大統領、私が補佐官の代わりになるという考えはいかがでしょう?反対されますか?」
「いや、反対せんよ」大統領が応じた。「葬儀屋に話してみたまえ」

974 :名無し職人:03/01/26 02:13
HAHAHAHAHAHAHAHA

975 :名無し職人:03/01/26 02:18
>>972
「それじゃあ、自分の服を着て出てって頂戴」

なんてどうかね。


次スレってどうなん?>>956で話題提起されてたけど誰も反応なかったようですが。
このままなら>>980踏んだ人がスレ立てってのが定石かね。

976 :名無し職人:03/01/26 03:54
>>902のネタは>>125で紹介されていた所の76と同じようなのだけど。
しかもこちらのほうが分かりやすい。

977 :名無し職人:03/01/26 04:17
「クリーニング代は給料から引いておきますからね。」

ってのはどう?

978 :名無し職人:03/01/26 04:58
長い時間、何かを書いているトムに聞いたんだ。
「トム、さっきから何を書いているんだ」
「妹に手紙を書いているのさ」
「それにしてもずいぶん時間がかかるんだな」
「ああ、妹はまだ幼くて速くしゃべると理解できないからゆっくり書いているのさ」

979 :名無し職人:03/01/26 06:44
>>978、カワイクテ ワロタ

980 :名無し職人:03/01/26 10:35
年代別、結婚したい男性のタイプ
年齢
17〜 浅黒くて、背の高い、ハンサムな男性
21〜 浅黒くて、背の高くて、金持ちで、ハンサムな男性、
27〜 浅黒くて、金持ちで、知的でハンサムな男性
33〜 浅黒くて、金持ちな男性
39〜 ハゲてない男性
45〜 男性

981 :次スレ:03/01/26 10:54
アメリカンジョーク 2発目
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1043546021/l50

982 :名無し職人:03/01/26 12:56
>>967
オマエが質を上げる事ができないなら、いなくなっても質が下がることは
ないから、消えてくれれば質が上がるかもな。

983 :名無し職人:03/01/26 16:47
>>976
ほんとだ、76の方が分かりやすい。
全然オリジナルじゃなかったのか、騙された。

984 :名無し職人:03/01/26 18:33
       __,,..、、- - - .、、...,,___
       ,,、‐''"~ ̄            ̄``''‐、、
     /                      \
    /                         ヽ
   /                           ヽ
   /  / ~~` '' ‐- 、、 ,,__   __ ,,..、、 -‐ '' "~~\  ヽ
   |  /    __           ̄       __   ヽ  |
  .|  {  ´   ‐- ....__    __... -‐   `   } .|
  .|  〉,,・^'' - .,,      ~  i ~    __,,.- ^`・、.〈  |
./ ̄|  /,/~ヽ、  `'' ‐--‐ ,.| 、‐-‐'' "~   _ノ~\,ヽ | ̄ヽ
| (` | / ヽ,,_____`‐-、_、..,,___ノ八ヽ___,,.._-‐_'"´___,, ノ ヽ .|'´) |
| }.| ./'   \二二・二../ ヽ  / ヽ、二・二二/  'ヽ | { |
.| //| .|          / |  |. \         | |ヽヽ|
.| .| | .|        /    |  |.    \       | | | .|
|ヽ.| |      /     .|  |.     ヽ      .| .|./ .|
 |  .| |     /      |  |        ヽ     |  | /   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ヽ .| |    /       .|  |       ヽ    |  | /  |  
  .ヽ.| |    /     '二〈___〉二`       ヽ   |  |./  < 下がりすぎだ、ばかもも!
    | |          `-;-′         |  |     |        
     iヽ|.      ,,... -‐"`‐"`'‐- 、、     |/i       \_________
     |  ヽ     /...---‐‐‐‐‐----.ヽ    /  .|
     |   ヽ.    ,, -‐ ''"~ ~"'' ‐- 、    /   |
    .|    ヽ         !          ./   .|
    ,,|     ヽ.         |        ./     |、
    |\.     ヽ            /     /.|
   .|.  \.      ヽ、____   ___/    /   .|


985 :名無し職人:03/01/27 04:09
雨公はセンスのないコピペ厨房と判明しマスタ。

>902
中盤の「不敵な笑み」が不適当と思われ。
おれなら最後にこう締める。これですこしはわかるかな?
マイケルは裸ですごすご出ていった。

986 :名無し職人:03/01/27 08:42
次スレ

アメリカンジョーク 2発目
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1043546021/l50

987 :名無し職人:03/01/27 11:48
877だけど、878以降はクスリとくるのすらない。
次スレまで立てる必要があったのか?

988 :名無し職人:03/01/27 14:12
>>987
で、そういうあなたは何かネタカキコを?

989 :名無し職人:03/01/27 17:06
ジョンが旅をしている途中に風邪をひいてしまい、ある村へ立ち寄った。
運よく、年寄り夫婦の家に一晩泊めてもらうことになった。

女「おなかすいていたでしょう。これは風邪をひいたときに食べるものなのよ」
男「遠慮せずにお食べなさい」
ジョン「ありがとうございます」

あまり旨くはなかったが、ジョンは全部食べた。

ジョン「旦那様も風邪をひいたときに食べてらっしゃるのですか?」
男「いや、まだ私は一度も風邪をひいたことがないのじゃよ。
なにしろこの村は、まだ誰も風邪をひいていないので有名じゃからな。」

990 :名無し職人:03/01/27 23:28
>>989
落ちが不明
誰か説明きぼんぬ

991 :名無し職人:03/01/27 23:35
>>990
2つの解釈が出来たんだけど、
村人は風邪をひいた事が無いと言う条件で

・本当に風邪をひいた時に食べる物なのかどうか定かでない
・誰も風邪をひいていないのであれば何時の薬かわからない

この辺だと思われるんだが・・・

992 :名無し職人:03/01/28 06:42
>>990
どこがむずかしいのかわからない。

993 :名無し職人:03/01/28 13:49
ここは 乂1000取り合戦場乂 となりますた。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦、いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
    /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    )

994 :名無し職人:03/01/28 13:53
994

995 :名無し職人:03/01/28 13:53
995 

996 :名無し職人:03/01/28 13:53
996  

997 :名無し職人:03/01/28 13:55
997   

998 :名無し職人:03/01/28 13:55
998      

999 :名無し職人:03/01/28 13:56
999

1000 :名無し職人:03/01/28 13:56
次スレ

アメリカンジョーク 2発目
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