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▲▲雪山の家▲▲

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 13:52
貴方達は雪山で遭難しました。すごい吹雪で視界が全く見えません。
このままでは死んでしまう状況で、どうすればよいか途方にくれているところに
古い洋館を見つけました。貴方達は急いでその家に入りました。
するとそこには別の団体も迷い込んでいたみたいです。
この吹雪では仕方ありません。とりあえず、この吹雪が止むまでは待つしかないようです。

たとえ、これから事件が起ころうとも・・・

■ルール■
コテハンで参加してください。この家で何をするかは自由です。
なるべく協力して生き延びてください。
■ルール その2■
事件・描写・選択などの問題提起は名無しがする。
コテハンは遭難者になりきり行動をとる。
■ルール その3■
最初の20レスで初期の参加者を登録。
参加者は洋館のホールからスタートする。
洋館の構造は自由(自由に部屋を作って下さい)
20レス以降の新規参加者は必ず玄関から入ること。
(但し幽霊・モンスター等で出演する場合は何処から出現してもよい。)
物語の円滑な進行のため誰かは状況整理者になるのが望ましい。
物語の模範はオカルト板の同種スレで確認してください。

以下に最初の問題を設定する。

■問題■
遭難者一行(初期登録者)はホール横の居間に入りました。
部屋は暖炉があるが火がついていないので寒い状況です。
薪をさがしにいきましょう。


2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 13:53
                 _... -‐'''" ̄ ̄`ヽ
               /           !‐-、
              /    ,r''" ̄`ヽ、,,,..,_  l
              ノ  ィ( く__)、        \ |
             |  ,.ハJ`〜'′         l ヽ
              |  〈  "^\     ,ノ"~ |  〉
             ヽ  {  ,.二.\W/ _  | /  
                /ヘ,}  ヽ_・_,> } { <_・_,ノ  {,/    100GET!!
              Vヘl      ノ | | ヽ     |Tl      その前にコマーシャル!!
      ______        ヾ_     r'_,._,..っ     |ヴ
      /l   ヽ      |  トェェェェェェェイ  /::'''""'''""''''::::..,,,
    /| |     |   _,,,...,,,,| i. ヾェェェェェ/ i /::::::::::::::::::::::::::::::::::~'':、
  /l V .____ノ  ,:ミ::::/| ̄ ̄\ ──‐ ノ´ ̄|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::~''':::.,,,
 〈      ノ `ー┴<   〉‐- ...__`┬―'゙__,,.. -'┐:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::~'':、
./   ` ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ  \|   =-l⌒⌒l-=   |'':;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::':,
ヽ --         .ノ"~ _/l_,,.. -'''"‐┬‐'"'''‐ ..,,__l ゙''-::;;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::"';
/    ` ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ  〈/  |   ニ.|o=ニ.   |     `、;;;:::::::::::::::::::::::::;;;;;::-''′
\--           ノーヘ.   |.    |`     |      /';::::::::::::::::::~''::、ヽ
/,/    ´ ̄ ̄ ̄`!、    ヽ   |    | ー--'' |      / |`、::::::::::::::::::::`、`、
| |\―   ,. ---イ \      | ,,ニ=|o.    |    /   | `、;;;:::::::::::::::::::\
| |l  `ー‐''"-/,' /   \      |  ̄ |  ̄  /    /   |   `ヾ::::::::::::::::::::`、

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 13:57
「まいどーぉーみんみんていれすーきょうもサムウおまんなぁーへぇ、おおきに
じぇんぶでぇ1800えんですわぁー」

4 :ゲン:03/05/02 14:01
    /               \
     |_ --――― - _       |
  /      _ -――ヽ\     |
 /   / ̄        ヽ \   .|
 |  / -―、     ,-―- ヽ \  |
 |  |  ̄ヾゝ/  ヾ/_/ ̄ \_\|
 ヽ  | >==、     ,,==<   ミミニ |
  \| }_(o;)」 》   L(o;)_{   ミ/ ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |    (⌒         ミ /  | <おどりゃ!終了じゃ!
    |  (_  ゝ ^    _)   ミ ゝ /   \
    |  ヽ ̄⌒ ̄ ̄ /     ミ_/
     |   \, ―-―、ノ    /|
     ヽ     ̄二 ̄   / |
      \_    _/  |
        \  ̄     /


5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:05
ここは雪山のなかだ。しかしスキー場がすぐ近くにあり、この屋敷のまん前にもスーパー玉出が出来、
田舎の貧乏人たちがワンサカと押し寄せており、静寂など無い街へと変わってしまった。
「おばちゃんー買うていきーこれこんなけで、20円でええでぇ〜」

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:10
山の中やさかい、せみぃエライやかましいな〜
ほんま、今日は暑いのうー5月でこない暑いんやったら、12月になったら、
どんなけぇ暑うなんねんなあー


7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:19
「雪子さん、もう、おいらギャマンできないでつ。やらしぇてちょんまげ!」
『だめ、雪男しゃんーうちには、夫も子供もいるきゃらーイヤーやめてんがちゃや!』

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:39
雪子は乱れた髪を梳きならしながら、こうつぶやいた。「玉出、今日、糸こんー一円やったわ、買いにいかなぁー」

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:43
ばかすれ

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:46
>>1
めぐりめぐってネタクソスレ化・・
もう少し思案を重ね出直すがいい

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:47
その前に削除依頼出してくるがいい。
川島屋も真っ青などうしようもないスレだ。

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:49
窓をあけると、初夏の生暖かい風と、いつものアノテープの音が聞こえてきた。「いらっしぃませ、
いらっしゃいませー日本一の安売りのスーパー玉出、どこよりもより良い商品をより安くをモットーに
24時間年中無休で皆様のお越しをお待ち致しております。いらっしゃいませー安売りの玉出・・・」
雪子は決断した。そう「引越そう」と・・・

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 14:51
そんなことがあって、引っ越してきたのが、この山深い洋館であった。
              (これで、どやー)

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 15:03
えー皆はん書かはらへんのですきゃー?
みんなで協力しおうて、スンバラシヒもにょがたりをつくろうじゃあ〜りませんか!

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 16:33
サンノゼでの聞き込みの成果は芳しくなかった。どうやらこの辺には立ち寄っていないようだ。
事務所の入り口に見覚えのある音かが立っている。身のこなしから同業者と察しが付いた。

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:06
それは島木譲二だった。上半身、裸で、手にアルミの灰皿を持ち、「困った、こまった、こまどり姉妹。
アイ キャン ノット 能登半島!」・・・・・と呟いていた。・・・うそ。大暴れで叫んでいた。

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:08
にゃーお..

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:10
ワンワン!!

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:22
譲二は犬も猫も蹴散らし「なめてたらアカンド!貸した金ぇ返さんかい!」と
この洋館の娘である、松浦亜弥に詰め寄った。亜弥は恐怖とアホらしさのために
失禁した。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:32
情事・・・・・。

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 17:41
・・・。」その声はこの洋館の女主人、末成由美だった。「ごめんやして、おくれやして、
ごめんやっしゃぁー」
騒ぎを聞きつけた近所のご隠居、井上竜夫も「おじゃましまんにぇぇやわぁー」と現れた。

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 18:10
風が吹くたびにガタガタと窓が揺れるが
館の中まで雪が吹き込んだりすることはなかった
もう長いこと手入れされてないようにも見えるが
かといって荒れ放題というわけでもないようだ

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 18:21
窓の外は既に日が落ちて
ただ雪と風が荒れ狂って闇に渦巻くのが見えるだけだった
スキーのコースを見失ったのはこの天候のせいなのか
それとも上級者ぶった自分の見栄のせいなのか
後悔しながらとりあえず暖だけでもとれないかと
スキーウェアの雪を払いながら
広間にある暖炉に向かった

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 18:32
暖炉を見て 俺はあることに気づいた
それはここがごく最近にも使われた形跡があるということだった
埃を被った周囲に比べ
ここだけは薪の焦げた匂いが新しい

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 18:39
広間奥の物置らしき小部屋に何者かが出入りしたいくつもの足跡がある
俺は少なからぬ不審さを感じながらも
耐えられない程の寒さと不安感から逃れるため
薪を探してその小部屋に入った

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 18:50
窓の無い納戸の中を手探りで薪を探し出した
火は自分のライターを使うとして
着火材が見当たらないのでカーテンを引き千切って燃やすことにする
なかなか火がつかなかったが
ライターのガスを使い切ってようやく薪が赤々と燃え始めた

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:00
暖炉の火を見ながら体が温まり
ようやく心に余裕ができた
携帯を確認すると圏内なので
一緒にスキーをしに来ている友人にかけてみる
山中で迷って今は見知らぬ洋館にいることを伝えた
「まあ おまえのことだから 何とか切り抜けると信じてたよ」
と大して心配してもいなかったことが良くわかった

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:09
ホテルでくつろいでいるらしいその友人
「どうする?救助要請するのか?」
「しないよカッコわりい 今夜はここで我慢して明日帰る」
「ははは サバイバルだな」
切りやがった ホント友達がいのない奴

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:30
突然その時 室内の家具がガタガタ揺れ始めたッ!
「な、なんだ!?地震か!」
ガシャ―ン!!
金魚鉢が割れカーペットに水がジワジワ染みていき
金魚がピチピチはねている・・
「うわわわわ」
どんどん揺れは激しくなる!!

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:39
ザッザッ
ザッザッ
ザッザッ

地を擦るような音が少しずつドアの外から近づいてくるッ!!
「!!!」

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:42
ザッザッ
ザッーザッザ

足跡が止まるっ!!
ガチャガチャ
バーンッ!!
ドアが乱暴に蹴破られたッ!!


32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 19:46
                              / ̄ ̄ ̄ヽ、
                               ..| 」」」」」」」」」)
                               |(6ーB-B.|   _____
               / ̄ ̄ ̄\  ____  |::::|ヽ  .」 イ ノ´      ヽ
    / ̄ ̄ ̄ ̄\ ( (((((((^))))))´      `ヽ.ヽ|  .(=)/ (#  ノノノノノノノノ
   (  人____)..|ミ/ _=_| ノノノノノメノ十ノノ/\;;;;;;;;;/\(  ノー◎-◎|
   ..|ミ/  ー◎-◎-)(6ー[¬]-[¬] ノ ー□-□-|リ       (彡彡)   つ`|
   (6     (_ _) ).|    、」 |\ゝ ∴)`_´(∴)ゝ  EVA 彡彡彡)  ∀ノ
  _|/ ∴ ノ  3 ノノ\  (ー)/ ...|ゝ、___.イゝ   ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄).` ̄´ヽ、
 (__/\_____ノ   ..\__/ |_|       )   .| ノ三三三三)H×H ))
 / (__‖     ||)ノ| DARIUS | | ヒカ碁命.||三三ミ|.(6-⊂⊃⊂⊃    //
[]__ | | どれみ命ヽ |       .| |       ||::::<彡| |.   ・・ (    .|..|
|]  | |______).|三|□|三三(_)____|_):::::::::ノ彡ゝ.. (д)ノ、 ̄ ̄(__)
 \_.(__)三三三[国])..|:::::::::::::::::::::/  \::::::Y::::/\::::::| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|、\\
  /(_)\::::::::::::::::::::| |:::::::|:::::::::| ̄ ̄ ̄ ̄|::::::| ̄ ̄ ̄|E) GGX全国1位 (ヨ)「 ̄
 |Sofmap..|:::::::::/:::::/ .|:::::::|:::::::|さくらや |:::::|.アニメイト.|::|________|´|...|
 ..|____|::::::/:::::/  |:::::::|:::::::|..     | ̄|    ..|:::/___.へへ__\||||||||
     (___[)__[) (__(___|_____|_|___|(___(_|_)__)_))


33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 20:18
バーンッ!!
ドアが乱暴に蹴破られたッ!!そして・・・

1.登山家のカッコをした体格のよい男がピッケルを片手に
 部屋へ入ってきた >>34

2.スノーボードウェアを着た男が部屋へ入ってきた >>35

3.ボロボロの空手着を着た女が雄叫びと共に部屋へ入ってきた >>36

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 21:46
突然 男はピッケルをぼくの胸に突き刺した。
ドクンドクンと鼓動と共に血液が溢れ出す。
混濁していく意識の中でぼくは・・

終了

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 21:48
突然 男はストックをぼくの胸に突き刺した。
ドクンドクンと鼓動と共に血液が溢れ出す。
混濁していく意識の中でぼくは・・

終了


36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 21:50
突然 女は隠し持っていたヌンチャクで
ぼくの側頭をなぎ払った。
メリッ
混濁していく意識の中でぼくは・・

終了



37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 21:57
伝説のスレ復活か

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/02 22:45
撃っても撃っても蘇ってくる野犬の群れを振り切り、やっと洋館の玄関についた。
みんなは?・・・。ウェスカー隊長、ジル、バリーはどこへ?。

あ、ジルのハンドガンが床に落ちている。それとタイプライターとインクリボンがある。



そして俺はセーブして寝た。

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 00:18
33〜36
カマイタチの夜みたい

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/03 12:39
そして、俺はセーブして寝た。しかし、向かえにある24時間営業のスーパー玉出から、もれてくる
あのテープの音が耳に障り、寝ることはできなかった。「いらっしゃいませーいらっしゃいませー日本一の
安売りのスーパー玉出、どこよりも、よりよい商品をより安くをもっとーに、年中無休24時間みなさまの
お越しをお待ちいたしております。いらっしゃいませー、安売りの玉出・・・」
俺はぼんやりとした頭で考えた。・・・・引越そう、と。


41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 14:52
そして引っ越してきたのが、この雪山の洋館だった。

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 14:55
そのとき!!!
いきなり雪雪崩でこの洋館が雪の中に埋まってしまった!!!!!!

43 :ガイ ◆GAI//A3OOM :03/05/04 15:23
いいかげんもういいよ

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:25
そう、いいかげんもういいよ」と雪にまみれてガイは出てきた。

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:32
俺はガイっていうんだ.ヲカ板に住み着く、オタクだよ!
どうしておれは、こうも運が悪いんだ。玉出の雑音から逃れてこんな山奥に来たのに、
今度は、雪崩で家ごとつぶされるなんて・・・

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:40
とにかく暖房がほしいと思った私は、談話室らしき部屋を探し始めた。
真正面にある大きな螺旋階段の右わきに、他のものよりも大きめの
二枚ドアがある。
「ここに暖炉でもあるかもしれない…」
私は音をなるべく立てないように(なぜだろう?)、そうっとドアを
わずかに開けてみた。
果たして、中は古い木製の大きなテーブルと12〜3人は座れそうな
連なった白いソファ、カーテンのかかった窓が5〜6枚、そして
壁のマントルピースわきに暖炉があった。さらに横には乾燥した薪が
二束置いてある。
私は急いで薪をくべると、持っていたティッシュをよってライターで
火をつけ、薪と灰の間にさしいれた。

なかなかつかなかったが、5〜6分ほどでケムリが出てくる。
「良かった…」
思わずもれたつぶやきに重なるように、後ろの窓のカーテンの隙間から
何かの物音がかすかに聞こえた。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:44
そこにいたのは、島木譲二だった。「こらー貸した金ぇ返さんかぇー
もーあたまの中がチンチラポッポー」

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:46
一瞬でピーンと張り詰めた空気。
振り向くべきなのに、私は固まった氷のように動けない。
ここには誰もいなかった。いないはず。ドアも開いた音はしなかった。
カーテンの隙間に誰かが隠れていたようにも見えなかったのに…。
それとも、窓が開いていて、そこから誰かが…? 否!!
部屋に風など舞いこんでは来ていないし、温度も下がってはいない。
もともと、誰かがいた、のか…? しかし…?

この、何かが腐ったような嫌ァな匂いはなんなのだろう。
何者かの息遣いが聞こえる。生きている… 生きているはずなのに
この匂いは何なのか。いや、浮浪者かもしれない。それならこの匂いも
うなずける、きっとそうだ。そうだとも!

雪山に浮浪者なんかいるはずがない。わかっているのに、私はそう
思いこみたかった。なぜなのかはわからないが、そうであってほしかった。
今はもう真後ろに感じる、腐った何者かの気配が、人間じゃないなどと
知りたくはなかったのだ…。

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:46
ラウンジの方でやれ
鯖負担軽減に協力しろ
マルチポストは諸悪の根源だ

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:46
禿しく板違い

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 15:56
そう。何故かそこだけ板の材質が違っているのだ。
おれは直感でその下に隠し部屋があることを見抜き、床をはがした

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:22
床をはずすと・・・なんと松浦亜弥が気を失って倒れていた。おれは、亜弥を持ち上げてベットまで運んだ。
亜弥はまだ気を失うったままだ、おれは、ゆっくりと亜弥の胸をブラウス越しに揉んだ。そして、首に舌をはわせた。

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:24
そこで夢が覚めた

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:30
そう、そこで夢から覚め、正気を取り戻した亜弥は激しく抵抗した。しかし、ブラウスを破られ、ぶらじゃーも剥ぎ取られ、
露わになった亜弥の胸をおれは、むしゃぶりついた。

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:34
そこで俺は夢から覚めた

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:35
夢から覚めたのは夢の中の松浦亜弥ではなく俺自身だ。
下半身が気持ち悪いのでみると夢精をしていた。

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:48
「なんだよー夢だったのかよー」と俺は独り言をいった。
  しかし、俺の横には・・・松浦亜弥が寝息をたてている。
俺は、ゆっくりと亜弥とくちびるを重ねた。そして髪を撫で、
肩口から胸へと指をはわせた。ブラの肩紐をずらし、胸のふくらみに舌を
はわせた。きれいな乳首だった。それは、俺の口の中で大きく固くなっていった。
亜弥はまだ気づかない。下着一枚になった亜弥を愛撫している。亜弥のあそこを
下着越しの指ですりすりする。

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:52
>>54
妄想中悪いけど日本語勉強して来い池沼

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 16:55
すると松浦亜弥の中の人が「gyるる゛るr〜〜」と鳴きながらでてきて
人差し指をたて「ち、ち、ち、ち」と振ると、ぷりゅryrrrr〜んと飛んでいってしまいました。

後に残ったのはまるでゴムのような松浦亜弥の殻だけでした。
これもすぐにグズグズになって溶けて無くなってしまいました。

60 :池沼:03/05/04 16:58
きれいに手入れされたおまん毛だった。下着もゆっくりと剥ぎ、亜弥の恥部に
俺は顔をうづめた。・・・いいにおいがした。これがアイドルの匂いか、

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 17:08
続けろよ!池沼ー漏れの希望はあややが気が付いて激しく抵抗する、
しかし、姦られちまうーのがイイ!

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 17:59
あややとしたい!!

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 18:32
あややオタって心底ウザイね。現実世界でもさぞかし
嫌われてるんだろうな。このクソ童貞どもが。死ね

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/04 18:47
そして死んだ。







■■■■■■ 糸冬 ■■■■■



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