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オカルト一行小説 第2章

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 06:58
一行づつ繋げていってけろ

押し入れのなかから、物音がする。押し入れをあけたら、

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 06:58
うんこ

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 06:59
2ゲ

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:00
開けたら、そこには人影が・・・

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:02
ドラえもんか?!!!

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:02
5

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:04
1、乙

俺は待ち望んでいた

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:06
いえいえどおいたしますて

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:07
といいながら、手もみした。

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:09
俺は、この下手な態度が我慢ならなくて、こいつをボコボコにした。 

11 :るい:03/03/08 07:14
打ち出して直してくれ〜化けてでるぞお〜〜〜〜〜

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:15
有無を言わさずボコった。タコった。削った。

13 :ゆかたん:03/03/08 07:17
お化けだった

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:23
と、思いつつ金縛りになり

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:24
えらく感動

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:26
ふにふに状態だった

17 :るい:03/03/08 07:33
ふに落ちない。ふに?

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:36
フニクラフニクラと、歌いだし

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:42
そしてふにくった。ところが!

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:42
きんたま

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:42
きんたま

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:43
きんたまサファリ

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:43
きんたまサファリ

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:45
さぁて、録画しといたプリンセス・チュチュでも観るか

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:46
ゲッ!!エロビデオじゃん!!

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:46
ん?ビデオデッキに何かテープが入っている。

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:48
馬場だ。

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:50
ポォ〜

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:52
>>27,28 ワラッ

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 07:58
バカじゃねーの

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:00
というので、サクッと

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:03
ビスケットを齧ってやった

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:07
お尻から煙がでてきて、機関車のように走り出し

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:07
耳が千切れていた

35 : :03/03/08 08:09
NOVAうさぎは

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:09
なんでだろう〜?

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:11
と歌いだし

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:14
しあわせ、とのたまった

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:18
そうしているうちに和尚がやってきて

40 :るい:03/03/08 08:20
和尚様とおよび!!ぴしぴし!!

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:23
日付変更線が壊れる日に

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:29
日付を変更しといた。

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:34
しかし既に時は遅かった。

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:54
知らぬ間に地球の自転速度は緩やかに変わっていた

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:57
そんなことはさておいて、本題にはいろう。

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:58
なんと一日が24時間に!!

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 08:58
ありゃ

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:00
こんなバカは放っておけ!

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:25
と、和尚は青筋を立てて新右衛門を罵倒したが

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:27
関節技では勝てなかった

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:28
和尚のクルックヘッドシザースが妖艶に決まる!

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:39
そのとき!!

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:43
インターホォンが鳴った。来客か・・・

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:43
赤影参上!

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:46
シュシュっと参上仕りまつた。さらにそこへ!

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:51
金目教に洗脳された裸の少女が怪しい液体を滴らせながら

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:55
・・?よく見たらカルピスだった。

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:56
テレビからウンコが噴きだした!

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:58
噴き出したウンコを慌てて懐に入れると

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 09:58
この惨状に激怒したブッシュ大統領は海兵隊7万5千人の派兵を決定した。

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:00
冷蔵庫の中から現れた。掃除大変だ…ぼんやりと俺は思った。

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:00
7まんこ!!

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:02
のウンコを前に途方に暮れていると

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:03
すでに現地に到着していたアメリカ海兵隊が協力を申し出た。

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:04
7万5千の海兵に次々とレイープされる少女の陰部はたちまち深紅に染まった。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:06
その情報を入手したイラクのフセイン大統領は

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:07
持ち時間は一人3秒まで! 部隊長の声に隊員達は焦り挿入を急いだ。

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:07
猪木に協力を要請した

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:08
そして夜が明けた

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:09
猪木は要請に答え、女子中学生を主力とする猪木軍10万名を招集した。

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:10
バスラ近郊で両者は対峙した

72 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:10
そして何もかもが終わった。
                 〜fin〜

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:10
しかし猪木は生きていた!

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:11
早速パラオで体力回復だ

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:11
だが猪木も死んだ。

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:11
裏でフセインに通じていたのだ。

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:12
これを聞いた将軍様は

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:12
フセインは閣僚を前に「この小説のどこがオカルトだ!」と怒りを露にした。

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:13
白馬に乗って

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:13
砂漠でちくわを拾った。

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:14
律動体操で韓国に攻め入ろうと

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:14
一方、リーダーに捨てられ砂漠をさ迷う女子中学生10万は

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:15
よろこび隊に編入した。

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:15
死んだ。

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:17
しかしすぐさま援軍がかけつけ、ちくわを食べさせた。

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:17
死体の水分が砂漠を潤わせ

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:19
クロレラが培養された

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:20
その頃将軍様は

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:20
一休さんの存在意義について議論を交わしていた。

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:21
そもさん

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:21
「一休は危険分子である」とテリー伊藤は将軍様に進言した。

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:23
一級さんは橋の真ん中を渡り始めた。

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:23
福井県に一休暗殺隊が上陸した。

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:25
同時に『ニイタカヤマノボレ』と入電があり

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:26
そのころ一休さんはセクースの最中だった

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:27
それを聞き、砂漠で演習を行っていた女子高生達も、一休討伐の為に動き出した

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:27
畜生、又仕事か、待ってな。続きは帰ってからな。

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:28
一休はそういって、セクースを終えた

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:29
所詮みよちゃんとはその程度の関係なのだ

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:29
100

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:29
一休はお堂の下の武器庫に向かった

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:30
その頃、将軍からの伝書鳩が到着していることには皮肉にも気づかなかった

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:33
一休は何を考えたのか、新型のバイブを取り出した 

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:35
これで喜び隊と将軍を・・・淫靡な笑みが浮かんだ。

105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:35
それは軍0が極秘に開発していた最新の技術を使われた機密兵器だった。

106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:36
「弩」怖い話とズレるところでは
「目の前で見た人の死の瞬間を教えてください 」や
「お前ら!リアルで人間の死体見たことあるか」も興味深い。
この辺に平山さんが降臨したらたちまち神になれそうな。

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:36
誤爆だった。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:36
と同時に、ヘリに乗ったテリー伊藤がやってきた

109 :平山:03/03/08 10:37
コンニチハ

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:37
横に阿部ちゃんを引き連れ。

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:37
何か不自然だと思ったら、それはテリー伊藤型ロボだった。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:38
一休はバイブのスイッチをONにした

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:38
一休は桔梗屋に爆撃要請した。

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:39
バイブが喋った!!

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:41
一休さ〜ン。ん?これは弥生さんの声だ!妙に艶っぽい。

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:41
この緊急時に!一休はバイブをテリー伊藤ロボに投げつけた!

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:43
テリー伊藤ロボは何とそれを口で受け止めた!

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:43
実は、バイブ型プラスチック爆弾だった…

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:44
ちゅど〜ん

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:44
そのころガミラス艦隊率いるガミラス総統は、将軍様との会談に臨むため
地球へ向け土星付近を航行していた

121 :zapp:03/03/08 10:45
やがて、時は過ぎ。

122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:45
一休はほくそ笑んだ

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:46
一休はそのまま幸せにハーレム生活を送った・・・

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:46
宇宙ではテレサとガミラスことデスラー総統の間に玉のような子供が産まれていた。

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:47
市民は陰で生臭坊主が!と罵った。だがそういう言葉を口にした者は知らない間に姿を消していた…

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:48
その名も正男。

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:49
正男はデスラーに頼んだ。「TDL行きたい」

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:50
それをきいた一休がようやく重い腰をあげ、言った。

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:50
一休による恐怖政治の幕開けであった。

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:52
デスラー「フフフ、愚か者めが…」

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:52
誤爆による民間人の死者は多数に昇った。

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:52
つか、こんなところに誤爆していてびっくりだった。

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:53
その中に一休も含まれていた、、はずだった。

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:56
将軍様は「デスラー総統か、ガミラス総統かはっきり汁!」と怒りを
あらわにし「ゆき」をよろこび組の一員になるよう説得した

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:58
>>134 2行はあぼーん

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:58
デスラーのふがいなさに怒った盟友フセインは、デスラーに喝を入れんとフリチンで街を闊歩した。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 10:59
自分が含まれていない事を知った一休はトチ狂った。

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:00
いやです!!とゆきは悶絶した

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:00
一方、砂漠に朽ちた女子中学生達の遺体に異変が起き始めていた。

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:00
・・・ようやくオカルトになるのか? 3千万読者は期待した。

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:02
一休は、この名前は悪いと一級と改名した

142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:03
しかし、その次の瞬間!

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:03
どうして・・・

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:04
あそこが大変なことに

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:05
一休は、お堂で生物兵器を培養していたのだ!

146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:05
血を吐きながらダヌル・ウエブスターは息絶えた

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:05
ざまあみろ

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:06
かにみえた。

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:06
ざまあみろ 

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:06
実験は成功だ・・・一休は笑った

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:07
周囲は歓喜の渦と化した

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:07
フセインとダヌルは闘いを

153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:08
しかし時既に遅く、テポドンはイスカンダルへ向け発射されてしまった

154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:08
ダヌル・ウエブスターは人々に憎まれながら世を去った。

155 :世直し一揆:03/03/08 11:08
<血液型A型の一般的な特徴>(見せかけのもっともらしさ(偽善)に騙されるな!!)
●とにかく気が小さい(神経質、臆病、二言目には「世間」(「世間」と言っても、同じA型を中心とした一部の人間の動向に過ぎないのだが・・・)、了見が狭い)
●他人に異常に干渉し、しかも好戦的でファイト満々(キモイ、自己中心、硬直的でデリカシーがない)
●妙に気位が高く、自分が馬鹿にされると怒るくせに平気で他人を馬鹿にしようとする
(ただし、相手を表面的・形式的にしか判断できず(早合点・誤解の名人)、実際にはた
いてい、内面的・実質的に負けている)
●本音は、ものすごく幼稚で倫理意識が異常に低い(人にばれさえしなければOK!)
●権力、強者(警察、暴走族…etc)に弱く、弱者には威張り散らす(強い者にはへつらい、弱い者に対してはいじめる)
●あら探しだけは名人級でウザイ(例え10の長所があってもほめることをせず、たった1つの短所を見つけてはけなす)
●基本的に悲観主義でマイナス思考に支配されているため性格がうっとうしい(根暗)
●単独では何もできない(群れでしか行動できないヘタレ)
●少数派の異質、異文化を排斥する(差別主義者、狭量)
●集団によるいじめのパイオニア&天才(陰湿&陰険)
●悪口、陰口が大好き(A型が3人寄れば他人の悪口、裏表が激しい)
●他人からどう見られているか、人の目を異常に気にする(「〜みたい」とよく言う、
世間体命)
●自分の感情をうまく表現できず、コミュニケーション能力に乏しい(同じことを何度
も言ってキモイ)
●表面上協調・意気投合しているようでも、腹は各自バラバラで融通が利かず、頑固(本当は個性・アク強い)
●人を信じられず、疑い深い(自分自身裏表が激しいため、他人に対してもそう思う)
●自ら好んでストイックな生活をしストレスを溜めておきながら、他人に猛烈に嫉妬
する(不合理な馬鹿)  
●後で自分の誤りに気づいても、強引に筋を通し素直に謝れない(切腹するしかない!)●自分に甘く他人に厳しい(自分のことは棚に上げてまず他人を責める。包容力がなく冷酷)
●男は、女々しいあるいは女の腐ったみたいな考えのやつが多い(例:「俺のほうが男
前やのに、なんでや!(あの野郎の足を引っ張ってやる!!)」)

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:08
一休は、生物兵器によるジョンイル暗殺を目論んでいた

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:09
一揆も横行したが、一休は銃で応えた

158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:10
「シンエモンさ〜ん!!」

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:11
一休のセフレである。

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:13
突然、株価が暴落した。

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:14
と、時を同じくして一休の頭が音を出して砕け始めた!

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:15
進化の第一段階だ!!

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:17
完全に空虚と化した一休の頭!

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:21
っとその時、駆けつけてきたジャムおじさんが・・・・・

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:24
その空虚な頭からビン・ラディンとサダム・フセインが星条旗を振りながら現われた。

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:29
テリー伊藤ロボ弐号機をつれて…

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:41
チーズにバタ子さんのあそこをなめさせていた。これぞ真・バター犬である。

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:41
てゅんてゅんてゅんてゅんてゅんてゅんてゅんてゅん

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:48
に、ヒントを得て、一休がとんちをやめたのは有名な話である。

                           〜fin〜


170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 11:53
今回の死亡者

ダヌル・ウェブスター

                

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:02
その頃、弥生の中に新たな生命が宿っていた。

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:50
ネオ一休である。

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:52
ネオ一休の特徴として、次のものがあげられる。

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:53
名前にネオが付いている。

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:54
因みに一文字目はネだ。

176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:54
赤ちゃんだと思っていたのが実は、

177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:55
ネタだった

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:56
かりんとうだった。

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:56
以上。

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:56
たべたかった

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:57
莫大な遺産を茶番で相続した弥生。復讐に乗り出した

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:57
ヒロ斎藤がPRIDEいったら困るだろうなあ

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:58
あそこから生暖かい液体のような

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:59
翌年、世界は戦乱の渦に飲み込まれていった。

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 12:59
ヒロが

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:00
寝た。

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:01
弥生と。

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:01
ネオ一休が5人に増えた。

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:03
これで戦闘力は50だ。力強い。

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:03
だがやはりラディッツには適いそうに無い

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:08
I LOVE YOU!! KA

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:11
優香なら勝てるかも・・・甘い考えを抱いた私だったが

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:11
5人のネオ一休の中の人も大変だった。

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:12
ネオ一休の中の人はギガ一休だった!

195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:13
というわけで、五人は秋葉原に向かった。武器の調達だ。

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:26
弥生の生首が転がった

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:28
新衛門は刀の血を拭いながら

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:30
「赤城の月も・・・」

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:32
射精しよう!

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:46
事態の収拾を図るべく横山ノックが動き出した。

201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:47
将軍様が獄中のノックの身元を預かったのだ。

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:47
だがセクハラですぐに失脚になった。

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:49
青島幸雄は石原都知事と共に大阪に向かった。

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:50
しかし車上荒らしに遭った。

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:52
これが世に言う大阪夏の陣である。

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:55
期を同じくして、一人の男が立ち上がった。

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 13:57
His name is 宗雄。

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 15:15
宗男とは一字違いの双子の弟だった。鉄仮面をかぶせられ、幽閉されていたのだ。

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 15:17
と、吉田戦車が言っていたのは有名な話である。

210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 15:18
兄と同じく、北斗の星の許に生まれた者の悲しい運命であった。

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 15:38
平井信一
脂肪吸引手術を受けたデブ
兵庫県伊丹市昆陽西中田21−12

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:01
そして何時も傍らの電柱の陰から見守る明子がいた。

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:02
中尉……。

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:25
ブッシュはあちこちに頭蓋骨の転がる赤い大地の上を歩いた。

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:26
武器にはまだ余裕がある。

216 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:27
しかし敵が猿賢く、なかなかうまく、攻撃させてくれない。

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:27
ここで俺はある事に気が付いた。

218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:28
骸骨がカタカタ音を立てながら、ブッシュをなじる

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:29
早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ、早く殺せ

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:32
ブッシュは一番近くにあった、しゃれこうべを踏みつけた。

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:32
しかし、1つ踏み潰したところで意味はない。

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:33
ブッシュは自分も踏まれたかった・・・

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:33
「黙れ!」 ブッシュが叫ぶと、途端に空間は静寂に包まれた。

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:38
赤い夕日が大地に描くブッシュの影には、蝙蝠の羽がついていた。

225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:42
まるで蝙蝠になった気分だ

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:45
刹那、ソロモンの笛の音が四隣に響き渡った。

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:46
ブッシュは羽ばたくと、口から超音波を出しながらフセインを探した。

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:47
一方その頃フセインは、4Pを興じていた。

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:51
メフィストを連れたブッシュがそこに現れた。

230 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/08 16:53
「メフィストって何だ・・?」フセィンゎ考ぇた。

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:56
「悪魔だよ。」ミーカールが現れて言った。

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 16:57
それよりも >>230 のメール欄が気になる。

233 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/08 16:58
「まぁ、暇だから晒してるんだょヽ(´―`)丿」と、声が聞ぇた。

234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 17:01
「スパムの用意をしろ。」ブッシュは言った。

235 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/08 17:05
「そんな事ょり腹減ったな・・」

236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:19
スパムは豚肉だ、騙してフセインに食わせれば失脚するぞ

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:21
我ながら完璧な作戦だ、ブッシュは思った。彼は父のクローンだった

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:23
そのころ小夜は、首の無い弥生の死体を踏みつけながら笑っていた

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:24
弥生の生首を、新右衛門が我を忘れて弄んでいた

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:58
フセインの目の前に大量のスパムの缶詰が積み上げられた。

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:58
アメリカからの贈り物です。

242 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 18:59
スパムの唄が斉唱された。

243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:01
「It feels sick!」

244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:03
10分、静寂が続いた。

245 :石井容疑者:03/03/08 19:06
K−1の俺のもんじゃ。どうしようが私の勝手でしょう。


246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:08
どうしようもなかった・・・

247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:28
まず日本語からどうかしろよ。とブッシュは思った。

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:32
手はすでに打っています。ライスがすかさず言った

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:35
ブッシュは思ったことを口にしてしまうタイプだった

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 19:37
だが、ライスの案はとんでもなかった

251 :石井容疑者:03/03/08 20:17
誰か助けて。シャバの飯など不味くて耐えられん・・

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 20:30
ライス「こんどの作戦にはエリア51にあるUFOを使いましょう。」

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 20:37
聞くなり俺は彼の耳を引きちぎってこう言った。

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 20:41
「そいつは、ヘヴィだ」

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 22:52
その時、ジョンイルがテポドンの発射ボタンを押した。

256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:03
スキナー副長館の指示てモルダーとスカリーは現場に向かった。

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:09
まぁ、途中で交通事故で死んでしまったわけだが。

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:25
****ブッシュと愉快な仲間達 終了****

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:26
****第三部 嫁ぐ日に****

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:29
****第三部 嫁ぐ日に****
****終      了****

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:33
****第四部 ふれあい****

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:37
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ハアハア

263 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:39
****第四部 ふれあい****
****終      了****

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:42
****第五部 春風に誘われ****

265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:43
オ〜stupid!やめてよ。そんな話。そうだよ。二回だけだよ。整形は。

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:50
****第五部 春風に誘われ****
****終      了****



267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:52
****第六部 風の盆にて****

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:53
繰り返し地獄

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:54
・・・・・はっ!

270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:55
そうさ。ぼかぁピーターパンなんだよ。


271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/08 23:58
Yo!イヤッカモッカモッイエェ〜

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:00
信じられないだろうが昔は榊原郁恵が僕の役を演じたんだ。

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:01
****第六部 風の盆にて****
**** もうあきたよう ****

274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:02
榊原幾重の中の人も大変だなと

275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:21
仏前に弥生の生首が安置されていた。白い皿に血がべっとりと着き、三宝に黒髪がまとわりついていた





276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:24
見開かれた目、半開きの口は物言いた気に血が糸を引いていた

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:29
「弥生よ、口惜しいか」和尚が話しかけた。

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:31
沢庵和尚はすべてを悟った

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:31
終了終了終了終了終了終了終了終了終了終終了終了終了終了終了終了終了終了終了

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:32
「拙僧に力を貸してはくれぬか。然らば、反魂の術にて汝を蘇らせよう」

281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:33
じじいの駄文じゃ萌えんぞ。よって終了終了終了終了終了終了終了終了終了終了終了終了終了

282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:39
**** 一休さん編終了 ****

***** 萌えろ!ホットレモン編 開始 *****

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:42
少し見てみよう

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:44
ネタは無しかよ!

285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:46
先生、〆切です!!

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:48
「寒いなあ。」優子は空を見上げた。

287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:49
吐く息が白く煙る。空からは雪が降り始めていた。

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:50
和尚は震える手で弥生の首を洗い清めた。水の中で黒髪が生き物の様に揺れていた

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:52
優子は時計を見た。

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:52
バスの時間までまだ間がある。

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:53
桶の水は瞬く間に赤く染まった。

292 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:54
優子は学校の敷地内にある自販でホットレモンを買った。

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:55
インクだった。

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:55
優子は坊さんに襲われた

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:55
そのホットレモンを奪取せんと柳生一族が動き出した。

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:55
学内の自販は、外のものよりも10円安い。

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:57
それに気づいたCIAは特殊部隊を送り出した。

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:57
>>291
おまいはここの1だろ!
     ↓
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1046888719/l50

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:57
実は坊さんのいつもの妄想だった

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:57
優子の唇の触れた、ホットレモンのカップ。

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:59
優子とはもちろん、小倉優子だ!!

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:59
坊さんは何か変な感触に襲われた

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 00:59
「ノウマク サマンダ・・・」和尚の経文の声が闇に響き渡った


304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:00
脳膜が散漫になった。

305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:01
「そこまでだ和尚!」

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:01
仕方なく吉野家に入った。

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:02
吉野家は爆破された。

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:02
その時何かが聞こえた

309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:03
十兵衛は優子が置き去りにしたカップを手に取った。

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:03
Dカップだった

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:06
和尚の脳裏に、三条河原で首を刎ねられた弟子たちの最期がまざまざと蘇った

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:06
うれしそうな十兵衛を真田幸村はうらやましそうに横目で見た。

313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:07
「優子さん、あなたは私で私はアナタ・・・」

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:08
ほんとじじいの駄文は魅力ねぇな も寝よ

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:09
横目で見すぎて目の位置が、ずれてしまった。




316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:09
横を霊柩車が通りすぎた。

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:10
スネーク返事をして!スネーク!スネーク!!

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:11
懲りずに別の吉野家を探した

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:12
>>305,いや十兵衛、いや一休よ、お前のせいでこうなった哀れな女人の首を見るがよい

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:12
「はーい、何?」

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:14
「みるなぁぁぁー!!」

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:15
くすくすくすくすくす

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:16
優子は火のついた蝋燭を持つと、十兵衛に近づいた。

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:16
お、お前は・・・・・稗田おんまゆら!!

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:18
十兵衛は、恥ずかしい格好で床に転がされていた。

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:18
その頃、フセインは再び世界制覇の野心を燃やしていた。

327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:20
十兵衛は菊の印籠を見せた。

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:20
その、黒いベールと「と学会」の紋章は・・・・・・・!!!!

329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:21
その瞬間、地球は爆発した。

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:22
                        お わ り

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:23
しかし十兵衛は宇宙空間でも生きていた。

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:25
「そういう破壊願望を持つ人が多いのよね」稗田おんまゆらが冷酷に笑った

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:27
チョチョリーナ小林も稗田に同意した。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:27
お前、誰かと思ったら、占い師か。

335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:31
「十兵衛、但馬守の命に背く訳にはまいらぬ!、おのれ拝一刀!」

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:33
血まみれだな。

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:34
家康は、頬の血を、血まみれの手で拭った。

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:34
「ええ、そうよ」稗田おんまゆらは黒いベールを直しながら言った。「ねえ、チョチョリーナ小林さん」

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:34
人の脂のこびりついた刀はもう使い物にならないだろう。

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:36
辺りには屍が至る所に転がっている。

341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:36
自分の他に生きている者はいないようだ。

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:38
また殺ってしまった。

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:40
家康は、自分の殺傷能力に嫌悪感を持っていた。

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:41
稗田の正体・・・それはあの和尚だった・・・時空を超えて。。。

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:41
だがチョチョリーナ小林は生きていた。

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:42
近づいてきたチョチョリーナ小林を、反射的に家康は切った。

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:43
チョチョリーナ小林は死なない。

348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:43
いつになったら戦がなくなるんだ。

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:44
チョチョリーナ小林はそう呟いた。

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:45
家康の攻撃。チョチョリーナ小林は10ダメージを受けた。

351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:47
しかし家康にスキが生まれ、無意識のうちに『村正』を振り下ろしていた。

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:47
稗田は家康に歩み寄った。着飾らせた小林を伴なって。

353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:47
戦いに空しさを覚えた家康は地面を掘ってブラジルへと向かった。

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:48
じょりじょりじょりじょりじょり、ブラジルは今日も青天だった。

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:51
家康はブラジルで、アントニオと名前を変えた。

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:51
「ヘーイ、アントニオ!」

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:51
「松平信康様。この女のこと、覚えておられましょうや」

358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:54
イチ、ニイ、サン、だあああ!

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:54
「稗田おんまゆら・・・あなどれない」家康は震えが止まらなかった

360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:55
力道山のスカウトによって

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:56
プロレスラーになる。

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:57
「おんまゆら、息子の信康を頼む。」

363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:59
びっしびし行くからなっ!あぁ!

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 01:59
しかし大木金太郎の原爆頭突きに失神したアントニオ

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:00
このペリカン野郎がっ!罵るアリ。

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:01
イノキ!イノキ!イノキ!イノキ!

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:03
まさに壮絶なガチンコファックだった。骨盤が破壊するのではないかという激しいピストン。

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:06
ふにゃ〜〜〜〜

369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:08
その頃K-DUB社員はパトロールの真っ最中だった

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:10
「御意」稗田おんまゆらはうなづいた。「信康、とは貴方様のかつてのお名前では
ございませぬか、家康様」稗田は歴史に妙に詳しかった

371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:10
そんなリングの上に突如ローランド・ボックが出現したのである。

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:12
ん?信康は信長に切腹させられた家康の長男では?

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:13
おまんこ ゆら

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:13
「それを言うなら元康だろ!!!」それが家康の最期の言葉だった・・・

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:13
春一番が

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:15
ぶりぶるぶりべちゃべちゃべちゃぶぼっ

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:17
いつも傷つけあってたネ

378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:17
ぐぐってみ、多分元康と信康を逆に覚えてるよ

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:21
ゴリラが出たぞ!
ゴリラが出たゾ!

380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:22
K−DUBって何〜

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:23
そんなことより、この

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:24
ギドラ知らないのか。と言いつつ

383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:24
「おほほほほ」稗田は笑った。「父上の首を塩漬けにして己の首の替りに差し出し、
貴殿は皺を父上に成り変った・・・そうでございましょう?」


384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:26
キングギドラ?頭が3つありますが何か?

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:29
「南蛮渡来の技で己の顔にわざと皺を刻み・・・・・それが父上の
ご意向でも有ったのでしょう??信康様・・・」

386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:30
「いいのかい?」俺が尋ねると彼女は小さく頷いた。彼女の瞳は潤み、白い肌は桜色に染まっている。俺はそこで全長30センチのアナルバイブを取り出した

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:32
ニトロ・マイクロフォン・アンダーグランドの一員である彼は

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 02:35
バケツに水とグリセリンと牛乳を入れ、混ぜた。

389 :385:03/03/09 02:38
>>378殿、いや、テンカイ上人、貴方が一番ご存知のはず・・・


390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 03:59
おやすみ〜。

391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:22
天海はその問いに答える事が出来なかった。

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:29
じじいまだ作文してるよ

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:30
作文などいない

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:35
ヒップホップは食い付きが悪いな・・・天海はブースで苦笑した。

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:36
そうか、ところで天海ってだれ?

396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:38
宝塚出身でないことは確かだ。

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:49
影が薄い気がした。

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:52
天台宗だから空海とも違うらしい。

399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 10:55
べつにそんなことはどうでもよかった。

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 11:08
むしろ400をゲットして死にたかった。

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 12:09
このスレは好きなんだけど、縛りを入れたほうがもっと面白くなるかも。

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 12:09
と、独り言を言ってみる。

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 12:13
「はっぱふみふみ」

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 12:17
麻雀の一翻縛り。

405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 13:17
ライブハウス武道館へ

406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:00
一翻縛りは全然縛りじゃない。

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:16
亀甲縛りならよくするが、信長が口を出して、チソコも出した。

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:18
私はイスカンダルのスターシア、今デスラー総統に亀甲縛りで凌辱中

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:21
りゃんはん縛りの鉄

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:25
痛い〜やめてーと、どこからか声がしてきた。

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 14:27
そこには若い女性がまんぐり返されていた

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 15:37
「鉄郎、銀河鉄道に乗りなさい」メーテルの声がした。

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 15:37
「同じネタばかりでつまらないよ」

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 15:40
じゃあ今日は何頼んでも良いわよ。時価以外はね。メーテルが言った。

415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 15:56
ふぐ! ふぐ食べてみたいよママー!

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 16:00
メーテル「お前もふぐにしてやるぞゴルァ!!!」

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 16:03
ママンの乳が欲しいよ!ママン!

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 16:04
「時価はアカンゆーとるやろがボケェ。まあェェわ。儂も喰いたかったしアイツに払わしたろ。」
メーテルは携帯で機械伯爵に電話した。

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 16:54
まぁ、料金未払いで通じなかったわけだが。

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:22
それほどまでに見栄を張りたい年頃なのである。

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:55
俺は悪友と一緒に、夜の廃院の地下へと向かう階段を降りた。

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:55
フグくらい念力でなんとかしようとしたが、

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:56
いかんせん相手はテトロドトなんとかであるから故、大変である。

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:57
噂では、そこにある霊安室に出るという。

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:58
そこで、一晩過ごそうか?

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:59
地下に到着すると、ケンシロウがそう話しかけてきた。

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 17:59
なあいいだろう〜

428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:00
そうするか。

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:06
その時、目の前に赤ん坊を抱いた女の霊が現れた。

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:13
のは、夢のはなしだが、それよりホモなのた〜

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:16
と言いつつ、ホモの溜まり場野郎寿しに向かった。

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:17
大騒ぎであった。何でも年の離れた怪しいカップルが食い逃げをやらかしたらしい。

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 18:22
店主によると、なんでも食い逃げをしたとのことだった

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:07
「認めたくないものだな、若さ故のあやまちというものを・・・」

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:09
一人の男が、過去を悔いていた

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:12
だが男の冒した過ちはあまりに深く、悔やんでも悔やみきれないものだった。

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:12
その男は食い逃げ常習犯だった。

438 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:13
「取り返しのつかない事を・・・・・」

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:16
したとは思っていない。食い逃げは俺の生きがいでありステータスなのだ。

440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:16
男の前に、茶色く変色した新聞記事が置かれていた。

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:18
「僕の名前は酒鬼薔薇聖斗、夜空を見る度思い出すがいい」

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:22
「うおおおおおおお、何て蛇足なことを・・・・・・・・!!!」

443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:24
食い逃げもガキンチョの首を斬って晒したことも、この恥ずかしい一文の前には
取るに足らないミスだった。

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:29
しかし乳毛は偉かった。

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:40
陰毛はもっと凄く、何も着用せずに性器を隠せるのだ。

446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 19:53
しかし、鼻毛は自信を隠せない様子。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 20:01
ようするに、どこもかしこもボウボウだ!

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 20:41
亀頭先端の毛は全ての女を夢中にさせたのだ。

449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 20:54
毛でぼうぼうの男は、実は熊男だった。

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 20:59
にんにくラーメンチャ―シューぬき1つ・・・・

451 : ◆x/rO98BbgY :03/03/09 21:00
鈴木宗男は言った。『いつまでそんな格好してるんだ?全国国民が見てるんですっ!!』と。

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:01
つまんない固定だな。 宗男の腹違いの弟、宗雄がそう言った。

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:03
碇君の匂いがする

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:10
「ねえ、一つになりたい?心も体も一つになるの。それはとてもとても 気持ちいいの。」


455 :ダヌル・ウェブスター:03/03/09 21:11
宗男が2匹あらわれた!
宗男はふしぎなおどりをおどった!

456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:13
宗男(声の出演/広川太一郎)

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:13

(  )         (  )        (  )         
ノ( * )ヽ ブブブッ ノ( * )ヽブブブッ ノ( * )ヽ    
 ノωヽ        ノωヽ       ノωヽ
     \\     |    //
     \ \●    ●  ●//   
      ● \ ベシベシベシ/●
(  )   ベシベシ●( `Д) ●ベシベシ  (  )
ノ( * )ヽ −− ●ノ>>糞ダヌル●−− ノ( * )ヽ
 ノωヽ −− ●  / ( ●−−   ノωヽブブブッ  



458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・・:03/03/09 21:14
ムネオハウスに到着した。玄関に飾られている『鈴木宗男さん、あなたは私達の友達です』と描かれた看板が一際目立っていた。

459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:14
宗雄は幻覚に引きずり込まれた。

460 :ダヌル・ウェブスター:03/03/09 21:15
「...............」

ただのしかばねのようだ

461 :ジョン・スミス:03/03/09 21:15
ムネオハウスは炎に包まれた「アールーピージー!!」

462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:15

(  )         (  )        (  )         
ノ( * )ヽ ブブブッ ノ( * )ヽブブブッ ノ( * )ヽ    
 ノωヽ        ノωヽ       ノωヽ
     \\     |    //
     \ \●    ●  ●//   
      ● \ ベシベシベシ/●
(  )   ベシベシ●( `Д) ●ベシベシ  (  )
ノ( * )ヽ −− ●ノ>>糞ダヌル●−− ノ( * )ヽ
 ノωヽ −− ●  / ( ●−−   ノωヽブブブッ  



463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:16

(  )         (  )        (  )         
ノ( * )ヽ ブブブッ ノ( * )ヽブブブッ ノ( * )ヽ    
 ノωヽ        ノωヽ       ノωヽ
     \\     |    //
     \ \●    ●  ●//   
      ● \ ベシベシベシ/●
(  )   ベシベシ●( `Д) ●ベシベシ  (  )
ノ( * )ヽ −− ●ノ>>糞ダヌル●−− ノ( * )ヽ
 ノωヽ −− ●  / ( ●−−   ノωヽブブブッ  

 

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:16
次の瞬間レイは信じれれないことを口にする。


「食べてあげようか」


465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:16
「兄さん…」 宗雄は呟いた。

466 :ジョン・スミス:03/03/09 21:17
ワルシャワの街を蹂躙するドイツ軍

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:18
by船田生人 

468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:18
ワルシャワにムルワカが現れた。

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 21:49
 ( 八  )
 にっこり
  ヽ二/


470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 23:32
本部より打電 ココカラハジマルダイレエス アンゴウ ハシレハシレコウタロウ

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 23:37
ムルワカは微笑みながら

472 :ダヌル・ウェブスター:03/03/09 23:40
もえみちゃん、消え入るような声で

「てでしてあげる・・・」

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 23:47
T34を華麗に操り、ドイツ軍に対抗した。

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/09 23:59
そしてシベリアにも短い夏が訪れたのです

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 00:05
宗雄が電車に乗っていると、人身事故があったというアナウンスが車内に流れた。

476 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 00:52
その頃、病院地下のケンシロウは

477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 00:58
酒鬼薔薇・・・

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:07
バモイドオキに魂を売ったかつての仲間と再会していた。

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:10
「俺は、何が何でもあの文を消してみせる」聖斗の唇が歪んだ

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:10
それでも、夜明けは遠かったのだ

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:15
しかし領事館前でビザを求めるユダヤ人に、千畝は手書きビザを出し続けた。

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:15
夜明けまでにもう一つの生首をバモイドオキ様にささげねばならぬ

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:16
悪魔の宴はまだ終わらない

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:24
しかし全員が酔い潰れたので割とすぐ宴は終わった。これ全部一人で片付けるのか…

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 01:25
彼は、おもむろに銀の杭をとりだす

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 02:22
その頃、病院地下のケンシロウは

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 02:35
「わっさああびいいいいいいいいいいい」を連呼している

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 07:25
そして地球は滅亡した。

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 07:40
それなのに人は死なない。なんでだろう

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 07:55
うんこ

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:14
うんこしたかったから、かな?

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:19
そう、人の原点はうんこにあるのだ。

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:35
すべてに悟って、うんこを携え人は神になった。

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:41
その時、天上から妙なるしらべが流れ来たりて…

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:44
中川家の兄 入院

496 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 08:58
これが俗に言う「21世紀幕末紛争」の真相である。

497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:13
そこへ開化先生が現れて

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:18
ひげをそる時、くちびるをチョビットだけ切った。

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:30
ところが予想以上の大量出血に焦ってしまった。

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:32
500円を使って緊急手術をした。

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:37
術後、意識を取り戻して気付いた。ロボコップになっている事を。

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:38
そうだ、俺は悪の組織オムニバス社の破壊の為に生まれた、メカノイドだったのだ!

503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 09:45
思わず股間に手をやり、ホッとする俺

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 10:02
さらに包茎が直ってて喜ぶ俺

505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 10:11
一号機・二号機と合体出来ると教えてもらった俺。俺三号機かよ!?ショボーン

506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 10:12
「これで宗雄とも」・・・とひとりごちた。

507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 11:55
そして俺は旅に出た。本当の自分ってやつを探しに…。

508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:02
そいつはすぐ見つかった。

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:07
しかしそいつの姿をみたものは必ず死ぬという話だった

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:08
俺は物凄い勢いで死んだ

511 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/10 12:09
「ぉぉ勇者ょ、氏んでしまぅとゎ情けなぃ!!」

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:09
しばらくの間、死んだことを忘れるくらいの勢いだ。

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:12
死んだことを忘れている間に串カツとうまい棒だけは食っておこうと思い駄菓子屋にかけこんだ

514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:15
おばちゃん、カニシューマイ味ちょうだい!

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:17
なんとそのおばちゃんはギぼ愛子だった

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:18
おばちゃんではなくお姐さんだった。

517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:18
どっちやねん

518 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/10 12:18
ぉじぃさんゎッッコミを入れた。

519 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:18
「みのもんたが、それ食べると死ぬよって言ってたよ」とおばちゃんが言った

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:19
「玉葱さん太郎」抱きしめながら「辛かったのね・・・もう大丈夫」と涙を流している。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:34
とまどう俺の前にケンシロウがあらわれてこう言った。

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:34
「お前はもう死んでいる。」

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:34
お前と俺とは前世で夫婦だったのだ

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:37
ギボも頷いている。

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:37
「さあ、シコろうか…」

526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:39
俺はケンシロウの誘いをやんわりと断った。そして背を向けた瞬間、

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:41
はがいじめっ

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:43
オレは処女ケツを奪われ全治2ケ月の切痔になった。

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:46
ただ少し、心の角にひっかかるのは、覗いていたギボが助けてくれなかった事

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:47
そして、十数年の月日が流れた

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:48
俺はギボへの復讐だけを人生の縁として生きていた

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:49
気が付くと、常磐線に乗って、土浦で降りていた

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:49
ケンシロウでなく、なぜギボなのかそれはおいおい語るとしよう。

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:49
そんな俺を支えつづけてくれたのは他でもない粘着>>531だった

535 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:52
>>531、こいつとは幼稚園からの付き合いだ。

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:53
切れ痔は完治したものの

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:53
入園式でウンコを漏らして以来、彼は神となった。

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:54
土浦の空を見ながら、>>531のことを考えていた

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:55
>>531とは少し距離をおいた方が良いのだろうか?

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 12:56
あした、逢えるといいな。

541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:01
そんなとき、>>531の噂が飛び込んできた。

542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:07
彼は二十歳の誕生日まで生きられないらしい。

543 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:08
どうやら友部から水戸線に乗換て小山へ逃げたらしい。

544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:10
俺は考えた。どこへ行けば>>531に合えるのだろう?

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:11
取り敢えず、ボブサップに聞いてみよう

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:16
間違って猪木の所に行ってしまい男根を注入された。

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:17
またかっ・・・

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:18
すごい回転がはやいねこのスレ。

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:18
ねぇ、ボブ。>>531はどこだい?

550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:20
う〜ん。そうだね〜多分今の時期ならマイアミあたりかな?

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:21
ボブは思ったとおりイイ奴だった。

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:22
そう、あの台詞を俺が口にするまでは…。

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:22
と思ったのもつかの間、ボブは>>551の首根っこをひっつかまえてガクガクと揺さぶった。

554 :ミキティタン ◆9NrFvb1CPs :03/03/10 13:24
マイアミのミッシェルの家に・・・

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:24
野獣全開!!!

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:24
ついに頭部まで挿入、切痔が悪化

557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:30
予想外の場外乱闘に、ぺーぺーの実況はどう実況していいのか混乱しているようだ。

558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:33
すったもんだの末に、俺はボブと別れ>>531を探しにマイアミに行くことにした。

559 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:34
マイアミにはヒップでホップな奴がいっぱいいた

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 13:57
俺は>>531を見つけるのに苦労した。奴があまりにも変わり果てていたからだった。


561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:03
マイアミ・ベイス

562 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:08
>>531 は缶詰になって、スーパーで売られていた。

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:16
SPAM・・・

564 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:20
というメーカーの缶詰に入れられた>>531。とりあえず買ってみることにした。

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:22
缶詰を底の方から開けようとすると、空きにくいのは知られているようで知られていない知識だ。

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:28
そんなことはさておいて、俺は缶切りが無い事に気がついた。

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:30
何故か近くにいたバイキングの頭領に聞いてみた。

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:32
するとカシラは腰に付けていた巨大なアックスで缶づめを一刀両断してしまった!

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:34
ハンブンヨコセ!

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:34
缶切りもってないかな?友達がここにいるんだ。

571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:36
どうやらこのカシラは二重人格の様だ。

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:36
オレサマ オマエ マルカジリ

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:38
カシラに >>531 を半分渡すと急いで逃げた

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:40
カシラは半分に割れた缶詰を捨て、必死の形相をして追いかけてきた!

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:40
某小さなバイキングに助けられた

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:47
####################
@>>531 K
####################




577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:55
とまぁ、ワケのわからん構図を描いたところで状況は変わらなかった。

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:55
と思ったら、切痔がさらに悪化する事態に!!

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:56
目の前に広がる級友達の屍

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 14:56
半分になった>>531だったが、比較的元気そうだったのでちょっと安心した。

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:02
俺たちはカシラをやり過ごすと、>>531のもう半分を見つける旅に出ることにした。

582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:02
>>531 感動をありがとう、、、、、、

583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:04
>>576はnethack

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:06
 
        〜fin〜

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:07
>>531黙示録 外伝〜

586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:13
なぜ>>531は缶詰にされることになったのか?>>531の語る恐怖の物語。

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:15
あれは俺(>>531)がマイアミに来たばかりの頃だった…。

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:15
まず、>>531と古くから付き合いがあるという>>588氏に彼の事を聞いてみた。

589 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:18
>>588さぁ、語ってくれ!

590 :588:03/03/10 15:19
かゆ・・・うま・・・

591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:22
あまりの恐怖に言葉にならない>>588氏であった。

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:23
この日から俺は、>>531>>588が全く同一の生命体であることを認識した。

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:28
もしや、半分になった片割れが>>588なのか!

594 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:31
2つに分かれ、善と悪という相反する性質を持ってしまったのだ。

595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 15:41
ちなみに>>531が女で>>588が男である。どっちが善かはご想像にお任せする。

596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:15
かつて酒鬼薔薇と呼ばれた男・・・

597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:21
女が艶然と微笑んだ

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:22
それは>>597である。

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:31
やはり、男と女は一つになるべきだ!と>>597は叫んだ

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:32
そして、その深淵を覗く時、中から化け物も自分を覗くのだとも言った

601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 16:47
不意に600を取られた俺は悔しさで目頭が熱くなるのを堪えていた

602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:06
>>597は手元の鈴を鳴らした。執事が恭しく運んできたもの、それは

603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:07
600は中の人などいない!ラヴ・・・と謎の言葉を残して息絶えた。

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:08
ユリアの生首だった

605 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:13
彼は発狂寸前になりながらもそれを食べた

606 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:15
かゆい、うまい。かゆい。うまい、かゆい・・・・ (゚д゚)ウマー

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:24
イア・シュプ・ニグラウ・クトゥルー・フタグン、妖しい呪文が…

608 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:26
そして歌いだした

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:28
呪文をなんとかとめなければ…

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:31
>>531 & >>588
      ,:'ノ∧ ∧∧ ∧
      ノ(*゚ー゚)(,,゚Д゚)
     ム(つ∠E∞/]つ
     ,:'"  ノハ レ〈.」
   .,,;;'___,,,,ノノハヒ! ヒ! 

611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:38
そう今まさに伝説の666取り合戦の幕が切って落とされたのである。

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:49
>>531>>588 は再び一つの缶詰になった。

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:50
そして、>>531 が缶詰になった理由だが…

614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:51
以上がクロレッツのCMの内幕である。

615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:52
さすがキシリトール配合だ。

616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:54
今度、>>531>>588の披露宴があるらしい。

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:55
そこへ、ムスカ大佐が現れた。

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:56
目黒牙城炎で行われるのだ。

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 17:57
祭壇の下にニセ札工場があることを、銭形は世界中に放送した。

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:07
ははは!見ろ!>>531>>558がゴミの様だ! ムスカは言った。

621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:12
.     /  ,                \
    /   / l                 ヽ
  ,r'    /  ヾ,、               ゙,
. /   イ/    ` ` 、              }
 { i   | ゙      、,,`' 、 ,           j
 レ'、,  |      ,:r'"''‐ `'゙、  ,、‐‐、      l
   ゝ」、 、 , ,、‐''゙゙、゙'、-――t'''/ / l     |
    ,ゝ‐、_,',.  ' ,O 〉     V .( ゙, j     i
    ',.ヽソ. '、,,、 -'"       / /     j
     '‐レ゙             .,r'    ノ
      l` `      、     i'" ゙ヽ、,/      ついに私の出番かね
.      ゙、  ,,、 -‐'"      ノ    ヽァ、
       ゙、'´ ..       ,r゙     ノ ヾ^゙ヽ、
.       ゙,        ./    ,、r'  /   \
        !、     /  ,、r'"   /      /`'ー-
         `'''"入 ̄ ,、r ''"   ,、/      /
          く  .Y'"   .,、r'"/      /
         /" ` 、', ,、r''" /_____/
     ,、 - ''"´ ̄ ̄`゙i zz,,,/ \
   ,、 '"  ,、 ''"    | /    \

永遠の悪役…ムスカ
--------------------------------------------------------------------------------
:ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
:宮崎アニメ「天空の城・ラピュタ」に出てくる悪役
:血液型AB型




622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:16
祭壇の下からケンシロウの無残な死体が発見された


623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:18
だが、よく見るとそれはジャギだった。

624 :(@'ω'@):03/03/10 18:18
ザオリク〜♪

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:40
リフレク

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:41
エコエコアザラク

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:43
コーラック

628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:43
以上、上に挙げたバカ3人はムスカの手により殺された。

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:44
ケンシロウ「これ以上このスレで俺を妙な人として扱うな」⇒天国へ。しかし


630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:47
>>625〜627
メガザル〜♪

631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:48
リフレク

632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:49
ディスペル

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:51
うーむそうきたか

⇒にげる

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:52
しかし まわりこまれてしまった!

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:52
にげられない!

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:53
⇒かくれる

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:55
・・・しかし王子は次のターンで
強制的に⇒あらわれる

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 18:57
ケ ン シ ロ ウ 必 死 だ な w

639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:00
ケンシロウは既に氏んでいる。「へんじがない ただのしかばねのようだ…」⇒天国へ

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:02
天国に逝ったつもりが、天竺だった。。。どうする?アイフル?

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:04
とりあえず犬を飼ってみた。

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:11
バビルさま、何でもヨミのせいにすればいいってもんじゃ・・・

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:18
サルも飼っているし、キジも飼っているのは秘密にしておこうと思う。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:21
ロデムは言葉を飲み込んだ

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:28
ことばはうんことして出て来た。

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:36
「ガミラスに下品な男はいらない」

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:37
645は瞬時に消えた

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:48
そんなこたぁ〜ない

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:54
「エネルギー衝撃波!」バビルが叫んだ。645は黒焦げになった。ヨミの手下だった


650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 19:58
ヨミの手下は最後に「ぬるぽ」と言い残した

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:16
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオ!!

652 :(@'ω'@):03/03/10 20:20
「ワイドショーのネタとしてもB級だな」

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:36
けんしろうはけいけんち50ポイント、100ゴールドをてにいれた。

654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:45
まものたちは たからばこを もっていた!! けんしろうは たからばこを あけた!

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:46
けんしろうは たばこのはこを あけた

656 :(@'ω'@):03/03/10 20:47
たからばこのなかから たからばこがでてきた! けんしろうはたからばこをあけた!

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:48
たからばこのなかから たらばがにがでてきた! けんしろうはたらばがにをあけた!

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:49
たらばがにのなかからえがしらがとびだした!コマンド?

659 :(@'ω'@):03/03/10 20:51
ってか普通にカニ味噌がつまってた

660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:53
えがしら と なべ をかこんだ!! えがしら が なかまになった!

661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:55
けんしろうはかにみそを頂いた。けんしろうはかにみそをやっつけた!

662 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:56
けいけんち300ポイントかくとく。けんしろうはレベルがあがった!

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:58
レベルがあがったけんしろうはやまおかしろうにクラスチェンジした。

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 20:58
トラマナ の じゅもんをおぼえた!

665 :(@'ω'@):03/03/10 20:59
とまぁドラクエ風味はこのあたりにしといて・・・

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:00
666で666ゴールドと666人に666った!

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:02
悪魔だーーー666

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:03
>>666は全てを悟った気分で満足している。

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:03
海原雄山が目の前に立っている。

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:05
とりあえず「詐欺師!」と叫んで殴ってみた。

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:12
そんな海原雄山も納得のお手頃価格、29,800円でのご提供!!注目のその商品は

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:12
うまい棒

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:13
そして、この商品をお買い上げ頂いた皆様には、特典その1!

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:14
北鮮うまいもんツアー!!

675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:16
もう二度と、帰れない。

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:17
だから、特典その2も、もらえない。と森本レオは過去を振り返る。

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:18
レイプがしたいと

678 :名無し募集中:03/03/10 21:18
ジャイアンシンジャイあーん
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/9864/

679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:22
〜背後から 
    襲えばなんだ 
          江頭か〜   一期一会  

680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:24
水沢アキは京都貴船神社の御神木に呪い釘を打ち込みつつ

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:25
お宅訪問もしてしまうという。しかし、もっと凄い奴がいた。

682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:45
リセットボタン

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 21:56
リセットボタン伯爵はリセットが大好きだ。

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:05
押し入れのなかから、物音がする。押し入れをあけたら、

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:09
突然、一人の英雄主義者が立ち上がり言い放った

686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:09
民衆は支配されなければならない!!!

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:11
押入れの奥には階段があり、そこに、ケンシロウが立っていた。

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:12
おめーらっ、俺の胸に飛び込んでこい!

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:13
ユダヤ人は虐殺せよ、ゲルマン民族の優秀性を顕らかにせよ

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:16
俺はちょっと前までヒットラーユーゲントに入っていたのだ

691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:17
だからっていじめちゃや〜よ

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:18
======================プロローグ・完======================

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:18
お前らまとめて百烈拳であぼーんだけどな。

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:24
そのころ、645が地獄の底から復活していた。が、それはまた別の物語である。

695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:27
第1029章 
            〜初めてのブラジャー〜

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:30
ぽっ

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:31
696っ首だ!

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:57
ツカタ!ツカタ!ツカタ!
間違い無い!

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 22:58
きゃ〜

700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:12
それがヨミの陰謀だったとは

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:14
今日はどうしても、ここに来るべきだと思った。この長く伸びた

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:19
>>694がどろどろと溶けた。「バビル様」。>>694は黒豹の姿に戻った

703 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:23
>>701様、お待ち申し上げておりました・・・」>>597が微笑んだ

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:24
その名も黒木豹介。ロケットの窓を開けたりするトンデモ・ヒーローだ。

705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:26
俺、女子高に通う女子高生。名前はマン美。

706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:27
原材料は、のみこんだ言葉でできたうんこ。

707 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:29
ケサランパサランをひろった。

708 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:29
とりあえず家に持ってかえった。

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:29
そしたら部屋の真ん中にブラジャーが落ちていた。

710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:30
「ロデム、>>597の心が読めない。どうやら奴は超能力者らしい」

711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:31
なんでブラジャー?しかも部屋のど真ん中。

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:32
とりあえずブラジャーを手にとろうとした。と、その時!

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:33
俺はブラジャーを手に取った。

714 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:33
正直、ブラジャーを触るのは初めてだった。

715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:35
******1029章 終*****

716 :Memory ◆u8O5.ptsa. :03/03/10 23:38
スットコドッコイ
スットコドッコイ

(3。3)


717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:42
胸をもみもみしてみますた。

718 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:43
ぼーーん、ぼーーーん、この映画の主人公演じた俳優は首を吊った・・・

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:43
イィィィィィィ

720 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:45
お呼びですか?ご主人さま。何かがでてきた

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:45
「解る奴にだけ解らせておけばいいさ」バビル二世は呟いた

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:47
正直バビルネタつまんね。横山は言った

723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:52
「ああ、ロデム」>>720に向かってバビル二世が言った。「この板の奴の何人がわかるだろう」

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:53
俺もよくわからんから、正直つまらん。

725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:56
「胎児よ、胎児よ・・・」モニターの向こうでヨミが呟いた


726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/10 23:59
母親の心がわかって恐ろしいのか




ドグラマグラねた?

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:00
「教養の無い奴と話していてもつまらんな」「横山先生、締め切りですよ!」
編集者の声が光輝を現実に引き戻した

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:05
「おお!」>>726をキャッチしたモニターの向こうでバビル二世とヨミと横山が同時に叫んだ

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:05
***** 暗い日曜日編 *****

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:07
あの映画の主演男優は首を吊った・・・・・

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:07
呉一郎は、暗い日曜日を聞いていた。

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:09
サンデー!ブラックコーヒー!でぃすいず血糖値! 誤一郎は言った

733 :(@'ω'@):03/03/11 00:10
そして叫んだ「

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:15
開放治療は氷の崖

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:19
暗い日曜日は確かに自殺したくなるような曲だった。ほおへ〜

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:26
暗い日曜日がラジオから流れた日

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:26
ヨミは夢野にあこがれ

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:27
ダヌルが次々と川に飛び込んだ。

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:27
横山は夢野の本を読みふけり


740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:29
それを読み取って暗号に使ったのがバビル二世だった

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:30
川に飛び込んだダヌルの死体は、一人として見つからなかった。

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:31
ダヌルは全滅していないという噂が流れるまでそう時間はかからなかった。

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:33
ダリダ・・・暗い日曜日・・・ひらいた、私の、瞳を見て・・・・

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:33
そして、ダヌルを全滅させるべく男たちが立ち上がった。

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:34
くめぴろしである。

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 00:35
プロジェクトX 〜どうしてもやめられないあなたに〜 

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 01:34
愚民どもめ

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 01:37
ヨミとバビルはモニターを叩いた

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 01:46
酒鬼薔薇は馬鹿共の首を次々とはねていった

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 01:51
命乞いをする気など無かったが

751 :(@'ω'@):03/03/11 02:48
とりあえず

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:28
大阪へ向かった。

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:32
DQNとチョンとたこやき天国である。

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:45
頭の中で繰り返されるあの言葉

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:45
たこ焼きウマー

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:46
「いらっしゃいませ お客様!」

757 :アムンゼン:03/03/11 09:48
ケーキくれ!!

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:48
はい喜んで!!

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:50
お尻もつけてくれ

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:51
そう言った店員の心には暗雲がたちこめていた。そこはやる気茶屋だった。

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:51
そんな・・・妄想をした・・・

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:55
しかし、この場所では妄想が全て具現化してしまう。

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:58
いつの間にか店員の額から触手が生えていた。

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 09:59
しゅるしゅるしゅる

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:01
ここで働かせてください!

766 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:04
だめじゃといったら、だめじゃ〜〜!!

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:08
ニュルニュル

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:09
泣きながら頼み込んだ。

769 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:09
「まあ、いいじゃないか」オーナー風の老人が言った


770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:11
その舌がしゅるしゅるっと音をたてたのを俺は聞き逃さなかったが、

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:12
当たり前に流しつつ、

772 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:12
知らない振りをしながら

773 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:13
屁をこいた

774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:14
しこしこしこしこ〜〜〜こしのあるそばじゃ

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:15
そして俺は住み込みで働くことになった。

776 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:17
時給はなんと

777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:17
そして惨劇が幕をあけた!!!

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:19
650円なんて〜

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:20
うひ〜

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:21
まぁ住み込みだから文句いえないや…。肩を落とす俺だったが、

781 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:22
基地害じゃが仕方がない・・・

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:24
あきらめと、ともに、溜め息が毀れた

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:24
そう思ってあきらめることにした。しかし、

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:26
深夜手当てもつかないことを知り

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:28
再度落胆に帰す俺


786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:29
まあいいさ。きっとなんとかなるよ。無理に強がってみたものの、

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:31
その思いは憎しみへと変わっていった

788 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:32
そう、自分でも気付かないくらいゆっくりと…。

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:33
シュルッ シュルルッ

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:34
あるとき不気味な音で目を覚ました。

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:34
あそこから、熱いものが

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:37
驚いたことに音は自分の口の中から聞こえていたようだ。

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:38
シュッシュルルッシュシュッ

794 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:40
そのうち、音は起きている時も聞こえるようになった。

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 10:49
寝ているときに音は聞こえないだろっと自分でつっこんだ

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:06
音をたてていたのは自分の舌だった!よく見ると先が二つに割れている…。

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:12
そんな俺をあのオーナーが柱の影からにたにた笑いながら見ていた。

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:12
音をたてていたのは自分の下半身だった!よく見るとそこが二つに割れている…。

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:17
イヤ〜ン!!

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:17
ヤッタ!! 二人まとめて…

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:20
ゴレンジャー!!

802 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:30
カレーを喰ってみた。

803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:33
黄金(自主規制)

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:40
だが規制が間に合わなかったので放送コードに触れてしまった。

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:43
丘√
マジカル樽√くん

806 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:50
悪の秘密結社に入団してみた。

807 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:53
日本中の駐車場を一手に握る月極一族の総帥

808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:55
「正義の味方だ」と言い切ってる奴が仲間が、仲間に入った悪の組織。

809 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:56
月極総一郎である

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 11:59
だが恐れられながらも大半の人間から「げっきょく」と間違って認識されている。

811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:00
げっきょくさーん、お薬ですよー!

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:11
「あ゛ぁ゛〜い」 部屋からよぼよぼの爺さんが出てきた。

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:20
だが老人はぼけたふりをしているだけだった

814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:24
老人の中からボワっと

815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:31
えーと、なんだっけ?

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:32
痴呆だった。

817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:41
きのこが生えるくらい、菌がとんでいる道で

818 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:42
老人はひとり歩き続けた。気がつくと無数の胞子が

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:42
口の中にも入ってきていた。

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:45
もこもこもこもこ

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:46
珍味・マイタケだった。

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:50
ラッキー!老人は思った。しかし口いっぱいのマイタケで窒息死するのは時間の問題だ!

823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:53
なんて思ったりしてないだろうか・・・?

824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:56
この老人はタダの老人ではなかった!

825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 12:57
普通の老人だったのだ!

826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:01
当然老人は呼吸停止した。

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:02
医者は老人の脈を取ると、訝しげに首を振った

828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:04
コンヤガヤマダ

829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:05
老人のかすかな脈はおかしなリズムを刻んでいた。

830 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:06
あっはhっはっはっはっはっははは

831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:10
それも彼の作戦の内だった

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:12
突然、老人の容赦ない蹴りが医者の脇腹を襲った!!

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:13
月極翁は知っていた。その病院がパークスコンチェルンの牙城であることを


834 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:14
医者はわき腹を押さえくずれおちる。

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:16
その医者こそがプレジデント・メーター・パークスXXIVであることを!

836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:17
「な、なぜ見破った…。お前は一体?!」

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:21
山田です。

838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:22
ガ━━━━━━━━(゚Д゚;)━━━━━━━━ン!

839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:30
医者にとってはそれは余りにもつらい告白だった…。

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:31
「父ちゃん・・・そんな・・・!」

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 13:34
そう、医者の旧姓はヤマダ。死んだとされる父親の名前だったのだ。

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 14:12
泣き崩れる医者。しかしそんな息子をみて老人は冷たく言い放った。

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 14:25
お前は私のうんこだ!

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 14:58
モチロンソウヨ!

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:10
十月十日かけてお腹の中で育てた『中の人』なのよ!

846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:14
えーっ!母親だったのか!!

847 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:15
いや、愛人だった。

848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:27
中の人などいない。

849 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:32
そうこうしてるうちに颯爽と現れるジャイアン。得意の歌を披露するためマイクを探していたが、押入れを開けて見たものは

850 :メージロウ:03/03/11 15:33
そして医者はくしゃみを1秒に10回した

851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:33
そう。中の人などいないのだ

852 :メージロウ:03/03/11 15:35
医者は突然のび太の死体を投げつけてきた

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:35
メージロウはくしゃみに吹き飛ばされてどこかへ飛んで行き二度と現れなかった。

854 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:35
そしておもしろくなくなった。

855 :メージロウ:03/03/11 15:36
「この人間は狸とともにクルミ刈り人形で俺の妻を!」

856 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:37
「正直、固定は死んでいいよ」 のび太は言った。

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:38
メージロウのレスは正直面白くない。誰もがそう思っていた。

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:38
メージロウは今日初めて牛乳プリンがうまいということに気がついた

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:38
のび太らしからぬ強い口調にジャイアンはたじろいだ。

860 :メージロウ:03/03/11 15:39
「医者よ待ってくれ!>>854殺すのはかってだが俺に血をつけるな」

861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:39
そして、メージロウなどという下らない固定は、2度と日の光を浴びる事は出来なかった。

862 :メージロウ:03/03/11 15:40
ジャイアンはなんかが腹を貫通したことに気付いた

863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:40
「井上はどうした?」

864 :メージロウ:03/03/11 15:41
ジャイアンは手についた血をみて「なんじゃごりゃー!?」と叫んだ

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:42
井上・・・そういえば奴はどこに消えたんだろう。ふと脳裏をよぎるこの不安感。 

866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:42
>>863はジャイアンをRPG7で爆死させた

867 :メージロウ:03/03/11 15:44
>>866ってナニ?」としずかがのび太に聞いた

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:44
はっ!どうやら悪い夢を見ていたらしい。俺は汗びっしょりになってとび起きた。

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:45
何やら氷の世界に迷い込んだような夢だった・・・

870 :メージロウ:03/03/11 15:45
「RPG7よりはF−14とかF−114とかのほうが」

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:46
メージロウはFCドラえもんのしずかちゃん編を出せる猛者

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:47
俺はなんか思いつきそのあと水を飲んだ

873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:47
いかん。まだ寝ぼけてるのか…。

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:48
と、俺は鏡を覗きたくなった・・・すると!

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:49
鏡から俺は離れた

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:51
ちらっと何かがみえたのだ。俺ではない何かが…。

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:51
そうメージロウが写っていたのだ

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:52
「ぎゃーーーーーーーーーーーーー」


879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:52
いかんいかん、早く夢のことは忘れなければ。

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:53
悪夢のせいで頭痛がする。俺はアルカセルツァーを冷めた珈琲で飲み込んだ。

881 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:57
しかし、コヒーに写った自分の顔を見ると・・・

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:58
ちらっと何かがみえたのだ。俺ではない何かが…。

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:58
メージロウ!!

884 :TAKSI:03/03/11 15:59
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/tuyama.htm

このサイトが襲ってきたのだった・・・



885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 15:59
「ぎゃーーーーーーーーーーーーー」

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:04
俺は手にしたS&Wで、メージロウの眉間に銃弾を叩き込んだ!!

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:11
メージロウは倒れた。が、まだ息がある。

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:11
ぶしゅっ!!

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:12
起き上がってきたのは田村亮子だった!

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:12
「さて、拷問スレで貯めた知識を使うときが来たわけだが」とつぶやきながらおもむろに相手のゆびを

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:13
だがそいつは月極の孫娘とパークス・パーキングの間の隠し子だった

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:13
メキメキメキッ!!!

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:14
月極一族とパークス家を敵に回した俺は60分ごとに移動しなければならなくなった

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:16
おまけにメージロウから変態した田村が、緑の汁をしたらせ追いかけてくる。

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:17
田村「もばーーーーー。やらせろぉぉぉぉ」

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:18
おまけにちんぽからも汁が滴り落ちる

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:21
田村は皆さんの想像通り、男であった。

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:24
ま、またかっ。

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:27
国民栄誉賞よこせーーーっ!!

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:29
「ヤワラーーーー!!」田村は完全体に進化した。普通の武器じゃ倒せない。

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:30
しかもトイレでがっぽんってやるみたいなしっぽで周りの人をどんどん吸い取っている。

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:32
又100円玉が緑の機械に消えていった

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:33
車は諦めるか

904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:34
そう思うと気がラクになった。

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:35
そこで僕達は車を盗むことにした。

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:38
「おい、そなたたちその車は麻呂の・・・

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:41
「さて、拷問スレで貯めた知識を使うときが来たわけだが」とつぶやきながらおもむろに相手のゆびを

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:41
吸った。

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:42
はぁ〜ん

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:49
指先からえもいわれぬ異臭と白濁液が溢れ出て口中にひろがる・・・

911 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:52
おいちい・・・

912 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:52
ソレハユビジャネーダロヽ(`Д´)ノ

913 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 16:59
びっくりして噛み切ってしまった。

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:05
・゚・(´Д`)・゚・オウノウッ!

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:15
「こんなことしてる場合じゃない。」俺はヘラーリに乗った。

916 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:42
ヘラーリの中でフェラーチヲしてもらい、果てた。

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:47
しかし後ろから釜を掘られ、その衝撃で噛みちぎられてしまった。

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:49
・゚・(´Д`)・゚・オウノウッ!!

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 17:51
メージロウだ!!

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 18:10
噛みちぎった物は路肩に虚しく転がっている

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 18:14
それを、通りすがりのトラックが轢き潰していった。

922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 18:16
丁度、「凸」型のスタンプが道に等間隔で押されていく・・・

923 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 18:16
以下次号をまて!

924 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 18:18
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

925 :(@'ω'@):03/03/11 18:21
(@'ω'@)ガクガクブルブル


926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:05
そして、今日が待ちに待った発売日だ

927 :ゆかたん:03/03/11 20:14
特に、面白いものでもなくすぐ捨てた。

928 :にょほほ:03/03/11 20:15
しかし誰も買わないよ。

929 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:17
うんこをしたくなったので

930 :(@'ω'@):03/03/11 20:21
とりあえず

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:21
にわとりを買ってきた

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:21
ユカタン半島

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:22
ローソンに駆け込んだ。

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:23
発掘をした。

935 :ゆかたん:03/03/11 20:24
ユカタン半島に行こうとしたが、

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:24
遂に発見をした!!

937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:25
なにを!?

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:26
アトランティス、みたいな〜

939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:26
行方不明だった俺のちんぽを!!

940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:26
馬鹿だよおまえは〜

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:27
とおもいつつ

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:28
おれのチンポを抱きしめた。

943 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:28
そこに鶴瓶がやってきた

944 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:33
会いたかったでつよ〜

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:36
そして、連れて行かれた先は

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:38
焼き肉「はや」だった。

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:40
予約席で、先に来ていたケンシロウとラオウが座って睨み合っていた。

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:44
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:45
震えている場合ではない! 戦いは既に

950 :ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero :03/03/11 20:46
兄弟喧嘩の域を超ぇてぃた。

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:50
とりあえず

952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:50
近くの女をナンパしてみる。

953 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:50
ビール

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:51
しかし、その横ではケンシロウとラオウが睨み合っている。

955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:52
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:52
飲めない。そう、私は・・・

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:56
うんこ

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:57
一番弱いヤムチャだから。

959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:58
カニ汁ごときで浮足だっている場合じゃない。いずれにせよ、

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:59
逃げることにしたYO!

961 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 20:59
私はもう死んでいるのだから・・・

962 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:00
お箸はラオウの前に置いてあるわけだが

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:00
と、寝言で叫んでいた

964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:02
ほっとして起きると枕元に…

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:04
ひろしちゃん お夜食よ 母より 

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:05
海老がたくさん落ちていた

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:05
凍ってるし。。

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:10
電子レンジであっためて食べた。

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:10
とりあえず解凍してみたら・・・なんとエビが

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:11
鯛に変わっていた!!!!

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:13
なんか得した!!

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:16
夢だった!!

973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:16
喜びのおどりを踊る、ケンシロウ

974 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:17
ラオウは何か吸い取られた!

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:18
その犯人は何と!!

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:21
このスレの中にいる!!

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:28
>>531 だった!

978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:29
>>588はどこだ!

979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:32
ラオウは何かに吸い取られた後、缶詰になっていた!

980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:39
ケンシロウは缶詰を手に取り

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:52
15745回振ってみた

982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:53
耳に押し当ててみた。

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:54
缶はケンシロウに15745回振られても壊れない程度に丈夫だった。

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:55
その時、

985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:55
すると缶詰のフタが開きゲンゴロウが這い出す。

986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:56
缶詰が空になると、

987 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 21:59
今度はケンシロウが缶詰になった。

988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:04
這い出たゲンゴロウは桃屋で瓶詰にした。

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:07
水煮200円

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:10
(゚д゚)ウマー

991 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:20
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1047388782/l50

992 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:23
SPAMは獲物を求めてさまよう、悪魔の缶詰だった。

993 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:24
そして今、1000を求め、動き出した。

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:25
1000はおれのものだ!!

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:25
いくぞぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

996 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:26
今も世界のどこかで、誰かが缶詰になっているに違いない。

997 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:26


998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:26
採りました!

999 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:26
まってー 1000サマー

1000 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:27
はい

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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