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■■得体の知れない存在に関する話■■

1 :代理です。:03/04/02 16:46
神、悪魔、妖怪、妖精、怪物、異形の生物など、
得体の知れない何かに遭遇したというような
いわゆる幽霊以外のお話をお聞かせください。



2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:47
2げとー

3 :(・x・)ウササビ ◆IGEMrmvKLI :03/04/02 16:48
...河童

4 :ガイ ◆GAI//A3OOM :03/04/02 16:49
水銀という通称の河童を見たんですが

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:49
アニメイトで革ジャンをいじめているやつに遭遇しました

6 :サキノハカ ◆OxugLyfneM :03/04/02 16:50
おいおいw。

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:51
ヒサルキ

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:51
7げとかな

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:52

( ゚,_ゝ゚)

そんなあなたは妖怪ひょうすべ

10 :DEVIL USE:03/04/02 16:52
コピペですがこんな話をおながいします。

俺は霊体験も無いが、ただ一つ不思議な話を親父から聞いた。
親父は真面目で嘘をつく様な人間ではない。
毎朝、山仕事で家の近くにある山に行くのが日課になっており、
その日も山で作業をしていた。
人の声が聞こえるから、声のする方に向かったが、声のする方
との距離は縮まらず姿形は全く見えないが、聞こえる声は、
“今日は三人の客が来るから大急ぎで支度をしなきゃならない”
と言っている。一体何事なのかと訝しんでドンドン山奥に入って
いくと、突然声は聞こえなくなり辺りはシーンと静まり返り、
今いる所が何処か全く分からない。
ふと、川の流れる音が聞こえ、その方向に進んでいくと、
小川の向こう岸に蛇・蛙・鼠・鳥など色々な動物の屍骸が、
三つこんもりとした山の形に積まれている光景が現れた。
それを見た親父はどこをどう走ったか、もう無我夢中で駆け、
蒼白の顔をして家に辿り着いた。
それ以来、親父はその光景を見た山に入ろうとはしなかった。

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:53
見越し入道を見た。

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:54
>>10
得体の知れないところが恐ろしいな

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 16:55
??????

http://anna-mam.hp.infoseek.co.jp/bbs-mokuji.html
http://anna-mam.hp.infoseek.co.jp/bbs-mokuji.html
http://anna-mam.hp.infoseek.co.jp/bbs-mokuji.html
http://anna-mam.hp.infoseek.co.jp/bbs-mokuji.html

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 17:05

杏菜の館
おまいは何がしたいんだ?

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 18:46
よるになるといつもぼくのことをおいまわすでっかいおばけがやってきます

16 :(@'ω'@) ◆ozOtJW9BFA :03/04/02 19:17
記念ぱぴこ

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 19:28
>>7
彼女の友達が、俺らが同棲してる家に来た。
何かやつれてるんで、どしたの?って聞いたら
ヒサルキに悩まされてるって答え。
「夢の中で、ベッドの下からヒサルキに乗っ取られる」
「最近は、夢で乗っ取られて、そのまま夢遊病みたいな感じになる」
「妹の部屋に入って頭を跨いだまま、じ〜っと寝顔を見てた」
「その時は何もしなかったけど、これからどうなるのかわからない・・・」
その日は家に泊まることになった。

夜中に目が覚めると、その子が覗き込んでいた。
死ぬほどビビったけど、どうした?って声を掛けた。
「・・・・なれ。」
良く聞こえなかったんで聞き直そうとしたら、いきなり泣き出した。
素に戻ったみたいなんで、俺と彼女でなぐさめてたら、なんとなく落ち着いた。
でも寝なかったみたい。次の日起きたらフトンの上に座って窓の方を見てた。
午前中に病院に行くって出ていった。今でも通ってるらしい。

夜中の「・・・なれ」って声がいまだに忘れられない。
ハッキリしてた。低い声だった。

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 20:00
彼女の友達が、俺らが同棲してる家に来た。
何かやつれてるんで、どしたの?って聞いたら
ダヌル・ウェブスターに悩まされてるって答え。
「夢の中で、ベッドの下からダヌル・ウェブスターに乗っ取られる」
「最近は、夢で乗っ取られて、そのまま夢遊病みたいな感じになる」
「妹の部屋に入って頭を跨いだまま、じ〜っと寝顔を見てた」
「その時は何もしなかったけど、これからどうなるのかわからない・・・」
その日は家に泊まることになった。

夜中に目が覚めると、その子が覗き込んでいた。
死ぬほどビビったけど、どうした?って声を掛けた。
「・・・・なれ。」
良く聞こえなかったんで聞き直そうとしたら、いきなり泣き出した。
素に戻ったみたいなんで、俺と彼女でなぐさめてたら、なんとなく落ち着いた。
でも寝なかったみたい。次の日起きたらフトンの上に座って窓の方を見てた。
午前中に病院に行くって出ていった。今でも通ってるらしい。

夜中の「・・・なれ」って声がいまだに忘れられない。
ハッキリしてた。低い声だった。

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/02 21:08
どうも記憶がはっきりしないですけど。
どうも、子供の頃はっきりみたというわけではないんですけどね。
あれは何だったんでしょうか?
だいたい、家の居間にいたんですよ。60%くらいの確率で。
ちっちゃいピエロみたいみたいな格好していて、顔がはっきりしないんですけど女の子か男の子みたいな顔していましてね。
けっこう、早く歩けるもんだから、私もついていったときもあったんですけどね。
でも、ニ階にあがってっちゃうと消えてるんですよ。
12歳くらいからみなくなったんですけどね。


20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 01:42
子供の頃ってよく基地遊びしますよね。小学校3年生ぐらいだったかな
いつものように秘密基地でいろいろ遊んでいたら、草むらに妙な物体が・・・
ネバネバで両生類の様に濡れた肌をしたアメフラシのような不可解な
生き物がいました。なんかヒトデのような頭がクネクネと動いて不気味で
した。そのときは「なんか変なのがいる」ぐらいの感想でしたが、
思い返すと一体アレはなんだったのだろうと、薄ら寒くなります(-_-;

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 01:52
↑粘菌

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 01:56
>>21
たぶんそうだろうな。

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 02:34
>>19
家に棲む妖精の類かな。
日本で言うと座敷わらしとか。


24 :ニセ子供さん:03/04/03 12:14
にせ子供のことですから、「夢でも見ていたんだろう」ってのが
常識的な判断だと思うんですが……それでも映像としてはっきり記憶
に残っている、「納得のいかない記憶」ってのがひとつだけあります。

 当時、ぼくは両親の仕事の都合で、大阪府門真市の親戚の家に預け
られていました。七十年代前半頃で、親戚の家のトイレは、思いっき
り汲み取り式でした。便器の真ん中にぽっかり穴が開いていて、真下
に汚物が見えるタイプ。子供心に、臭いやら怖いやらですごくイヤだ
ったのを覚えています。

 ある日のことです。ぼくは外から遊んで帰ってきて、まっすぐトイ
レに直行しました。このことからでも、少なくともこの事件?があっ
たのが「真昼」だったのをわかっていただけると思います。夜中に目
が覚めて、とか、朝起きてすぐ、とか、そんな半覚醒状態ではなかっ
たことだけは確かです。

 きしみ音をあげる、木の扉を開けて、トイレに入ります。たしか、
便器にはプラスチック製の蓋がついていたと思います。それをどか
そうとして、ぼくは異変に気づきました。
 便器の内側が、妙に明るいのです。
 中をのぞきこんで、あっといいました。便器の落し口の真下、2
メートルくらいのところに、地面が見えるのです。
 ええと、お分かりでしょうか? 普通、汚物しか見えない、真っ
暗な空間であるべき便器の内側は、真昼の陽光に溢れ、そして眼下
には、アスファルト舗装されていない、小石のちらばる地面が見え
ているのです。
 あれえ? と思い、子供心にすごく悩みました。このままうんこ
(すいせません)しちゃっていいのかなーって。

25 :ニセ子供さん:03/04/03 12:15
しばらく、呆然と、便器の向こうの別世界を見つめていたときです。
 ふと、真下の地面を人影がよぎりました。
 あれっと思うまもなく、人影は戻ってきました。おそらく、ぼく
の視線に気づいたのだと思います。
 五十代から、六十代くらい。頭にちらほらと白いものの目立つ、
中年の男の人でした。いまでもはっきりとその姿を思い出せます。
 頭にはよれよれの帽子(テレビで、セリ市に参加している魚屋
さんの姿を見たことあるでしょう? あんな人たちがかぶってい
るような帽子です)。首には汚れたタオルを巻きつけ、顔は日に
焼けて赤銅色に染まっていました。
 男は顔をあげ、ぱったりぼくと視線があいました。
 そのまま対峙すること、数秒。 おじさんは怒鳴り声をあげました。
「坊主、そんなとこで見てたら、危ないやろうが!」
 ぼくは後ろも振り返らず、あわててトイレから逃げ出しました。

 当時、親戚夫婦は、家の近くのうどん屋で働いていました。
 ぼくはその店に逃げ込むと、おばさんをつかまえ、必死でこの異常事態を訴えました。
「あのねー、知らんおじさんに、危ないゆうて怒られてん」
「そうかー。危ないことしたらあかんでー」
 ちゃうっちゅうねん、おばはん汗!
 あんたんちのトイレでやっちゅうねん!

 しかし、ガキの悲しさ、この事態をうまく言葉で表現すること
ができず、結局この事件はそのままお蔵入りになりました。
 その後、ぼくは半年ほどその家に居候してましたが、子供心に
「あれは妖怪やない、人間やから怖うない」と思い、怖がること
もなく、元気にトイレで用を足していました。
 怖くなってきたのは……それから十年もたってからでしょうか。
 いったい、あのおじさんと、トイレの下のもうひとつの世界の
正体は、なんだったのでしょうか。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 12:18
子供風邪シロップでも飲み干した後かな

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/03 23:20
>>25
盗撮マニア。

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/05 23:37
>>25
異次元の世界にでも偶然に繋がってしまったんでしょう。
そのおじさんが日本人だから、恐らく日本国内のどこか。

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 15:47
age

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 16:04
ある晴れた日、友人4名と釣りに出かけました。
午後3時ごろ、針がずんと重くなりまして、糸をまいたところ、針にかかる形ではなく、糸に絡まる形で謎の生物(?)らしくものが釣れました。
それは頭も口も何もなく、最初はなんかゴミかと思ったのですが、ゴミにしては形が良すぎます。
人間の男性器のような形で、大きさも人間の怒張時の男性器のぐらいで、全体として透明で、中には水が詰まってるみたいにぱんぱんに膨らんでいたのです。
要するに、コンドームに水をぱんぱんに入れた感じとでもいいましょうか。
しかし、その生物は斑点模様のようなものがあり、しかも釣り針でいくら圧力をかけつついてみても穴が開いたりすることがまったくなかったのです。
しかし、コンドームのようなものだとしてもつぎはぎもなにもなく、つるんとした表皮に謎の堅固で柔軟な皮膚質。
しかし、全く動かないし生物らしいとも思えない、無機物とも思えない謎でした。
おそらく、海生植物の類なのかもしれませんが、未だもってあの存在は謎でした。何かそれっぽい情報をお持ちの方いませんですか?
しょうがなく、我々4名はその物体を海の主ということにして、海に返しました。
まあ、小学生の頃の話なので、幾分記憶も曖昧なところはありますがね。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 16:27
>>30
ああ、もうあれしかないな…エロ本の通販にあるあの…

32 :149:03/04/06 16:32
ばいぶ!

33 :30:03/04/06 16:45
いやこれがね、透明で表面の質がバイブのようなもんじゃなくて、
水風船をイメージさせるような風なんですわ。まさにコンドーム質。
しかし、水がパンパン入ってるようなかんじで釣り針で思いっきり地面において突き刺しても破れない。
これは不思議

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 20:24
>>30
ほぇー。生き物じゃったら面白いけど。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 20:26
クラゲの死体だね。

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 20:30
霊はない!

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 20:37
>>36
キミの意見は参考になるなぁ。

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/06 20:42
>30そういうのって野生生物板とかで訊くとすぐ判るよ
それ用のスレあるし

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/15 16:09
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1046253328/10-100

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/15 17:56
age

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/16 12:54
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1036064749/l50

42 :山崎渉:03/04/19 23:34
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

43 :山崎渉:03/04/20 01:46
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 20:31
もっと得たいのしれないはなしを!

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 20:39
ぬるぽって何?

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 21:06
    人
  〃 __ ヽ.
  ! (o,;o) ,!
   ゝ-ー'-く
  ∧ !、__.ノ∧_
  ~<i>:==〈 <i>
   /    ヘ
.  /      ヘ
 〈. __ _ 〉


47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/24 00:24
345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/02/19 13:49
厨房の頃、正月に妹とおばあちゃんちに遊びに行ったときの話
消防の妹と従姉妹が外に遊びに行くと言って出ていった
俺は宿題をやっていたんだが、小一時間ほどで二人は慌てた様子で帰ってきた
俺は二人にどうしたと聞くと妹が「お化けを見た!」と大パニック
詳しく聞くところによると
二人が田んぼのあぜ道を歩いていたらどこからか「ドンドコドンドコ」と太鼓の音が聞こえてきた
何だろうと思い周りを見渡すと遠くのほうから白いものが近づいてきている
で見るとそれは白い布キレでヒラヒラと二人のすぐ近くを通りすぎ、見えなくなったところで太鼓の音も止んだと言う
俺はバカにして聞いていたけど、おばあちゃんがやって来てそれはイッタンモメンだよと言い出した
最近は見なくなったけどここら辺では昔は良く飛んでたと二人に教えていた
そのあっさりとした口調に俺は田舎ってすげぇ!と思った

妹は10年経った今でもその話をして回りに馬鹿にされているらしい


48 :コピペ:03/04/24 00:34
僕がまだ幼稚園に通っていた頃、ニヤニヤした
複数の宇宙人(?)に追いかけられる夢を見ました。

日が暮れて薄暗くなった団地の前の道路を
補助輪付きの小さな自転車に乗って必死で逃げつづけるのですが、
逃げきれずに転んでしまったところで、覚める夢でした。

確かに夢なのだけれど妙な現実感があって、前日、
布団に入るまでの記憶が、全く無いのも不思議な感覚でした。

朝ご飯を食べ終わった後に、気になって自転車を見てみると、
ハンドルの前部に着いているプラスチック製の飾りが、
まるで激しく転倒したかのように、滅茶苦茶に壊れていました。
どこまでが事実だったんでしょうか。

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/24 01:17
>30
釣りエサに使うユムシってやつじゃないのか?

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/24 01:22
目付きの鋭い男が付け回してる。

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 11:28
age

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/29 01:11
このスレ、テーマは最高なのに…もったいない。ブツブツ。
誰か妖怪系の話、頼むよっ!

53 :ダヌル・ウェブスター:03/04/29 01:12
彼女のまんこはぬらりひょん

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/29 01:17
糞馬鹿ダヌル・ウェブスター はオカ板からさっさと出ていけ!!!!!!!!!!
糞馬鹿ダヌル・ウェブスター はオカ板からさっさと出ていけ!!!!!!!!!!
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55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 04:30
まったく、スレ落ちまくりやな。1はどうした?仕方ないネタじゃ、ほれっ!
前にあるHPで見たのだが、妙に信憑性のある話だったので覚えている。

筆者が小学生の頃、遠足で山へハイキングに行ったが、男の子いたずらグループのメンバー
数人で勝手に行動していたせいで道に迷った。皆とはぐれ、かなり本格的にはぐれた。

ふとある時、ウオオオッ!!ってものすごい叫び声がして、見ると赤鬼が走って、皆の前に
飛び出してきた。それが子供の目だったとしても、優に250cmはありそうで、話の挿絵
なんかに出てくる通りの赤鬼だったそうだ。
赤鬼に追われていると思い、必死に逃げていたら彼らを探していた学校の先生達と
行き会えて助かった、という内容だった。

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 07:11
>>55
ああ、それ熊。 よかったね鬼じゃなくて。

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 00:25
56
こんな時間に2ちゃん見てて、そんなコメントしか
出来んのか…。


58 :んさしなな:03/05/06 01:20
>>30さん
私も、その正体はユムシではないかと思います。

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 12:40
ユムシの画像じゃ
http://www.hamanako-beginner.com/esa/yumusi.htm
見ただけでワラタ

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/06 16:04
我々の住む次元とは異なる次元存在のなかに
知性を持つものがいると思うのですが、どうでしょう?
それらは我々に好意をもってるとはかぎりませんが・・。
だれか ピンときた方、話しをきかせてください。


61 :コピペ:03/05/07 14:15
親父に聞いた話。

30年くらい前、親父はまだ自分で炭を焼いていた。
山の中に作った炭窯で、クヌギやスギの炭を焼く。
焼きにかかると、足かけ4日くらいの作業の間、釜の側の小屋で寝泊まりする。

その日は夕方から火を入れたのだが、前回焼いた時からあまり日が経っていないのに、
どうしたわけか、なかなか釜の中まで火が回らない。ここで焦っては元も子もないので、
親父は辛抱強く柴や薪をくべ、フイゴを踏んで火の番をしていた。

夜もとっぷり暮れ、辺りを静寂が支配し、薪の爆ぜる音ばかりが聞こえる。
パチ・・・パチ・・パチ・・・
ザ・・・ザザザ・・・
背後の藪で物音がした。
獣か?と思い、振り返るが姿はない。
パチ・・・パチン・・パチ・・パチ・・・
ザザッ・・・・ザザ ザ ザ ザ ザ ァ ァ ァ ァ ―――――――――――
音が藪の中を凄いスピードで移動しはじめた。
この時、親父は(これは、この世のモノではないな)と直感し、振り向かなかった。
ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  ザ  
音が炭釜の周囲を回りだした。いよいよ尋常ではない。
親父はジッと耐えて火を見つめていた。
ザ・・・
「よお・・何してるんだ。」
音が止んだと思うと、親父の肩越しに誰かが話しかけてきた。
親しげな口調だが、その声に聞き覚えはない。

62 :コピペ:03/05/07 14:15
親父が黙っていると、声は勝手に言葉を継いだ。
「お前、独りか?」「なぜ火の側にいる?」「炭を焼いているのだな?」
声は真後ろから聞こえてくる。息が掛かりそうな程の距離だ。
親父は、必死の思いで振り向こうとする衝動と戦った。
声が続けて聞いてきた。
「ここには、電話があるか?」
(なに?電話?)
奇妙な問いかけに、親父はとまどった。。
携帯電話など無い時代のこと、こんな山中に電話などあるはずがない。

間の抜けたその言葉に、親父は少し気を緩めた。
「そんなもの、あるはずないだろう。」
「そうか。」
不意に背後から気配が消えた。時間をおいて怖々振り向いてみると、やはり誰も居ない。
鬱蒼とした林が静まりかえっているばかりだった。

親父は、さっきの出来事を振り返ると同時に、改めて恐怖がぶり返して来るのを感じた。
恐ろしくて仕方が無かったが、火の側を離れる訳にはいかない。
念仏を唱えながら火の番を続けるうちに、ようやく東の空が白んできた。

63 :コピペ:03/05/07 14:16
あたりの様子が判るくらいに明るくなった頃、
祖父(親父の父親)が、二人分の弁当を持って山に上がってきた。
「どうだ?」
「いや、昨日の夕方から焼いてるんだが、釜の中へ火が入らないんだ。」
親父は昨夜の怪異については口にしなかった。
「どれ、俺が見てやる。」祖父は釜の裏に回って、煙突の煙に手をかざして言った。
「そろそろ温くなっとる。」そのまま、温度を見ようと、 釜の上に手をついた。
「ここはまだ冷たいな・・」そう言いながら、炭釜の天井部分に乗り上がった・・・
ボゴッ
鈍い音がして、釜の天井が崩れ、祖父が炭釜の中に転落した。
親父は慌てて祖父を助けようとしたが、足場の悪さと、立ちこめる煙と灰が邪魔をする。
親父は、火傷を負いながらも、祖父を救うべく釜の上に足をかけた。

釜の中は地獄の業火のように真っ赤だった。火はとっくに釜の中まで回っていたのだ。
悪戦苦闘の末、ようやく祖父の体を引きずり出した頃には、
顔や胸のあたりまでがグチャグチャに焼けただれて、すでに息は無かった。
目の前で起きた惨劇が信じられず、親父はしばし惚けていた。
が、すぐに気を取り直し、下山することにした。
しかし、祖父の死体を背負って、急な山道を下るのは不可能に思えた。
親父は一人、小一時間ほどかけて、祖父の軽トラックが止めてある道端まで山を下った。

64 :コピペ:03/05/07 14:16
村の知り合いを連れて、炭小屋の所まで戻ってみると、祖父の死体に異変が起きていた。
焼けただれた上半身だけが白骨化していたのだ。
まるでしゃぶり尽くしたかのように、白い骨だけが残されている。
対照的に下半身は手つかずで、臓器もそっくり残っていた。
通常、熊や野犬などの獣が獲物の臓物から食らう。
それに、このあたりには、そんな大型の肉食獣などいないはずだった。

その場に居合わせた全員が、死体の様子が異常だということに気付いていた。
にも拘わらす、誰もそのことには触れない。黙々と祖父の死体を運び始めた。
親父が何か言おうとすると、皆が静かに首を横に振る。
親父は、そこで気付いた。これはタブーに類することなのだ、と。

昨夜、親父のところへやってきた訪問者が何者なのか?
祖父の死体を荒らしたのは何なのか?
その問いには、誰も答えられない。誰も口に出来ない。
「そういうことになっているんだ。」村の年寄りは、親父にそう言ったそうだ。

今でも、祖父の死因は野犬に襲われたことになっている。

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 14:20
ほーほー、そんで?

66 :コピペ:03/05/07 14:23
>>65
得体の知れない存在に関する話と違いますか?

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 14:54
>>61-64
(・∀・)イイヨイイヨー
そうゆう解決しようのない得体の知れなさ
大好き!後味の悪さも合格!

68 :コピペ:03/05/07 15:21
みなさんはどうかわかりませんが、私は怖かったので自分の体験談を話させてください。

前、中学生だった頃、頻繁に金縛りにあうようになってました。
元々自分は部屋が明るかったり、音があると眠れない体なんです。
そしてテスト前(受験前)になると、やっぱり勉強しなきゃいけないので寝ようと思ったんです。
(私はいつも一回寝てから勉強します・・・)
そんな時に限って私の姉が私の部屋にあるパソコンを使いに部屋にやってくるんです。
モチロン私はタイピングをしている音なんてしてたら絶対眠れないので、
しょうがなくちょっと離れている姉の部屋を借りて寝ることにしたんです。

そしてやっと寝始めて1時間後ぐらいだったと思うんです。きました。金縛りが。
でもこういうのは大抵体のどこかを動かせばとけるって知ってたので動かそうと思ったんです。
なんとなく足に血からを入れた瞬間・・・・・・・・・ドスッ・・・

「うぇっ!!(心の声)」
胸の上に何か大きい物が落ちてきて、私の胸の上に爪を立ててるんですよ。
目を閉じているので見えないんですけど、大体小学生の低学年程度の大きさの人なんです。
なんか乗っかってる部分が人型だったんです。
で、私は「またなんか乗ってる・・・」って思ったんです。(前も似たようなことがあった)
だから無理にでも金縛りを解こうと思って「どけっ!」って思いながら動こうと思った瞬間

カサカサカサカサッッ

その上の物体は、爪を立てていた私の胸の上で指をバタバタ動かしながら、(イメージはムカデみたいなカンジ)
右から左へと平行移動したんです!!
もう、「ギャーーーーーー!!!!!!」ですよ。
そいつが体の上からいなくなった瞬間に体が動いて飛び起きました。

その他にもいろいろと姉の部屋では嫌な体験をしてますんで、
あの日以来、絶対何があっても寝てません。
ダラダラとした文章ですみません(^−^;)

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/07 16:01
>>61-64
はっきり言って、山の中はぶきみですね。
異界への入り口が数多くあると思います。


70 :コピペ:03/05/07 18:42
マンホールをすりぬけたナゾの生き物。
2002/9/10(火)20:30
たしか、9月1日(もしくは、8/31)PM6:00頃の出来事でした。
犬の散歩中に、目の前の地面をさっと通りすぎるナゾの生き物(??)がおりました。
私は、昔からよくこの世ならざるモノを見る方でしたが……久しぶりでしたけど
 いままで見たヤツとは、全然違うカンジなんです。
黒と紫がメインの半透明な、オオサンショウウオの様なヤツでした。
見かけた場所は「小金井公園」という花見と自殺の名所付近の道です。
そんな姿の妖怪っているのでしょうか?

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