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オカルト一行小説 第3章

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:19
お前らのために、立ててみました。
一行レスで小説を書きますのでよろしこ。


今日、ある声に呼び出されてここへ来た。俺の名は


2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:21


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:28
たまごちゃん

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:30
つるつるの美肌だ

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:31
ここはどこだろう・・・

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:33
生まれながらにして人を不幸にする男だ。今から

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:37
声に導かれるままに、

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:40
「コテハンにはきて欲しく無い」

9 :すずはる ◆Suzu/R2Y2A :03/03/11 22:41
しかし、現れる

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:41
終了の恐怖が迫る

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:46

       〜fin〜

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:48
再開の神が現れた。

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 22:49
そして第二部が始った

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:00
目が覚めると、夏目漱石が話し掛けてきた。

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:00
たまごちゃん

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:04
東海林太郎…父よあなたは強がった

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:16
そう言って彼を残しトンネルに消えた。残された彼は、じっとトンネルを見つめる…

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:16
(\(\
(・x・)このスレ香ばしい香りがするする
@__)

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:20
クックロビン音頭知ってるか?

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:24
だーれが

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:28
殺した

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:30
まぁ、それはさておき、たまごちゃんの右手には

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:33
六法全書。片手で持っている。

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:34
真っ赤なバラの花が

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:34
左手に

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:40
野太いアレ

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:46
つまり、大根を

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:48
マンドラゴラにするため

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:48
逆回転させた・・・

30 :(@'ω'@):03/03/11 23:50
ところがどっこい

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:54
ぽろりと

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/11 23:55
かつらが

33 :(@'ω'@):03/03/11 23:56
あらぬ方向に

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:10
クックロビン

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:11
何か、音がするぞ?

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:13
クチュ クチュ

37 :ダヌル・ウェブスター:03/03/12 00:13
クチュ クチュ
クチュ クチュ
クチュ クチュ


38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:14
ウィーーン ウィーーーン

39 :(@'ω'@):03/03/12 00:15
ウィーーン ウィーーーン ウィーーン ウィー・・・ブチッ

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:15
あれをえんえんとしゃぶってる音だった。その時、

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:16
尻の穴からバ、バ

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:18
クチュリエ・・・オートクチュールの世界で成功するには

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:18
売るんだよ!

44 :ダヌル・ウェブスター:03/03/12 00:19
クチュ クチュ
クチュ クチュ
クチュ クチュ



               (誰か早く「モンダミン」ネタを書けよ)



45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:19
月極一族の後援が不可欠だった

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:20
>>44
スレタイを読んでくれ。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:20
俺はモンダミンを一気に飲み干した。すると

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:22
は・み・が・きじょーずかなーぁー♪

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:22
「う〜ん。萌え。」

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:22
日本全国の駐車場の利権を一手に握る月極一族

51 :ダヌル・ウェブスター:03/03/12 00:22
こんどは「リステリン」を手にとって

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:23
おか〜さんも〜はだかんぼ〜。


うぇへへっ。

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:26
トンネルを抜けるとそこは

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:27
負けるなたまごちゃん!

55 :フェチ:03/03/12 00:27
俺は妹の方がよかったんだが・・・

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:28
マザーグースの世界だった。

57 :(@'ω'@):03/03/12 00:28
そこで俺は目が覚めた

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:31
寒い。暖房が消えている。

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:31
その末娘、月極利子とパークス家の御曹司、パー・キング・トウエンテイフォー・パークス
との結婚式の準備が進められていた

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:32
もうよくわかんなくなってきた。ひとまず外に出よう。

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:33
雨が降っていた

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:34
もう春だな。

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:34
「謎はすべて溶けた!」

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:34
それは勿論政略結婚だったが

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:35
実際に溶けたのは雪だった。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:36
クチュリエとしてはウエディングドレスを作らないわけにはいかなかった

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:36
結婚のこともあるし、一先ずいつものパチンコ屋行って金稼ぐか。

68 :(@'ω'@):03/03/12 00:36
どうやらいくつかパラレルワールドができているようだがそんな事は気にしない

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 00:36
40才も終わりかけではじめて結婚出来るので、全く気が付かなかったが

70 :るい:03/03/12 05:03
結婚じゃなくてえ!また、かえってくるよ・・顔のないこの世界がいい・・

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 08:42
15年前にも、るいと同じことをしようとしていたことに。

72 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 10:18
季節の変わり目、春厨が増殖を開始した。

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 10:23
(´・ω・`)モキュ(´・ω・`)モキュ

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 11:04
(´・ω・`・ω・`)モモキュ(´・ω・ω・`)モモキュ

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 11:14
そこで地獄極楽丸ことタカシマ兄がおもむろに口をひらいた。

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 11:18
いぇ〜い!

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 11:33
結婚式が惨劇の舞台になろうとは

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 12:32
思ってもみなかったが、ウルトラマンと結婚するとは

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 13:14
しかし子供が出来てもウルトラマンコはやめろ

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 13:27
というと、どうしてじゃ〜なぜじゃ〜とどこからともなく

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 14:33
バカボンのパパがあらわれた。

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 17:34
バカボンのパパは目ん玉つながりの本官から銃を奪った。

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 17:58
そして、逃走

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:17
そして焼肉屋「はや」に着くと、そこには既に

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:34
血の惨劇となっていた・・・

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:36
かえるくんやら、カッパくんたちも

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:39
テレビ局のやらせだったのでスポーツ新聞にすっぱ抜かれた。

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:46
するとケンシロウの肉片が声を上げた。

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:54
ポ・ポテ・・・

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 18:56
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:11
でたあああああああああああああああああああああああああああああ!

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:13
俺は慌てて近くの海岸を目指して走り出した。

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:14
ぱっとさいでりあ〜、ぱっとさいでりあ〜

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:28
チェチェンの首切り映像が蘇る

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:36
脳みそに蛆虫がついてる画像見た。超キモイ。

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:43
焼き肉屋に戻った

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:45
さて、とりあえずビール。そして

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:47
肉片から元に戻ったケンシロウが、こんどはラオウの肉を焼き始めた。「食え」

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:49
うわぁぁぁぁぁぁ

100 :出会い系ビジネス他所とは違います:03/03/12 20:50
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101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:51
「いい肉使ってるね、オヤジ」

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:51
・・といいつつおかわりをしていると、自分の体が変化を始めた。「ゴリゴリゴリゴリィ!!

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:52
uRRYYYYYYYYYYYYYYYYYYY

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:53
赤木が現れた!

105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 20:54
ケンシロウ「まず、プロフィールきぼんぬ」

106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:10
「名前はユリア、24歳よ。ぐふ。」

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:12
腕が

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:12
グ、グフだとぉ!!

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:13
千切りにされた。

110 :くさ〜い:03/03/12 21:21
彼氏のオチンチンが臭いです。洗っても臭く、頭に来たので
「これ包茎って言うんでしょ、臭いんだけど」
って言ったら、奇声を上げてグーで殴られました。その後も壁蹴ってました。
もう別れます。殴られたからじゃありません、臭いからです。そのくせSAMURAI
とか言うファッション雑誌見て決めてるつもり。
やっぱ帝京大生はカスです。包茎のカスです。


111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:22
まんかすも臭いぞな

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:23
においだったら絶対、まんこのほうが臭い。

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:25
一行でまとめてかけ

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:26
これ、焼き肉屋で下ネタは止めなさい、とケンシロウに叱られた。

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:26
っていうか>>110は男だろ!

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:27
つーかつなげろよ!

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:28
つーかまず無理!

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:28
ユリアがキレた。

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:29
まてまて。もう一回初めからにしないか?

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:30
たまごちゃん

121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:33
よし、じゃもう一回! まんかすも臭いぞな

122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:33
今日、ある声に呼び出されてここへ来た。俺の名は

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:34
においだったら絶対、まんこのほうが臭い。


124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:35
つーかまず無理!

125 :ロシアのコーヒー ◆cUpRJsIrsI :03/03/12 21:37
けっ

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:37
これ包茎って言うんでしょ、臭いんだけど

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:37
ここは一体どこだ?

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:38
ふはははは!馬鹿め!

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:38
「助けて!キューティーハニー!!」

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:39
頭を殴打された

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:42
痛くて泣いた

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:42
まてまて。もう一回初めからにしないか?

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:43
悲しい色やね

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:43
黒づくめの怪人が去っていくのが見えた。

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:44
てか、しばらく sage 進行にしない?

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:45
=====まんこ臭い編 完=====

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:47
夢か。ここはどうやら俺の部屋のようだ。

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:49
夢にでてきたあの怪人には見覚えがあるような

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:52
昨日飲んだビールの缶を片づけながら、

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:53
たまごちゃんは考えた。

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:57
(´-`).。oO(明日も仕事か。ちょっとうたたねしたからまだ眠れないな。ちょっと散歩してくるか)

142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:57
しかし、この顔でたまごちゃんて・・・俺は親を恨みつつ

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 21:59

オナラーがでました

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:01
トイレで新聞をよむ。

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:02
じゃあ、散歩に行ったのは誰かというと

146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:03
ラオウの肉

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:04
タマゴッチの画面は糞だらけとなっていた。

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:09
外はまだまだ寒かった。とりあえず裏山を歩くことにした。

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:15
道に落ちていた千円を拾うと、夏目漱石が話し掛けてきた。

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:15
「ろっぽんぞー!!」

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:17
その話を皆にしたが、誰も信じない。しかし、和尚様は違った。

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:20
「まあ座れや」

153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:24
すかさず私は和尚様の膝の上に座ってみる。

154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:28
「わしにはわかっとったぞ。あの体験も真のホモにしか体験できないことじゃからな。」

155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:31
和尚の言葉が、俺の耳に激しく突き刺さった。しかし何なんだ、この甘い痛みは?

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:39
「お、和尚さん。ゆ、ゆびがお尻のあ、穴に入ってます。ぬ、ぬいてくださ・・・あぁ」

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 22:51
庭ではうぐいすがないていた。

158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:00
突然うぐいすは爆発した。

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:04
どうやら、ここで和尚としけこんでいる時間はないようだ。他の寺に行こう。

160 :cc:03/03/12 23:06
その時正面から全裸で逆立ちをした男が歩いて来た、どうしました?

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:11
うう、腹がいてぇ

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:17
「ヨガの修行僧です。気にしないでください。」

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:19
ああ、そうでござるか

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:21
そこでたまごちゃんは

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:22
腹の痛みを紛らわす為に男に全力で蹴りを入れた

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:23
するとなんと一休が蘇った、という噂を耳にした。

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:24
それはあくまでも噂で、事実ではなかった。

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:24
「ヨガ僧にはそんなこと効かない」と、不自然に体を曲げて蹴りをよけた。

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:27
ヨガ僧は、ネオだった。

170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:28
しかし所詮覚醒した俺の敵ではなかった

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:30
「アンタ生きてて楽しいかい?」それがヤツの最後の言葉だった

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:30
世界は

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:31
忘れかけていた夢を思い出した 生きていく意味が生まれた

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:33
世界・・・それが俺の本当の名前・・・

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:33
「たばこを一服吸って、勝利をかみ締めるとするか」そういって俺はポケットに手をつっこんだのだが

176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:36
ポケットの中にはたばこではなく

177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:41
おんなの干し首が入っていた。

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:43
干し首の口にメモがあった。

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:45
「メカ一休 ここに復活せり」

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:48
俺は背筋に冷たいものが走るのを感じた。「やれやれだぜ。一難さってまた一難か。今日は眠れそうにないな。」

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:50
次の瞬間俺はものすごい気を感じた。「オ、オラ、わくわくしてきたぞ!」

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:55
その時後ろから「最終ラウンドだ!」と一休≠キテレツの声が!

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 23:59
「キェエエエエエエエ」と奇声をあげたのはキテレツではなく、一休の後ろから飛んできたトンガリだった。

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:05
「喰らえ!我が秘技 エレクトリカルパペットマペット!!」

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:09
おいしかった!!

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:13
ついに焼肉を食べ終え、ケンシロウは言った。

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:14
「んぐはぁ。」俺のみぞおちにメカ一休とトンガリのダブルパンチが響く。「このままじゃ、やられる。」

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:22
きらりと光る一筋の閃光。「あれはなんだ?」

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:24
ひょうきんマントをなびかせて

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:25
「バカボンのパーパなのだぁ」

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:29
「な、なんだってーーーーーーーーー」

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:32
「だからバカボンのパーパなのだぁ。」

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:32
もうタケちゃんマンを知るものはいなかった。

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:46
時代の流れとは残酷だ。あの頃は可愛かった一休さんも、今は

195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:48
ここで一句

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:50
そしてFUCK

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:50
2年で300万貯めた。一度やってみなよ。

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:53
きゃあああああああああああああ!!! 突然の悲鳴が!!

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:53
矛盾コピペを省略しすぎ

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:53
「ふぅ。やっと一休どもを倒した。ありがとな。バカボンのパパ。」パパはどこかに飛び去り俺は家路に着いた。

201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:58
安心しきった俺。家のドアを開ける。・・・すると!!

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 00:59
赤か黒に思い切ってかけてしまえば50%で

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:05
出羽の海と対戦する羽目に。そこで、懐かしい歌で相手をホロリとさせる作戦に。

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:11
「あれはだれだ、だれだ〜

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:21
ロン!メンタンピンドラドラ!!

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:28
黒いカツラに宿る影〜 そ〜れ〜は〜正義〜の〜

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:36
網の上で炙られていたラオウは、何時の間にか日清ラ王に変化していた。

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:53
「ふぅ。まだ夢と現実がごっちゃになっているようだ。明日も早いしもう寝よう。」

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 01:53
床に就いたのも束の間

210 :(@'ω'@):03/03/13 02:04
突然おふくろが

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 02:07
部屋に入ってきてこう言った。

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 02:08
「医者はどこだ」

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 02:53
おふくろの手には、日清ラ王が握られていた。しかも、もう上半身がラオウになりかけている!

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 07:00
玉子・・・

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 07:03
押し入れから声がした。慌てて開けるとラ王の服を着せられた母が!

216 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 07:04
母に化けたラオウは

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 07:07
後ろを振り向けば、、後ろが前に、、また振り向けば、、また前にいイイイ




218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 09:22
どっちがどっちだ!イカスミダタコスミダ!!

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 12:10
「ラオウ!オラ絶対にゆるさねーぞ!」俺は我を忘れてそう叫んだ。すると髪の毛が逆立ち金色になった。

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:01
そこへ黒い馬がやってきてラオウの服を来た母を連れ去った。

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:06
「あの馬はケンシロウの・・・・・・。立ったまま死んだんじゃないのか?」俺は不思議に思い母を追った。

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:13
肩に変な猿を乗せて。

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:16
「ビタリスさん!」俺はなぜかその言葉が口をついた。

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:24
ピタリス?聞いたことないな。

225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:27
とりあえず、ジェノバの港からマンギョン何とか、という船でアルゼンチンを目指した。

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:29
ねずみが大発生。

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:32
乗組員がねずみに噛られています。なんとかして下さい。船長!!

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:33
タベロ

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:34
食べろって、では料理して下さい。

230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:38
ナント!水鳥拳! ねずみはスライスされた。

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:54
後で知ったことだが、ラオウは母に呼ばれたカウンセラーだった

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:55
「母さん・・・」鼠を食いながら俺は呟いた。

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:58
ラオウは「母の幻影」を倒させることで俺のエディクスコンプレックスと引きこもりと
性同一障害を治そうとしたのだった。

234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 13:59
その直後だった。あいつがやってきたのは。

235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:03
そのころ、ケンシロウはやつれきった中年婦人と向かいあっていた。

236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:09
白衣の胸にはこう書かれている。「ラオウ心療内科・カウンセラー・北斗ケンシロウ」

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:13
「お母さん、玉子さんの可能性を信じてあげて下さい。そして「息子」として接してください」

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:14
中年婦人はムーミンの声を話す岸田今日子なのを知った。

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:15
「どうしても女の子が欲しくて、あの子に玉子と名づけてしまったんです」婦人は泣き崩れた

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:18
ラオウ心療内科。あの酒鬼薔薇の治療に当たったことでも有名である

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:22
「私どものスタッフからの連絡によれば、娘さん、いや息子さんは自分から家の外に出たとのことです」


242 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 14:34
「もしかしたら新宿2丁目に向かったのではないかと考えられます」


243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:01
その頃、たまごちゃんは歌舞伎町を歩いていた。

244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:11
万景峯号は日本行きだったのだ

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:14
船着き場でオヤジが「氏ね!裏切り者!」とか「オマエこそ!」などと喧嘩していて怖かった。

246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:27
「ビタリスさん…。」なぜか口をついてでるのはその言葉だった。

247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:29
パトラッシュはシッポを振ってたまごちゃんを見ていた。

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:37
その横でポリアンナは総連の人と幸せについて議論している。

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 15:50
総連の人は、総連の中の人にポリアンナを喜び組に誘えと命令されていた

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:07
「世界名作劇場をみてねーのかてめーら。ビタリスは家なき子のレミを買ったサーカスの座長だよ」俺は誰に向かってしゃべってるんだろう。


251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:14
「名作劇場者にも年代差があるな。あ、ついでにロミオも喜び組に誘え。」将軍は倒錯的な命令をした。

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:18
「めぐみさんは生きている」俺は確信した

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:20
そんな事よりもたまごちゃんを捜さねばとその場から立ち去った。

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:21
頷いた拍子に、あの男が置いていった変なサルが肩から滑り落ちた

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:22
たまごちゃんは、暮れゆく歌舞伎町をまださまよっていた。

256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:23
「大変です!サル形通信機から信号が途絶えました!!」

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:23
「レミの形見のサルが・・・」あきらめよう。俺には使命がある。それは

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:26
立派なお母さんになること。

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:27
・・・俺はサルを拾おうとして愕然とした

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:28
その為には性転換手術が必要なのだが

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:29
「何だって!」ケンシロウと婦人は顔色を変えた

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:30
サルから電池が転がり出たことにはたいして驚かなかったが

263 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:30
「奥さん。しかたありません。彼が決めたことです。暖かく見守りましょう。」ケンシロウはそういって失意の母を慰めた。

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:31
「ん?これはなんだ?」サルの耳から白い糸が出ていた。

265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:32
ヤッチ、オヤジくさ〜〜い

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:33
電池入れの蓋の裏に「備品69ラオウ心療内科」というラベルが貼ってあったのだ

267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:33
俺はその白い糸をひっぱった。すると

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:35
プツンと音がして周囲が真っ暗に

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:37
「わいはサルや、プロゴルファーさるや!」 視力を失い、電池も入っていないサルがいきなり大声で叫んだ。

270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:39
横合いから反省次郎猿が現れ

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:40
紅蜂さん・・・・やらせろ!!

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:40
「奥さん、大丈夫です、あのサルには軽い抗うつ剤が入っていますから」

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:42
「こんなオモチャはどうでもいいや」俺はサルをぐちゃりと踏み潰し、母を尋ねて3000里ほど歩いた。

274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:42
もはや自分がケンシロウだとは覚えていない。

275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:42
しかし、実は酒鬼薔薇が抗うつ剤と強力なメスカリンをすりかえておいたことに
ケンシロウは気付いていなかった

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:45
後ろから声がした。「私の志集を買って下さい」

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:46
「たまちゃん?」俺は目を疑った。

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:47
ケンシロウはパルプンテを唱えた。

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:47
まだ頭がふらふらする。

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:48
いや、玉子は俺のはずだ・・・俺は男なのか女なのか。

281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:50
「やっぱもっと物語りのバックグラウンドをちゃんと設定しないとおかしくなっちゃうよ。セリフだけじゃなくて周りの様子とか何がどうしたとか書こうぜ。」俺はぼそっとつぶやいた。

282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:50
「そう、あなたは私で私はあなた・・・・」

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:51
そうだ、京都に行こう。

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:52
京都で新手の霊能力者に襲われる

285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:52
南禅寺で湯豆腐だ。

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:52
そうだ、京都に行こう。

287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:54
「禿同だ、>>281」前世で編集者だった頃の記憶が蘇った。

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:56
だがオカ板の住人は鎖を解き放たれた犬同然だった。

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:56
俺は母を捜すために今日に来た。まずは清水寺でも見るか。俺は清水寺に向かって歩いた。

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 16:57
俺は>>282から「志集」をひったくり、赤字を入れようとした。その時・・・

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:00
数節が目に飛び込んできた。「透明な存在」「バモイドオキ」「積年の大怨に・・・」

292 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:01
なんだか風車に似たマークも書き込んである。何の暗号だろうか・・・

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:01
「意味がわからない。」俺はたまちゃんの顔を見た。

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:04
「お、お前は。。。」「君もラオウ心療内科に付け回されているのかい?玉子君」
少女、いや少年Aはニヤリと笑った。

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:08
「のび太!どうしてお前が。なんで女の子の変装なんてしてたんだ?」俺は近所の子、のび太に回答を求めた。

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:08
「君のお母さんは京都に居るよ。僕の出身は神戸だ。ラオウ心療内科は関西じゃ有名だからね」

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:11
ネオンがつき始めた歌舞伎町で、少年は不気味に笑った。

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:12
「ついでに神戸牛も有名だけどね」のびたはクスリと笑った。

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:13
「治ったフリをして出てきたのさ」奴は言った「僕の名前は酒鬼薔薇聖斗。夜空を見るたび・・・
おっと、これは削らなきゃ」奴も少しは成長したようだ

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:17
「のびたっていいうのは役所がくれた新しい名前さ。東XX郎じゃ就職も出来ないからね」

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:17
「よし、京都へ行こう。」 俺はJRのキップ売り場に並んだ。

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:19
何故一行で収めない!私は怒鳴った。

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:19
「ちょっと待て」話を遮り、300を踏んだ。「失礼した。気になるもんでね」

304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:21
酒鬼薔薇が「志集」に書いてくれたラオウ心療内科の住所を握り締めて。

305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:22
俺は列に並びながらのびただと思っていたサカキバラに聞いた。「お前はどうする。お前も一緒に行くか?」

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:22
ドラマで必ず映る教王護国寺が夕日に

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:23
サカキバラが300を踏み損ねたことは、あえて指摘せずにいた。

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:25
300記念に貰ったJTBの旅行券が早速役に立った

309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:28
「俺は東京でマスコミに一泡吹かせてやるさ」酒鬼薔薇は言った

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:28
だが、JRに乗ってからキングボンビーが後から付いて来るのに気が付いた。

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:29
「おいおい、こんな電車の中でおっぱじめようってわけかい。やれやれだぜ。」俺は恥ずかしげもなくそんなセリフを吐いた。

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:30
>>281が出版社を紹介してくれるっていうんでね」

313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:32
横浜では市民団体が捕獲に乗り出した。

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:41
たまちゃん違いでいい迷惑だ。それよりキングボンびーをどうにかしなければ。

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:44
俺は走って客のいない車両に移った。

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:47
イカン、JR京都線では・・・あの「山崎」に止まる!!

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 17:47
とうとう一番先頭の車両まで来てしまった。

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:00
ふと、誰かのケータイが鳴った。曲は、

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:03
西銀座駅前・・・

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:10
どんどん増えてくよ〜〜

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:16
周りは坊さんだらけになった。

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:25
坊主達は衆道の相手として小僧を連れている

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:40
ひとりの小僧が、ちらちらと俺の顔を伺っているようだ。

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:45
どうやらキングボンビーは坊主どもの念力で倒したようだ。しかし坊主どもの俺を見る目が気になる。

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 18:46
お酒さえ飲まなきゃいい人なのにね〜

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 19:03
何時も釜掘られている小僧達だ。

327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 19:14
トンカツはおいしいな♪

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 19:16
(´-`).。oO(もうだめだな。やはりオカ板では無理だったか。)

329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 19:20
諦めた奴は死ぬ。そう坊主はつぶやいた。

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 19:23
あ〜おいしかった
ごちそうさまでした〜〜^^

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 20:43
そういって呟いた坊主の足元に転がる骨、骨、骨!!

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 20:56
ホーネホネロックーホーネホネロックーホーネホネーーホネロック♪

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:00
沢庵和尚はご乱心のようだ。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:03
吉田A裂くは、幼少期の渾名「ホネホネロック」をバネに成り上がった、というのを思い出した。

335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:03
たまごちゃん

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:08
マヨネーズ婦人が近寄ってきた。「あなたと絡みたい」と興奮気味だ。

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:08
は、リタリンを噛み砕きながら歌舞伎町を歩いた。

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:22
ねむいのよ〜

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:42
金縛りになりそうになった。

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:45
優しく縛ってくれと頼んでみた

341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:46
金縛りしたくなった

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 21:55
「いつまでやるつもりなの?」彼女は退屈そうに呟いた

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 22:00
「天国が見えるまでさ」俺は答えた

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 22:22
いつもそう、あなたは周りのことなんかちっとも気にしないで一人で行ってしまう、

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 22:40
「マヨネーズ婦人。」たまごちゃんは彼女を抱き寄せた。

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 22:49
「やめてよ。こんな街中で。」

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 22:54
「お前から誘ってきたんだろうが、ほげえ。」

348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:03
たまごちゃんはマヨネーズ婦人を逆さ磔。

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:13
泣き叫ぶ声は彼の耳に届く事は無い。

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:18
「ああああああ、だめええええええ。でちゃうでちゃうでちゃうぅぅぅぅぅぅぅ」

351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:29
そこにいたのは、日本を裏で牛耳る月極一族の総帥、月極総一郎であった。

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:42
「誰だ?てめーは。」俺はそいつにガンを付けながら言った。

353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/13 23:57
・・・そういうお話だったのさ。

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 00:02
F I N

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 00:03
ランドに着いた。

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 00:10
京都からフィンランドまで、時空の穴があったのか?

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 00:20
阪急なら桂で乗り換えれば20分で行けたのだった。

358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 00:27
ここまでのお話は QPの提供で お送り致しました。

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:01
「クラブフィンランド」・・・桂から乗り換えて20分、俺は大阪の繁華街に立っていた

360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:16
「はははは、小僧、ええ度胸やな」そのじじいは突然笑い出した

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:19
「気に入った。おめ、東京モンやろ。あんじょうしたろやないけ」

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:23
じじいは懐から名刺を取り出した。表には「月極総一郎」とだけ書かれていた


363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:25
がんがんシコった

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:25
どんどん抜いた

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:26
しぼった

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:27
じじいは名刺の裏に何やら書きつけた

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:29
シコり過ぎ

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:30
「これ持っていに。梅田に着いたら、ここに電話したらええ」

369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:32
「ありがとうございます。ピュ」

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:33
その間にも、月極と名乗るじじいの後ろに控えていた男たちが

371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:36
じじいを遠隔操作していた。

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:37
脈絡なく便所の落書きをするしか能のないオナニー小僧や春厨を葬り去った

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:41
「まったく、近頃の若いモンは人の話を聞かんで困るわ」



374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:45
「クラブフィンランド、や。覚えとき」じじいは言った。

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:48
と呟くと月極総一郎は夕陽に映える駅前を静かに歩み去るのだった。

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:50
「あの、すみません、ラオウ心療内科をご存知でしょうか」俺は思い切って尋ねた

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:52
なぜか勃起していた。

378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:55
「ああ、ラオウのガキか」じじいが振り返った

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:56
じじいは半勃起していた。

380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:57
「パークス24には車を止めたらあかんで」

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:59
振り返るとじじいはいきなりサバイバルナイフを振り翳し、俺の顔に斬り付けた

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 01:59
週刊ポストの袋とじを見て「何だよ、乳首見えてねーよ!」とじじぃ

383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:02
「ついでに言うけど今日びヘアー見えて当たり前やデ、こんなんで抜けるか!」

384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:02
「下ネタしか書かれへんドアホになりよるさかいに」じじいは笑った。>>377,379の頭をカチ割りながら。

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:07
「そんなんじゃ、ピンサロ行かれへんで」

386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:11
すんでの所でじじいのナイフをかわした俺にじじいの高笑いが響いた

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:15
じじい、ぶっ殺す!!

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:16
「ははは、酒鬼薔薇のガキよりはマシやのう」

389 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:19
俺は試しに覚えたての「ヒャダルコ」を唱えた。

390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:24
「ま、お母はんのことあんまり泣かしたらいかんで」


391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:30
月極じじいの後ろの男たちが瞬時に氷を溶かし、春中たちの首をねじ上げた

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:32
すると、このさき1キロは凍りつくほど寒い駄洒落が聞こえてきた。

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:34
「ラオウもケンシロウもなかなかの腕や。よお鍛えてもらえ」

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:36
見ると前方を埋め尽す如くにパパイヤ鈴木とおやじダンサーズが並んでいた。

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:36
じじいVSラオウVSケンシロウVS一休VSネオ一休VSテリー伊藤VS沢庵和尚

396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:37
月極のじじいは、何もかも知っている・・・俺は直観した

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:41
その頃、酒鬼薔薇はパーキングタワーを見上げていた

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:43
ケンシロウはラオウに熱湯を注ぎ込み湯きりなでしていた。

399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:43
「積年の大怨に流血の裁きを・・・ラオウ心療内科の諸君、私を捕まえてみたまえ」


400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 02:50
ttp://hpcgi2.nifty.com/shinsoft/imgboard.cgi

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 05:30
広告に400を踏まれ、のびたが悔しがっていた。と聞いたのはだいぶ後のことだった。

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 09:22
月極総一郎はキリ番ゲットマニアに最初の鉄槌を下す決意をした。

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 09:30
しかし朝立ちで小便が出しにくかった

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 09:55
意を決して前立腺手術を受ける事にした。

405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 10:27
今回も1000ゲッツ!っと言いたいと思いながら月極総一郎は…

406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 11:27
知らずにスキップしていた。

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 11:31
突如悲鳴がきこえた。 「もうだめぽーーーーーー!!!」

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 11:46
たまごちゃんが集団釜掘りの餌食にされている…。

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 12:40
ところでたまごちゃんとマヨネーズ婦人の恋がどうなったかというと

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 12:51
街中だったということもあり

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 13:04
マヨネーズ婦人は逆さ磔のまま放置されている。

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 13:06
まち続ける結果となった。

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 14:20
マヨネース婦人の元に壊れた発信機をたどってラオウと母親が現れた。

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 14:52
あっはっはのはー

415 : ◆z0wtfDElr. :03/03/14 14:59
らららー

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:02
マヨネース婦人(改名)は正気を失っていた・・・

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:15
訪れた二人に対し奇声を発し歩み寄るマイヤーズ婦人・・・その時!

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:17
「まさかウチの子が、こんな・・・」泣き崩れる母親をラオウが支えた


419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:18
「お母さん、落ち着いて!彼女が何か知っているかもしれません」

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:20
「やはり春厨ホイホイの餌は「ちんこ」と「うんこ」だな」酒鬼薔薇が呟いた

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:20
股間ではピンクローターが唸りをあげている。

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:22
「んはぁ、もうた、たってられないのぉ」潮ならぬマヨネーズを吹きはじめた。

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:22
びっちりと引っかかった春厨と消防を覗き込んで、彼は口元を歪めた

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:24
「下ネタしか書けない愚民ども、同じ14歳でもステージが違うんだよ」

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:26
と、水中クンヴァカで鍛え上げた己を誇示しつつ

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:26
彼は命乞いをする春厨の首を刎ねていった。一つ一つ、楽しむ様に・・・・

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:28
さて思い出話はここらへんにしてラオウ診療所を探さなければ。

428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:29
「バモイドオキ様の生け贄としてはお粗末すぎるが」返り血を浴びながら彼は笑った

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:32
「玉子、君が「治癒」しないことを祈っているよ」酒鬼薔薇は京都に向かって呟いた

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:33
首の一つが言った「うわっ。さぶっ。」

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:42
酒鬼薔薇の顔色が変わった。「貴様・・・・」




432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:53
彼はやにわにその首を掴むと「ラオウ心療内科」と書かれた段ボールに入れ

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:56
宅配便で送った!「なまもので。」

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 15:59
眠いなああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:00
送り主の名は「月極総一郎」宛先は・・・「パークス・パー・キング殿」

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:01
たまごちゃんは誰もいないラオウ心療内科であくびして待っていた。

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:02
今日のあくびは少し長い

438 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:04
眠い!たまごは鼻くそを食いながら呟いた。その時「宅急便、着払いです。」

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:05
「月極のじじい、覚えてろ」酒鬼薔薇は伝票を書きながら思った


440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:07
「月極のじじいとパーキング家の間に一悶着起こしてやる」

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:09
誰だよったく。ぶつくさ言いながら開けると、生首が言った。「ちーっす。被害者の春厨っす。」

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:09
「おっと、パークス家だったっけ」

443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:10
「どうもー、こんちゃ!」

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:13
「あ、伝票もう一枚」彼は宛先を書いた「ラオウ心療内科気付・西田玉子」

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:15
興奮して444を踏んだことにも気が付かなかった

446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:15
遠慮がない奴。取り敢えず芸名・マックス君として、カウンセラーで働かせることにした。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:18
「た、玉子ちゃん!!あ、あなたーーーーーー!!!!」ドアが開き、おふくろの悲鳴が聞こえた

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:20
「よくここがわかったね。玉子君」ラオウが何とか平静を保ちながら言った。


449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:21
マックス君はおびえている。

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:22
「ま、ママ、違うんだ、これは・・・・」俺はあわてて首から手を放した

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:24
「玉子さん俺こーいうドロドロした話苦手っすよー迷惑だよー!」困惑顔だ。

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:24
生首は鈍い音をたてて転がった。「マックス」はただのうつろな死体に戻っていた

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:27
都合が悪くなると逃げるのは厨房の常だ。俺は舌打した

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:27
「あはははは。」転がったマックスを見て、玉子は笑い声をあげた。

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:28
「さぁ、残りの12個のどくろを集めに行きましょう」

456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:29
「ま、ママ、俺、いや、私ね、」この期に及んでまだ母に叱られるのが恐いとは

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:31
「あなたのせいでオヨネーズさんはオカシクなったのよ。」

458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:32
説明しよう。オヨネーズとはマヨネーズのあだ名なのだ。

459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:33
「酒鬼薔薇の字だ・・・・」伝票を見たラオウが呟いた

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:33
ラオウは口を挟めず、カリカリしてきた。

461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:36
カウンセラがカリカリするなYO!

462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:37
>>455のメモが生首の半開きの口に挟まれていた

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:38
(マヨネースをあのまま置いてきたのは失敗だったな)

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:38
ラオウは携帯を取り出した。「ケンシロウ、俺だ、至急来てくれ」

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:39
「12個集めると漏れなくオヨネが正気に戻るらしいわ。行きましょう皆さん」

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:39
「患者をみつけてきた。」ケンシロウがマヨネーズを抱えて入ってきた。

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:39
「おお、ラオウか。ちょっと待ってくれ。今3億年前の石にねじをうめこんでるんだ。」

468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:41
「今日はなに食べたい?」いつの間にかまったりしている。

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:41
「途中で、警察に寄ってマヨネースという女の身柄を引き受けてこい」

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:42
マヨネーズが喋った!「ウ・・ォー・・・ター・・・、ウォーター・・・」

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:43
みみず?

472 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:44
「おお、なんだ、話が早いな」ラオウが振り返った

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:44
ヘレンケラーぶってんじゃねーぞタコ。と思いながらラオウは彼女を診察台に運んだ。

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:45
あいかわらず仕切りたがりのおふくろだ。俺は思った

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:46
玉子を見たマヨネーズが狂ったように叫び始めた。

476 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:47
っていうか多摩湖ってその場にいるのか?

477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:48
「どうして酒鬼薔薇が玉子君の名を・・・」ケンシロウがいぶかしげに言った

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:49
マヨネースは口にマックス君をつめこまれた。

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:49
>>436 >>448 からいるのかと思ったが違ったのか?

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:51
「俺、いや、私、彼に会いました」俺は彼に貰った「志集」を見せた

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:53
「とりあえずひきこもりも治った様だし、もう息子さんとして認めてあげて下さい、奥さん」

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:54
登場人物
・俺 名前玉子
・俺の母
・ラオウ
・ケンシロウ
・マヨネーズ婦人
・マックス君(髑髏)

で、残りの12個の髑髏を探す旅に出る話にしない?
もうなんだかよくわかんなくなってきた。

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:55
「玉子・・・ママが悪かったわ。もう女言葉で話さなくていいのよ」

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:58
「月極のじじいと酒鬼薔薇はどうした、」俺は誰に向かって話しているんだろう

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:58
「玉子は悪魔になるんだ!」酒鬼薔薇参入。

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 16:59
だがたまごちゃんは、りっぱなおかあさんになりたかった。

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:00
「カウンセリング失敗か。」ラオウは頭を抱えた。

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:04
「ドクロを全部集めれば、あるいは‥」

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:04
その頃、パークスの屋敷にもう一つの包みが届いた

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:06
パークス24を経営するパークス家の本家である

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:09
「あら、おじい様からだわ」トシコ・パークス、旧姓月極利子は紅茶をいれようとしていた

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:12
「きゃああああああああああ!!!!」ジノリのティーポットが落ちて、砕けた

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:13
包みの中は、生首のアックス君だった。

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:13
残り11個だ。

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:14
「さあ、ゲームの始まりです」生首の口に、血に染まったメモが挟まれていた

496 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:15
酒鬼薔薇の仕掛けた、悪魔のゲームだった

497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:15
アックス君は、名に違わぬ暴れ者だ。「早くよめやボケぇ!!」

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:17
「さすがはおじい様、ご趣味のよろしいこと」利子の目に狂気の光が宿った

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:24
「酒鬼薔薇の字だ・・・・」トシコから伝票を取り上げた月極のじじいが呟いた。

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:25
アックスカックスサックスタックスナックスハックスマックスヤックスラックスワックスシックスセックスソックス

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:28
以上が伝説の13髑髏の名前でーす。

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:28
「名前だけじゃ、意味ねーじゃん!!住所書けよ!!」と利子。

503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 17:33
>>500 ワラタ

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:01
その時歴史が動いた

505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:18
そのとき、月極邸の正門に1台のリムジンが停まった。

506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:21
「お届にあがりました。」リムジンから降りてきた初老の男性はそう言った。

507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:24
ツカタ!ツカタ!ツカタ!間違いないっ!と興奮して言って

508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:25
「ツッカッタ ツッカッタ ツッカッタ」と口でいいながら彼はタンゴを一人で踊りだした。

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:27
この曲はピアソラのリベルタンゴだ。

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:34
釣ったか?釣ったか?釣ったか?

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 18:53
ケンシロウはオキアミ2匹抱き合せて針に付けた。

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 19:38
くつしたが釣れた

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 19:41
反射的に嗅いでしまった・・・

514 :(@'ω'@):03/03/14 19:52
その匂いはとても形容しがたいのだが、あえて言うと

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 20:57
まったりとしていて、それでいてこくのある

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 21:02
宇宙の謎をすべて理解してしまいそうな

517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 21:33
全て忘却の彼方へと誘う薫りである

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 21:35
俺はとりあえずその靴下を履いて、初老の男性から届け物を受け取った。

519 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 21:35
しかしながら、目の前に全裸の美女がいることに気付き我に返る。

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 21:53
ついでにズボンの前がきつくなり前屈みになってしまった。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 22:14
そのまま穴を掘ってみた。「アタタタタタタタ・・・」

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 22:19
穴の中で何かが蠢いている。いったい・・・これは・・・

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 22:42
「中の人だ!」私は開いた口が塞がらす困った。

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 22:43
「・・・・・・・・・・な、中の人のなどいないはずだ・・・・・・」

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:40
中の人は体に付いた土を両手で叩き落として立ち上がる。

526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:41
「すばらしい・・!最高のショーだと思わんかね。」

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:43
「ごめん、高校狂死見てたんだよ。折角ソニンが鼻血出してたもんでな。」俺はわびた。

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:48
「ひざまづけ!君はラピュタの王の前にいるのだ」

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:48
「まぁいい。とりあえず、バルス!」と中の人は叫んだ。

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:51
タマちゃんが帰ってきたよ!!

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:53
何度目だラピュタ

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/14 23:55
タマちゃんも、横浜の人のやさしさから離れられないんだね。

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 00:19
そんなわけで、たまごちゃんは

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 00:21
守る会VS想う会の抗争に巻き込まれていった・・・

535 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 00:23
最初は守る会が優勢だったのだが、

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 00:34
北陸代理戦争で形勢が一気に逆転、

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 00:35
想う会のメラメラ燃える情念に

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:23
ゴート札の秘密を知りたければ

539 :メージロウ井上:03/03/15 01:25
>>538
知りた〜ない・・・

540 :メージロウ井上:03/03/15 01:27
そのころ宇宙よりガメラ接近中

541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:27
13個の髑髏を集めよ。

542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:28
デンセツノ サクラノ シタデ マツ    カンダ

543 :(*´Д`)ポワワ ◆M42v.RG.Kg :03/03/15 01:33
「守る会」じゃなくて
「見守る会」じゃなかったっけ。
「想う会」のお兄ちゃんは
おおざっぱなもの言いだが
悪徳宗教にはまってる人っぽい。

しかし、見守る会だの想う会だの
ワラケる。
住民票なんぞ作ったって
アザラシが喜ぶのかよ。

あ、一行スレだったか。


544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:36
さて、俺はたばこを呑んだ。

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:38
のどに煙草がつまった。息が出来ないようだ。

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:40
(たばこを吸うってことをたばこを呑むって言わないっけ?俺はかっこよく言ったつもりだったが。)

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 01:42
見知らぬ老人がつぶやいた「おまえは東北人」

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 02:54
「東北人はお前だろ この田舎モン」痴呆気味の老人に言い返してやった。

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 02:59
「も〜 や〜め〜て〜」と首ギプスをした痴呆気味老人はバタバタ暴れた。

550 :メージロウ井上:03/03/15 03:01
老人は長州力だった

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:10
老人はポケットから石のカケラを取り出して土に埋め、捏造した。

552 :(*´Д`)ポワワ ◆M42v.RG.Kg :03/03/15 03:18
>>549
懐かしいなあ。

そして皆は言った「神の手だ!!」

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:40
そんな事誰も言っていなかった。

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:41
ムラムラしてきた。

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:41
思い出して見よう。今俺がどこにいるのか。確か診療所だったような気がするが。

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:45
診療所で今夜も死人が出た。

557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:48
俺は亡骸を埋葬するため墓地に死体を運んだ。

558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:50
@第三次世界大戦
A核兵器
B人民大移動
C大噴火
D松井初本塁打は公式戦六試合目

559 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 03:50
本当は死人なんて出ていなかった。

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 04:01
仕方がないからフランク永井とフランキー堺の違いについて考えてみた。

561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 04:02
いつまでたっても答えなんか出るワケがなかった。だが、そこへ鶴の一声。

562 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 05:32
ちょっとだけなめて、甘いじょっぱいほうが永井、堺のほうは甘辛い。
中毒性があるからあまりなめ過ぎないように。

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 10:30
月極一族に代々伝わるドクロを集めるべく、たまごちゃんたちは、まず、月極一族九州支部に向かった。

564 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 10:34
タマちゃん抗争で組員の多くが死亡していた。

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 10:49
電文入りました「ワレ314ケッコウス」

566 :バイバイ ◆ByeByefsRc :03/03/15 10:55
その時、首筋に冷たいものが走った。

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 11:44
すかさず暖かいお飲み物を飲んだおかげで無事だった。北海道コーンスープは美味い。海原先生もお薦めだ

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 11:47
「スープは髑髏杯で飲むとまた格別ね。」

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 11:48
俺は一言「う〜ん、マンダム」

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 11:50
そのとなりで最近覚えたばかりの「マンセー」が言いたいオヤジがムズムズしている。

571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 11:55
ムズムズを抑えてやろう。俺はフェミニーナ軟膏をそっと手渡した。

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:05
親父は軟膏をしっかり受け取り、「フェミニーナマンセー・・・」と呟いた。

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:10
あまりの嬉しさに、すさんだ若者達が「フェミニーナギャング」を結成、社会問題化した。

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:21
「髑髏は簡単に見つからないよ。」酒鬼薔薇がにーっ、と笑った。

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:25
しかしもうその話はどうでもよくなっていたので、探す気はなかった。なぜなら、

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:26
愛川欣也がそう言ったから。

577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:29
「上手投げ」って「じょうずなげ」かと思ってたよ

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 12:40
愛があれば大丈夫

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:10
ふり出しに戻る。

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:13
今日の料理です。本日のメニューは、海鮮鍋。まず材料を採りに、海へ出かけましょう。

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:17
牡蠣きぼん

582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:27
ADが間違っておカキばあさんを連れてきたようだ。

583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:47
鍋にほうり込まれ溶け出す

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:52
キムじょんいる

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:52
俺の愛・・・

586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:54
俺の塩・・・

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 13:59
俺の竿と液…

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:00
アイーン

589 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:01
誰が試食するかという話に、辺りは静まりかえった。

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:05
ざわ・・・
       ざわ・・・

591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:14
「そこ!おしゃべりしない!」教頭から喝が飛んだ。

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:17
眠いなあああああああああああああああああああああああああああ

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:26
だれかがラリホーをとなえた!

594 :酒童 ◆zCHR8eX6S6 :03/03/15 14:35
実に、ここ、ここが肝心・・・・・・!

595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 14:39
「俺の愛・俺の塩・俺の竿と液と将軍様の鍋」の出来上がりです。詳しくは今日の料理200ページに

596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 15:39
起きた

597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 15:52
その瞬間、尻が…尻がーっ!

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 15:52
「みかん星人アワー!!!!」

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 15:58
人間の盾の人が理由もなく興奮している。

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 15:59
ブクブクブク…

  ブクッ…

601 :(*´Д`)ポワワ ◆M42v.RG.Kg :03/03/15 16:19
味付けののポイントは「愛」。
「欺瞞」と色、におい、風味がよく似ているのでお間違いなく

602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 16:20
>>601 てめーはスレタイ読んでから書け。

603 :(*´Д`)ポワワ ◆M42v.RG.Kg :03/03/15 16:22
オカ
ルト
一行
小説




604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 16:32
最悪な(*´Д`)ポワワ が現れた。
  

605 :(@'ω'@):03/03/15 17:19
さて、一方その頃、南海の孤島フェラーチョでは・・・

606 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:29
以前忘れ去られたネオ一休とギガ一休がシコッていた。

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:32
1章と2章に比べて、3章のこの低レベルぶりには呆れるばかりだ。とギガ一休

608 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:46
ネオ一休「春だから仕方がない・・・」

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:46
一休粘着厨に比べればましだぽ!

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:53
ところで、私たちは第2章の登場人物だと思うが・・・とW一休は不審に思った。

611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 17:57
そこでギガ一休「カンケーねぇよ。俺たちがこのスレを変えるんだよ。」

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 18:10
「では、どうして我らはこんな孤島に追いやられているのだ?」とネオ一休。

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 19:07
置き去りにされたまま放置、今回スポットを浴びたのが間違い。

614 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 19:36
こんにちわん

615 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 19:37
誰かいませんかーー?

616 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 19:39

さよ〜なら〜

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 19:39
人類はガミラスの遊星爆弾で絶滅していた。

618 :(@'ω'@):03/03/15 19:54
ただ一人をのぞいて・・・

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 19:55
…が、デスラーはユキだけは助けていた

620 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 19:56
こんにちわんシーザーって とってもかわいいわん

621 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 20:06
グスン 人がいないってさみちいわん

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 20:11
正日、正男親子は新に喜び組入団の団員をおかずにしていた。

623 :ピー子 ◆taAZ7oPCCM :03/03/15 20:14
ま マジすか?

624 :(@'ω'@):03/03/15 20:49
>>623
すれたいを読んでくだつぁいねー

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 21:00
と柏原芳江が禿しく牽制してきた。榊原郁恵がそこに舞い降りた。

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 21:00
下らないスレになったものだ。

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 21:03
に・お・いがきーにならない

628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 21:04
キャットファイトのゴングが鳴った。

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 21:41
ニャンコ先生・ニャロメのタッグが小鉄・アントニオJr.を襲う。

630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:03
すべてのポアだ。すべてをポアするぞ!!!!

631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:06
マイトレーヤ正大師はクシティガルバ棟でサリン製造命令を…

632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:08
「出来ました尊師!至高のメニューに相応しい、ブイヤベースです!」

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:11
その時マンジュシュリーミトラ正大師が刺殺された。

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:12
鍋の中では尊師が煮えていた。

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:13
「おかあさん今月のおこずかいあげてください!!」それに対して、おかあさんは?

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:16
知子は凶暴な次女に逆らえず、お小遣いを50円に上げる他なかった。

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:20
次女の安江はすばやくおこづかいをぶんどるとハサミを片手にこう言った。

638 :体験者A:03/03/15 22:20

題名・そこにいたものは?

これは実際に私の友達が体験した出来事です。
友達のEちゃんは両親と3人暮しでひとけの少ない所に住んでいます。
Eちゃんは1階で、両親は2階で寝ています。
ある夜のことです。Eちゃんは両親に「おやすみ」と告げベッドに入りました。
そして夜中の1時、ふと目が覚めたEちゃんに金縛りが襲いました。
どんっ!っという重さがのしかかってきて
Eちゃんは息も出来ないくらいに苦しかったそうです。
その衝撃の後はふっと軽くなりもう大丈夫かな、と思ったその瞬間またどんっ!
という衝撃が襲ってきました。そしてまた軽くなると、
その繰り返しが続いたそうです。
3時くらいまでそれが続き、今まで目を閉じていたEちゃんが目を開けると
天井付近に白くふわふわした物体が浮いていました。
いよいよ、恐くなったEちゃんは母を呼びに行こうとしました。
が、金縛りで動けません。
そして何分かたった後、階段から足音がして、Eちゃんの部屋に近づきました。
Eちゃんは「母さんだ!」と思い「母さん!母さん!」と叫びました。
そして「どうしたの?E。何かあったの?」という母の声がして、
「母さん、一緒に寝て。」とEちゃんは言いました。
「しょうがないわね。」
と母はEちゃんのベッドに入りました。
しかし金縛りは続きました。Eちゃんは「母さんがいるから大丈夫!恐くない!恐くない!」
と自分に言い聞かせ母の腕をぎゅっと握りながらようやく眠りにつくことが出来ました。

639 :体験者A:03/03/15 22:21

Eちゃんの母は、朝早くから牛乳配達の手伝いをしています。
だからその日の朝にEちゃんが目を覚ました時にはもう家を出た後でした。
母が牛乳配達から帰ってきた後、Eちゃんは夜中の出来事を母に話しました。
そしてEちゃんは母に言いました。
「今日の夜一緒に寝てくれてありがと。」
母の答えは
「あたしはずっと2階でねてたわよ。」

・・・・・私はその瞬間氷つきました・・・・・

640 :体験者A:03/03/15 22:22
↑つづきでつ


641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:27
体験者Aは書くスレを間違えたようだ。

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:31
まあ、色々あったが

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 22:56
やっと自分の家についた。ふ〜。鍵鍵。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:02
なにがどうなったんだ?

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:03
あれ、鍵がない。まさかどこかで落としたのか?

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:26
ボケットを抜け出した鍵は四条大路を北に向け走った。

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:29
鍵がたどり着いた場所は

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:34
一条戻り橋の下。そう、そこは安倍晴明の式の住処だった

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:39
花山天皇の退位を確認に行く途中の式神が拾い上げ清明に渡す。

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:42
「麻呂はこのようなものを見たことがないでおじゃるよ。さっそく天皇はんにお見せしなければ。」

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:45
その傍で凍り付いていたのが体験者A。

652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:45
そのまま正倉院に御物として奉納されそうになって鍵は狼狽

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:48
説明しよう。俺のポケットからこぼれ落ちたカギは、次元のはざまをとおって1000年前の京都の地に降り立ってしまったのだ。

654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:48
まあ、大変。

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:49
仕方がないので、市バス「205」で河原町まで出た。

656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:54
「おコンバンワ〜」気付くと祇園に迷い込んだ鍵は舞子はんに捕まる。

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:55
「しょうがない、なくなったカギのことはあきらめよう。とりあえず彼女のうちにでも行くか。」 鍵についてはまた別のとき別の話で語ることにしよう。

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/15 23:57
京都の夜遊びは高い。一昨年以来の文無し君になってしまった。

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:03
俺は宇治の橋姫伝説で名高い貴船神社に向かう事にした。

660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:05
「あそこ夜怖いしなー。DQNカーも多いし。」びくびくしながら歩いていった。

661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:08
「でも、彼女があそこの巫女さんだから行かなきゃならねーよ。家の鍵もねーし。」

662 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:28
「おい!」いきなり呼び止められた。

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:31
(´-`).。oO(もう困るなぁ。さっさと彼女とやっちゃいたいのに)「何ですか?」俺は振り向いた。

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:42
俺の前には鞍馬寺の本尊、毘沙門天が魔王大僧正に化身していた。

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:46
「おまえオッパイ好きか?」魔王は恥ずかしそうだ

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:48
「まあな、ところで明日、関テレの「痛快!エヴリデイ」のロケやねん、はよ用事言えや」

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 00:49
「おお、そうだったな、実は…」

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 01:01
「お前の彼女と昨日寝てしまってちょっと一言ことわっとこうと思ってな。じゃ明日がんばれよ。」そういうともとの毘沙門天にもどった。

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 01:30
良く見たら多聞天だった

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 01:32
「まぁいいか。もともと巫女は神様と結婚しなきゃいけないんだし。さてと、彼女の部屋はどこだっけ。」俺は寺の裏口に回った。

671 :魔羅切:03/03/16 02:10
『隙有り!』、突然牛若丸が木刀を振りかざし、上段から打ち込んできた。

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 02:31
ご冗談を。

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 02:32
お。正直、スマンカッタ。鞍馬のヤシの気配がしたもので。

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 02:44
牛若丸は、鬼一法眼を伴って鞍馬の闇の世界から姿を現した。

675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 02:47
牛若丸は、鬼一法眼を伴い鞍馬の闇世界から姿を現した。

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 02:51
「って」と「い」が(・∀・)ダウト!!

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 03:11
「実はサダム・フセインが大量破壊兵器を持っていると言う噂を耳にしたんだ」

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 03:12
そう言うと、牛若丸Aと牛若丸Bはまた闇に紛れて消えてしまった

679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 03:15
淳ちゃんもノリノリ「おい何だよ教えろよ」

680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 09:26
牛若丸達が居なくなっても、淳ちゃんは6時間もノリノリで待っていた。

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 09:48
そして六時間後、そこに現れたのは酒鬼薔薇だった。

682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 10:16
淳ちゃんは酒鬼薔薇に向かい、生き人形の話を始めた。

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 10:39
そこにネタを探して枝豆と金蔵が訪ねてきた。

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 11:22
パクリの淳ちゃんはネタをパクられないよう話を切上げ揉み手で近付く。

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 13:46
でぃーす、でぃーす、あん、でぃーす

686 :(@'ω'@):03/03/16 13:48
「Is that all you have to say?」

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 13:49
「Fucki'n Shit!!!! Oh!!!! Fucki'n Shit!!!!」

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 13:54
ぽぅ!

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 13:57
辿り着いた先は、ネバーランドだった・・・・・・

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 13:58
もう、何してるのー早くしてよ。と、淳ちゃんは言った。

691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 14:15
放置状態のケンシロウは黙々とシコッていた。

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 14:25
それを見た、たつ子は、あーケンシロウたった、立ったよ、と

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 14:30
生えれば立て、立てば入れるのマラ心、などと

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 14:40
「マリオ3のやりすぎで2chが一つの面に見えてしょうがない。」俺はため息をついた。

695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 17:03
この場を借りて何故最近オカ板がつまらなくなったか。また面白くするにはどうすればいいか話し合おうぜ。ひとり意見は一行ずつで。


696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 19:20
(´-`).。oO(もう困るなぁ。さっさと彼女とやっちゃいたいのに)「今何かいいましたか?」俺は尋ねた

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 20:05
ケンシロウは、たつ子を押し倒した。

698 :(@'ω'@):03/03/16 20:10
その様子を柱の影から見つめる一人の男の姿があった・・・

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 20:31
よく見ると女だった。

700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 20:38
「やあははは」

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 21:13
「ケンシロウなどと呼ばないでくれ。俺は女。いやむしろ、おまえの手で女にしてくれ…」

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 21:18
「死は終わりではない、始まりだ」

703 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 21:51
女を装うたまごと男装の麗人ケンシロウ、物語は更に複雑に。

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 21:53
俺はその場から走って逃げた。

705 : :03/03/16 22:02
すると押尾さんが追っかけてきた!

706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:04
DJシーモネーターもついてきた。

707 : :03/03/16 22:04
ケンシロウは言う。
生きる為に存在するのが生物。
進化は存在していく為の手段。

708 : :03/03/16 22:07
押尾さんはその言葉に感動した!

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:08
そして歌った

710 : :03/03/16 22:10
ちんこもみもみもーみもみー

711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:11
緊張の為声がかすれてしまう。

712 : :03/03/16 22:12
ヤジを飛ばされる押尾さん・・・・・・

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:12
ガクトが押尾に殴りかかった!

714 :ダヌル・ウェブスター:03/03/16 22:16
しかしまわりこまれてしまった!

715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:18
ジャニヲタが仲間になりたそうにこっちを見ている
仲間にしますか。

716 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:19

     /ロ≠   ヽ
    i|    ノ!ノ)从)           
     ヾ、イ (! (! i     
      ゞ!!  ヮノ           _      キャイン  
      /      )           _     _
     / ,イ 、  ノ/    ∧ ∧―= ̄ `ヽ, _
    / / |   ( 〈 ∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_―
   | !  ヽ  ー=- ̄ ̄=_、  (/ , ´ノ
   | |   `iー__=―_ ;, / / /  >>ダヌル・ウェブスター
    !、リ  -=_二__ ̄_=;, / / ,'
        /  /       /  /|  |
       /  /       !、_/ /   〉
     / _/             |_/
     ヽ、_ヽ



717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:24
ボエ〜

718 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:29
ヾ( ゚д゚)ノ゛シナチクーが現れた!!

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/16 22:42
すぐにわかりました。


720 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 00:01
ガクトはマヒャドを唱えた。

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 00:06
しょんべんしてえええええなああああああああああああああああ

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 01:40
失敗したようだ。

723 :雄二:03/03/17 01:41
http://39.img8.com/omake/omake.html
↑マヒャド的画像(心霊写真

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 01:43
ケンシロウはわざと下品に言いならがら林の中に入っていった。

725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 01:44
トランスジェンダーは辛い


726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 01:46
痛快!エヴリデイに出ていたあの占師に今度見て貰おう・・・ケンシロウは思った

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 01:51
二月の半ばごろのマネージャー特集に出てたあの、黒づくめの占師・・・

728 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/17 03:01
「ああっ!」

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 10:20
「見えますっ!!お塩の真実の姿・・・なんと恐ろしい!!」占い師は気絶した。

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 10:24
お塩の実態は大塩平八郎の塩漬け死体ゾンビである。

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 12:38
それをご飯にのせて食べることにより、おじいさんにある能力が発動するのであった。

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 13:13
「いいこと思いついた、お前俺のケツの中でションベンしろ」

733 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 13:24
ぱちぱちぱーんち!!!!!

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 13:47
「ビヤン ビヤナザベック モワ」いきなり歌いたくなった。

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 14:35
プールの中から巨大な生物が現れた!

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 14:40
王蟲か?オームか?

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:05
三万羽のオウム!

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:14
三万羽のオウムの糞まみれアームストロング船長がアポロ11号から降りた

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:17
「地球は青かった。」

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:52
「私にとって小さいが人類にとっては大きなティムポだ」などと言いつつ

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:56
コーラの空き瓶を踏んでしまいすっころんだ。

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 15:59
「誰だ!こんなところに空き瓶捨てたの。さっさと片付けとけ!」彼は思わずそういって息を呑んだ。

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 16:01
瓶から小さいサンコンが現れこう言った。

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 16:13
「地獄へ落ちなベイビイ」

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 16:42
小さなサンコンの中の人が「テンジンキギャクリョウキョウ」と唱えた。

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 16:45
「メンインブラック1にはほんとに中の人がいたわけだが。」と向こうから宇宙人が叫びながらやってきた。

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 17:54
地球外生命体の出現に米国防総省は慌てた。

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:14
「これはジハードだ!若者よ立ち上がれ!」


749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:24
しかし私以外は難しい用語を理解できなかった。ホンヤクコンニャク〜

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:27
私、コンニャクは生理的に〜

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:30
仕方ないので、宇宙人に、コンニャクを投げつけて応戦することになった。

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:36
宇宙人はおでんの素を用意した

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:40
薄味京風か、伝統の関東風か。ペンタゴンは色めきだった。

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:46
ケチャップはヤメテクレ!×¥:

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:55
宇宙人は一緒に酒を出した、関西風だ、確信した。

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 18:57
しかしチクワ麩が入ってる・・・

757 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 19:02
「Olion's belt.....」宇宙人の中の人はこういって息を引き取った。

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 19:05
しかし外の人はまだ生きていた。

759 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/17 19:47
それどころか・・・

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 20:28
ガミラス星人だった。

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 21:47
とりあえず、おでんを食べ続ける。

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 21:51
酒も飲み始めた。

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 22:05
「旦那、何が有ったか知らねえけどさ、もう止めなよ。体に毒だよ。」

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 22:06
すると…
ななななななんと!

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 22:17
ミニサンコンの殻が発育し、ダブルサンコンになった。

766 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 22:37
ダブルサンコンはさらに分裂し続け茶の間を覆い尽くした。

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 23:14
さらに増殖し、地球上を覆いつくす、ダブルサンコン

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 23:17
次第に夜も更けて、群れサンコンの姿が闇に紛れてしまった。

769 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/17 23:20
翌朝・・・サンコンの群れが去った街で人々が目にしたものは

770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 23:23
うず高く積み上げられた群れサンコンの皮膚の残骸だった。

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 23:27
人々はサンコンの皮膚をかぶって中の人になった。

772 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/17 23:39
サンコンの魂に導かれたのか、あるいは、己がそうなりたいと願っていたのか。

773 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 00:04
そして、地球の平和は守られた。

*** 完 ***

774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 01:31
しかし、ケンシロウとたまごは脅威の粘着質であった為、命を無駄にせず

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 03:18
一生懸命働いて、立派な銅像になりましたとさ。めでたしめでたし〜 完 〜

776 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 09:57
ある日銅像の中の人となったケンシロウは下半身を動かした。

777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 10:07
そんなケンシロウにお婆さんは言いました。「貴様の血は何色だ?!」

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 10:19
「A型だ!!」 ケンシロウはバカだった

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 10:25
その時、背後から偲び寄る影が!。リン叫ぶ「ケン、後ろにハート様が!」

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 11:58

    *** 爆発! たまごちゃん ***

781 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 11:59
不覚にも電子レンジでチンされてしまったたまごちゃんは、

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 12:08
18個のウズラの卵へと変生していたのである。

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 13:08
ぴよぴよ

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 13:24
ピヨピヨピョピヨピヨピョピョピヨピヨピョピヨピョピヨ

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 13:28
ロドリゲスはタバコに火をつけた。

786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 14:39
脂ぎった顔面に引火し、ロドリゲスは火達磨になってしまった。

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 17:50
ぴょーるりー、ぴょーるりらら、聞き分けの無いたまごです〜

788 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 17:53
スーパー変化!!

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 18:10
「クリリンのことかあああああああああああああああ!!!」

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 18:38
どうやら脳内革命も起していたらしく、発言に矛盾がある。

791 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/18 20:09
ひよこだかロドリゲスだかケンシロウだか知らないが、とにかく

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 20:14
先にある何かを見つめなければならない。

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 20:18
3人の目標は「主役」・・・ザ・オーディション。

794 :名無し:03/03/18 20:19
だから私はあるいた


795 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/18 20:27
しばらく歩いて行くと、前方に不思議な物を見つけた。それは・・・

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 21:28
浮かぶ、

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 21:47
優しささえ感じさせるような

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 21:48
太い

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 21:50
御法川

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 21:50
800

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 22:53
人面瘡が

802 :ダヌル・ウェブスター:03/03/18 23:01
そうしたら課長ったら誰も居ないのをいいことに

803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 23:34
たまごちゃんは爆発した。

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 23:37
もう一度たまごちゃんは爆発した。

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 23:37
しかし、ものすごい速さで再生しだした。

806 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 23:45
そして、1つが2つ、2つが4つ、4つが16、16が

807 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/18 23:45
一方、正巳は夜の公園でエロ本が捨てられているのを発見し

808 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/19 00:00
我慢しきれずその場で

809 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:11
律動体操をした。

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:33
「私いけないタマゴなんです、今日もすれ違った男性のアレ見たらジュンって…」

811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:37
そのときであった。タマゴのからだに一筋のひびが

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:37
これが五月が岡倉家を出ることになったきっかけである。しかし、

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:37
誰もいないはずなのに、、、女の声がする

814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:41
背筋の凍る思いがした。そしてゆっくり振り返ると

815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:42
人面猫がたたずんでいた

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 00:44
人面猫は会釈をすると五月に擦り寄ってきた。五月は好感を覚えた

817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 01:00
「ばか、メイ」

818 :オカルト調査隊:03/03/19 01:38
人面猫はマツキヨポイントカードの話を聞き五月からカードを強奪した。

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 01:48
暦の上では春といっても、北国の春は遅い。人面猫は幸福だった。

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 01:52
それは、あるみぞれ混じりの日だった

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 02:03
たまごちゃんは爆発した。


822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 02:04
ドカーン

823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 02:04
そして破片となったたまごちゃんは風でとばされた。

824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 02:47
その破片が愛子ちゃんのほっぺにグサリ

825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 03:33
「やらないか?」

826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 10:38
頬に突き刺さった破片が耳元で囁くと何故か皇太子が萌え。

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 12:52
和風モダンテイストあふれる

828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 13:51
人面魚は、人間の言葉を話し、

829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 13:53
人面猫と親戚で

830 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 13:58
人面人を従え

831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 13:58
その一方、魚面人とも親愛の情を持つ不可思議な未知の生命体。

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 13:59
夜は墓場で運動会

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 14:00
「陛下の本心、しかと見届けましたぞ!」

834 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 15:36
そういって人面猫はさっそうと特攻機に乗り込み敬礼をした

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 15:38
突如現れた一機の戦闘機、操縦するのは豚・・・、機銃掃射を特攻機にしかける。

836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 15:39
悲鳴の様に木魂するエンジン音

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 15:40
人面猫は呟いた「・・・・手強い!・・・」

838 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/19 16:49
手強い上に

839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:07
豚面人だ。「食えるのか?」

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・:03/03/19 17:08
食べよう。おいしく・・・・。

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:12
ムチャムチャ。。

ウマー

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:27
デザート持って来い(#゚Д゚)ゴルァ!!

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:33
後ろからデザートが歩いてくる気配・・・

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:40
しかし、オーダーは通っておらず、隣のテーブルに

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:42
ズルムケてカリがつき青筋立てたバナナが飛んできた。

846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:48
規子は自分のあそこが熱くなっているのを感じた。

847 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 17:58
バウチャー報道官は

848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 18:09
そして言った。

849 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 18:14
「焼肉定食!」

850 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:00
焼肉定食20人前が運ばれた。

851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:02
定食の肉も豚面人の肉だった。

852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:04
しかし、その肉が人肉であることを報道官の知る所ではなかった。

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:18
血か皿か悩み始めた

854 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/19 19:28
悩みぬいた末、報道官は一言つぶやいた。「

855 :全肯定派 ◆pdWhoooo/I :03/03/19 19:31
この目で見た。」

856 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:31
漏れてもた!!

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 19:57
あいやー高等弁務官!

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 20:44
湾岸戦争当時、軍統合参謀本部議長だったパウエルは厳かに言った。

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 20:49
「ホームパーティーへようこそ!」


860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 20:52
「こぶっしゅ君、プレッツェルもあるよ」

861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 20:57
こぶっしゅは人語を解するのか!!!
驚いた長森は慌てて引き返し、

862 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:04
そして、シコル祭りが始まった。

863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:28
悲鳴を上げながらも成功報酬だけはしっかりもらい

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:32
たまごちゃんは爆発した。

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:34
もう一度言う、たまごちゃんは爆発した!!


866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:37
あらためて言う
た ま ご ち ゃ ん は 爆 発 し た の だ

867 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:40
なんどでも言う たま

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:44


ごっちは世界を制覇した。

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:47
これが宇宙のはじまりと言われている、

870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:50
たまごちゃんはまるで爆発する為に登場させられたようだ。

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:52
あたかもたまごは彼の人生全てを爆発の瞬間ただそれだけのために過ごしてきたかのように思われる。

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 21:52
              ニヤニヤ
ニヤニヤ    ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
       ./.:::::::::;:;:;:;:;:;:;:;:;:
      ./::::::::/     ヽ      ニヤニヤ
 ニヤニヤ. |:::::_::::ゝ  ⌒ ⌒ |   
      |::::|ξ|   ¬ ¬      去年も同じ書き込みしてるんだね    
      ヽ ヽ     ) ‥ )              
       /  └    ∀_ノ    
     /    \__ニノ \.   
                    ニヤニヤ
    ニヤニヤ
                ニヤニヤ



873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:13
厳密に言うとたまごは爆発することそれ自体が本来の目的ではない

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:14
たまごは… たまごは…

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:16
りっぱなおかあさんになりたかったのに。

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:29
そうなのである。たまごが持つ本来の目的は、洋の東西を問わず共通している。

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:30
りっぱなおかあさんになることだったのだ

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:31
たまごはおかあさんを愛してた。

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:31
「おかーーーーーさーーーーん」

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:32
母「なんだね?」

881 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:32
おかあさんもたまごを愛してた。

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:34
母「私が、生んだたまごちゃん。」母は慈しむようなまなざしでわが子を見ていたがとつぜん

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:34
母「なんだい!また爆発しちまったのかい!」そういうと母の暖かい手のひらがたまごの頬を打った

884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:35
たまごの残骸は拾い集められ、漬け汁の中に沈められ明太子になった。

885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:35
爆発したのに頬を打つオカルト   



         完

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:35
それには母の愛情が込められていた。たまごは頬の痛が心地よかった

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:37
そしてたまごはマゾになった

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:40
「お母様、もっとおしりをぶってください。私めは卑しいたまごですぅ」たまごはすっかりはまっていた。

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:41
さてここで問題です

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:49
たまごちゃんは何類?

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:54
死屍累々

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 22:57
答えた途端お母さんもまた爆発したのです!

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:01
それを見た、たまごちゃん。慌てて再爆発 !


894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:05
ドカーン ドカーン

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:08
たまごちゃん「痛いよぅ」

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:09
その爆発をそっと見ている男がいました…

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:15
カバ男君だった。

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:15
そして、その男をみつめている男が

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:16
義男君だった。そして彼は義足だった。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:16
またまたカバ男君でした。

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:19
カバ男が6人義男が8人どう立ち向かうたまごちゃん!?

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:21
「たまごビーム」そう叫びながらたまごは燃焼系運動しだした。

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:30
空襲で焼け野原になった東京を眺めながら、義男はつぶやいた。

904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:36
「これが燃焼系ビームの威力か・・・」

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:38
「ビームごとき痛くも痒くもないわぁ!」そう叫んで走りよるカバ男。しかし、

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:40
たまごは一言つぶやいた。「お前はもう死んでいる」

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:42
カバ男は笑いながら答えた「なんだと?何も起こら・・・り・・・るれろっ!」

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:43
その言葉が終わらないうちにカバ男君は焼け爛れカバ焼きになった。

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:44
たまごは義男のほうを向いた。

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:47
敷居に足の小指を強打!

911 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/03/19 23:47
その刹那、体中に衝撃が走った

912 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:51
義男は逃亡先に近畿地方を選択、梅田から阪神電鉄に乗った。

913 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:51
このままでは、肛門に紙がついたままだ。

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:54
義男はとりあえず甲子園球場に逃げ込んだ。

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:54
しかし義男の前に男が立ちはだかった。義男は叫んだ「お、お前は…!」

916 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:56
「ふん、そうだ。お前が去年殺したはずの、ラーメンマンだよ!」

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:59
はやくウォシュレットをしなきゃ!!

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/19 23:59
そう言い放つラーメンマンの後では腕組みをするウルフマンが微笑んでいた。

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:01
おながい!!!

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:01
その後ろにはニタリと笑うブロッケンJrが。

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:02
ロビンマスク「>>919よ。それはできんな」

922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:03
どおして???>>921

923 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:05
鈍く光るこの刀。おそらく幾多の血を吸ったのは間違いない。

924 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:07
この刀とチャカでヤツをしとめてやる。


925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:09
「しょうがない奴らじゃわい。わしが大会を開催してやるよ。」徳川翁がほくそえみながらパンクラチオンのベルトを手にこちらに歩いてきた。

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:13
「お命頂戴!」そう叫ぶと同時に919は徳川を貫いた。

927 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:13
しかし、相手の武器はビスコひとかけらだ。

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:15
当時、一世を風靡したマーシャルアーツのベニーユキーデが現われた。

929 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:17
「じゃ、お前達、後楽園遊園地の地下9階に行くぞ。ついてきなさい。」徳川は独歩の肩に乗りながらしゃべった。

930 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:18
でもすぐにのされた。

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:19
それでも武蔵野は美しかった。

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:20
どこからともなく犬がやってきた。


933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:21
意義あり!!

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:22
却下!!

935 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:23
中野の御犬屋敷から一斉に逃亡してきた野犬の大群が迫る恐怖。

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:23
訂正。


937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:24
それでも犬はどこまでも追ってきた

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:24
 この中に犯人がいるようだ。

939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:25
たまごちゃんの御犬屋敷から一斉に逃亡してきたたまごちゃんの大群が迫るたまごちゃん。


940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:25
大却下

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:27
叫んだ

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:27
ぴーーなつーーばーたーーー!

943 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:28
そこでラ王は叫んだ「我が一生に一片の悔いなし!」

944 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:28
それだけはーー!!
やめてぇーーー!!

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:29
徳川綱吉は、老中柳沢吉保に命じて野犬守備の為、御先手組を派遣。

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:30
もう。おそい。。。麺はのびきっていた。

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:30
でも所詮派遣社員だった。。。

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:32
ペリー「開国してくださいよ〜。」

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:33
波動砲!!!!!!

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:34
しまった!!まだ肛門に紙がついたままだった!!

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:35
男が小さい声で俺にささやいてきた。

952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:35
「めーてるぅー!!!」

953 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:35
しかし、その中でも隊長の火盗改方、長谷川平蔵だけはたまご警護に走る。

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:37
切腹して果てた

955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:36
>>500のドクロが全部揃った。

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:37
>>500のドクロが全部揃った。

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:37
たまごはとりあえず分裂してみた。

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:38
御自害遊ばされ申し候

959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:38
その頃鉄郎はハーロックやエメラルダスとトレーダー分岐点にいた。

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:39
そこからニシタマオが出てきた。


961 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:39
「燃焼系、燃焼系」と叫びながらたまごの中の人が燃焼系運動をしながら這い出てきた。

962 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:40
ラオウ「ついにたまごの病が癒える時が来た…。」

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:40
中の人などいない・・。

964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:41
「クリリン!!!!」

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:42
>>500のドクロじゃないよ、生首じゃないと

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:43
マヨネーズ婦人「たまごちゃん!」

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:43
よくみたら、ちっちゃいおっさんがたくさんでてきた。

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:44
とりあえず全部揃ったのだ。これがあれば、

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:45
酒鬼薔薇が笑いながら月極利子と共に現れた

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:45
たまごちゃん大ピンチの巻き

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:46
「マヨネース婦人!」

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:46
中村玉緒と佐藤玉穂が全裸でレスビアンプレイを見せつつ

973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:46
このスレを脈絡無くした厨房に流血の裁きを!

974 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:46
1000げとー

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:46
なんかいきなり懐かしい顔ぶれが出てきて、まるでバキみたいになってきたな。

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:48
波止場には結局誰も現れなかった。俺はタバコに火をつけた。

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:48
1000

978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:48
突然ケンシロウがベギラゴンを唱えた。

979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:49
ダブル一休はまだ無人島にいた。

980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:49
たまごは悪魔になるんだよ。

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:49
「もう終わったことだ。」そういい残して俺は町を後にした。

982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:50
ヒヒヒヒヒヒ

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:50
「役者は揃ったようじゃの」月極のじじいとパークスが現れた

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
酒鬼薔薇は13個の生首を並べた。

985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
大統領も買収できちゃうであろう
と、ほくそえんだたまごは

986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
不思議な一日だった。

987 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
たまごちゃんよ永遠なれ。

988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
1000  

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:51
「もう、終わりにしなさい」 天から今まで聞いたことのない様な綺麗に澄み切った声が聞こえた

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:52
儀式を行うぞ!!

991 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:52
寝た 子 を 起こす な

992 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:52
たまごちゃんが爆発しながら1000げっと

993 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:53
たまごちゃんは爆発した。

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:53
ノ び た

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:53
「さて、チェックメイトだ」

996 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:54
1000は俺がもらう

997 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:54
たまごちゃん

998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:54
ネオ麦茶君、君がコテハンだったのは褒めてやるよ。酒鬼薔薇が優しく呟いた


999 :たまごちゃんは爆発した:03/03/20 00:54


1000 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/20 00:54
涙のキッス。

1001 :1001:Over 1000 Thread
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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