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山にまつわる怖い話

1 :山人:02/12/12 01:03
なんでもいいです

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 03:29
>>897
全部読んだのか。オレは1行目で挫折したよ・・・

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 09:51
雷鳥一号さんの話が面白いだけに
環境適応能力さんの訳の分からん文章と
そのレスしかついてないのが本当に残念。
廃火葬場はあとでジワジワ効く
ボディブローのような恐さがありますね。


901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 13:39
>895
気になる。ヤツカハギってなんざんしょ?
妖怪って書いてあることは、だいだら法師のような
巨人系の何かなんでつかね。

別の廃火葬場の話もUP希望したいっス。


902 :88kantai改め88:03/05/03 13:51
  >>889さん、>>890さん、レスありがとうございます。>>891さん、山の火葬場の話、興味深く読ませてもらいました。
 山中で廃村なら見たことはありますが、廃火葬場、というのは、初耳です。地域限定でしょうか?
 私自身の、山での怖い体験ならば、>>885以外にも幾つかあるのですが、一つだけ、怖い、というより不思議な体験があります。
 今回はそれを書き込ませて頂きます。オチがない話なので、つまらないかも知れませんが・・・。
 これは、先述した山の、別の沢に入った時の話です。
 例によって「1人山中宿泊」をしていたのですが、その出来事は次の日の早朝(時間としては午前6時ぐらい)に起きました。
 目覚めた時、自分は霧に包まれていました。困った事になった、と思いつつも、時間的に特に急いでいるわけでもなかったので、霧が晴れるまで待つことにしました。
 周囲は全くの無音状態でした。普通なら、鳥の声や風の音の一つも聞こえてきても良い筈なのですが、それらが全く無い状態なのです。
 視界も無い、音も無い、聞こえるのは自分の呼吸音と、腕時計が秒針を刻む音だけです。それぐらい静かでした。
 霧はしょうがないとしても、この静けさはおかしい。気味悪ささえ感じました。でも、下手に動くわけにもいかないし・・・そう、考えていた時です。
 (一旦終わります)

903 :88kantai改め88:03/05/03 13:58
 (>>902の続きです)
 霧の中を、何かが歩いてくるのが見えました。いや、感じた、という表現が妥当かと思います。何せ、視界はほとんど利きませんでしたから。
 とにかく、得体の知れないものがこちらへ向かってくるというのだけは不思議とわかりました。
 真っ先に頭に浮かんだのは熊です。思わず、腰のナイフに手を添えていました。
 こんな霧の中、逃げても下手をしたら自爆して、自分が伝説化してしまうかも知れない。まず、相手の正体を確かめてやろう。そう、思いました。
 相手はこっちに気付いてるのか気付いてないのか、真っ直ぐに向かってきます。そして、それは私も目視できる所まで、やってきました。
 (一旦終わります)

904 :88kantai改め88:03/05/03 14:13
 (>>903の続きです)
 思わず息を飲みました。こちらへ向かってきた得体の知れないものの正体。それは、女性でした。しかし、普通の(現代の)女性とは全然違います。
 まず、髪が妙に長い黒髪でした。変な例えですが、銀河鉄道999のメーテルより長い。
 そして、着衣ですが、登山用のそれではなく、着物でした。とはいっても、豪華なものではありません。
 ああいうのを、なんと呼ぶかは分からないのですが、浴衣とも違うし、十二単でもない。ただ、真白な着物だったのは確かです。
 私はとにかく、彼女を黙って見ているしかありませんでした。
 その時、彼女はこちらをチラッと見たのです。こちらの存在に気付いたようです。いや、今までずっと無視してただけかも知れませんが。
 そして、呆けた顔をしている私を見ると、ほんの僅かですが、笑ったようでした。なんと言うか、とても優しそうな微笑だったのを憶えています。
 しかし、それもほんの一瞬で、その女性は、あっという間に霧の中へ消えてしまいました。
 私はなにが起きたのか理解できず、しばらくは呆然としていたのですが、気付くと、あれだけあった霧が、殆ど晴れていました。
 その時までは、2泊もしていこうと計画していた私なのですが、その日の内に下山しました。
 あの女性が何か私に危害を加えるとか、そういう気持ちで下山したのではありません。ただ、今は山から下りた方がいい、何故か、そう考えていました。
 今でもたまにその沢へは行きますが、あれ以来、彼女と会うことは一度もありません。思うに、あれは山(沢?)の神様だったんでしょうか?
 以上が、私の不思議な体験です。オチ無しで駄文、申し訳ございませんでした。
 


905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 16:21
>>882
すごいな。そんなパワフルでアグレッシブなサラリーマンを
ぜひわが社へ迎え入れたいものだ。

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 17:21
>902 88kantai改め88さん
地域限定になるのかなあ。
中国地方じゃ結構見かけるのだけれどね。
俺も何回か見たことがあるし。

まあ、土葬が主な埋葬方法だった地方では見当たらないかも。
廃村を見つけたならば、そこからちょっと外れた所に
ポツンと存在してるんではないかと思いやす。
少し、つーか、物凄くイヤンな感じがする場所です。
廃建物自体は、ツタに覆われて雑草に囲まれて、
今にも山に飲まれそうな所ばっかりだったけど。

以下のサイトを参考にするとよいかと。
ttp://www8.gateway.ne.jp/~jmrm/h-kasouba.htm
このサイト、他にも写真とか体験談とか沢山あってお勧めです。


907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 17:25
>>906
もしかして大仙?

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 23:42
えーと、つまりまとめると、山に登るときはチンコ出したままにしていれば、
怪奇現象には遭わないということでOK?

909 :都内のクラブ勤務の三十路 ◆MISOJIxNeg :03/05/04 00:13
アタシが中学生の頃に、学校の先生が体験したお話です。
若い男性の教師で、趣味が登山だったのだそうです。

ある日の早朝、先生は、友人と2人で、近場の山に出掛けました。
それ程、高さがない山なので、半日ほどで登頂・下山が出来る
と踏んだ彼らは、山の両端から一人で登り、山頂ですれ違い、
下山をするという方法をとる事にしました。
そうすれば、夕方には、麓へ達する事が出来るはずでした。
先生が早速、歩き始めた矢先、激しい雨が降り出しました。
ぬかるんだ土に靴を取られつつ、数時間歩くうちに、
雨は止みましたが、山頂へ達する頃には、
陽が沈んでしまっていました。

幸い、登山コースには、道なりにロープが渡してあります。
暗い山道への不安はありましたが、持参したライトを点け、
注意深く下山を試みる事にしました。

(続く)

910 :都内のクラブ勤務の三十路 ◆MISOJIxNeg :03/05/04 00:24
小一時間ほど歩いた時、前方に、
人家を思わせるような灯りが・・。
木々の隙間から、ちらちらと光って見えます。
しかし、その山中に建物があるという話は、
聞いた事がありませんでした。
不審に思いながら、歩き続けていると・・・
その「灯り」が、登山コースの路上にある、なにか
小さなものが光っているらしい事に、気がつきました。

更に近づいた時に・・・
その「灯り」には、目と鼻と口がある事が見てとれました。
そして、灯りを覆う、人がたの黒い影が。
登山コースの路上に、髪の長い女性が立っていて、
その「顔」が、ほの白く常闇で光っているのでした。

(続く)

911 :896:03/05/04 00:29
ee火葬場は親爺の葬式の後上った。旧旧峠道の山頂だった。それと高速からの
景色で意味不明という意味のある階段付の掘っ立て小屋であるとか、前方↑に
横切ったお百姓さん道路、山に隠れるように煙を吐いてるゴミ焼き場の隠す気
のなさであるとか。Aとビル屋上スレスレに交代で立って10年後、不自然に仲
良くなったオチと名乗る人物と山奥で道からアンテナ上部に渡って10分ほど
カニ座りで談笑しているときのムードであるとか。口笛吹いたりね。危ない橋
わたつとるなあ。山川、山田、山靴、木村、木塚。日本だねえ。

912 :都内のクラブ勤務の三十路 ◆MISOJIxNeg :03/05/04 00:41
・・・・!!!
先生は、悲鳴を噛み殺しました。
助けを求めようもない、人けのない山中です。
どのように逃がれるべきかを、必死で考えました。
引き返して、反対側の斜面から下山をする体力は、残っていません。
となると、一本道ですから、前方にいる、
得体の知れないものの傍近くを、避けて通るわけにはいきません。
ロープを握る手に、冷や汗が滲みます。
そして。
前方の「なにか」を無視する格好で、その脇をすり抜け、
下山をする事にしました。

「見てない・見てない・俺はなにも見て・ない・・」
心の内で念じながら、歩を進める先生。
そして、その「顔が光っている女性」のすぐ横を通った時・・
前方の虚空へ向けられていた顔が、先生へと向けられました。
先生の歩みに合わせ、顔がゆっくりと移動します。
両者が、完全にすれ違いになった次の瞬間、
耐えられなくなった先生は、全速力で山道を駆け降りました。

(続く)

913 :都内のクラブ勤務の三十路 ◆MISOJIxNeg :03/05/04 00:55
恐怖に駆られ、走り続け、しばらく後、
山道が途切れ、開けた平地へと辿り付きました。
息を弾ませ、しばし、放心する先生。

その肩を、背後から、何者かが軽く叩きました。
咄嗟に、先生は頭を抱えてしゃがみこみ、
「ひーーーーっ、ひーーーーーっ」
声にならないような、掠れた悲鳴をあげました。
その肩を更に強く掴み、「おい、大丈夫か?」
声を掛けたのは、懐中電灯を手にした友人でした。

先生の友人の方は、早い時刻のうちに、登山を断念していたとの事。
一向に下山して来ない先生を心配して、麓のあちこちを、
捜索してくれていたのでした。

(終わり)




914 :都内のクラブ勤務の三十路 ◆MISOJIxNeg :03/05/04 01:04
これを聞いたばっかしの時には、夜中トイレに行ったら、
ドアの前に、顔光ってる女がいたらヤダナア〜とか思ったもんだ。

915 :88:03/05/04 01:42
 >>906さん、わざわざありがとうございます。中国地方ではよく見かけるということですが、私が住んでいた東北では、それらしきものは見かけた記憶が無いのです。
 もしかしたら、単に見逃していただけかもしれませんが・・・(汗。今度、廃村を見つけるようなことがあったら、よく探してみます。
 見つけた時は当スレに報告しますんで・・・。


916 :雷鳥一号:03/05/04 02:09
>915 88さん
確かに、あの話で紹介したK君が体験したのも中国地方でしたね。
うーん、中国地方というかH県でよく見かけるのですよ。
906さんが紹介しているサイトの写真も、H県の廃火葬場だし。
 ↑実は、我家の近くだったりします(汗)。

地元の廃村を結ぶようなルートを縦走したことがあるのですが、
この時は一日の間に3軒もの廃火葬場に出くわしてしまい、
マジで泣きそうになりました。
夜中に一人でキャンプするのが、もうイヤでイヤで。

廃火葬場なんてものは、あまり発見なされない方がよろしいかも
しれませんぞ〜。


917 :Ψ(`o´)Ψクレアラシル魔王Ψ(`o´)Ψ:03/05/04 02:11
山?怖いよマジで
ワシもマヨネーズ無しには山にはいけない

918 :雷鳥一号:03/05/04 02:29
>901
ヤツカハギってのは、ものの本によると“八束脛”という字を当てる
そうです。文字通り、大人の手で八握りできるほど長い脛を持った
物の怪なんだそうです。昔話自体は、兵糧攻めにされて飢え死にし
たりとか、怖いというよりは可哀相なお話だったのですけどね。

これで判断するかぎり、巨人というほど大きくないようです。
ひょっとしたら、土蜘蛛と呼ばれた物の怪とどこかで繋がっている
のかもしれません。

しかし、火葬の習慣が出来たのはそう昔のことではないと思うので、
ヤツカハギがいたとしても遺体を焼いていたというのはないでしょう。
ま、日本独特のファンタジーですね。想像すると何か楽しい。

他の廃火葬場にまつわるお話、連休中にUPしておきますね。


919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 02:33
そんなことより↑にある某二つのレスがこわいよー

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 19:16
ええ、山は怖いですよ。熊に猪、蝮に蛭にマダニにツツガムシ、
果ては禁猟区にもかかわらず猟銃撃つ馬鹿。しかも割とざらにいる。
小学校の裏山で散歩の途中に放してやった飼い犬が撃ち殺されたりしてる。
ハイキングコース歩いてて、猟銃構えたジジイに「じゃまだ」といわれたりする。
沢で釣りしてて、すぐ間近で銃声がしたりする。

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 04:28
夜、真っ暗な山の木々の間を黄色い光球が走りました。
その山には道路はなく、車や人が入ることのない山です。

922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 06:09
>>921
> その山には道路はなく、車や人が入ることのない山です。

おまいは人ではないのか?

923 :921:03/05/05 07:21
説明不足でスマソ。
おいらがいた山でなく、対面にあった山です。山の中腹あたりをかなり
のスピードで横断(ざっと2`位の距離)しました。
木々の間を点滅するようにです。

狐火だと思っています。


924 :921:03/05/05 07:42
また、こんなこともあった。

山で車中一泊した夜のこと、どこからか風に乗って歌が聞こえてきた。
人里からは遠く離れた山で、オフシーズンの時期で周りに他の車や人
はなかった。
歌は小中学校の合唱曲で使われる「グリーングリーン」。
もちろんカーラジオなどからの音楽ではない。
車外にでたが、音源の方向がわからない不思議さも記憶している。



925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 07:45
聞こえてきた曲が「グリーングリーン」を「笛や太鼓の音色」に変換すると
まんま昔の人がいう天狗様の話しだね

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 08:43
>>921
日本に人の入ることの無い山なんて無いよ。
こっそり、先祖伝来のまいたけでも取りに来たジジイじゃないの?
明るいとき見に行ってみなよ。

927 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 08:46
>>926
私有地に入ったら不法侵入だろが? 

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 08:46
うっそうたる森の中に、ぽつんとお社があったり鳥居があったり
そういった画像の載ってるHPは無いですかねぇ。

929 :山爺:03/05/05 10:08
1回目は10年前です。T氏のテラノに乗って、
このトンネルの中に入ったときのことです。
我々はアホな話をしながらいつものように
ボケーッとしていました。すると、自転車に乗った
人の影が近くにあるのです。別に自転車なんで、
何とも思いませんでしたが、T氏と
「こんなトンネルの中よく自転車にのってるね」
って話をしていて、ふと気づきました。
そう,その影は何と!60Km/hで走るクルマと
同じ速度で併走しているのです!!ここで
2人は少しビビリました。どちらからともなく、
「おいおいおいおいおいおいおい」
で、影の方を見ました。
・・・だれもいませんでした・・・
そして、影も無くなっていました・・・。



930 :山爺:03/05/05 10:13
yahooあげ

931 :山爺:03/05/05 10:18
142 :敏恵 :03/01/19 14:36
田代峠奥は神の秘密基地
地球監視侵攻作戦の拠点のひとつなんだ

“帰れ!!!!!!!”

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 10:40
しかしちんちん見せると喜ぶ山の神様って、なんか痴女みたいでやだな。

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 10:51
>>924
音ってとんでもない所に反響して変な方角から聞こえてきたりするよ。
湖面や山の斜面に反響したりとか

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 12:46

夏休みのキャンプ場が血に染まる熱帯夜、突然、酒に酔ったモナーが犬が飼いたいとダダをこね始めた。朝日が眩しい。
ギコ家の人々総動員「呪って3年、柿8年」
耳朶で指を冷やします。

これ以上戦っても無駄だ。モナーを倒すには子牛の言葉を思い出せ。FBIとCIA、自衛隊の出動によりギコは核ジャックに踏み切ったのである。

悪魔を召喚すること。モナーの目的はそれ一つであった。恐山で修行した退魔師ギコが今まさに戦いの舞台にたったとき、脳みそを露出したモナーがコザックダンスを踊り出した。愛の形は人それぞれ。
ギコは夕日に向かって絶叫「お前の頭はザクロ味」
絶叫とともにゾンビ化します。

愛をギターで語りつづけるモナーの超音波攻撃でビルは崩壊寸前!ついに総理大臣の体をのっとることに成功したギコはなかなか良い政策を打ち出したのだがモナーだけは許せなかった。決して許せなかった。
モナーとギコの運命はいかに!

935 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 13:53
www.biggym.co.jp/shop/ dvd/dvd_top.htm
モロ。

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 13:54
http://www.biggym.co.jp/shop/dvd/tyson/hotman/htman_001d.jpg
これも。

937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 23:54
山で野宿するとサトルの化け物に会うことが...

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 00:15
上の方で林道野宿の話が出ていたが、おれの体験談をひとつ。

ツーリングテント(ホームセンターで5,000円以下の安物)を遺棄した理由

その1 あちこち破損したが補修が面倒(もちろん帰宅してから破棄)
その2 強風に飛ばされ、回収不能。その夜は車中泊
その3 夜中、立ちションから戻ると、正座している人の膝小僧が見えた

ま、こんなとこかな。

939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 01:46
>>938
その3は一切合切遺棄したんでつか?

940 :921:03/05/06 05:48
>>926
夜中にマイタケを採るでしょうか?(11時は過ぎてました。)
光球のスピードはかなり速かったです。



941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 13:05
最強の護身物≪マヨネーズ≫

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 13:35
>>938
その3はツーリングテントの付喪神でつか?

943 :938:03/05/06 19:43
>>939
その2の教訓から、貴重品やツール類は車に入れてるので、
テントごと遺棄したのはシュラフやマット、枕代りのジーパン、
あと蚊取り線香セットくらいかな。

>>942
あれはもったいないおばけだったのか……(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

944 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 20:03
>>938
その3の正体は、正座好きの夜這い男色家山男かも知れない。

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 22:53
久しぶりに超つまらないカキコを見た気がする

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 08:30
ツーリングテントの中の人(略

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 09:45
>>940
マイタケ密猟地帯潜入ルポ25時

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 12:23
安モンなんか買うからだよ。
せめて、モソベルのムーソライトあたりにしとけ。

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