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不思議な縁を感じる話

1 :◆lvbynGM8Vk :03/04/17 04:25
昔、有名占い師と電話で直接話せると言うシステムがありました。
(今もあるのかな?)ただし当然混んだりするので本人に繋がらなければ
アシスタントの方との会話(相談)になります。
いくらかけても繋がらないと嘆く友達に代わって私が電話したところ
速攻で本人に繋がりました。
あちら曰く「波長が合う人だけを選んでいる」とのこと。
その後何度もその人と直接話しました。
そんな不思議な縁を感じるお話、聞かせてください。

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 04:32
2get☆

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 04:33
1へ

マヨネーズが徘徊する夜の一刹那に果たしていくつの金めっきが
可能か考えたことはあるか?
たとえば、綿棒の先の部分の宇宙に思いをはせる夕焼けのとき、
『生きろ』と叫ぶ少年が突如としてブラウン管から飛び出す。
このとき人間として、むしろ心をもつ生き物として目の前のミラクルを
ただただ傍観するしかないのはそれこそデジタル化した耳掻きだ。

今お前にとって一番大切なもの、それはきっとお前にしかわからない。
だけどこれだけはいえる。 スカラ座の冷暖房施設を襲撃したところで
太古の昔に在りしアンモナイトの体温を調節することは不可能なのだ。
つまり赤外線で強烈に歯が引き裂かれた兄弟を崇めるかのような空想に
浸っているときではないのだ。ともすればお前はシリコンでできたメガネの
前に屈服することにもなる。そうなれば間違えなくお前は乾電池の
要塞に取り残されたティラミス同然になってしまう。

そんなことが望まれたことは一度も無いはずだ。いや、望まれてはならない。
いくら桃缶の汁を熱望する欲望まみれの人間たちが戯れ始めても、そこへ
髭剃り一つ持って突進するようではどうにも勝ち目は無い。その状況で
彼らを破壊するには、空になったコカコーラのビンを小指にはめて彼らの
耳の穴めがけて踊り狂うしかない。つまりお前は単なるペヤングソースやきそばに
過ぎないのだ。大盛りもなにも関係ない。そこになるのはただ一つ、さび付いた
甲冑だけなのだから・・・。

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 04:36
>>1
4ゲットできたら、君と深い関係になりそうだ

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 04:37
 ___
 |センリョウ|
  ̄ ̄ ̄|
      ヽ○ <コノ スレッドハ ワタシガ ノットッタ!!
       □ヽ
       <<
 

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 04:41
ノットッタキター!!
ひそかにファンです

>>1
すいません、ネタなくて
sage進行のマターリ良スレになるといいですね

7 :◆lvbynGM8Vk :03/04/17 05:04
>>6
そうですね。不思議な縁のお話をたくさん聞きたいので。

では私が呼び水を。
私は何故か、自分が気になった芸能人や有名人と
近しい間柄にある人と知り合うことが多いんです。
それも大概本人ではなく、その周囲におられる方に。
これはこれで奇妙な縁ですけども……欲を言えば
ご本人と親しくなりたかったなあとつぶやいてみたり。
(知人友人といっても、その知り合った方も芸能人
だったり業界人だったりするのですが)
でも伝言はお願いしてたりするので、こっちの思ってることは
(ラブコールとか)本人に伝えられてはいるようです。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 12:28
あげよう

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 13:04
親が離婚し、父方:自分 母方:兄で住んでた。
10年ぶりに母親に会いに遊びに行った時、兄貴の部屋に
自分の持ってる本(学校の図書館で借りパクした)と兄貴の持ってる本(
兄貴も学校の図書館で借りパクしてた)が同じだった所にちょっと縁を感じた。

お菓子放浪記って本・・・。小学校の時の思い出。

10 : ◆Sjn1EAGtI2 :03/04/17 13:09
夫と私の話です。
掻い摘んで書くように努力しますが、ちょっと長くなるかな。

知り合ったのは4年前。
私はAという会社に就職希望していたのですが叶わず、
B社の面接を受けることに。
その席に途中で入室してきたのが、今の夫です。
顔を見た瞬間、「あ、私この人と何かあるかも・・・」
と漠然と感じました。

翌日、採用の知らせがあり、B社に入社。
配属されたのは夫の課。直属の上司になったわけです。
詳細は省きますが、ほどなくしてお付き合いを始めました。


11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 13:10
>>9
なんだか切ないですね。でもちょっといい話だ。

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 13:36
連れと付き合ってた当時、部屋に遊びに逝ったら、テレビ、ラジカセが同じで笑った。
後で気づいたが、洗濯機と目覚まし時計も同じだった。
同時期に一人暮らしを始めたからかと思ったが、洗濯機以外はそれ以前から使っていたもので、買った店の系列も違った。
それだけ。

13 : ◆Sjn1EAGtI2 :03/04/17 13:36
初めてのデートで、某高速道路をドライブ中、
私はふと思い出した事をを彼に話しました。
「小学生の頃、××小から転校してきた子の
お父さんがツーリング中に亡くなったの。」
それを聞いた彼は、驚いたように
「・・・その子の名字、○○って言う?」
「そう。え、・・・なんでわかったの?」

(書き忘れましたが、夫は私より2周り年上です。)
同級生のお父さんと彼は幼なじみで、子供の頃よく遊んでいたそうです。
××小学校(彼が子供の頃に通っていた)から転校してきた・ツーリング、
それだけで「もしかして・・・」と思ったそうです。
そして、今まさに走行している高速道路。
事故があったのは偶然にもここでした。

14 : ◆Sjn1EAGtI2 :03/04/17 13:43
他にも色々あるのですが、
・私の母と夫の姉が同じ高校で一学年違い
・私の両親と夫の義兄が同じ大学
・夫の両親が私の祖父母と同い年
・私の父方の祖母の旧姓と夫の名字が同じ

簡潔に説明できるのはこのくらいです。

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 13:51
一緒に仕事(編集関係)をしている友人の話。
あるときライター募集をかけたところ何人か応募があり
その中でAさんという人が採用されることになった。
後からわかったことだがAさんは新潟大の出身でK教授のゼミのOBだった。
何が奇遇かというと
実はK教授というのは友人の奥さんのお父さんだった。
Aさんは、そういえば昔K教授が小さな娘さんを連れているところを
見たことがあると驚いたそうな。

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/17 13:56
↑※友人とその奥さん、年は15くらい離れています。

17 :◆lvbynGM8Vk :03/04/18 01:20
>>10 >>12-14
何かしらの直感が当たる時ってありますよね。
>>15
人の縁というのは本当に不思議です。

18 :山崎渉:03/04/19 23:23
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

19 :山崎渉:03/04/20 01:39
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

20 :続きは今晩:03/04/21 05:37
今から十年近くも前の話。
その日俺はある病気で手術前の検査の為病院に行っていた。(当時19才)
検査も終わりバスの時間まで休憩所で漫画を読んでた。そこへ一人の女性が
入って来た。俺はその女性を見るなり雷に打たれたような衝撃を受けた。
一目惚れだった・・・・・・もろにタイプである。
漫画読む気もそぞろになりそっちの方が気になってしょうがなかった。
磁石みたいな強力な力で惹き付けられる思いを感じていた。
しばらくするとその女性はスラリとした長い足を組み煙草を吸い出した。
俺は「ゲッ、どんなにタイプでも絶対こんな女好きにならんな」と何故か
心に強く思った。(煙草嫌いだったので)
フッと目を上げると女性も俺を見ていたらしくあわてて目を叛けられた。
俺は何故か激しい憎しみを彼女に感じたが、バスの時間に遅れそうなので
あわてて休憩所を飛び出していった・・・・・・



21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/21 05:54
>>13
東名高速道路?

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/21 07:48
休憩所を飛び出すと外は雨。
雨がそぼ降る中をとぼとぼと歩く。
バスが来た。
バスに飛び乗った。
バスは出発する。そぼ降る雨の中を。
町は雨に包まれている。
そぼ降る雨に、包まれた町をバスは走り続けた。
バスはどこまで走っただろう。

23 :あなたのうし:03/04/21 16:28
>>3は、フィニナだな。

俺には解る。

24 :20の続き:03/04/22 02:04
時は流れ一ヶ月後、入院日当日。
俺が一人部屋で寝ていたら看護婦が血圧を計りに来た。すると馴れ馴れしく
「どっかで見た事ある顔だね?」と聞いてきた。自他共に認める程寝起きが悪い
俺は面倒臭いので答えずに黙っていた。間が悪いと感じたのか手早く仕事を
終えてそそくさと彼女は部屋から出ていった。
ほどなくして手術は成功。最初の検温時に件の看護婦が回って来た。彼女は俺に
ついて2〜3質問した後「私ね、キミの事知ってるよ」と言った。驚いた俺は「何で?」
と彼女に聞くが曖昧な笑いをしてうやむやにされてしまった。聞く所に依ると今年
入ったばかりの新人看護婦で年は俺より2つ上という事が判った。
彼女は気さくな性格で入院中は色々と俺に冗談を飛ばして来るようになり俺も
彼女には強い親しみの感情を持つようになっていた。まるで以前からの知り合い
だったかのように・・・。やがてその感情は奇妙に変化し退院日が近づいてきた
俺は悩んだ末に恥を承知である思いを伝えようと決心していた。

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:28
>>24
で、続きはいつ?
このスレはメモ帳コピペ推奨では無いのかー。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:31
>>25
続きは明日にします。明日でラストです。
今日はもう遅いので・・・

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:35
みんなで続きを考えてあげようよ

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:45
>>26
了解しますた。
が・・・出し惜しみなの?(w

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:48
引っ張り続けて逃げるというパターンだよ

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 02:56
>>26
明日ってさぁ、水曜日の事?それとも火曜日?
>>29
(´・ω・`) マジ?

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:02
ドリームキャストのコントローラーで入力してるから一日一レスしか
書き込めないんじゃないかな?
結果ゲーム(ドリキャス)は一日1時間とのオキテ内だと1日1レス
しか書き込めないんじゃないかな?

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:03
>>9
その本、俺も図書館からパクったよ
まさかあれをパクったのが俺以外にいたとは


33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:17
>>32
色んな人がパクる程、いい本なのかー。
それとも>32が>9の兄?(w

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:24
ぱくったが本おかし放浪記!
おかし放浪記の挿絵が好きだった。印象深い本だった。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:39
その本うちにもあった。
昨年大掃除でしょぶんしちゃったけど図書室から借りぱく

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:39
昔宝物にしてたあるボードゲームのコマがあったんだ
ホラーっぽいヤツで髑髏の死神みたいなミニフィギュア
ゲームの終盤に配置するようなコマだったと思う
一度それを買ってそのコマを宝物にしてたけど無くしちゃった
そして数年後、友人の家の物置にそのゲームがあって
またそのコマをもらって宝物に・・・でもまた無くしちゃった
そしてさらに数年後、他県である橋を歩いてて何か落ちてるのを発見
拾い上げるとまたそのコマだった
もうとっくに無くしてるけどもう一度くらい偶然に出会えそうな予感がする

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 03:43
>>36
あんたよく物無くすねw

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 04:00

 (´д`;)彡 アッ!
  ( つ旦O
 と_)_)

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 04:05
無くしたわけであり捨ててないんなら
ほら、あなたの部屋には死神がいっぱい!

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/22 19:53
おいらの脳味噌、 見せちゃろか

明けてもくれても 鉄格子

黒い縞目がしみついて

いつになったら消えるじゃろ

いつになったら消えるじゃろ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/04/23 00:54
モームスの安倍と飯田は同じ病院で2日違いで生まれて
1日だけ同じ部屋にいたらしい
で、15年後にたまたま再会して同じグループになった


42 :24の続き:03/04/23 04:12
「キミが好きなんだ・・・」
真夜中のほの寒い病棟の廊下で巡回に来た彼女にそう告げた。
彼女は大きく目を開いて驚いているようだった。
沈黙の寒い空気が流れる・・・
「嬉しい・・・」彼女は顔を俺の肩に預けるように寄せて来た。
勤務後に俺とよく話がしたいと言う。俺は了解してその時は別れた。
次の日、勤務後のGパンとTシャツのラフな服装に着替えた彼女をエレベーター
の前で見つけた。Gパンがよく似合っている。彼女に連れられて一階の休憩所
に行った。休憩所に着くと彼女はソファに腰掛け足をスッと組んだ。そして
ハンドポーチの中から煙草を取り出しそれに火を付けた。足が長い・・・
「あっ!・・・・」
その時俺はようやく全てを思い出した。そう、あの時の女性だったのだ・・・
「思い出した?」俺に笑いかけながら彼女はそうイタズラっぽく言った。
俺は何か不思議で見えない大きな力を感じ始めていた。


43 :ラスト:03/04/23 04:13
それから色々な話をした。
あの時彼女は俺を見て若いの大変だと同情していた事。病棟で俺の喋る事が
彼女の思ってる事に不思議と似ている事とか。彼女も一度俺と似たような病気で
過去に入院した事もあるとも言っていた。電話番号を貰った俺は2日後に退院した。
それからほんの少しだけ交流はあったが些細な事がきっかけで彼女とは疎遠に
なってしまった。結局彼女と縁は無かったのだろう。
大学浪人生だった俺は鬱々とした彼女への思いを無理矢理心の奥底に押し込んで
勉強に励んでいた。そしてしばらくして2〜3ヶ月も経った頃だった。
ある日親父の本棚に地元の名士達が載った分厚い名士録みたいな本を見つけた。
何気なくヒマ潰しにパラパラと読んでいてある名字の項の所で目を留めた。彼女と
同じ名字の箇所だった。しばらくしてある人物の子供の欄に目をやった時だった。
「!」
「〜朋子」、彼女の名前だ。教えて貰った電話番号も住所も掲載されている物と
まったく一緒だった。偶然なのか?実に不思議な縁を感じていた。

もしかしたら彼女は運命の人だったのだろうか・・・・・・


44 :あとがき:03/04/23 04:14
こんな話を書いたのは人との出合いを大切にして貰いたいと思ったからです。
それまで赤い糸だとか運命の人などと言うことには無関心だった私ですが
この時を境に深く考えるようになりました。あまりにも不思議な話でした。
不幸にも今では彼女とは交流はありませんが皆にはもし運命的な縁を感じたら
それを恐れずに積極的に追い掛けて欲しいのです。後から後悔するような
真似だけにはなってほしくないのです。相手も実は同じ思いを感じてるかも
しれません。どうか出合いを大切にして幸せになってください。

この話は端折ったり少し脚色してる部分もありますが90%はホントの話です。
私小説風に書いたのは少しでも興味を惹いて楽しく読んで貰おうと思ったから
です。長文なので三日に分けました。
この時の出来事で学んだ事は後の私に大きな影響を与えました。実に沢山の事
を学んだと今では思っています。
三日に渡り拙い私の雑文をお目に掛けて失礼致しました。ありがとう。


45 :k(。∀゜)z:03/04/23 04:20
>>44

俺、君と不思議な縁が無くて、ほんっと〜に良かった!

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 04:21
そういえば、就職活動で面接行ったときに、出会った人に
見覚えがあると思ったら…その人。夢に出てきた人 - つまり
デジャビュの一部だったことが過去あったよ。

よくわからない日本語でごめんなさい…。

47 :代打名無し :03/04/23 04:26
そういや就職活動では何年も会ってない中学時代の友人と
会社の最終面接で偶然に会ったことがあるね。
佐藤君見ているか?

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 04:44
これだけは言っておくぞっ!

























49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 04:51
>>45
あちらさんもそう思ってるさw

50 :山口:03/04/23 05:01
高校生の時乗ってた終電が駅のホームに入った瞬間に
急ブレーキ。しばらくの沈黙のうちドアが開いたので、
凄くやな予感を感じながら電車の先端に行ってみると…
見ちゃいました…胴体真っ二つの酔っ払いの会社員。
上半身は人の形だけど下半身は内臓とともにミンチ状態。
ショック状態で白目をむきながら痙攣している会社員の横で
同僚(?)の人が声にならない悲鳴を上げ、駅員は血まるけに
なりながら大きい布のようなもので胴体の切断部を押さえ、
降りてきた乗客は嘔吐したり錯乱状態になって静かな
夜中のホームはたちまち修羅場と化してました…。
僕はショックのあまり立っていることもできずに
全身震えてその場にしゃがみこんでしまいました。
その後半年は恐くて電車のホームに行くことも
できませんでした。
あれはある意味飛び込みよりも強烈ではないでしょうか

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 05:13
>>50
誤爆か?
その会社員が身内だったりしたら不思議な縁なんだが

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 05:20
>>50
あん時、半分になっちゃってたのは正直な話、俺。
ごめんごめん。恥ずかしいとこ見せちゃったなあ(照

退院すんのに半年もかかったよ。ハァ

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 05:37
血まるけの職員も大変だな

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 07:29
>>24の話の病院の休憩所で見かけた女はその病院の看護婦だったっ
んだろう

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/23 07:32
血まるけ?血まみれのこと?

56 :k(。∀゜)z ◆LmyhVYfhSo :03/04/23 09:26
>>55

>>50をよく嫁

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/24 17:50
で、結局1はどこ行ったんだ?

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/24 17:59
血だらけ
血まみれ
血だるま

この三語をコラると血まるけになるが、
真相は何なのか本編よりも気になる。

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:33
あげ

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:37
>>52
誤爆w

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:48
不思議な「みどり」ってなぁ〜んですか〜?(wプ
>>1のような低学歴に生まれなくて良かったと思うよ

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:50
>>36
亀レスだが・・・
それは「お化け屋敷ゲーム」だね?
サイコロじゃなくて、カードに数字が書いてあって進むやつ。
懐かすぃなぁ。俺も好きだったよ。

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:51
>>61
釣りだよな? ネタだよな?
俺は釣られないぞ。ガマンガマン

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:54
>>62
それ、やったな〜。
あかずの間とかめっちゃ怖かった。
最後の通路でプレイヤーの動きに応じて死神のコマ動かすんだよね。
んでお化けカード持ってなくてぶつかったらアウト、とかいうルールだった。
脱線sage

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/25 21:55
オレは敢えて釣られてみるわけだが。
じゃぁ、「えん」「えにし」は漢字でどう書くのか
>>61に聞いてみたいな。あと「みどり」も。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/27 06:50
>>62
>>64
メジャーなゲームだったんだね

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/27 07:01
>>61は、どういう意図で書いたんだろう。
意図などないのか?

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/27 23:46
血だら真っ赤

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 05:57
あげじゃ〜〜〜!

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 06:31
スレの趣旨からどんどん離れていってる‥‥‥

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 08:17
さんざん引っ張ったあげく、糞話だった>>20の話のせいでスレの流れが完全に止まった

72 :◆lvbynGM8Vk :03/05/03 10:30
あんまり1は顔出さないほうがと思っていたのですが
まあたまに出没するのもいいかと思い書き込みます。
(上の書き込みでレスナンバー書き間違えたってのも
出てこなかった理由・苦笑)

もう10年以上前のことですが、とある作家さん(女性)に
手紙を出しました。
当然すぐには返事など返ってこなかったのですが
あるとき妙な夢を見ました。
その夢では、若い男性が私の枕元に立っていたのですが
それが何故か作家さんに関わりのある人に思えたので
色んなことを話した後、帰るというその男性に
「作家さんに手紙をくれるよう伝えて」と頼んだら
本当にその数日後、返事が来たのです。
その後また縁合って作家さんとは電話で話すまでになりました。
電話関係でも作家さんとは驚くことが色々あったのですが
それはまた後々お話します。

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 10:36
>>1
>色んなことを話した後

その内容も聞きたい〜

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 12:27
18才の時から5年付き合っていた彼がいました。
彼の誕生日にジッポのライターをプレゼントしたんだけど、粗忽な彼は
それを何度か無くしました。無くしては自分で同じものを買ってごまかしたり。

いろんなことがあり、その彼とは結局別れました。
数年後、私は別の人と結婚することに。

ある日、元彼と私の共通の友人(♂)が「こないだ部屋の掃除をしてたら
これが出てきた。アイツの忘れ物じゃないか?」と例のジッポを持ってきました。
何故私に持ってくるのか?第一私は他の人と結婚することが決まっている
からいらない、と受け取ることを拒否。

そして結婚式の2次会。
夫の友達が唐突に「これ、お前の忘れ物だろ?オレの部屋から出てきた」と
夫にジッポライターを差し出しました。あのジッポと全く同じ柄でした。
「お、悪いな」と受け取ったそれを夫はその後“オレのお気に入り”として
ずっと使い続けました。

8年後、私は離婚してしまいました。
それまで全く音沙汰のなかった元彼と偶然会いました。
タバコを吸う元彼の手元にはあのジッポがありました。

今その彼と暮らしてます。
ジッポはいつの間にか無くしてしまいました。



75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 15:11
俺も似たようなもんがあるな
俺の場合財布なんだけど、これがよーなくすんだわ俺
落としたり、どっかの店忘れてきたり
けど不思議と絶対帰ってくるし、中身盗まれたりする事も皆無なんだよな
なんとなく愛着感じて長い事使ってる

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 19:33
我ら三姉妹のそれぞれの夫の名前がみんな『まさひろ』。
まあくん、まあちゃん、まあさんと呼び分けてるので不便なことは何もないけど。

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 21:08
大学四年の時、教育実習で母校の中学校に行った。
図書室にて偶然、自分の卒論テーマに即した本を見つけた。
内容はもちろん卒論の参考にもならないが、面白そうだったので、
パラパラとめくっていた。
本の裏表紙に、借りた人間の名前が記してあった。
一番最後に借りたのは中学生の頃の俺だった。

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 21:26
>>77
わぁ…怖いのとは違う不思議なゾクゾクを感じるね。
あなたのこれまでの、そしてこれからの歴史の始点なんだ。
ところで、10年近く誰からも借りられなかったその本のジャンルは何?

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/04 21:30
>>76
すごいな、それ。

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 00:43
3年くらい不倫をしていました・・・。その彼の家に行き、目覚まし時計を
聞いたとき、それはただのベル音ではなくてメロディーを奏でるものだったんだけど
何と偶然私の家のと同じでした。

毎朝同じメロディーで起きていたんだ!と思い驚きました。

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 01:17
10年前に住んでた町のゲームショップで
懐かしい初代スーパーマリオの攻略本を発見
わあーそういや俺も昔これ持ってたよなあーと思いパラパラとめくる
最終ページにラクガキ発見、間違いなく俺の本であった

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 02:55
>>80
俺が何とか苦労して教えたもん。彼に。

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/05 06:56
ある事情でタンポポという漢字を調べる必要があり、書店で広辞苑をめくった。
始めに何気なく開いたページに書いてあった。


84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/05 10:07
>81
単なる超〜〜〜〜ド田舎なんでは??

85 :◆lvbynGM8Vk :03/05/06 03:57
>73
詳しくは書けないんですが、作家さんと彼の因果関係に関してです。
もちろん彼は既に亡くなっている方です。

作家さんと直接会うことが出来たとき、ファンレターの送り先じゃなく
直に手紙を送りたいと伝えたら住所をメモに書いてくれました。
それだけではなく「電話も書いた方がイイよね」と言われたので
頷いたら本当に書いてくれたので驚きましたが。
その後何度か電話した折り、上記の「彼」のことを話したところ
「ああ! だからあの日夜中でもう寝るつもりだったのに
手紙書こうと思ったんだ!」と私への手紙を書いた日のことを
語ってくれました。眠い目をこすりながら手紙をしたため、早朝
投函したのだそうです。
もっとも彼女はその彼の存在を感知したコトはないそうですが。

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