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Cainer翻訳スレ Part27★

810 :お粗末天秤@挑戦中:03/11/06 09:14 ID:6RbXBKXo
天秤座6日

「ポリーはやかんを火にかけました...私たちはみんなでお茶を飲むでしょう」
ここまでは実にいいですね。
特に私たちが疲れてたり喉が乾いてる時には、とっても魅力的な思い付きです。
ところが、次の歌詞が成り行きに暗い影を落とします。
「スーキーがやかんを火からおろしました...そしてみんなどこかへ行っちゃいました」
彼らはどこに行ったのでしょう?なぜ?一体お茶はどうなっちゃったんでしょう?
残りもののお茶が戻ってくるのを待ちつつ、ちっぽけなティーカップを
ボンヤリ持ってられるわけはないですよね?

ハイホー!私が思うに、それがあなたの人生なんでしょう。
やかんを火にかけたり、やかんを火から下ろしたり、などなどが。
しかしですね、今日はやかんを火にかける日なんですよ。バンザーイ!

#昨日から天秤はマザーグース責め?

<原文>
'Polly put the kettle on... We'll all have tea.' So far, so good.
An attractive idea to which we can all relate, especially at times of tiredness
and thirst. The next verse though, casts a dark shadow over the proceedings.
'Suki take it off again... They've all gone away.'
Where have they gone? And why? And what has happened to the tea?
And can't we have just a small cup while we wait for the rest of them to come back?
Hey ho, that's life for you, I guess. Kettle on, kettle off etc.
Today, though, is a kettle on day. Hooray!

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